昨年の12月に昔から憧れていたアフリカへ初めて足を踏み入れました。そこで知った毎年7月に開催されるアフリカ有数の見本市【サバサバ】に出展しました。日本とアフリカとの架け橋となるために帰国後に報告会を開こうと思います!またルワンダ、ウガンダを視察して東アフリカの今を皆さんと共有します。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

みなさん、初めまして!こんにちは。

このページをご覧いただいてありがとうございます!

僕は大阪で小さな貿易の会社の代表を務める山口薫と言います。

▼このプロジェクトで実現したいこと

ダルエスサラーム国際見本市「サバサバ」に出展しました。帰国後、その活動の報告会をして新たな仲間を作りたいです。

※国際見本市が終わった後は約10日ほどで東アフリカのルワンダ、ウガンダを回って東アフリカの情報を集めてまわりました。

※報告会の開催地は大阪です。(支援者の方でご参加できなかった方には動画を残して共有させていただきます。)

▼プロジェクトをやろうと思った理由

後に続く人のためにも新天地を目指してとことん頑張り続けたい。今後さらなるグローバル化の波にさらされる若者に生きるためにはたくさんの選択肢があって、こういった生き方もあるということを示したい。

▼サバサバとは

第41回ダルエスサラーム国際見本市「サバサバ」は2017年6月28日〜7月8日にかけて開催されたタンザニア最大の国際見本市です。100か国を超える国々から1,000社以上が大集結しました。来場者は20万人にものぼりアフリカでも最大級の規模となります。参加する会社の業種は食品、電化製品、農機、文房具など多岐に渡ります。私たちはその中のジャパンパビリオンという日本の出展企業を集めて展示するために設置されたエリアに出展させていただきました。展示させていただいた商品は日本の古着です。

▼これまでの活動

海外との貿易の仕事を10年以上やってきました。若い頃はバックパッカーをやったり、自転車で旅行をしたり、何日もかけて山へ登ったり、いろんな環境に対しての適応力があります。昔から好きでやっていたカメラの撮影を仕事として始めました。あと食べ歩きが趣味で国内外のお店を日々開拓し続けてます。

▼資金の使い道

この度、ダルエスサラーム国際見本市「サバサバ」の報告会の開催ですが、クラウドファンディングでの目標金額を50万円に掲げてます。その目標金額の内訳についてお知らせします。

①サバサバの主催者を紹介してくれるところから現地で色々と手伝ってくれたパートナーへの謝礼150,000円

※パートナー(辻田さん)一番左の人です。何から何までやってくださいました。

②報告会にかかる会場費等の諸経費350,000円。

▼リターンについて

ご支援してくださった方は、僕と一緒に挑戦してくれる「チャレンジャー」と呼ばせていただきます。ぜひ一緒にこのアフリカへの挑戦を共有していただいて、それぞれのチャレンジに役立たせてください。

⭐︎【声援チャレンジャー】3,000円

・サバサバ期間中の活動日記をメールを送ります。

・山口薫からお礼のメッセージカードを送ります。

 

⭐︎【フレンドチャレンジャー】10,000円

・サバサバ期間中の活動日記をメールで送ります。

・サバサバ報告会(9月頃開催予定)にご招待いたします。

 

⭐︎【ブロンズチャレンジャー】15,000円

・10,000円の支援のリターンに加えて、アフリカで撮影した選りすぐりの写真データを送ります。

 

⭐︎【シルバーチャレンジャー】20,000円

・15,000円の支援のリターンに加えて、サバサバの終了後から帰国まで(ザンジバル、ルワンダ、ウガンダ)の活動日記をメールでお送りします。

 

⭐︎【ゴールドチャレンジャー】50,000円

・20,000円の支援のリターンに加えて、山口薫のオススメのお店にご招待します。一緒にゆっくりと飲みましょう!

※お店までの交通費等はご負担いただけますようお願いします。

 

⭐︎【ダイヤモンドチャレンジャー】150,000円

・20,000円の支援のリターンに加えて、山口薫のオススメのお店(紹介制)にお連れします。一緒にじっくりと飲みましょう!

※お店までの交通費等はご負担いただけますようお願いします。

※お店の予約が取りにくいお店の場合があります、ご一緒するのは予約が取れ次第でお願いします。

 

⭐︎【プラチナチャレンジャー】500,000円(限定1名様)

・150,000円の支援のリターンに加えて、一緒にタンザニアへ行きましょう!※往復の交通費・滞在費・その他の必要経費につきましてはご負担いただけますようお願いします。また、スケジュールについても相談させてください。

 

▼最後に

アラフォーですが後に続く人のためにも、新天地を目指してどこまでも頑張りたいと思います。

ここまで読んでいただいて本当にありがとうございました!

これからもどうぞよろくお願い申し上げます!

2017年7月 山口薫

 

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