セブの無人島でサバイバル中に何者かにバッグをあさられ、全財産を失いました!! 現在バジャウ族の村に滞在中ですが無一文です。 助けて下さい!!! 因みに2週間サバイバル予定でしたが飢餓に苦しみ5日間でリタイアしました。

プロジェクト本文

 

こんにちは!旅をしている神奈川大学2年生の堀田拓夢(ほったひろむ)です。

 

現在大学の春休みを使って2週間サバイバル生活をしようと思い、フィリピンのセブ島にきてます。初めは日本の無人島でサバイバル生活を試みていましたが、時期的に寒いので、暖かい国フィリピンのセブ島で無人島サバイバル生活をと考え、現在バジャウ族の村で結婚をし、この村で生活をしている松田大夢さん(@chilichilihot)に無人島を案内してもらいに会いにいきました。

 

バジャウ族の方と一緒に無人島に連れて行ってもらい、「ここから夢のサバイバル生活が始まる!」と思った矢先ハプニングはおこりました。

 

連れて行ってもらった無人島は隣の島との距離が近く、度々漁をしているフィリピン人が島に上陸してくる島でした。

初めは自身のバッグを盗まれないようにと注意していたのですが...

ある時ふと目を離したすきにフィリピン人にバッグの中にある僕の全財産を盗まれてしまいました。

 

まず、無人島なのに人が頻繁に人が来ること、まさかの無人島でサバイバル生活をしているのに全財産を盗まれるという訳のわからない事態に精神的なダメージを負ってしまい、その上日が経つにつれ空腹と気力が限界に達し...

 

僕のサバイバル生活は5日間で終了してしまいました。

そこから島に来ていたフィリピン人に近くのマクタン島まで船でつれていってもらい、バジャウ族の住む村まで約7時間かけてトボトボ歩いて帰って来ました。

現在そのバジャウ族に滞在させてもらっています。

滞在させてもらっているのですが、食料や水やタバコを買うお金がないため死にそうです。更にはセブ国際空港から日本に帰る時、空港利用料(750ペソ)というものが必要でその費用すら無いためこのままでは堀田拓夢は日本に帰ることができません...

 

「セブ島に帰って来てるのに無一文生活...」

 

堀田拓夢を助けて下さい。

 

 

▪️リターン

 

お礼のメールを送ります。

 

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