はじめまして、Yenoshima LAB, Inc.(ヱノシマラボ)といいます。ハンドルネームどおり湘南・江ノ島界隈からの発信です。タイトルどおりオリジナルステッカーをつくりたく、その資金提供をお願いします。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

はじめまして、Yenoshima LAB, Inc.(ヱノシマラボ)といいます。ハンドルネームどおり湘南・江ノ島界隈からの発信です。タイトルどおりオリジナルステッカーをつくりたく、その資金提供をお願いします。


プロダクトのご紹介

みなさん、突然ですが、シールやステッカーは好きですか?自分は大好きです!

小さいころ、家中のあっちこっちにウルトラマンやらガンダムやらキティちゃんやらキキとララやら、とにかくなんでもかんでもシールを貼りまくって、おふくろからよく怒られたものです(笑)。

突っ込んだ話はあえて控えますが、とにかく、つまり、結局のところ、シールを貼る行為って、言ってみれば、【差別化】だったり、【自己顕示欲(いい意味で)】だったり、【自己肯定感】だったりすると思うんですよね(笑)。

そんな気持ちを大切に、そんな気持ちにご賛同いただける方からの資金提供をどうぞよろしくお願いいたします!m(_ _)m


こだわり・特徴

商品化したい当該イメージは掲載画像のとおりです。直感的に「いいね!」「あっ、欲しいかも!」と感じたら、そのままポチってくださいませ。Don't Think, Feeeeeeeeeeeel!


プロダクト誕生までのお話

スキルとセンスには自信があります。本プロジェクトの成否に関わらず、各種デザインの個別的なご依頼ご相談につきましても相場よりも安価で承ります。本掲載を機にどうぞお気軽にメッセージをお寄せください。どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m


リターンのご紹介

リターンにつきましては下記の一択のみとさせていただきます。なお、あえて【All or Nothing】方式を採用しました。最低でも、のべ10名様以上の支援がなければ、現実的にあまり需要が見込めないものと判断し、いさぎよく商品化を断念いたします。

①製品化された当該品5枚を普通郵便にて郵送いたします。


製品情報・仕様

【サイズ】
サイズに関しては「タテ100mm前後、ヨコはなりゆき(=車の後ろに貼ったら、後続車から見て認識できる程度のサイズ感)」で直感的に仕上げます。外枠線(赤線部)はそのカットラインを示します(=実際に貼付する際には存在しません)。

【仕様】
屋外での貼付を想定してボディは「白塩ビ(強粘着)」にします。
デザイン(本体)色は「黒」、背景色は「白」でシンプルに仕上げます。


メディア掲載

とくにないです。その方が「他人とは違う」「知ってる人だけ知ってる」っていう、特別(優越?)感が出ると考えます。万が一、取材のご依頼があっても拒否します。こんな感じでweb上で資金調達をお願いしておきながら、あえてクローズド案件にしたいという矛盾した(=ひねくれた)考えをもっています(笑)。


会社・チームの紹介

本掲載を機に各種デザインのご依頼ご相談も承ります。ご依頼ご相談につきましても、有名な(ココナラとかの)既存サービスをあえて使用せずに、クローズドで展開したいと企んでます。つまり、限られたお客さまとだけの良質なコミュニケーションを当方のデザインのブランドバリューにしたいのです(=たとえば、京都の「いちげんさんお断り」の感覚と似ています)。ご理解いただける方だけご理解していただければそれで十分です。どうぞよろしくお願いいたします。


Q&A

Q.あなたはどんな方ですか。
A.ごく普通の会社員です。普段は某通信会社総務部で決裁関連の事務職(内勤)をしております。年齢は40代、性別は男性、結婚歴はバツイチ、子なし、慰謝料支払いなしのオッサンです。寂しがり屋の一人好きで世渡りはうまい方だと自負します。そんな感じの人です(笑)。ご質問やご意見などにも気軽にお答えいたします。成否にかかわらず、今後も断続的に応募していくつもりですので、以後、お見知りおきのほど、どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m

Q.原価計算はどうなっていますか。
A.基本的にCAMPFIREには「軽いノリ(=オリジナルステッカーつくりたいなあ、でも先立つカネがないなあ)」で参加してます。別にガチじゃないんで、ダメならダメでいいんです(笑)。もちろん、オトナのたしなみとして原価計算済みですが、その内訳といっても、印刷所さんへの支払い(送料込み)とご賛同いただいたみなさん方へのリターン時の切手代と封筒代、あとは自分の技術料的な人件費(=だいたいランチ一食分くらい)といったところでしょうか。目標金額が10,000円なのでそんなモンです。別にCAMPFIREをつかって横領しようっていうセコいヤツじゃないのであしからず。「このヒト、なんかいいな(笑)!」と感じたらポチってくださいますと非常にうれしく思います(笑)!

Q.デザインの著作権やコンプライアンスなどは大丈夫ですか。
A.はい、ご安心ください。大丈夫です。でも、こればっかりは「信頼関係」でしょうね、きっと。疑い深い人は徹底的に疑い深いのでイチイチ真面目に対応したり、納得してもらったりするのはキリないですから...。もし、自分が疑わしかったら、どこかほかの方のパトロンになってあげてくださいな(笑)。


<All-or-Nothing方式の場合>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。


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