『ごまうふふ』を1000人に届けます!小さなお子さんから大学生、社会人、おじいちゃんおばあちゃんまで笑顔の輪を広げていきたい!

プロジェクト本文

ごま豆腐でみんなを笑顔にしたい』そんな活動をしている個人商店があります。
ごま豆腐の名前は「ごまうふふ」。食べると思わず「うふふ」となってしまう美味しいごま豆腐です。
「ごまうふふ」をもっと多くの人に知ってもらいたい。「ごまうふふ」の笑顔を輪を広げていきたい。
そこで私たちはこんなプロジェクトを行います。その名も、


ごまうふふで1000人スマイルプロジェクト
略して1000人うふふ!


【プロジェクト概要】
このプロジェクトを通して1000人の方に「ごまうふふ」を届けます。
届けるのは小さなお子さんから大学生、社会人、おじいちゃんやおばあちゃんと様々。
「ごまうふふ」から生まれた笑顔を集めて、ショートムービーとフォトブックの作成をします。
作ったショートムービーとフォトブックはキッチンカーでごまうふふと共に色々なところを回ります。
そして、たくさんの人に笑顔を届けます。

【ごまうふふとは】
新潟県新潟市の旧亀田町(現 江南区)で50年以上前から作り続けられているごま豆腐です。
作っているのは大島史也(おおしまふみや)さん。小さい頃からおじいさんが作るごま豆腐が大好きだった大島さん。大学卒業後、東京で就職しましたが、入社3か月で会社を退職。
その後新潟に帰省し、おじいさんの世界一のごま豆腐を受け継ぎました。
ごまうふふの材料は、葛粉・ゴマ・砂糖・水のみ。葛粉を水に溶かし、ペースト状のゴマと砂糖を入れて火にかけて練るだけです。
とてもシンプルなだけに、火加減,練り加減は作り手の感覚に委ねられます。
大島さんのごま豆腐作りは一切機械を使いません。
それは、手練りで作ったごま豆腐にこだわりがあるから。
練るのも手作業。40分以上も練り続けます。
作り方にも材料にもこだわった「ごまうふふ」。
一口食べたら必ず違いがわかるはずです。
ぜひ皆さんにも「うふふ」を体験してもらいたいです。

【チーム】
このプロジェクトはにいがたイナカレッジが新潟市と行う「トビラプロジェクト」の1つです。
メンバーは、ゴマイスター大島さんを筆頭に、大島さんの熱意に胸打たれ、「ごまうふふ」に一目惚れした女子大生3人、カメラマンの小林さん、コーディネーターの阿部さんの6人で活動しています。「ごまうふふ」をもっと多くの人に届けたい、「ごまうふふ」を通じて笑顔の輪を広げたい、そんな気持ちで活動しています。

【資金の使い道】
・1000人分のごま豆腐の材料費
・動画・フォトブック制作費

・campfire手数料

などに使わせていただきます。

【最後に】
ここまで、読んでいただきありがとうございます。
「ごまうふふ」は世界一のごま豆腐です。
大島さんの「ごまうふふ」への想いも世界一です。
私たちは「ごまうふふ」と大島さんに出会うことができました。
皆さんにも「ごまうふふ」を知ってほしい。
「ごまうふふ」から生まれるびっくりするほどの笑顔を知ってほしい。
そんな気持ちでいっぱいです。

このプロジェクトは10月から12月までの3ヶ月間で行われるプロジェクトです。
また、成果発表会が1月18日に行われます。プロジェクトの期間は限られていますが、ごまうふふを多くの皆さんに知ってもらう、皆さんを笑顔にする取り組みはプロジェクト終了後もまだまだ続けていきたいと思っています。

このプロジェクトに関することは「#1000人うふふ」で投稿していきます。無事1000人の方に「ごまうふふ」を届けてみせます!シェアや拡散にご協力してくださいますと幸いです!長々と失礼いたしました!ありがとうございます!

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