支援者である あなたも「団員」となり、僕らの楽曲『LOVEが落ちて来た日』と共に、世界にLOVEを落としましょう!! 大切な人に 素直な気持ちを伝えられる、いたわり合える... そんな、人々の温もり を取り戻したい プロジェクト 第1弾 です。

プロジェクト本文

僕らDear'z は歌手です。

いつも、人を感動させたい、元気にしたいって思いながら、

なかなかうまくいかず悩んでる  歌手です。


そんな未熟な僕らの夢は、僕らの歌と行動で

世界にLOVEを落としたい!!です!!


Love…… 僕らにもわかりません。


しかし、

優しくない世の中はイヤです!

悩みが多い世の中はイヤです!

傷つけ合う世の中はイヤです!


SNSが世界の中心になりつつある今、

直接聴いた声、目の前の顔や表情、優しく温もりのある手… 

そんな中にLoveは存在してると思います。


僕らDear'z の歌に、『Loveが落ちて来た日』という 

唯一無二の手紙と歌が組み合わされた楽曲があります。

この曲は、サビ以外存在せず、

あとは、みなさんが大切な人へ書く手紙、で完成します。


(※映像メッセージのところに、あなたの伝えたい相手への手紙やメッセージが入ります。手紙を読んでいる音源はリターンに追記してあるので、是非聞いてみてください。)




この楽曲で乾いた心を癒し、

忘れかけてた優しさを取り戻す為に、

歌と心で全力で世界にLoveを届けたい。 

 そう思いこの企画をしました。


でも、僕らDear'z だけのチカラでは無理です。 

 あなたの力を貸して下さい!

このLOVEプロジェクトの団員(メンバー)になって

僕らと並んで一緒に歩いて下さい。

あなたの想いを僕らが背負い歌として世界に届けてきます。


第一弾となる今回は、ベトナム国に行こうと思います。

理由は、フェイスブックで友人になった

ベトナム人の彼から聞いた言葉

『ベトナムの政治や経済が不安定過ぎて、

若い子たちは、今、未来におびえ愛に飢えている』です。


国境を越えて、言葉を越えて、"音楽のチカラ"

を信じたいから、どうか、一緒に世界にLOVEを落としましょう!!


あなたの本来の輝きが未来に繋がるように!




団員とは...

キャンプファイヤーで支援してくれた皆様限定の呼び名です。


ぼく、トシカズは、中・高生の頃、応援団に所属してました。

あの頃は、ただ夢中に野球部の応援をしていただけでしたが、今なら分かります!

団結力から生まれるパワーの凄さ、そこに在る人との繋がり、

協力する事でひとりのエネルギーが何倍にもなる事。


なので、団員を集め、

これから訪れる喜びや感動の中にあるLOVE一緒に体験したい


と考えました。是非、支援宜しくお願いします!







201010月、浜口祐夢(ターンエーガンダム 主題歌『CENTURY COLOR』/ テニスの王子様 ED曲『SAKURA』)をプロデューサーにむかえ『Dear'z』(ディアーズ)として結成。

20131225日 -Christmas- 日・米同時メジャーデビュー!!


201551日、2nd.single『君と僕と、あの日の青空と...』『蒼の時代』を、世界30カ国以上で2曲同時リリース!!

2017年9月15日、3rd.single『From Heart』を、日本と世界へ向けリリース!!

渋谷でのLive活動を中心に、精力的に活動を続けている。



▪️Debut singleStay Love~約束の場所~-Music Video-




▪️3rd.singleFrom Heart-Music Video-




2nd.singleは、Music Videoを製作しておりません。



▪️公式Facebook

https://www.facebook.com/dearz.officialwebsite






☆☆☆LOVE PROJECT 団員証☆☆☆


Dear'zと一緒に、世界中にLOVEを落とす正式メンバーの証!

団員No入りの『団員証』を発行します!

団員特典として、Dear'z Liveチケットを毎回500円引き!!


団員証の受け取り方

支援してくれた参加者、全員にお送りします。



ストレッチゴール設定について

目標金額を達成した際には、ストレッチゴール

 (目標金額達成後の感謝の気持ちを込めた新たなリターンを追加) 

を考えてます!!


本プロジェクトは、All-in 方式です。

目標金額に満たなかった場合でも、リターンは必ず実行致します。


[資金の使い道]

・現地ベトナムでの宣伝・活動費

・現地ベトナムでのスタッフ費

・オリジナルリターン制作費・送料  




このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください