ドリサラ初出版応援プロジェクト 【著書タイトル】 〜「元うつ病サラリーマン」がコピー取り1枚から見つけた夢の叶え方~

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

NPO法人ドリームサラリーマンミーティング(ドリサラ)です。サラリーマンで運営している当団体は、2013年から、子供達に素敵な大人たちの姿を見せるため、夢を持つサラリーマンを応援し、サラリーマンを元気にする活動をしています。これまでに、3000人以上のサラリーマンがドリサラで夢を見つけ、夢を叶えてきました。

このプロジェクトで実現したいこと

ドリサラには、夢を叶えたサラリーマンがたくさんいます!そこで!

「夢を叶えたサラリーマン達の夢の叶え方」について出版したい!

【著書タイトル】

サラリーマンでも夢叶ったぞ! 「元うつ病サラリーマン」が

コピー取り1枚から見つけた夢の叶え方

プロジェクトをやろうと思った理由

うつ病の患者数が400万人。自殺者2万人、親を尊敬する高校生の割合は37%

アジア最低。これは、日本の労働者がいかに生き甲斐、働き甲斐をもって働いていないのか?を物語っている。

生き甲斐や、働き甲斐。これを、どのように得るのか?どのように創造するのか?創造するのは誰なのか?社内なのか?政府なのか?会社なのか?個人なのか?

NPO法人ドリームサラリーマンミーティングでは、当会会員達が生き甲斐、働き甲斐を自ら見つけていった過程から、これらは自分で創造するものであり、社会、政府、会社が与えるものではないこと、また誰でも、いつでも、創造可能であることを確信しています。

それも、一般サラリーマン、ブラック企業サラリーマン、塾講師、働く女性、子育て女性等、幅広い労働者が、自らの力で、生き甲斐、働き甲斐を見つけ、人生を変えています。

当NPOの会員たちが、どのような状態から、具体的にどのように、生き甲斐、働き甲斐を見つけ、どう行動が変わり、どう人生が変わったのか?事実を赤裸々に、著書い記載することにより、多くの人に、自分にも当てはまる、自分にもできるかもしれないと、一歩踏み出す勇気を提供したいと考え、今回の出版プロジェクトを立ち上げました。

これまでの活動

2013年 ドリームサラリーマンミーティング設立

2016年  夢発見会、夢育成会開始。夢を見つけ、叶えるプロセスを提供。

2017年 大規模イベントドリフェス開催。夢を叶えたサラリーマンの表彰開始

2018年 NPO法人化。サラリーマン1000名が夢を見つける

2019年 サラリーマン3000名が夢を見つける

資金の使い道

出版社  :ギャラクシー株式会社

出版方法 :オンデマンド出版(アマゾンのみで出版)

発行予定数:2000冊


総出版費用      40万円

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ドリサラからの拠出 20万円

不足分            20万円(これを今回集めたいです)

リターンについて

①今回出版著書  2000円

*サラリーマンが夢を叶えた実話とそのノウハウが詰まった書籍です。


②夢発見会へ参加  3000円

*これまで3000名が100%夢を見つけている夢発見セミナー(2時間)です。


③夢ノート    3000円

*夢を叶えるプロセスが詰まったノートです。ノートを書きながら1年で夢を叶える仕組みになってます。


④本+夢ノート+夢発見会+夢育成会セット 10000円

*夢を見つけ、夢を叶えるプロセスを学び(育成会)、夢を叶えることができるセットです。


⑤出張夢発見会 30,000円

*ご希望の場所に、夢発見会講師を派遣し、夢発見会を開催します。最低3名から開催可能です。


⑥企業研修 100,000円

*社員の皆様に仕事で叶える夢を見つけて頂きます。過去、のべ20社で開催し、参加者全員が仕事で叶える夢を見つけています。社員の皆様に、働きがいが生まれます。

実施スケジュール

4月末   クラファン終了

      執筆開始

5月初め  リターン開始

8月   原稿一次締め切り、推敲開始

11月末  出版

最後に

夢は誰でも叶えられます。いかなる時でも人生を変えることが出来ます。日本のサラリーマンは、もっともっと元気になれます。NPO法人ドリームサラリーマンミーティングは、大人を元気にし、大人が子供に夢を語ることにより、希望溢れる輝く日本の未来を創っていきます。応援よろしくお願いします!

<募集形式>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。

目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございませんが、

力強い夢を持った皆様のおかげでこのプロジェクトが生まれました。

ですから、プロジェクトが未達でも今回のプロジェクトは進みます。

その夢が叶う第一歩を、是非応援してください!

一人でも多くのご声援を、何卒宜しくお願い申し上げます!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください