ニューヨーク留学中に得た経験、学んだ全てを型にハマらない、観たことのないアート作品として作り今まで準備してきました。その全てをコロナ収束後に展示会としてぶつけ、多くの人に観てもらいたいと思い企画しました。どうかご支援宜しくお願いします!

プロジェクト本文

目標は200パーセント!支援金の増加に比例して展示のスペースや規模もグレードアップします。

はじめに・ご挨拶

初めまして、TAIKI と申します。1997年生まれの23歳です。


アメリカの自由なスタイルや、規格外なアートスタイルに衝撃を受け、高校卒業後アメリカ留学を決断し2017年に単身アメリカに渡りましたが3ヶ月ほど前にコロナウィルスの影響で日本に帰国しました。正直、私が予定していた未来図は全てコロナの影響によって崩されました。


※ 作品の一つ

ですがここで止まるわけにはいかないので今できることを、準備をしています。無名な私ではありますが人に影響や衝撃を与えられるような作品を作れるよう日々精進しています。私の作品の一環したテーマはアートとファッションの融合で見たことのないモノを表現することです。


※ 作品の一つ

アメリカのニューヨークで活動することによって得た経験、ブッとんだ様々なアートスタイル、皆それぞれが個性のあるファッションを楽しむ姿、また良い意味でも悪い意味でも活き活きとしたニューヨークという街に身を置くことによって肌で感じ、それら全てをアート作品として落とし込み体現しています。


※ ニューヨークにて撮影した写真

私がアメリカのアートで感銘を受けた様に、自由で規格外な、型にハマらない作品を皆さんにもお届けしたいし、それによって魅了したいとも思っています。私の経験すべてを個展にぶつけたいと思います!


※ 作品の一つ

この企画を実現したいと本気で思っておりますので是非最後までこの企画内容を読んで頂き、お力添え頂けるよう心よりお願い申し上げます。


このプロジェクトで実現したいこと

初めてのアート作品の展示会を東京で実現させたいと思っております!
そこで私の準備してきた作品たちを披露し、より多くの人に観て頂くことが目的です。
また、それらを通じて多くの人と繋がり、日本のアート界を少しでも盛り上げたいです。


※ 作品の一つ


プロジェクトをやろうと思った理由

元々アートを志始めた時の一つの目標として、自身の個展を必ず開くというものがありました。
留学中であったり、開催する資金面に関しての問題があったので現実的に難しい所がありましたが、
クラウドファンディングを知り、皆様のお力をお借りして是非実現したいと思いました。

※ 作品の一つ


これまでの活動

これまではアメリカに約3年ほどアートを学ぶために留学し、アーティストの元でインターンなど
アートスキルを身に付けてきました。最近まで学生をしていましたので、大きな展示や活動などに参加した経験などは一切ございません。また以前までは自分のテーマとするものがなく展示など人に見せるのになかなか踏み出せない自分がいました、しかしながら今はテーマ(続けて行こうと思えるもの)が明確になったので決断することができました。



※ 作品の一つ。実際に履ける作品


資金の使い道

一週間分の展示スペースレンタル料 約40%
リターン料、運送料 約30%
展示のための材料費料 約5%
手数料 17%+税


リターンについて

衣類のリターンをご購入頂いた支援者様にお知らせがあります!
リターンをお返しさせてもらう際にもちろんのことこちらから運送でのお渡しをさせていただくのですが
もしも展示会に足を運んでもらえる支援者様がいた際には直接お品をお礼と共にお渡しできたらと考えております。
またCAP(帽子)のリターンをご購入頂いた方に関しましては、展示会に来て頂いいた方限定で好きなデザインを購入した色の中からお選びすることができます。

※ リターンのイメージ


実施スケジュール

展示会の開催場所は東京都心部で、展示スペースをお借りして一週間という期間の中で展示を行いたいと考えております。また開催日ですが、コロナの状況や収束具合にもよるのですが、予定として11月21日(〜27日)を予定しております。
※ 展示品数は15〜20点ほどを予定しています。


最後に



この企画設立から、展示スペース抑え、準備、リターン製作、開催まで経験として全て自分の力のみで行う予定です!
支援者様のお力なくして実現することは不可能だと思いますのでぜひ私のアーティストとしての第一歩に
ご支援ください、どうぞよろしくお願いいたします!

※ 質問等ございましたらご気軽にお申し付けください!


*今回のプロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください