映像を使って日本にアメフトを広めたい、日本で一番人気のスポーツにしたい。 ご支援よろしくお願い致します。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

はじめまして。映画系の大学に通っている2年生の志村和哉です。大学で映画・映像について学んでいます。高校からアメリカンフットボールをやっていたのもあり、現在は社会人チームである、みらいふ福岡SUNSの学生インターンとして動画編集をさせて頂いています。


このプロジェクトで実現したいこと

自分が撮影した映像を編集し、SNSなどで色々な人に見てもらうことで世の中にアメリカンフットボールのかっこよさを知ってもらいたいです。そして、日本の中でアメフトをラグビーと同じぐらいか、もっと有名にしたいのでこのプロジェクトを通して実現できたら良いと思っています。

プロジェクトの細かい内容としては、機材や編集ソフトにかかる資金を集めさせて頂きます。
集めた資金で購入した機材を使い、高校、大学のアメフトチームの練習動画やモチベーション動画を自分で撮影から完成までさせて頂き、SNS上にアップロードします。そして、アメフトを見たことがない人、興味がない人に「かっこいい」「試合を見てみたい」と思ってもらうことで、日本で行われている試合に行く人が増え、日本で有名なスポーツにするというものがこのプロジェクトの細かい内容になります。

微力にしかならないとやめるより、微力でもやってみるということが大事だと思います。
今回のプロジェクトが微力にしかならなかったとしても、今後の日本アメフト界のためになると思って自分は取り組みたいと思っています。


プロジェクトをやろうと思った理由

現在の日本では、日本大学タックル問題や慶應大学とマイナスなイメージがついてしまっていると思います。そんなマイナスのイメージをプラスにしていきたいという思いもありますが、日本でアメフトをやっていたことがある人は、ほぼ全員体験したことある「アメフト って五郎丸でしょ。」のような間違いに直面した時に「アメフトってまだ有名じゃないんだな、、、、」と気づかされました。アメリカまでとはいかなくても、映像を通してアメフトの魅力を伝えるためにプロジェクトを開始しました‼︎
色々な人にわかりやすく、かっこよさも伝えることができるほど映像の力というものは強いと思っているのでこのプロジェクトに対しての期待を強く思っています。
高校からアメフトをやっているので、そんなアメフトというスポーツに少しでも貢献できたらいいなと思っています。

↑高校時代の写真



よろしければ、自分のプロジェクトに協力していただけると嬉しいです。


資金の使い道

頂いた資金の使い道

・撮影するために使用する機材(カメラ、レンズ、ジンバル):31万円程 

・編集ソフト(Adobe Premiere Proの購入又は加入):2万円程

・CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:7万円程

以下の2つに使わせて頂きます。


リターンについて

リターンとして、お礼のメッセージをメール、手紙、動画で送らせて頂く他に、撮影から編集までをこちらでさせて頂くなど幅広く用意させて頂いています。

詳しくはリターン欄をご覧いただけると嬉しいです。


最後に

最後までご覧頂き、ありがとうございました。

 アメリカンフットボールのかっこよさを映像を通して理解して頂くにあたって、自分の技術も必要になってきます。編集技術の向上も日々していきますので、ご支援よろしくお願いします。
日本アメフト界を一緒に盛り上げていきましょう‼︎

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けしますのでよろしくお願い致します。

  • 2020/06/02 22:42

    クラウドファンディングが終わり数日が経ち、状況が落ち着いてきたので今回のまとめ、プロジェクトを通して何を得たのかを書いていきたいと思います。始めにクラウドファンディングに支援して頂いた方、拡散協力して頂いた方、本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。始めた時は、支援していただける...

  • 2020/05/16 17:40

    5月16日の今日でプロジェクトの残り日数が14日となりました。プロジェクトがあり、多くの方に支援して頂きました。しかし、こんなにも一日に集中して支援していただける日は初めてでした。なぜ、こんなにも集中して支援していただけたのかはやはり、色々な人の拡散協力に全てあると思います。協力して頂き本当に...

  • 2020/05/06 10:00

    プロジェクトを開始してから約1ヶ月が経ちました。前半戦を終えて感じたこと、思ったこととしては自分のプロジェクトに支援してくださる方、協力してくださる方が多いということです。正直、自分はこのプロジェクトを始めたときには支援してくださる方は現れないまま終わってしまうかもしれない不安でいっぱいでした...

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