・決済アプリを開発する ・銀行口座登録、後払い決済可能 ・お年寄りでも使えるように、楽な設定、安心設計

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

楽しく物つくる!を目標とし良い物を作っていきたいと思ってます

このプロジェクトで実現したいこと

•スマートフォンの普及率 60.9%(総務省統計)※平成30年度

•アプリケーションインストール数(3~4/種)/人

•スマートフォン決済アプリ数(後払い対応 3種)

•消費増税 (令和元年10月施行8~10%)

以上を踏まえ、これからはアプリケーションによる決済が増えていくと予想。

現時点ではコンビニ、大手スーパーのみで利用出来るが小さな店舗、商店街などには普及していない、

今回、企画する内容はそのような事を踏まえどのように色々な人々に利用してもらうかと言う点を考えて実行していきたいと思って居ます。

プロジェクトをやろうと思った理由

現在スマートフォン使用者が多いのは周りを見るとよく分かる、そして色々なアプリケーションがいくつもある、最近では何とかPayとつくアプリも多数出ていて、私自身、何とかPay等を使用しているが殆どのPayにはクレジットカードの登録が要求される、クレジットカードを持たない私には結局無縁の物になっている。

クレジットカードを持たない、銀行に行く事も面倒と思ってしまう。

何とかPayの中にも後払いが利用出来るアプリも存在していてそれに関しては私も利用しているが気になる事がある、支払いがコンビニか銀行口座登録とどちらかを選択しないといけない、正直それもどうかと思う。

口座引き落としを登録していると引き落とし申請がかかり引き落としされるまで後払いが利用出来ない、コンビニ払いに変更したいと思っても引き落とし日が来るまで変更が利かない、どうしてもその点ではもどかしいと思ってしまう

早く買い物がしたいと思うとどうしても現金で支払いをしてしまうと言うことになる

日本人の感性では、いつもニコニコ現金払いが根付いて居るように思える

それではいつまで経ってもキャッシュレスにはならないしスマートフォンやアプリは若い人や新しい事に興味のある人が使用する物となってしまう

その為にアプリ開発会社を起業しやろうと思った。

これまでの活動

どうしても、クレジットカードか銀行口座登録で後払い決済出来るアプリが少ない

利用出来る所も限られてしまっているので困る

大きい所ばかりでは無く商店街でもと思っている


資金の使い道

オフィス契約:100万(15万/月)

開発環境整備:レンタルPC3台(5万/月)

人件費:2人×20万(40万/月)

諸費用:光熱費(5万/月) 通信費(3万/月)交通費(5万/月)

リターンについて

HP作成時に、ご協力頂いた方々のお名前を掲載

アプリケーション作成時にもクレジットに、お名前を掲載させて頂きます

実施スケジュール

•2019年11月1日~2020年2月末日までを開発、デバッグ期間

•2019年9月1日~2020年2月末日までにテストを行ってもらえる商店街を探す

•2020年3月1日~2020年6月末日までをテスト期間

•2020年7月より本稼働

最後に

キャッシュレスは大手の物だけでは無い!

商店街や中小企業にも導入し経済を回していき地域活性化をさせていきたい!


  • 2019/09/12 18:10

    厳しい日々が続いていますでも、めげずに乗り切る。自分で始めた事なので。何か報告じゃ無い気がしますがすいません。

  • 2019/09/09 10:06

    一週間が過ぎました。まだまだ色々と準備が必要なことが解ってきた。難しい反面楽しさが出てきた気がします。

  • 2019/09/03 17:55

    本日は、色々と勉強をしておりました信頼、人脈など、どのように進めていけば良いのかを勉強しておりました画像も作成しておりました。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください