1,100作品以上のアニメの作中に描かれた実在の舞台地、いわゆる「聖地」の情報(1万4,000地点以上)を網羅し、聖地巡礼・舞台探訪をする際の道案内から、アプリ上で地図やストリートビューを見てオンライン巡礼などが楽しめるスマートフォンアプリ「アニメ聖地巡礼MAP」への応援をお願いします。

プロジェクト本文

プロジェクトに興味を持って下さり、誠にありがとうございます。
当プロジェクトメンバーは、プランナー(企画・デザイン・データ作成担当)と、エンジニア(アプリケーション技術基盤担当)の会社に所属しない有志2名です。

この度、スマートフォンアプリ「声優辞典」の維持運営費用のために、クラウドファンディングに挑戦します。是非応援よろしくお願いします! 


以下、主にプランナーの私がお話させていただきます。


今回のプロジェクトの対象は、現在リリース中のアプリのうち、「アニメ聖地巡礼MAP」になります。

App Storeで「アニメ聖地巡礼MAP」を開く

アニメの聖地巡礼、舞台探訪のための情報・ナビゲーションアプリです。
アニメの舞台となった場所や、背景に描かれた建物などの地図(座標)情報を提供しています。

掲載項目は以下の通り。
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■ 聖地の場所・スポット名
■ 聖地の座標位置
■ 地図・ストリートビュー
■ 聖地の詳細(何話のどのシーンの場所か、など)
■ 作品名
■ 作品詳細
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2019年7月時点で
聖地数は、1万4,000地点以上
取扱作品数は、1,100作品以上
これだけの聖地数と作品数の情報を持っているのは、我々だけです。
おそらく、今後もこれ程の情報を上回る猛者は出現しないでしょう。

このアプリを紹介した人に十中八九聞かれるのは、どうやって聖地情報を集めているのか?、という点ですが、答えは実にシンプルです。
ものすごくたくさんアニメを見て、描かれている建物や地形のヒントから検索しまくり、地図で探しまくっているだけです。

これは、気の遠くなるほど地道で手間と時間がかかる作業です。

そもそも実在の場所をモデルにしているのか、あるいは背景担当者が創作した架空の舞台なのかという情報は公開されていませんので、探して見つかれば良いのですが、何時間も費やした挙げ句、最終的に見つからない(存在しない)場合も多々あります。

また、「似ているなぁ」とか「ここかも?」といった曖昧なものは掲載せず、建物の形状や地形などの複数の条件が合致して、誰が見てもこの場所だとはっきりわかるものしか掲載をしないポリシーで、ユーザーに少しでも間違った情報を発信しないよう心がけています。

情報更新についても、聖地が出てくる(実在の場所を舞台にした)アニメは、毎シーズン途切れることなく増え続けているので、聖地が確認でき次第、随時更新をしています。

繰り返しになってしまいますが、これ程の精度と数量を持つデータは、我々が所有するものの他には、企業や団体はおろか、ネット上においても、私が知り得る限り存在しません。


聖地本や聖地紹介サービスが数ある中で、「アニメ聖地巡礼MAP」が他と異なる点は下記の通り。

アプリ内の各聖地の解説テキストや、作品紹介ページのあらすじや概要などのテキストは、本やネットからの転載やコピペではなく、全て私が執筆したオリジナルテキストですので、著作権についても問題はありません。

聖地(舞台)情報の他、全国のアニメショップや、アニメ制作会社、声優事務所、アフレコスタジオ、出版社、ミュージアム、銅像などのアニメ関連スポットの場所(座標)もリストアップされています。


以下、プロジェクトへの想いを綴らさせてください。

アニメへの想いを懐き続ける日々

幼少期に1980年放送の『鉄腕アトム』を見て以来、どっぷりアニメにハマってしまった私は、その後『機動戦士ガンダム』を見て衝撃を受け、以来立派なアニメオタクに育ちました。
アニメーター志望でしたが、当時は人気イラストレーターがアニメのキャラクターデザインをするのが花形でしたので、高い作画能力を得ようと芸術専科クラスのある高校を経て東京藝術大学に入学。

大学卒業後は、絵では生計を立てられず、ネットで作品を発表するためにWEBデザインを独学で習得したことをきっかけにIT系企業に就職。生活は潤いましたが、アニメへの思いは心の片隅に燻っており、自分で作ったアニメの情報サイト(アニメ情報調査室)などを運営していたりもしました。

会社では、アニメやマンガなどの版権作品を扱う機会も多く、版権を使ったコンテンツや商品開発に関わるものの、会社のアニメに対する愛のなさに落胆。
作品内容を活かしたものやアニメファンが求めるものを作るのではなく、リスク回避とばかりに、低コスト高利益率の既存の形にはめ込むだけのサービスや商品作りで、売れなければ次の作品に、という「数撃ちゃ当たる」が口癖の方針に耐えきれず、脱サラ。

アニメファンが喜ぶもの、アニメに寄与できるものを作りたい、それから自分の欲として、アニメに関わることで身を立てたいという理由から、会社終わりに同僚のエンジニアとファミレスや喫茶店でアプリ開発を始め、いくつかのアプリをリリースし、脱サラ後は本格的にアプリ開発に望むことにしました。

<最近良く作業場として利用させていただいている喫茶店です>


ユーザーが喜ぶものを作りたいという希望が当時所属していた会社の方針と一致せず、同じ会社に所属していたエンジニアの相方と、会社終わりのファミレスなどでアプリ開発をしていました。

現在リリースしたアプリは、iPhoneのみで下記の3つです。

オタカレ
2012年12月16日リリース
ユーザ数:2万6000強(2019年6月末)

声優辞典
2014年9月19日リリース
ユーザ数:6万6700強(2019年6月末)

アニメ聖地巡礼MAP
2018年 7月13日リリース
ユーザ数:2145(2019年6月末)


ユーザーからお金を回収するモデルはやりたくないとの2人の方針から、上記の3アプリは全て無料としており、収益はアプリ内で表示される広告収入のみになります。
また、資金もなかった上、諸事情あって、上記のアプリのいずれも有料の広報活動は行っておらず、ほぼ口コミだけでのユーザ獲得になります。


「オタカレ」と「声優辞典」の2つは、知り合いの会社に頼んでAndroid版の開発をお願いしていたのですが、Android特有の端末依存の問題(いくつかの機種で動作や表示がおかしくなる問題)が解決できず、現在保留中になっています。


【第一章 波乱のスタート】

数年の開発の末、2018年7月にようやくリリースにこぎ着けたのですが、リリース直前の2018年6月にGoogle Mapのストリートビューの価格改定があり、それまで無料だったアプリ上でのストリートビュー表示が有料になってしまいました。
このアプリは、ストリートビューを無料で使用できることを前提にしたものだったので、これは痛恨の打撃でした。

直前の出来事ということもあり、解決策を見い出せないままリリースを決行したものの、ユーザーが増えてストリートビューをたくさん使われると赤字になってしまうという、究極のジレンマを抱えての波乱のスタートとなってしまった「アニメ聖地巡礼MAP」。

現在のところ、なんとか広告収益でGoogleへの支払いを相殺できていますが、これ以上ユーザーが増加すると確実に赤字が待っている崖っぷちな上に、進んでいる方向は崖下という状態なのです。

これを解決するためには、アプリの最大のウリであるところのストリートビューを取り除いてしまうか、アプリをやめてしまうかの究極の二択しかないようです。なんてこった!

【第ニ章 スポンサー探し】

アプリでの広告収入がそのままGoogleへの支払いに消えていく上、このままでは先は見えないと言う状況に、我々は方針転換を余儀なくされました。
それは、アプリをプロモーション素材として、出資してくれるようなスポンサー、あるいは聖地情報を活用したいというパートナー企業を探すことでした。

はじめはアニメ業界の企業や出版社さんなどとお話させていただきましたが、潤いがない経済的状況や、同業他社間の軋轢やら利権関係などの業界特性から、とても困難な状況であることを知って断念。

次に、Googleや地図業界、観光業界や地方自治体、観光関連本の出版社などに向け、企業のオフィシャルサイトの問い合わせフォームやメールなどでアプローチを試み、「ツーリズムEXPOジャパン」などの各種企業展示会に行って、各ブースの担当者に売り込んだりしました。

返信も反応もない企業が多い中、何とか20社程の企業さまにお話を聞いていただけましたが、

1. すごいことは理解できるが協力は難しい。応援しているので頑張ってほしい。

2. 流行ってブームになったら乗っかりたいけど、自らが先頭に立ってやる気はない。

3. 版権関連が面倒臭そう。版権使用料もかからず、無料でノーリスクなら取り扱っても良い。

4. 担当者さんがアニメをあまり見ない方で、聖地文化自体がいまいちピンとこない。

という、だいたい4パターンの答えのいずれかでした。

全く関係のない業界ならいざ知らず、地方自治体の広報の方や、観光関連企業の方でも、「聖地」自体よく知らないし興味も薄いという方がびっくりする程多く、流行語大賞にもノミネートされた「聖地巡礼」の認知度の低さに正直驚きました。

【第三章 誰か助けて!】

アニメの中に新たに生まれた文化・産業の種かと思われた「聖地」ですが、まだ早かったのか、あるいは遅かったのか、いまだ興味を持ってくれる企業と出会うことができずにいます。

ユーザーが喜びそうなものづくり、大好きなアニメの楽しみ方の新しい提案をするという気持ちから、これまで赤字でも構わず運営を続けてきましたが、2人の経済的問題から永続的な運営が難しい状況となり果て、みなさんに助けを乞うことになった次第です。

今後のこのアプリの運営継続の可否について、この場での資金調達と、みなさんの継続を望む声も聞きたいという運営2人の要望から当プロジェクトを登録させていただきました。


ご支援いただく皆様に、嘘偽りのない、広告収入の実態を公開させていただきます。
以下は、アプリの下部に表示しているバナー広告の数値になります。

ややこしい収支の話なので、興味のない方は読み飛ばして下さい。
上記の数値は、広告会社提供の管理画面から見られるインプレッション数(広告表示数)、クリック数、収益(広告報酬)で、ユーザー数はGoogle アナリティクスで月末時点の新規ユーザー数を取ってきたものになります。

上記を見てもらうと分かる通り、散々です。
ユーザー数が少ないとは言え、すでにこの時点で将来の見込みがないことはよくわかります。

掲載される広告についても、自動車保険やダイエット、エステのようなアプリのユーザー層と親和性が薄くクリックが見込めないものが表示されることが、管理画面の設定では回避できないことも大きいです。
アニメやマンガ系の広告だけを表示させることができれば、もう少し収益が上がりそうにも思われるのですが…。

次に、インタースティシャル広告の数値になります。
2019年6月末時点では、ユーザー数が2,145と少ないため、現状ではまだGoogleへの支払いが広告の支払いと相殺できる範囲です。

しかし、「オタカレ」「声優辞典」の広告運用で共通して起こったユーザー数もインプレッション数も日々増えているのに、収益は逆に減っていく現象が、「アニメ聖地巡礼MAP」でも起こることが予想されます。

逆にGoogleへの支払いの方は、ユーザー数が増えれば、当然ストリートビューがたくさん見られるようになるので増えていく一方で、いずれ近い将来、Googleへの支払いが広告収益を超えることは、ほぼ間違いないことだと思われます。

そして、以下が人件費や交通費、作業場となっている喫茶店やファミレスでの飲食費を除いた経費になります。主にインフラにかかる経費ですね。

■ サーバー維持費:16,526円/年
■ ドメイン維持費:2,760円/年
■ Apple デベロッパープログラム:99ドル(1万円強)/年

※「アニメ聖地巡礼MAP」のみではなくアプリ全てにかかる経費なので、ざっくり1/3程度が「アニメ聖地巡礼MAP」にかかっている経費という感覚です。

まごうことなき赤字ですね。

もちろん、上記3点の維持費は、アプリを運営するのに最低限かかる経費なので、「アニメ聖地巡礼MAP」をやめてしまっても、他の2つを運営していれば経費は1円も軽減されません。

収入もないが、経費も手間もかからないというのであれば、そのまま置いておくということも可能ですが、聖地の追加更新や、iOSがバージョンアップすると使えなくなってしまうこともあるので、それに伴う追加開発が必要になったりと、お金も作業もどちらもかかってしまうとあって、この赤字状態では、いずれ継続が不可能になってしまいます。


上記の通り、経済的困窮の要因の第一に挙げられるのは、アプリ内でのGoogle Mapのストリートビュー表示が有料になったことです。
このために、ユーザー数を増やすことが出来ず、結果、広告収益が増える見込みがないという最悪の状態です。

経済的困窮の要因の第二は、我々2名が、ものづくりやコンテンツ創作には自信も過去の実績もありますが、ビジネスが苦手なことです。また同時に、周囲の仲間も同じようなタイプの人間ばかりで、ビジネス面での効果的なアドバイスを得られるような人脈を持ち得なかったことです。
これだけ他の追従を許さない圧倒的情報量を所有しておきながら、上手く活用してお金を生む方法を、いまだ見つけ出せずにいる有様です。

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マクドナルドチェーン生みの親であるレイ・クロックを描いた映画『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』では、マクドナルド兄弟が創り上げたハンバーガー屋に目をつけたレイが、消極的だった兄弟を口説いてフランチャイズ権を取得しビジネスに挑むものの、兄弟が開発したノウハウを出店者に提供して得たロイヤリティ(売上高の1.4%)から兄弟に0.9%を上納する契約だったために、レイ自身の元に残る売上はごくわずかに過ぎず、やがて運転資金が底を付き、自宅を抵当に入れるも銀行から融資を断られて崖っぷちに陥ったところで、ある金融マンから画期的な助言を貰います。
それは、「このビジネスはハンバーガーを売ることではなく、不動産業だ」というものでした。
レイはこの助言に従い、それまでのハンバーガーを作るノウハウの仲介ではなく、レイ自身が土地を購入して店を建て、それをフランチャイズオーナーに貸して不動産リースで収入を得るというビジネスに転換したことで、最大の危機を回避して成功への道を歩みだしたというのです。
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我々も、レイ・クロックと同じく、着眼点の良さやコンテンツを作り上げる能力はあっても、ビジネスの方法が間違っていることに気が付いていないだけかもしれません。

当プロジェクトで資金の確保は、とりあえずは現状の維持ということが目下の課題ではありますが、今後、維持継続が可能となった先には、これまでの方法論を反省して運営方針を変えたいとも考えています。

★アプリをやめてWEB化
アプリでの提供をやめてWEB化(WEBブラウザで見られるサービス化)をすることで、足を引っ張っていたOSのバージョンアップに追従する追加開発や、Androidの端末依存対応から開放され、iPhoneでもAndroidでも関係なく見られるようになるだけでなく、アプリでは不可能だった別の広告プラットフォームを使ったり、アフェリエイトを導入したり、さらにはWEB上でのカンパを募る窓口を用意したりと、いくつか別の収入源を模索することができるようになります。


・運営費(情報更新・聖地調査などにかかる費用)
・サーバー維持費
・ドメイン維持費
・iOSの変更やバージョンアップに伴う追加開発費+開発環境用意
・テスト端末の購入(動作確認用のiPhoneXなど)


【オリジナルブックメモ付箋】※全支援額
サイズ:W69×H69mm/各色約50枚
※画像はデザイン参考です。

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【オリジナルボールペン】 ※5,000円コース以上

JETSTREAM 0.7mm クリップノック式 油性単色ボールペン
サイズ:全長134.0mm/重量:7.7g
素材(軸):導電性付与ポリカーボネート
素材(タッチペン先 ):導電性シリコンゴム、ナイロン繊維+銀メッキ
※画像はデザイン参考です。

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【オリジナルトートバック】※30,000円コース

サイズ:本体 約300×200×100mm/持ち手 約25×290mm
素材:コットン
※画像はデザイン参考です。

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【モバイルバッテリー(インジケーター付)】※50,000円コース
サイズ:H117.5 × W67.5 × D11mm/重量:約106g
ABS(プラスティック)樹脂/マットコーティング
4000mAhリチウムイオン電池
定格出力:5V 1000mA/定格入力:5V 1000mA
※画像はデザイン参考です。

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【アプリ内に支援者名を記載】 ※100,000円コース以上
感謝の気持ちを込めて、アプリ内に支援者名(ご希望名義)を記載させていただきます。

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  • 【聖地統計資料「アニメ聖地巡礼MAP聖地統計2018年11月」全115ページ】 ※100,000円コース以上

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昨年書籍化し、公益財団法人日本交通公社の旅の図書館と一部の関係者のみに提供させていただいた統計資料を、限定提供させていただきます。
全作品対象の聖地数データを所持している我々にしか作ることのできない、他では絶対に手に入らない情報が満載です。
2018年11月時点での、1,000作品以上の1万3,000以上に及ぶ全ての聖地を網羅した、唯一無二で初の書籍となります。
※画像はデザイン参考です。

掲載内容(目次)
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1章 聖地の定義
2章 都道府県別聖地数ランキング
3章 都道府県別作品数ランキング
4章 都道府県別作品リスト
5章 市区郡別聖地数ランキング(1~100位)
6章 東京都内市区郡別聖地数ランキング
7章 東京都内市区郡別作品数ランキング
8章 東京都内市区郡別作品リスト
9章 作品別聖地数ランキング(1~100位)
10章 掲載作品リスト(50音順)
11章 掲載作品リスト(年順)
12章 聖地数の年別推移
13章 聖地のある作品数の年別推移

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幼少時代よりアニメが大好きで、これまで、アニメの楽しさをもっと世に広めたいという野望を常に心の片隅に懐きながらやって来ました。

その一端を担うものとして、「アニメという非現実を現実と結びつけて楽しむ」ということをコンセプトに、
アニメと場所を繋ぐ「アニメ聖地巡礼MAP」
アニメと日付を繋ぐ「オタカレ(オタクのカレンダー)」
アニメと人を繋ぐ「声優辞典」

という3つのアプリを開発してきました。

今後もこのような活動を拡大し、さらに多くのサービスを提供していきたいと考えています。そのアイデアもすでにいくつも持っていて、そのうちのいくつかはすでに準備も進めています。
ここで皆様の支持や応援を頂くことができれば、今後の活動の支えにもなり励みにもなります。
まずは、我が子とも言うべきアプリ「アニメ聖地巡礼MAP」の維持継続のため、どうかあたたかい応援をよろしくお願い致します。


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 活動報告

    アプリのバージョン3.9がリリースされました。

    2019/08/15 12:44

    2019年8月14日に、アプリのバージョン3.9がリリースされました。今回の更新では、下記4作品の聖地を追加しています。『女子高生の無駄づかい』 第4~6話分『フルーツバスケット(2019年版)』 第17~19話分『荒ぶる季節の乙女どもよ。』 第3~4話分『ギヴン』 第3~4話分AppStor...

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