鹿嶋市の全ての人達が、友達の家に遊びに行くような気軽な感覚で訪れられるアットホームなバーを創りたい。自分1人ではなく、来てくださる方達と一緒に作り上げていく、そのような環境を目指していきます!

プロジェクト本文

〜自己紹介〜


初めまして!


2001年生まれ、現在19歳の宮村凌(みやむら・りょう)と申します。


今は東京のバーで修行をしており

4月中旬から茨城県鹿嶋市でダイニングバー【ツリーハウス】をオープンいたします!



〜プロジェクト概要〜

私は「ツリーハウス」を通して、鹿嶋市に住んでる人達には気軽に集まれる第二の家を。

まだ鹿嶋市を知らない人や来たことがない人には少しでも、この魅力溢れた鹿嶋市を知ってもらえるような空間を提供できればと思っています。


しかし、これは私一人で作っていくのではなく、お客様1人1人と一緒に作っていきたいという思いがあります。例えばお客様それぞれが得意料理を振る舞いたり、特技を披露したり、みんなでスポーツ観戦をしたり、カラオケで盛り上がったり!私のバーを通して、多くの人がくつろげる空間を目指しています!

誕生日会などのパーティー、スポーツ観戦、宴会、打ち合わせなど、あらゆるイベントに対応できる空間を提供いたします!



〜どうして茨城県鹿嶋市なのか?〜


茨城県鹿嶋市でやる理由。

それは「鹿嶋が好きだから」

鹿嶋市というと鹿島神宮があったり、鹿島スタジアムがあったり日本に誇れる素敵な街です。

私にとっても高校を卒業するまでの18年間、育ててもらった大切な街です。

小学生から高校生まで野球を続けていく中で、鹿嶋の人たちや街の優しさに触れ鹿島への愛着が湧きました。

そして、高校を卒業と同時に東京に出て生活していく中で地元の暖かさ、優しさを思い出し、鹿嶋への思いがより一層強くなり、鹿嶋に自分が恩返しできることはないかと考え始めました。

そして、自分の夢の1つであった「鹿嶋でお店を開く」という思いに至りました。

〜はじめたきっかけ〜

中学生の頃から、鹿嶋でみんなが気軽に集まって遊べる場所としてバーを建てたい、という友だちとの夢がありましたが、進学と同時に東京に出て、様々な経営者(バーの経営者も)に会っていくうちに、この夢が自分の中でどんどん具体的にされていくようになりました。夢で終わるのではなく、自分だからこそ創れるバーを創りあげたいと思い、このプロジェクトを始めるに至りました。2020年のオリンピックは、日本だけでなく世界中の方からも鹿島市を知っていただくきっかけになると思うので、絶対に間に合わせたいと思っています!!!


〜資金の使い道〜


資金は物件の

初期費用200万円

内装費300万円

手数料を引いた125万円はこちらの一部に当てます!

〜実施スケジュール〜

2月中旬クラファン終了

3月中旬〜内装開始

4月上旬リターン配布

4月中旬オープン



〜場所について〜

〒314-0033

茨城県鹿嶋市
鉢形台1丁目1-6

場所はここを予定しております!


〜リターンについて〜

今回は様々なリターンを用意致しました!

お酒を飲む方も飲まない方も、宴会で大勢で集まりたい方もたくさんの方々に喜んでいただけると思います!

オープンしてからお店に来て頂ける方には

【リターンでの事前購入がお得】になっております!

⚠︎お食事券は一枚2000円以内となります。

⚠︎未成年の方にはアルコールの提供はできません。

⚠︎大変申し訳ございませんが万が一閉店になった場合はメロン以外のリターンは全て無効になります。 

⚠︎お店貸し切り券は2020年6月〜事前予約で貸し切り可能です。

⚠︎3時間飲み放題券やコースチケット、お食事券などの期限は2021年4月になります。


〜最後に〜

誰でも気軽に集まれる第二の家のようなダイニングバーというコンセプトの実現。

鹿嶋市を訪れる日本人はもちろん、オリンピックや観光で訪れる外国人にもツリーハウスに来ていただいた方々には鹿嶋市の人達の暖かさ、優しさに触れ、良さを感じて頂きたいと思います!


ですが、私一人の力ではもちろんできることは限られています。。


そこで、皆さんの力を借りて、楽しく盛り上げて行けたらなと思います!

よろしくお願いいたします!!


まだ、経験の浅く上手く行かない事もあると思いますが、私の夢に少しでも賛同し、応援をしていただけるととても嬉しいです!!


※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合でも、プロジェクトを実施しリターンを履行致します。


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