新型コロナウイルスの医療現場へ「感謝」の気持ち込めて、状況が収束する迄、花をお送りしたいと思います。医療従事者の方々が休憩場所などでホッとして欲しいと思います。私達に応援できることは勿論感染者にならないことですが、積極的に出来る事として応援しませんか!

プロジェクト本文

初めまして!
● 新型コロナウイルス感染の医療従事者の現場に、私たちは直接的な支援は出来ませんが、現場で頑張って下さっている方々へ私たちの感謝と応援の気持ちを伝えることなら出来ます。その一つがお花を届けることです。それによって少しでも現場が和らぎ、ほっとして頂ければ、元気で頑張って下されるのではないかと、このプロジェクトを立ち上げました。
● このプロジェクトで実現したいこと
 医療現場で頑張って下さっている方々へ「感謝の気持ち」をお花に込めてお送りすることによってみんなが繋がっている事と「みんなが応援していること」を伝えたいと思います。
● 私たちの地域のご紹介
 かつては膳所の竹下通りと言われた通りです。今は「ときめき坂」という名前の緩やかな坂道が続き、びわ湖からの風が吹き抜ける爽やかな町です。ただ、パルコが撤退し、今年夏8月には西武ショッピングセンターが閉館となり町から人影がどんどんなくなっています。こんな町からでも応援できることがあればという思いと、少しでもこの町を知って頂けたらと思います。
● プロジェクトを立ち上げた背景

 昨年五月、令和元年となる一日に「夢のあるお花屋さんを子供達に残そう!」というクラウドファンディングを立ち上げる予定で準備し、そのままになっていました。これを今回新コロナウイルスの感染者受け入れて頑張って下さって いる全国の医療従事者の方々の現場へ花を贈るプロジェクトにすることにしました。
 現場で頑張って下さっている医療従事者とそれを助ける周りの皆様に少しでも安らいでもらいたいと思います、そしてこれは「夢のある花屋さんとしての仕事」と「誇りのある仕事であること」子供達にも伝えられるよい機会ではないかと改めてプロジェクトを立ち上げることにしました。


● これまでの活動
「花を飾りたくても・・・」飾れい様々な困難を持つ方へ花をお届けしてきました。

実施スケジュール

○ 期間   2020年 6月1日~ 2020年 11月まで  


リターンのご紹介

リターンは、もしお花をお届けした方からメッセージがあればそれをこれに参加して頂いた方全員にお届けした花の画像と、出来れば(アレンジメントの作成中の動画)をお届けします。


最後に

○ 新型コロナウイルスに対し、みんなが協力してこれに立ち向かっている今!私たちは心を一つにして助け合う心と、感謝することの大切さを学べる機会となることを祈ってやみません。
一輪の花さえ飾れない手向けることのなかった方達にも、この機会にお花が届けることができればこれに勝る幸せはありません。お一人お一人の心が届きますように!!祈りを込めてこの状況が収束するまで継続してお届けしたいと思います。



<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

<All-or-Nothing方式の場合>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

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