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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

老朽原発廃炉をめざす「全国初」の裁判を継続できるようご支援おねがいします。

現在の支援総額
2,699,000円
パトロン数
193人
timer24時間以内に
2
人からの支援がありましたclose
募集終了まで残り
8日

現在107%/ 目標金額2,500,000円

このプロジェクトは、All-or-Nothing方式です。
目標金額を達成した場合にのみ、2019/12/13 23:59:59までに集まった金額がファンディングされます。

運転開始後40年を超えた福井県の老朽原発3基(関西電力)に出された20年の運転延長認可取り消しを求めています。福島原発事故の反省に学ばない原子力規制委員会の審査の違法性を明らかにし廃炉にすることを目指す全国初の裁判です。提訴から3年が経過した今、資金不足という大きな壁が私たちに立ちはだかっています。


ページを訪れてくださり、ありがとうございます。

老朽原発40年廃炉訴訟弁護団&市民の会です。
関西電力は老朽原発まで動かそうとしています。これをストップさせるためわたしたちは立ち上がりました。

わたしたちは名古屋地裁において、運転開始から40年を超える老朽原発の「運転期間延長認可」取り消しを求め、国を相手に訴訟をしています。対象とする原発は、福井県にある関西電力の高浜原発1、2号機、美浜原発3号機です。40年を超えてさらに20年の運転期間延長が認められたのは高浜原発1,2号機が全国初で、その5か月後に美浜原発3号機についても延長の認可が出されました。

本訴訟の目的は、原子力規制委員会の審査の違法性を明らかにし老朽原発を廃炉にすることです。(運転期間延長認可が取り消されれば、当該原発は40年を超えた運転ができなくなり廃炉となります。)
原子力規制委員会が福島原発事故の反省を踏まえることなく、規制機関としての責任を果たしていないことを正面から問う本格的な行政裁判であり、老朽原発裁判としても全国で初めての裁判です。

2016年4月に提訴してから今年で3年目を迎えていますが、これからも訴訟を継続するために皆様からのご支援をお願いするクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。

裁判に携わる弁護団は手弁当で闘っており報酬は一切出ていません。それでも多くの資料が提出され、長期化している本訴訟を維持するためには、実費で毎年約250 万円必要です。
これまではご支援いただいたもので何とか継続してきましたが、このままでは資金が底をついてしまうのではないかと危惧しています。裁判は、あと何年継続するか分かりませんが、何とか、老朽原発を廃炉にするまで継続したいと思っております。

どうか皆さまのご支援で、廃炉を勝ち取る裁判を後押ししていただけましたら幸いです。
訴訟キャラクター
デンジャラス君

弁護団記者会見の様子

再稼働に向けて工事が行われている
美浜原発3号機
2019年9月

老朽原発高浜1、2号機、美浜3号機は福井県の若狭湾に立地しています。

日本列島の中央北に位置する若狭で原発事故が起きれば、地元はもちろん、京都や滋賀、大阪、兵庫の関西圏、そして風下である岐阜県、愛知県、三重県など中京圏にも放出された放射性物質が拡散し、深刻な被害が予想されます。

福島第一原発事故の際は、風は西から東に向かって吹いたため、放射性物質はほとんど海側へ流れていきました。それでも、放出された大量の放射性物質は広範囲に拡散し、190km ほども離れた場所で放射線量の高い「ホットスポット」が確認されました。

関西1400 万人もの人に水を供給している琵琶湖。
世界農業遺産に認定された清流長良川の鮎。
愛知県民の水源・木曽川のおいしい水。

これらを失う未来を想像したくはありません。

「水晶浜」は日本海屈指の美しさ
すぐ近くには美浜原発がある
2018年5月

原発の運転期間を40年とするルール(40年廃炉ルール)は、福島第一原子力発電所の事故を受けて2012年に改正された原子炉等規制法 に書かれています。法改正の背景には、福島第一原発で最初にメルトダウンした1号機がその年の3月26日に運転開始40年を迎える老朽原発だったことがあります。

この法律の制定当時、原子力規制委員会の 田中俊一委員長は、20年延長に対して「きわめて困難」「相当厳しい態度で臨む」と述べていました。にもかかわらず、これまで運転延長申請がされた原発は全て審査に合格し、延長が認められています。このまま、原則をないがしろにした「例外」が認められ続ければ、法律は意味をなさなくなります。

この「40年廃炉ルール」の形骸化を防ぐという意味においても、本訴訟のもつ社会的意義は大きいものと思っております。


40年超え老朽原発で最初に延長認可が出された
高浜原発1,2号機
2019年6月

原発事故から8 年が過ぎ、原発再稼働が推し進められているように感じますが、現在の電源構成に占める原発の割合は4.7%にとどまっています(2018 年の一年間)。2013 年9 月からの約2 年間は原発稼働ゼロの期間さえありました。

私たちにとって命や生活とを天秤にかけてまで、どうしても原発が必要な状況であるとは言えないのです。
このまま40 年で廃炉にすることを徹底していけば、原発事故後に54 基あった原発は2040年にはおのずと6 基まで減ることになります。

「原発の依存度を可能な限り低減させていく」ということは、政府の最新の「エネルギー基本計画」にも打ち出されていることです。これをスローガンだけに終わらせるのではなく、実現に向けて本腰を入れて乗り出すことができるか、それとも老朽原発まで使ってズルズルと原発を動かし続けるのか、今この時にかかっているのです。


原発によって一定の経済効果があるとされる
立地地域からでさえ老朽原発反対の声が上がっている
高浜原発に隣接する音海地区
2019年6月

裁判は、名古屋地裁の大法廷(傍聴席約100席)でおよそ3カ月に1回のペースで行われています。毎回、満席に近い傍聴者が見守る中、口頭弁論が行われています。

裁判終了後は報告集会を開いて、支援者の方々とともに提出書面の解説を聞き、質疑応答する時間を持っています。報告集会の様子


原発は、放射線の影響で長期間使うほど原子炉容器の金属がもろくなります。しかし、これは交換することができません。また、おびただしい数の配管・配線にも様々な故障やトラブルが生じてくるため、世界の原発は平均約25年で廃炉となっています。

加えて、プラント建設当時の設計意図がしっかり引き継がれておらず、当時の技術者も退職しているため、老朽原発ではプラント全体を把握している人は「誰もいない」という可能性も指摘されています。


「40年超え原発」は「超高齢」の域。



原発は巨大な精密機械です。老朽化に伴い、プラント内の点検箇所は増える一方ですが、
点検が追い付かず手つかずのまま放置されているところが多くあります。
中には交換できないところもあるため、「安全対策工事」には限界があります。

例えば、構内に張り巡らされた電気ケーブルは原発1基あたり約2000kmにもおよぶため(北海道稚内市から鹿児島市の直線距離より長い)、古いものをすべてを交換できないにも関わらず、対症療法的な対策でもよいと認められてしまいました。

例えばこれは沸騰水型のものですが、概略図でもこれほど複雑です。
(高浜1,2号機と美浜3号機は加圧水型です。)
小倉志郎氏提供

震災後、老朽原発の廃炉が決定しているのは、出力が小さく再稼働しても収益改善効果が見込めないものや、特殊な構造のために他の原発よりも対策費がかさむなど、電力会社が巨額な工事費用をかけても採算が取れないと判断した原発だけです。

あくまでも事業者の経済性が優先されており、厳しい審査でふるいにかけられたわけではありません。延長の申請が出された原発は高浜1,2号機と美浜3号機、東海第2の合わせて4基ですが、その全てが立て続けに審査に合格しています。

美浜3 号機の審査にいたっては認可の前提としてやらなければければならない重要な試験を認可後に先送りにするという事まで行われました。高浜1、2号機の審査に関わった関電社員の一人は、月 200 時間にも及ぶ残業を強いられた末に過労自死しており、労災認定がだされています。その異常な勤務時間もさることながら、審査の期限切れ廃炉を何としても避けなければならないという相当なプレッシャーがあったことは想像に難くありません。

老朽原発の現状
安全対策費と収益を天秤にかける経営判断
「安全」はないがしろに


訴訟をしていて一番驚いたことは、原子力規制委員会が関西電力の申請書を鵜呑みにして認可を出していたという事です。老朽原発にとって原子炉容器の劣化は最大の懸念事項であるはずなのに、それを評価するための試験結果の原データを原子力規制委員会が受け取ってもいないことが本訴訟で明らかとなりました。

原データも検証せず、「原子炉はあと20年使っても大丈夫」という認可を出したのは、明らかな違法と言わざるを得ません。

(裁判での主張について詳しくは準備書面や書面要旨をご覧ください )


本訴訟の原告は3 基の原発訴訟で合わせて184 名です。
その思いを一部ではありますがご紹介いたします。詳しくはぜひ陳述書をお読みください。

■廃炉することで明日の見通しが立つ
(高浜町在住・東山幸弘さん
50 年近く昔、関西電力が高浜に原発をつくるという話が出た時、原発の寿命は20 年、長くて30 年と言いました。当初長くて 30 年 の寿命と言っていた原発の運転延長がなぜ認められるのか、到底理解できません。地元の経済に深く入り込んでしまった原発に、いつかは決着を付けなければなりません。老朽原発の高浜1、2 号を廃炉することで明日の見通しが立つ時だと確信しています。

■気が付いたものの責任として廃炉を訴えたい 
(春日井市在住・安達葉子さん(元教員))
将来を担う生徒たちが安心して吸える空気、環境を残したい。私はここに声を届けられない生徒たちの声の代弁者として、気がついた者の責任として、また40数年にわたり「命とくらしを守り自立した生活者の育成」を教科目標に掲げ指導してきた一教師として、命を脅かす原発には NO と言い続け、高浜原発の廃炉を訴え、その生き方を貫きたいと思います。

■原発事故の悲惨さを伝える役割がある
長野県在住・原富男さん(NPO法人「チェルノブイリ救援・中部」理事長))
私達は市民運動として27年間チェルノブイリ原発事故被災者の救援活動を行ってきました。これまでの救援活動でウクライナへ40回程出かけ、事故の悲惨さを見てきました。この経験から「原発事故の悲惨さを伝える役割」が自分にあるのではないかと思い、陳述をすることにし ました。

■今黙っていては私も加害者になる
(浪江町から兵庫県に避難した菅野みずえさん
自宅から少し高台に登ると、真っ直ぐに原発が 見えていました。東電は大企業ですから、安全の上にも安全の処置がされている、万が一の事態にも備えがあると、信じていました。この裁判の原告になろうと決めたのは、今黙っていてはわたしも加害者になると思ったからです。知らぬふりは出来ません。東電の話とは違い、原発は危ないものでした。事故を起こした福島の原発は運転から40年を迎えようとしていました。事故の原因も操業年数とのかかわりも何も解明されていないのに、40 年を超えて原発を動かそうとするとは、なんてことでしょう。


・裁判実費
交通費
裁判資料等コピー代金
専門家意見書(未定)
事務所費用

・クラウドファンディング諸費用
GoodMorning掲載手数料
GoodMorning決済利用手数料
リターンのための諸費用

皆様のご支援をよろしくお願い致します。

支援の流れ

 ①プロジェクトページの右側にある「プロジェクトを支援する」というボタンをクリックするか、「このリターンを選択する」をクリックしていただきます。

②ご希望のリターン金額にチェックが入っていることを確認して、以下のお支払い方法のいずれかをご選択いただきます。(※「このリターンを選択中」と表示されます。)
・クレジットカード
・コンビニ
・銀行振込(Pay-easy払い)
・キャリア決済(auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払い)
・PayPal

③次に必要情報をご入力のうえ、備考欄、応援コメントをご入力(任意)いただき、「確認画面へ」ボタンをご選択いただきます。

クレジットカード(Visa/Mastercard/JCB/Diners Club/American Express)
次の画面でクレジットカードの情報およびリターンによってはお届け先情報とメールアドレスをご入力の上、「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。確認後、「完了」ボタンをクリックすると支援は完了します。
ご登録されているメールアドレスに、「支援完了のお知らせ」のメールが送られます。

コンビニ払い(全国の主要コンビニエンスストア)申込期限は12月12日(木)の18時まで
次の画面でお客様情報、およびリターンによってはお届け先情報とメールアドレスをご入力の上、「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。(※All-or-Nothingのプロジェクトで成立していない場合、支援金額を返金するためのお振込先の銀行口座情報をご入力ください。)確認後、「完了」ボタンをクリックすると【お客様番号】と【確認番号】が表示されます。ご登録されているメールアドレスにも、【お客様番号】と【確認番号】が記載されたメールが送られます。この番号を控えて、コンビニエンスストアにてお支払いが完了すると、ご登録されているメールアドレスに、「支援完了のお知らせ」のメールが送られます。

銀行振込(ATM/ネットバンキング)申込期限は12月12日(木)の18時まで
次の画面でお客様情報、およびリターンによってはお届け先情報とメールアドレスをご入力の上、「確認画面へ」ボタンをクリックしてください。(※All-or-Nothingのプロジェクトで成立していない場合、支援金額を返金するためのお振込先の銀行口座情報をご入力ください。)確認後、「完了」ボタンをクリックすると【収納機関番号】、【お客様番号】、【確認番号】が表示されます。ご登録されているメールアドレスにも、【収納機関番号】、【お客様番号】、【確認番号】が記載されたメールが送られます。この番号を控えて、提携金融機関ATMまたはネットバンキングにてお支払いが完了すると、ご登録されているメールアドレスに、「支援完了のお知らせ」のメールが送られます。

キャリア決済
各キャリアの画面でIDや電話番号、パスワードや暗証番号等を入力いただくことで、携帯電話等の利用料金をまとめてお支払いいただける決済方法です。各キャリアによってご利用方法は異なります。


paypal
カードや銀行口座を登録しておき、オンラインで決済するサービスです。詳しくはpaypalのホームページhttps://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/personalでご確認ください。


※詳しくは、「プロジェクト支援を行うまでの流れについて」をご覧ください。



支援方法

支援のながれは、以下の3ステップです。

1、CAMPFIREに会員登録(無料)する
2、プロフィールの入力
3、リターンの選択

【1】CAMPFIREに会員登録(無料)する
会員登録は「メールアドレス」「Twitter」「Facebook」の3種類で登録できますが、メールアドレスで登録するのが一番おすすめです(一番早い)。
会員登録するためには、CAMPFIREのサイトにアクセスし、画面右上にある「新規会員登録」または「ログイン」をクリックします。「新規登録」または「ログイン」をすると、画面が切り替わりますので、左上にメールアドレスを入力して「確認メールを送信」をクリックします。入力したメールアドレスにCAMPFIREからメールが届きますので、確認して届いたメールのURLをクリックします。
アカウント情報の登録をします。
好きなユーザー名とパスワード、利用規約に同意にチェックを入れ登録します。

【2】プロフィールの入力
登録後、右上のアイコンをクリックし、マイページへ進みます。マイページへ進んだら、「設定」→「プロフィール編集」で「性別」と「生年月日」を入力します。 

【3】リターンの選択 
プロフィール入力が終わったら、プロジェクトページへ飛び、好きなリターンを選びクリックします。
プロジェクトページ→https://camp-fire.jp/projects/view/190830
画面下に表示される「コメントを入力してお支払い画面へ」をクリックして画面の一番下へ行きます。
支払方法を選択します。
備考欄、応援メッセージに入力したいことなどあれば入力し、お支払い画面へ進みます。 

※支払方法は「クレジットカード」「コンビニ」「銀行振込」「キャリア決済」「PayPal」から選択できます。支援が完了すると登録したメールアドレスにCAMPFIREよりメールが届きますのでご確認ください。詳しくは、「プロジェクト支援を行うまでの流れについて」をご覧ください。

北村栄(名古屋第一法律事務所)

みなさん、こんにちは。団長をしています。弁護士の北村です。

私は、40年以上前の大学生の時、原発は決して人間とは共存できないと見抜いた恩師と出会い、私淑していた私は「まだ間に合うのなら」「東京に原発を」を読むことになり、原発は私達が手に負えないもの、子ども達には残してはいけないものと知りました。

そして、弁護士になって20年経ったとき、あの3.11が起きました。その恩師梅津済美先生は既に15年も前に亡くなられていましたが、不思議なことに私はその1年前、山形の羽黒山山麓の恩師のお墓を探し当て、
先生の志を継いで力を尽くしていきますので見ていて下さいと墓前に誓いました。その1年後福島原発事故が起き、私は駆り立てられるように脱原発弁護団全国連絡会に参加しました。

そして、2016年、40年で運転を停止するとされた老朽原発が動かされるというニュースが飛び込んできました。若手弁護士を中心とする私たち弁護士の有志と、心ある市民は矢も楯もたまらず、今回の差し止めの裁判を起こしました。

原発は、いつ事故が起きるともわからない、一旦事故が起きればとんでもない被害を及ぼします。また、40年超の老朽原発は原子炉容器が中性子があたることによってもろくなっており、二重に危ない原発となっています。

そのような古くて危ない原発が福井で3基も動かされようとしています。福島原発事故当時、首都圏を含め250㎞圏内の避難が真剣に考えられていましたから、今事故が起きれば、京都も大阪も名古屋も関西圏・中部圏が汚染され、一瞬にして1400万人の水源の琵琶湖と1200年続く古都京都が破滅してしまいます。

私たち弁護団と市民の会は、文字通り手弁当で無報酬でやっています。それでも、コピー代や交通費、学者の方の意見書作成費用等がかかります。私たちもがんばっていきますので、ぜひ、みなさんのあたたかいご支援をお待ちしています。

最後に、「地球は子孫から借りているもの」との言葉をお伝えします。アメリカ先住民(インディアンのナバホ族)に伝わる諺だそうで、北海道の「富良野自然塾」の「46億年・地球の道」のゴール地点の石に刻まれています。この言葉のように、子孫に、きれいな地球をそのまま伝えたいですね。

北村栄:弁護団長(名古屋第一法律事務所)
藤川誠二:弁護団事務局長(市川・藤川法律事務所)
青木秀樹(東京御茶の水総合法律事務所)
伊神喜弘(東合同法律事務所)
井戸謙一(井戸謙一法律事務所)
井上功務(金山総合法律事務所)
大河陽子(さくら共同法律事務所)
海渡雄一(東京共同法律事務所)
鹿島啓一(弁護士法人 金沢税務法律事務所)
兼村知孝(名古屋第一法律事務所)
冠木克彦(冠木克彦法律事務所)
河合弘之(さくら共同法律事務所)
熊本拓矢(名古屋第一法律事務所)
小島寛司( 弁護士法人名古屋E&J法律事務所)
小嶋啓司( 名古屋第一法律事務所)
小林哲也( 松下法律事務所)
佐々木学 (TOKYO大樹法律事務所)
鈴木亮平(しるべ総合法律事務所)
只野靖 (東京共同法律事務所)
谷次郎 (冠木克彦法律事務所)
都築さやか(弁護士法人名古屋南部法律事務所)
露木洋司 (城南法律事務所)
中川亜美 (弁護士法人名古屋法律事務所)
中野宏典 (つる法律事務所)
林翔太 (弁護士法人名古屋南部法律事務所平針事務所)
福井悦子 (名古屋第一法律事務所)
甫守一樹(弁護士法人奔流)
松村啓史 (名古屋第一法律事務所)
望月賢司( 望月賢司法律事務所)
安井一大 (鶴舞総合法律事務所)
渡部貴志 (弁護士法人名古屋E&J法律事務所)

本クラウドファンディングの「リターン」は記載のとおりです。

■5,000円
・お礼のメール
・市民の会メールマガジンの配信
 (1年間/4回程度。以後、引き続き配信を希望される方は更新をお願い致します。)

■10,000円
・訴訟キャラクターオリジナルグッズ1点
 ①ポストカード(4枚セット)
・お礼のメール
・市民の会メールマガジンの配信
 (1年間/4回程度。以後、引き続き配信を希望される方は更新をお願い致します。)

■30,000円 
・訴訟キャラクターオリジナルグッズ2点
 ①トートバッグ(ヨコ36㎝×タテ37㎝)
 ②ポストカード(4枚セット)
・お礼のメール
・市民の会メールマガジンの配信
 (1年間/4回程度。以後、引き続き配信を希望される方は更新をお願い致します。)

トートバッグイメージ

■50,000円
・訴訟キャラクターオリジナルグッズ2点
 ①Tシャツ(白地:ピンク/ブルーどちらか1枚、サイズは男女共用です。)
 ②ポストカード(4枚セット)
・お礼のメール
・市民の会メールマガジンの配信
 (1年間/4回程度。以後、引き続き配信を希望される方は更新をお願い致します。)
Tシャツイメージ(白地:ピンク/ブルー)

■100,000円
・訴訟キャラクターオリジナルグッズ3点
 ①トートバッグ(ヨコ36㎝×タテ37㎝)
 ②Tシャツ(白地:ピンク/ブルーどちらか1枚、サイズは男女共用です。)
 ③ポストカード(4枚セット)
・お礼のメール
・市民の会メールマガジンの配信
 (1年間/4回程度。以後、引き続き配信を希望される方は更新をお願い致します。)

トートバッグイメージ

Tシャツイメージ(白地:ピンク/ブルー)


※本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。
 目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

最後までお読みいただきありがとうございます。

皆様からのご支援は、資金面のみならず私たちにとって大きな力となります。どうぞ、ご一緒に裁判を見守ってください。また、お知り合いの方にもお伝えいただけましたら幸いです。

よろしくお願いいたします。

老朽原発40年廃炉訴訟市民の会
共同代表:茶畑和也 草地妙子

チラシはこちら

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*特に注記のない画像は40年廃炉訴訟市民の会会員、弁護団提供

Illustration:Chabata Kazuya


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