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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

福島県川内村の魅力をのせて旅するワッフル屋さん、キッチンカーをつくるの巻!

現在の支援総額
662,500円
パトロン数
55人
募集終了まで残り
21日

現在33%/ 目標金額2,000,000円

このプロジェクトは、All-or-Nothing方式です。
目標金額を達成した場合にのみ、2019/12/26 23:59:59までに集まった金額がファンディングされます。

大学生の僕が、福島県の川内村に魅せられたところから始まった、旅するワッフル屋さんです。大きな可能性を秘めた小さな村のわくわくとおいしさを、日本全国へお伝えするためにキッチンカーを走らせたい!おいしい食とあったかい人の魅力、そこから生まれる笑顔を、みなさまのもとまでお届けさせてください!

◎はじめに

みなさま、はじめまして!プロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。
プロジェクトリーダーの、福島大学4年生 大島草太です。

僕たちは、福島県のある小さな村に魅了され、
村の特産品を使ったそば粉ワッフル屋さん ”Kokage Kitchen(コカゲキッチン)” を、
2019年3月オープンさせました。
店舗を持たず、各地でイベント出店という形のみで活動してきた僕たちですが、
今回初めてキッチンカーを導入し、旅するワッフル屋さんを始めることに決めました。

(出店時の様子)

といっても、僕たち Kokage Kitchen がお客さまにお届けしたいのは、おいしいワッフルだけではありません。材料となる名産そば粉の香ばしい匂い、村の雄大で美しい自然、そして何よりも、そこに詰まった村の人たちのあたたかい想いとまっすぐな生き方です。

(看板メニュー「そば粉ワッフルのナツハゼジャムトッピング」)


福島という場所と被災地というイメージとは、どうしても切り離せません。
避難勧告も発令された、福島のはずれの小さな村に対して、僕も最初はあまり良いイメージはありませんでした。
しかし、訪れるたびにその魅力にどんどん引きこまれ、気づいたら村の人たちと一緒になってお店を始めようとしていたんです。


おかし作りの経験も起業に関する知識もなにもないところから、ワッフル屋さんをスタートさせるまでにどんな物語があったのか。
県外出身の僕をそこまで虜にした”小さな村”とはいったいどのような場所なのか...
これから熱く語らせていただこうと思います。



◎大島草太です

改めまして、こんにちは。Kokage Kitchen 代表、大島草太です。
おいしいものを食べること、お酒を呑むこと、人と出会い関わることが大好きな僕は、
バックパッカーとして海外を旅したり、カナダでワーキングホリデー、バイクで日本一周と、これまでにさまざまな場所を訪れました。

そんな僕がどこよりも心をつかまれ魅了されたのが、川内村という福島のはずれの小さな村でした・・・

(グアテマラの旅。標高4000mの山を登っています)



◎川内村ってどんなところ?

福島県川内村は、浜通りの双葉郡に位置する、人口3000人程度の小さな村です。
桜の都として有名な田村市の隣に位置し、きれいな水と空気、美しく雄大な自然を生かし、ウォーキングやマラソン、トライアスロンといったイベントが毎年開催されています。
寒暖差が激しい気候で育つ農作物は、おいしさもぎゅっと凝縮されており、オリジナルの酒米を使った日本酒や、名産のそば粉を使用したガレットやビールも開発されています。

(上:川内村の景色  下:特産品の日本酒「歸宴」)


そんな川内村に対して、僕が感じている最大の魅力を一言でいうなら、「食」と「人」です。

大学進学とともに初めて福島に住むことになり、福島に関して何の知識もなかった僕は、
片田舎の小さな村に対して、正直あまり良いイメージはありませんでした。

よそから来た人に対して、村民はつめたいかもしれない。
高齢化が進んでいて若者がいないのでは。
農業工業以外のビジネスはほとんどなく、被災地ということで村は落ち込んでいるのではないだろうか。

そんなネガティブなイメージを持っていたのです。


しかし、自分が実際に村へ足を運ぶうちに、そのイメージは見事に覆されました。

      

村に向かう道を車で走っていると、周りにはどんどん緑が増えてゆきます。
雄大な森林、美しい水が流れる川や滝、その恩恵を受けて育つ農作物の、おいしいこと。
よそから来た自分を笑顔で受け入れてくれる村の人たち。
そしてそんな村のあたたかさに魅せられて移住してきた若者も多く、村にとけこみ、村を盛り上げていました。
川内村は、仕事も遊びも自分がおもしろいと思うことを、自分たちの手で全力で楽しんでやっている人の活気にあふれています。
そして、課題が多く競争相手が少ない分、様々なビジネスチャンスがあることも、若者を惹きつけている理由のひとつでした。
落ち込んでいるなんて、とんでもない。そんなことを考えていた自分が恥ずかしくなるほど、村の人たちは前を向いて生きていたのです。
目の前にあるそれぞれの人生を楽しみ、目的を持って生きていたのです。

(ナツハゼを自家栽培し提供してくださる、秋元ご夫妻と代表・代表の妹)


しかし、そんな魅力あふれる側面がある一方で、震災の被害はまだまだ川内村にのしかかっています。
福島第一原発の事故で避難を余儀なくされ、一時は人口ゼロとなった村には、避難解除後の今も震災前の賑わいは完全には戻ってきていません。
中でも村に高校がないことから、中学を卒業すると村の子どもは村外へ出てしまい、戻ってくる若者も少ないのです。このことから超高齢化社会が大きな課題となっています(表)。

(表:川内村の人口推移)


また、阿武隈山の近くに位置する川内村では、昔から蕎麦や高原野菜の栽培が盛んですが、震災以降十分に販路を築けずにいます。そのため、廃棄されてしまう農産物も多いのです。



◎事業を始めるに至った経緯


僕は川内村のこういった現状を、大学1年生のときに福島大学の地域実践型学習「むらの大学」で知りました。そして、自分自身の手で少しでも変えられないかと、六次化プロジェクトのフィールドワークに参加したのです。
当時グループで開発したのは、川内村産のイワナ、野菜、そば粉をたっぷりと使用した「川内ピザ」です。これを、村内のイベントや大学祭にて販売しました。
このプロジェクトは大変好評で2年間続きましたが、メンバーの留学が決まったことや、3年次から活動に単位が出ないことから、2017年度にはなくなってしまいました。
現在も当時の川内ピザを知る村民から、復活を待ち望む声を度々いただいております。

(川内ピザと出店の様子)

川内ピザの活動終了後、僕自身もワーホリやバックパッカーをしようと決め、しばらく福島を離れることになりました。しかし、休学中ワーホリで訪れたカナダで再び、福島のことを真剣に考えさせられることになったのです。

そのきっかけとなったのが、国外での福島のイメージの悪さを思い知らされたショックです。
海外のニュースによる原発事故の拡張されたイメージよって、彼らにとって Fukushima は負の遺産の象徴であり、「あんなところ人の住む所じゃない」などと言われたこともありました。
大好きなはずの福島から来たことを隠すようなアイデンティティの葛藤の中で、苦しい思いをしたのです。そして、このイメージを変えるためになにかできることはないかと考えるようになりました。


その後国内外を旅し、帰国後にバイクで日本中を回り、改めて田舎の良さを感じるようになります。
そしてその中でも特に惚れ込んだ川内村へ、再び通うようになりました。村を知るほどに、今後も継続して川内村に関わっていきたいという気持ちが大きくなっていきました。

(バイク一人旅)


そこで思い出したのが、1年生のとき仲間たちと取り組んだ「むらの大学」でのプロジェクトです。
村の人たちも復活を望んでくれているにも関わらず、授業が終わり単位がもらえないからやらない、という自分の姿勢に、改めて違和感を覚えました。


大切なのは履修とか単位とかそんなことじゃない。
お世話になった川内村に貢献したい、大好きな村の人たちと一緒に何かおもしろいことをやりたい!
そんな思いが込み上げてきたのです。


そのためには、活動をビジネスとして成り立たせることが必要だと考え、少ない資金から始められるイベント出店販売に目をつけました。以前行っていた「川内ピザ」からアイデアを得て、「川内村そば粉ワッフル」事業の構想が2018年11月からスタートしたのです。
こうして誕生したのが、現在の Kokage Kitchen です。



◎Kokage Kitchenの夢

Kokage Kitchen には目指す夢があります。

(1)川内村の人々が、今よりもっと幸せになる。

大好きな川内村の人たちの笑顔をもっともっと見たい!その笑顔のきっかけになりたいのです。
といっても、「幸せ」の形は人それぞれ。Kokage Kitchen はいくつかの方向から、村の人たちの幸せにアプローチしていきたいと思っています。


 (2)川内村の食と人の魅力を発信することで、全国の人を笑顔にし、「村に行ってみたい!」と思わせちゃう。

・キッチンカーで日本各地に出店することで、おいしいワッフルをきっかけにして、川内村の食の魅力を知ってもらう。
・生産者の方と交流したり、僕自身がその魅力をお伝えすることで、川内村へ行ってみたい!と思わせ、足を運んでもらう。


 (3)「村」「福島」「被災地」のイメージ を変える。

・震災の被害を受け人口減少が起きている福島の村にも、新しいことを始める可能性や、笑顔で前向きに生きている人々がたくさんいることを知ってもらう。
→福島の食材のおいしさや安全性の発信、風評被害の払しょく。


 (4)地域に関わる若者のロールモデルとなる。

・大学生である僕が始めたこの事業で、キッチンカーを使った地域PR活動としてしっかり売り上げを出し、これからも継続していく。
・「村や田舎には仕事がない」というイメージを覆す。
・福島で社会課題解決型ビジネスを起こす若者のモデルとなる。
・新しいことにチャレンジしてみたいけど、勇気が出ない・やり方がわからない...という若者を応援する。



◎キッチンカーを作ったら

これまでは自家用車でテントを運び出店をしていましたが、より多くのお客さまのところへ、よりおいしくなった川内村の食をお届けするためには、今の設備のままでは限界があると感じています。
そこでさらなるパワーアップのため、キッチンカーを購入したいと考えています。
冷凍・冷蔵設備のあるキッチンカーを導入することで、これまで以上に遠くまで手軽に出かけることが可能になり、調理もスムーズになります。

(キッチンカー出店のイメージ)

軽トラックの荷台をキッチンスペースにした、木目調デザインのキッチンカーを想定しています。


キッチンカーを導入することで具体的に可能になることとしては、
・そば粉ワッフル以外にも、村内の高原野菜やイワナを活かした新商品の販売
 (川内ピザの復活、川内パニーニ、スムージー等、現在開発中!)
・阿武隈山系の他の食品とのコラボ、マリアージュ
→取り扱う商品の種類を増やし、阿武隈山系全体でのPRへと拡大させていく。
・毎週末、全国各地で出店する。


【資金の使い道】
・キッチンカー購入費134万円
・備品(冷蔵冷凍設備、発電機など)16万円
・返礼品20万円
・掲載手数料、決済手数料30万円


【実施スケジュール】
2019年12月26日 クラウドファンディング終了
2020年2月 リターン発送開始
2020年4月末 キッチンカーで営業開始!



◎応援メッセージ

いつもお世話になっている川内村の村長さんより、激励のお言葉をいただきました。

現在、Kokage  Kitchen を運営している草太君が、何を血迷ったのかクラウドファンディングにチャレンジしてキッチンカーを購入するらしい。

彼との出会いは、1年生の時の「むらの大学」のフィールドワークで、村に滞在した時からだ。
川内村のそば粉でワッフルを製造し復興の一役を担いたいと話していた。
ワッフルはとても美味しく評判がいい。キッチンカーで移動しながら、川内村だけではなく福島県の食材をPRしたいと熱く語った。

血迷うには訳があると思う。決められたレールから思い切って外れてチャレンジしたくなったのだと思う。きっとそこには、今までとは違う風景が見えてくるに違いない。

おそらく彼は敷かれたレールの上を走っていれば、苦労しないで就職できたかもしれないが、それ以上に今まで見たことがない風景を見てみたいという願望の方が勝ったのだろう。

そんな彼の茶目っ気たっぷりのチャレンジに掛けてみたくなった。暫く忘れていたぞくぞくするような緊張感を、彼と一緒に楽しんで(味わって)みたくなった。

川内村長 遠藤雄幸


続いて、FRW2019フォーカスシェフ (日本の13人の若手シェフ選出)であり、Kokage Kitchenの新商品パニーニの開発を手掛ける中田智之シェフからも、熱いメッセージを頂きました!

イタリア・フランスで食べたフルコースの料理より・衝撃を受けたのがパニーニです。
1000円しない。しかもボリューミー。毎日食べても飽きない。1日3個食べてました(笑)。
サンドウィッチの王様と言っても過言ではありません…。
自分自身、大好きな料理に、そば粉を使った生地に、生産者の想いを挟み込み、温めたパニーニ。
是非、ご賞味下さい!!


福島は、東西に長く浜通り、中通り、会津地方、四季がそれぞれ違い12通りの四季がある県。
生産者との距離も近いし、何より美味しい!!

大島君も私同様、福島に惹かれた一人だと思います…。
ある日突然、そば粉のワッフルを試食して欲しいと連絡が…。 しかも、曇り無き眼で(笑)

知産知消を掲げるシェフとして、大島君には感謝しております。
福島を美味しいと思ってくれたこと、好きになってくれたことに…。

全力で応援させて頂きます!!

                                                                                                                          中田智之



◎こんなところに出店しています

応援してくださるお客さまをはじめ、川内村の方々、各地のイベント主催者の方々、協力してくれる家族・友人のおかげで、
Kokage Kitchen はこれまで福島県を中心に 4都道府県、13地域、計36回出店してきました。
今現在も、ありがたいことに出店のオファーをたくさんいただいています。
出店時には代表の兄妹や友人が共に販売をし、これまで29人がスタッフとしてサポートしてくれています(2019年11月12日時点)。
ひとりで始めた小さな事業ですが、たくさんの人たちに支えられ、どんどん盛り上がってきています。


▼これまで出店してきたイベント
・東北風土マラソン2019 (宮城県登米市)
・SHOKU SHOKU FUKUSHIMA (福島県郡山市)
・にいだの感謝祭 (福島県郡山市仁井田本家)
・如春荘 (福島県福島市)
・あぶくま洞 (福島県田村市)
・川内の郷かえるマラソン (福島県川内村)
・福島ユナイテッドFCホーム戦 (福島県福島市)
・共生スポーツ祭り2019 (東京都調布市)
・あさかわかん市 (福島県二本松市)
・世界のフェアトレードと地域の良いもの・マルシェ (栃木県宇都宮市)
・Good Day Market (福島県福島市福島駅前)
・アースデイふくしま2019 (福島県田村市アニマルフォレストうつしの森)
・RUNNERS VILLAGE in Omotesando (東京都港区)
・あたみdeマルシェ (福島県郡山市ユラックス熱海)
・オハラブレイク (福島県猪苗代湖畔)
・満月祭 (福島県川内村獏原人村)
・伊達崎マルシェ (福島県桑折町レガーレこおり)
・福島ワイナリーロックフェスティバル (福島県二本松市ふくしま農家の夢ワイン)
・GTFグリーンチャレンジデー2019 in 新宿御苑 (東京都新宿区)
・第5回学魂祭 (宮城県仙台市勾当台公園)
・福大祭 (福島大学)
・つながり日和(グリーンパーク都路 ホップジャパン)

(第4回川内の郷かえるマラソンにて 川内優輝選手がご来店)



◎プロジェクトメンバー紹介

イベント出店時にも多くの友人に助けてもらっていますが、今回クラウドファンディングに初挑戦するにあたり、代表とともにこのプロジェクトに携わっているメンバーを紹介します。

文章:みゆき (右)
栃木の大学生。代表とは、福島でインターン中に出会う。
代表ののほほんとした雰囲気と、びっくりする行動力に惹かれ、お手伝いすることに。
おいしいごはんをつくること・食べること、文章を書くこと、旅することが好き。

絵:かえで (左)
東京でおしごと中。みゆきとは大学の友人で、お絵かきが上手なことから
たびたび Kokage Kitchen の看板などを手掛けている。
絵や言葉、料理、空の写真を撮ることが好き。

(かえでさんが作成した看板)


◎最後のお願いと熱意

ここまで読んでいただいたみなさま、本当にありがとうございます。

ごくふつうの大学生の僕が、ひとりで立ち上げたこの事業。
経営のことなど右も左もわからない僕がここまでやってこられたのは、応援・協力してくださる皆様のおかげです。

そして、初めて足を踏み入れた僕を、ここまで魅了してくれた福島。
震災以降ネガティブなイメージがぬぐいきれないこの場所に、こんなに素敵な人たちがいて、こんなにおいしいものが眠っているんだということ。
その出会い一つ一つが今の僕を作ってくれているし、その一つ一つに対する感動が、僕の原動力となっています。

事業を始めるまでのメニュー開発や様々な準備、投資、何十回も繰り返した試作。
そして軌道に乗るまでの修正や、毎週の出店準備。
自信がなくなったり不安になったり焦ったり。そんな夜は数え切れないほどありました。
しかし、それを一緒に乗り越えてくれる仲間がどんどん増えて、応援してくれる村の人たちやお客さまのあたたかい声に触れるたび、本当にこの事業をやっていてよかったと、心の底から感じます。

僕は卒業後も、大好きな福島と一緒に歩んでいこうと思っています。僕の人生を変えてくれたこの場所、人に、少しでも恩返しができるように。
そのためには、”支援する”なんて大それたことじゃなくて、ただこの場所で大好きな人たちと日々暮らし、たくさん笑い、楽しく生きていくこと。
そしてその渦に一人でも多くの人を巻き込むことかな、と思っています。

海外も国内も含め、いくつかの場所を訪れそこで生活してみた僕が、最後に帰ってきたくなったのが、ここ福島の川内村でした。
そんな特別な場所の魅力を、僕だけじゃなくてもっと多くの人とシェアしたい。
川内村と一緒につくりあげたもので、一人でも多くの人を笑顔にしたい。


このプロジェクトに、僕は本気です。僕の気持ちをすべてのせて、ぶつけています。

福島への愛とみんなの想いを乗せて、さらにパワーアップして全国を駆け巡る Kokage Kitchen を、どうかどうかよろしくお願いいたします!!


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<All-or-Nothing方式>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。


このプロジェクトは、東日本大震災からの復興につながるクラウドファンディングをサポートする「復興庁クラウドファンディング支援事業」の対象プロジェクトです。

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