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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

飼い主のいない、保護団体などが保護している犬猫の不妊手術を助成します

パトロン数
0人

このプロジェクトは、コミュニティ方式(定額課金制)です。
選択した金額で毎月パトロンになり、毎月集まった金額がファンディングされます。

飼い主様のいない、保護団体などが保護している犬猫に対して、1頭あたり5000円のご負担金で不妊手術を行える「不妊手術助成制度」へのご支援をお願いいたします。不妊手術を行うことにより、犬猫の疾患を予防し、健康的な生活の提供と寿命の延長をもたらすことができます。ご協力をよろしくお願いいたします。

▼私たちについて

私たちは「全ての犬猫が適切な医療を受けられるように 」をコンセプトに、
2019年3月 千葉県松戸市新松戸に【動物愛護医療センター】を開院しました。
一般診療の他、保護動物への医療協力に力を注いでいます。



▼このプロジェクトで実現したいこと

皆様からいただいたご支援で、犬猫の【不妊手術助成制度】を運用し、不妊手術を受けることが困難な「飼い主不在の犬と猫」に不妊手術を施し、快適で健康な生活と寿命の延長をもたらします。


【不妊手術助成制度】とは、皆様からのご支援と当院努力により、個人負担5000円で犬猫の避妊・去勢手術を受けられる制度のことです。
ご支援5000円ごとに1頭の不妊手術が実施できます。

※ご支援=このプロジェクトによる皆様からのファンクラブご支援のことです。
※ご本人様負担=不妊手術を希望される保護団体様や地域猫を病院へ連れてこられた方の自己負担金のことです。
※ご支援が得られなかった場合にも、不妊手術助成は実施いたします。ですが、私たちの努力と費用負担にも限界があります。どうぞより多くの犬猫の不妊手術を助成できるよう ご支援をお願いいたします。



保護団体様や地域猫活動への不妊手術支援を、私たちと一緒に行っていただけませんか?
あたたかなご支援をお願いいたします。




▼私たちの紹介

世界的な動物福祉の基準である【5 Freedom(動物の5つの自由)】の理念には、
「痛み・傷害・病気からの自由」が掲げられており、人間が動物を管理する上で、全ての動物に病気にならない為の健康管理と予防医療、疾患発現時の治療が求められています。

しかしながら、様々な事情により適切な医療を受けられない多くの犬猫たちがいます。
この問題を解決すべく、私たちは「動物愛護医療センター」を設立しました。

「全ての犬猫が適切な医療を受けられるように」
考えられるすべてのことを実施します。



▼私たちの主な活動内容 

■予防医療
全ての犬猫が「適切な予防医療」を受けられるよう、ジェネリック薬の取扱い等により低価格で予防医療を提供し、飼い主様の経済的負担を軽減します。


■選べる診療
飼い主様の経済状況やご希望を伺った上で、様々な診療方法を提案させていただきます。ジェネリック医薬品を積極的に活用し、医療費の低減に努めます。


■動物保護団体支援
犬猫の飼い主様をお探しする動物保護団体様の活動を支援します。
医療支援や譲渡会会場の提供等を行っています。
木曜日の午後には、猫の譲渡会を当院にて開催しております。


■輸血ネットワーク
犬猫には公の輸血バンクが存在しないため、輸血が必要な治療や手術の際に、輸血用の血液が確保できず処置を行えないケースが少なからずあります。
犬猫の輸血ネットワークを運営する「一般社団法人 動物共生推進事業」と連携し、大切な犬猫の命を救うための献血・輸血システムを運用しています。


■不妊手術支援
このプロジェクトのことです。
犬猫に健康的な生活の提供と寿命の延長をもたらす不妊手術を支援します。
飼い主様のいない、保護団体などが保護している犬猫に対して、1頭あたりのご負担金5000円で不妊手術を行える助成制度を運用し、実施しています。

※ご支援=このプロジェクトによる皆様からのファンクラブご支援のことです。
※ご本人様負担=不妊手術を希望される保護団体様や地域猫を病院へ連れてこられた方の自己負担金のことです。
※ご支援が得られなかった場合にも、不妊手術助成は実施いたします。ですが、私たちの努力と費用負担にも限界があります。どうぞより多くの犬猫の不妊手術を助成できるよう ご支援をお願いいたします。



パトロンへのリターンについて

毎月、活動報告を受け取ることが出来ます。
5000円コースは、毎月の活動報告の他、動物愛護医療センターHP上に「不妊手術助成制度ご支援者様」としてお名前を掲載させていただきます。 (匿名掲載も可能です。)



▼自己紹介

皆様からのあたたかいご支援をお待ちしております。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください