パーソナルモビリティ、それは未来の交通手段。 体重移動で動くこの乗り物は非常にスマート。 ぜひあなただけのパソモビで風を感じながらスマートに移動してみませんか。

プロジェクト本文

みなさん、はじめまして。

パーソナルモビリティ(以後パソモビ)のイベント・販売をする
UNITS の 永尾哲二と申します。

 

今回ははっきり申し上げます。

私はパソモビのオリジナルを作りたい。

唐突にすいません。

けど、私は作りたいのです。

 

さて、そもそもパソモビとはなにか。

みなさんセグウェイをご存知でしょうか。これです。 

この画像をみれば、「あー、少し前に流行ったなと記憶の新しい人もいるかもしれません。」

しかし、パソモビも進化しているのです。

そう、なんと座れる。

 

これがあればみなさんの一つの移動手段になると確信しています。

しかーし、一つ大きな問題が。

なんと法的に公道で乗れない。

 

oh〜!! my god 安全性も問題なく、数百キロ走っても故障しないのに

なんでダメなんだ。

 

しかし、みんなにはパソモビの可能性を感じてもらいたい。

というわけで、試乗会をしてみました。

 

うん、楽しそうだ。

けどこれだけでは終わりたくない私。

これならみんな今日だけで終わってしまう。

普及にはならない。

だから日本でも日常的に使えるパソモビを作りたい。

(もちろん法的にもOKなもので。)

 

そこで永尾は動いた。

そしてなんとパソモビメーカーのAir wheel社との提携をゲット。

今回製作するモビリティのコンセプトは「スマモビ」

 

そう、これはスマートフォンの機能を取り込んだモビリティ。

よし作るぞ!!!

 

あれ、資金が足りない。500万円は用意ができた。

あと500万円。 

 

みなさんお助けください。

よろしくお願いいたします。

 

資金の使い道

支援くださいました資金は全てオリジナルパソモビの

開発費用に使わせていただきます。

 

リターンについて

やはりみんなに乗ってもらいたいという思いから

パソモビや弊社開催の試乗会の参加チケットを

お送りいたします。

リターンされたパソモビ機器は日本の公道での使用禁止されております。

私有地など非公道にてご利用ください。(海外での使用は各地の監督官庁に直接お問い合わせください)

 

 

以上よろしくお願いいたします。

永尾

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください