1匹でも多くの野良猫を救いたい!!と言う気持ちで粘土などで猫を制作し販売して、その一部を寄付に当ててます、しかし粘土作品は手間と時間がかかるため高額になってしまいます、もっと沢山の方に手に取って頂けるよう、3Dプリンターの購入とグッズ製作の為の資金にご協力ください。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

Dokonoko Netoto(作家 Rie)

イラストレーターとしてイラストは勿論、

ロゴデザイン、バンドのイメージキャラクター等、多岐に渡り活動。

2008年に現在の愛猫である"小梅"との出会いをキッカケに猫中心のイラストへ作品が変革する。

過剰な猫愛からか近年ではイラストだけに留まらず、立体的な猫の生態や愛くるしさを表現したいと言う欲求が生まれ粘土を使った猫作品を創り始める。


このプロジェクトで実現したいこと
粘土作品を創る際に市販の型を使用せず、猫の可愛さだけではない実生活の中で使える猫作品を意識した創作を信条としていましたが

値段が高額になってしまって多くの方に

手に取って頂き辛く、保護猫への

寄付活動が思い通りいかない為

自信が制作した猫を素に別の作品が

作れればと思いこの度参加させて頂きました



これまでの活動」

各種ハンドメイドイベントに出展し

その売り上げの10%を、草加市と

谷中の保護団体に寄付させて

頂いてます。


資金の使い道

3Dプリンタ(ミドルクラス)150万〜200万

イベントで販売する為のグッズ製作資金


リターンについて

3D制作で使用する、一つずつ手作りした

招き猫を感謝の気持ちも含めて

お送りします。


【招き猫サイズ】

高さ…約6㎝

幅…約5㎝


手のひらサイズの招き猫さんです。




最後に

今の時期コロナで、各種イベントが中止となり、資金繰りが苦しい状態です

1日でも早い夢の実現のためご協力

よろしくお願いします。


<All-or-Nothing方式の場合>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください