自宅でのおやこ時間が、今よりもっと良いものに!口コミで入園希望者が絶えない " おやこ保育園 " をオンライン無償化に!恩送りの仕組みで次のママパパの応援もできちゃう。専門家&仲間達と、こどもの遊びや育ちをわかちあうコミュニティ。こどもも大人ものびのびと個性を発揮できる社会へ!優しい連鎖を広げたい!

プロジェクト本文

① はじめまして!
・自己紹介
・全ての始まりは、保育現場から見えた闇

② おやこ保育園について。
・世にも新しい " おやこ保育園 " の誕生
・口コミで話題になった理由とは?
・自分らしさを取り戻すと、世界が広がる!

③ 2つの挑戦について。
・止まらない展開…感じるニーズ
・突然の閉園。オンライン化挑戦の機会に!
・無償化を決意!そこに秘めた思い

④ 最後に。
・大人のみなさんに、お願いしたいこと。
・これまで出会えた皆様へ

⑤ 資金の使い方 

⑥ 今後のスケジュールとオンラインおやこ保育園の詳細

こどもみらい探求社と申します。

私たち2人は、保育士起業家という肩書きで様々な分野の方々と共に、こども(かぞく)に関わるコラボレーション事業を展開しています。

保育士をして現場で得た経験をもとに、こども × 建築・IT・住居・ものづくり・地域活性 etc... あらゆる素材を活かしつつ、様々な角度から、こどもの育つ「環境」をより良くする為に全国を飛び回っています。
唯一の自主事業として2014年にスタートした「おやこ保育園」という取り組みがあります。
開園後6年間ニーズが絶えず、書籍化もしましたが、コロナウィルスの影響で閉園に。

しかし、”コロナ禍の今だからこそ、全国の親子に届けたい” との思いから、オンライン化を決意し、さらに無料にすることで、誰にでも届けられるようバージョンアップをさせました。
皆さんのお力を貸していただき、広げていきたいと願っています。

◆ 全ての始まりは、保育現場から見えた闇

代表の小笠原と小竹の出逢いは、10年前に遡ります。
それぞれ現役保育士をしていた2人が現場で見えてしまった、こどもを取り巻く課題や闇について深く語り合いました。
まだまだ根深い、右向け右の風潮。
年齢や性別でひとくくりにされ、
目の前で失われていく、豊かだった個性たち…
やることに追われ、心身ともに疲れていく保育士仲間…
正解が分からず不安に駆られる親御さん etc...

「 こどもたちのために、何ができるんだろう?たった2人だけど、やれることを1つずつ形にしたい 」

出逢って3時間で意気投合し、共に歩むことを決めました。
当時はまだSNSの普及率も低く、Twitterで保育士向けに呼びかけても、問い合わせは1名のみ…それでも諦めず、" 保育士に呼びかけてダメなら、こどもに関わる誰でもあつまれ!" と様々な角度のイベントや、企画にチャレンジしました。

その甲斐あって、素晴らしい仲間達との出逢いがありました。
任意団体、NPO…と、試行錯誤しながらステップを重ね、2013年に " 子ども達にとって、本当にいい未来を探求し続ける " を理念に掲げ、合同会社こどもみらい探求社は誕生しました。

気づけば、これまで10年間の活動で、3000を超える家族をサポートさせて頂き、数えきれないほどの様々な個性に、悩みに、問いに、感動的な瞬間に、立ち合う機会を頂きました。

◆ 世にも新しい " おやこ保育園 " の誕生

事業も軌道にのってきた2014年。

「 私たちが良いと思ったものだけを詰め込んで、新しい形の保育園をつくろう!」

と、自主事業としておやこ保育園という取り組みをスタートさせます。
保育園…とうたってはいますが、いわゆる常設園ではなく、月に2度ほど親子で通う、3時間のプログラム。約半年で全10回を終えるというものです。世間では、ようやく産後うつなどの課題が明るみになり始めた頃でした。

◆ 口コミで話題になった理由とは?

実際参加者してくれたママたちに、なぜ人に伝えたくなるのか聞いてみました。
答えはとてもシンプル。

「こどものために申し込んだはずなのに、自分自身が変化したから!」

子育ては想定外の連続。
疲れ、イライラ、次々と訪れるタスク…
日々を奮闘する多くのママたちは、溢れる情報の多さに戸惑いながらも、答えをくれる存在を探します。
家族のために…と育児も家事も頑張り続けるうちに、肉体的にも精神的にもへとへとになる方も少なくありません。
しかし頑張り屋さんの人ほど自分ではそのことに気づけず、" これくらい普通 "  " まだ大丈夫 " と、更に頑張ろうとしてしまいます。

おやこ保育園で過ごしていくと、自分を冷静に観察する力もつく為、そんな頑張りすぎていた自分にようやく気づきます。

愛する我が子や家族のため…けれど、無理して自分以上の存在に、良い親になろうとしなくて良かったんだ…と腹落ちした時、言葉や行動に少しずつ変化が訪れ、「変わった」と自覚が現れるようです。

ある方は

「こどもも生活も思い通りにいかないことが多くて、よくイライラしてた。そんな自分が嫌で、家族にも冷たく当たってしまって…その循環に疲れていたけど、そんなに完璧にやろうとしなくてよかったんだって、やっと思えた。」

と語り、ある方は

「親として色々してあげたい、してあげなきゃ!って、思えばいつも力が入ってた。でも今は、今日も息子が生きている、それだけでいいやって、思えるようになった。」

と笑い、またある方は

「うちの子はいい子に育ってるの?自分の子育てはうまくいってるの?と、いつもどこかに不安があった。いつの間にか、頭の中は娘のことばっかりで、" 自分のために " をすっかり忘れてた。これからは自分のやりたいことも諦めない!」と、話す。

変化した内容は様々ですが、総じて言えることは、自分に対する信頼と、こどもに対する信頼をはぐくんだのです。


ここで、おやこ保育園に通うと体験できる5つのことをご紹介します。

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【 おやこ保育園に通うと体験できる5つのこと 】

①こどもへの声かけのコツ、遊び方のコツがわかる
(ストレスが減り、こどもとより良い関係が築ける)

② 待つ力、観察する力を得る 
(こどもが自由を手に入れ、個性がぐんぐん伸びる)

③大人が自分らしさを再発見する 
(心に余裕ができ、自分に合ったやり方を見つけていけるようになる)

④ " 違い" をポジティブに捉えられるようになる
(我が子も自分も、個性を大切にする意識が育ち、こどもと関わることが楽しくなる)

⑤本音の対話から、学び合う楽しさを知る
(多様な意見に触れ、物事を色々な角度で見れるようになる)

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【 おやこ保育園2つのメインプログラム 】

前半:こどもが主役の時間
こども:設定されたテーマにちなんだ素材で、思うままに遊ぶ。 専門家からのアドバイスを直接もらえる。(音、かたち、色、光 etc...)
大人:「観察シート」を参考に、我が子を見守る練習。

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後半:大人が主役の時間
設定されたテーマについてメンバーたちと語り合う。無意識についていた概念に気づいたり、視野がグッと広がる。(良いしつけとは?個性ってなに?イライラについて etc...)

主催も参加者もこどもも大人も、みんなフラットな関係性!
親子それぞれのペース・気分・性格等を尊重し合います。

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【 誰でもなれる!おやこパートナー 】

こどもや親について知りたくても、気軽に直接関われる機会は、残念ながら現代では(日本では)あまりありません。ないなら作ってしまおう!と、おやこ保育園にこの制度は生まれました。

単発ok。親子に関わりたい人なら、どなたでも申し込み可。当日オリエンテーションを受け、楽しめる範囲で親子のサポートをしながら、みんなと過ごす。
貴重な" 人間としてのバリエーション " の1人として、自分らしく振る舞うことこそが役割。
これまで150名もの人が参加し、学びや癒し、様々なものを持ち帰ってくれました。
年齢や住まいも様々。
学生、父親、CA、音楽家、弁護士etc...
保育士が有給を使って学びにくることも多く、たくさんのおやこパートナーさんが、おやこ保育園を彩ってくれました。
バックグラウンドの違う人間との出会いは、親子にとっても貴重な機会です。

◆自分らしさを取り戻すと、世界が広がる!

プログラムは、きちんと設計されてはいますが、そこで起こることすべてを受け止めるスタンス。
主催者自ら自分の人間性や弱みをさらけ出し、起こるハプニングをおもしろがる姿を見せていくので、ママたちも回を重ねるごとに自然体に。こどもも大人も、湧き上がる感情を、まずはそのまま受け止めて大事にします。

驚いたのは、「元気なふりとかしなくて良いから、疲れてる時ほどおやこ保育園に行きたくなる」と言う声が何人もから聞こえたこと。
卒園する頃には、自分自身の価値観の形や概念に気づき、必要な時に、その概念を外せるようにもなっていきます。

「これまで臆病になっていたことにもチャレンジしたくなった!」

「こどもがすることに目くじらを立てる頻度が減って、" 面白い " " いいぞ!" と感じるようになってきた!」

おやこ保育園は、この世界を丸ごと受け止め、自分なりに歩むためのヒントが入った宝箱が、たくさん用意された場所なのです。

◆止まらない展開…感じるニーズ

おやこ保育園の成長は想像をこえるものでした。開園から2年後には京都を拠点に関西クラスもスタート。
関東は認定講師さん達にお任せすることにもなり、新聞やWEBメディア等にも掲載いただきました。

2016年には、おやこ保育園の内容を土台にした書籍、「いい親よりも大切なこと 〜こどものために、しなくていいことこんなにあった!〜」(新潮社)が発売され、Amazonの子育て本ランキングで1位も記録。
発売後すぐに増刷となり、気づけば8刷まで到達… 2018年には、韓国でも出版されました。さらに、東京で新設園をたてようとしている方にお声がけも頂き、有難いことに、保育カリキュラムの土台として導入が決定。現在は保育内容監修の立ち位置で関わらせて頂いています。

本当に、想定外です。
それでも結果が物語ってくれたのは、
「たくさんのニーズがある」ということでした。


◆突然の閉園。オンライン化挑戦の機会に!

順風満帆だったおやこ保育園でしたが、コロナウィルスの影響で、4月入園希望の皆さまにお待ちいただく状況に。再開できるタイミングを待っていた矢先、このコロナ禍で関わることが難しくなった内部メンバーが続出する、予期せぬ事態に。
そんな理由で、おやこ保育園を現状維持で継続することが、どうにも困難になってしまいました。
結果、リアルで行うおやこ保育園は、関東13期、関西7期を持って閉園させる運びとなりました。
しかし現状として、毎年国内で生まれる子どもの数は85万人を超えており、新米ママや第二子以降のママがその分増え続けます。
コロナ禍も収束の目処が立たず、リモートワークとともに家族の時間も増えたため、こどもといる時間が良いものになるアドバイスが欲しい、という声も多く聞こえてきます。
そこで私たちは、
この状況をチャンスに捉え、これまでと違うやり方でニーズに応えたいと考え始めました。

思えば書籍化の時だって、

「おやこ保育園は体感してこそ!来てみないと良さは絶対伝わらない。」

なんて、初めは言っていたのです。
しかし具現化された書籍は、プロの力を借り、大切な要素がうまく詰め込まれ、人に伝えやすくまとめられ、 " 形を変えて " 多くの人の元へ届いていきました。

他の仕事も、すでにオンラインへ切り替わってきていたタイミングが後押しして、おやこ保育園をオンライン化しよう!という気持ちが固まりました。

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【 おやこ保育園オンライン化のメリット 】

1. 全国どこにいても参加できる!

2. 夫や家族も一緒に参加できる!

3. 現地へ行く手間もお金もかからない!

4. 聞き耳参加も可能!

5. 参加を逃した回は録画で補講も!

6. オンラインコミュニティも併設するから講座の前後もやりとりが楽しめる!

7. 全国に友達ができちゃう!

<参加者の声>

*全国の子育て中の仲間と深い話ができ、「子どもへのまなざし」が変化した。 これまで、子どもに対して自分の中の「こうして欲しい」を当てはめていたと気づけた!(3才児ママ)

*他のオンライン保育園は、こどもに対するプログラムを一方的に与えられるだけで得られるものが少なかった。このおやこ保育園は本物! 先生からも仲間からも沢山の気づきをもらえて、リアルに繋がれているような絆ができた。(0才児ママ)

*家にある手軽なもので遊べたので、実践しやすく、他のお子さんの様子を見ることでも発見があり、楽しかった。(3才児ママ)

*まさしく今、自分がどうにかしたいと思っている内容ばかりだったので、すぐに行動に起こせるキッカケをもらえた!(1才児ママ)

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◆無償化を決意!そこに秘めた思い

元々おやこ保育園の価格は、10回シリーズで5万円。会社の事業としては、持続可能と言えるギリギリの価格設定でしたが、問い合わせを頂くと、初めはママたちに高い!と思われがち。
しかし、卒園生からは「安すぎた!」と、言っていただけます。理由は様々ですが、

「こどもが小学生になった今でも立ち返るくらい。あの時期に、あの視点や意識を学べて良かった。」

「子育て以外のシーンでも応用が効いて、今も学びが生きている!」

などの感想を頂いています。
今回オンライン化にあたり、もろもろの計算をした結果、これまでより少し単価を落として提供して行こう、となりました。
しかし… その後具体的な価格が決定した後に、私たちの中に違う視点が出てきたのです。

今回のおやこ保育園の突然の閉園のように…あらゆることは、いつどうなるかわからない。世界中でも、日々色々なことが起こっています。
「もしも、あと1年しか生きられないとしたら、なにがしたい?」
そう自問し合ったとき、瞬時に出てきたのが「 1人でも多くの、こどもの可能性を広げたい。」「彼らの未来が明るくなるために、動きたい。」という願いたちでした。
そう、私たち2人が意気投合した、全ての活動の原点です。

辿り着くのは、やっぱりここ。こどもにとって親は1番の影響力をもっている、環境そのもの。その環境をサポートをしたい!お金は配れないけれど、このプログラムなら多くの人に贈ることができる。
小笠原と小竹は、顔を見合わせました。

「・・・無料にしちゃおうか」

同じ考えであったことが可笑しくて、嬉しくて、私たちはこのアイデアに興奮しました。

卒園生200家族のお墨付きである、おやこ保育園。本になっても確かな手応えを感じた、おやこ保育園。 もしこれを、参加費のストッパーをはずして、無料で届けられたらなら…。日本中、もしくは海外からだって参加できちゃう。想像しただけでワクワクが止まりません。

おやこ保育園を、事業と捉えるのをやめました。これは、私たちが人に贈れる、いわば手作りの作品。
更に、「ただ無料…ではつまらない!」 と、私たちがこどものために何かしたいと思ったように、恩送りの仕組みをを導入することに。
無償化といっても実際は、おやこ保育園にかかってくるあらゆるお金や作業を、代表2人&会社で引き受けて運営します。

でも、ここで考え方を少し変えて、例えば " 参加した親子が次の親子のために " 力になれる仕組みを導入したらどうだろう?こどもみらい探求社だけが " してあげる側 " になるのではなく、こどもを愛する大人たちが、それぞれの特性・状況・キャパシティに合わせて、自分の持つ○○を渡していくという方法です。 ある人はドネーションとして継続の資金を。 ある人は自分のスキルを活かして継続のサポートを。作業を手伝うよと時間を贈るのも良い。 宣伝をするよと自身の周りに伝えるのも良い。 はたまた、全然違う形で自分らしい恩送りをしても良い。
目に見えるもの・見えないものを、 次の人のために贈っていくという心地よい体験を、おやこ保育園を通して体感してもらえたら、とても素敵。 これなら、無理はさせずに " 次の人のために " の優しいバトンを繋いでいくことができます。こどもみらい探求社としても、 少しでも長くこの企画を続けられそうです。 

こうしておやこ保育園は、オンライン無償化・恩送りシステム(ペイフォワード)という予想もしなかった形で、再出発をすることになりました。

◆大人のみなさんに、お願いしたいこと。

小学生の頃、「友達に優しくしよう」という言葉が壁に貼ってありました。
もちろんそれは大切なことです。けれど、じつは順番があったんです。
だれかに優しくするためには、まずは自分。自分に優しくできて初めて、周りにも優しさを渡せるようになるのです。でも、自分に優しくするという視点ややり方は、誰も教えてくれませんでした。

最後に紹介したいのが、おやこ保育園の土台となっている「凸凹論」という考え方です。

「私はきれいな丸です!」と取り繕っているうちは、周りや我が子にも、きれいな丸を求めてしまう。ところが、わたしってこんな形!と、本来の凸凹とした自分の実態をさらけだしてみると…クセも、こだわりも、出来ないことも、途端に周りの人の凸凹部分も見えてきて、そここそ面白く感じられるようになる。
許せない!と叫んでいた相手の憎らしい部分が、「あなたの凸凹の形だったのね」と許せるようになっていく。
凸凹を認め、活かし合える関係性は、無理がなく心地よいものです。

こどもの可能性を広げるには、
こどもの個性を咲かせるには、
大人がそれを体現すること。

たったそれだけで良いと思うし、
それしかないとも思ってます。

片付けが下手でもいい。
口うるさくてもいい。
いい大人に、いい親に、いい○○になろうとしなくていいから…大人こそが自分の魅力に気づいて、自分の可能性の広さを知っていてほしいのです。
悲しみも、喜びも、いろんなことが詰まっていて、思うようにいかないことだらけ。
それでも世界はこんなにおもしろい!ということを、こどもたちは、大人になった私達に教えてくれる存在です。

だからこそ、こどもの声に耳を傾けてください。こどもの様子をよく見てください。
大人の役割は、じつは結構シンプルだと思っています。
先回りして、そんなにあれこれしてあげなくても、見えてきた聞こえてきた、彼らの「〜したい!」のサポートをしてあげることこそ大切なのではないでしょうか。

こどもたちが、それぞれの可能性と個性をすくすくと育てていける社会を実現したい。
そして、必要としているすべての人へおやこ保育園を届けたい。
オンライン無償化(恩送り)へのチャレンジに、心が少しでも動いた方は、このクラウドファンディングを通して、 私たちとコラボレーションをして頂けたら嬉しいです。
踏み出すためのご協力、どうぞよろしくお願いいたします!

◆これまで出会えた皆様へ

たった2人で活動を初めてから、あっという間に10年という月日が経ちました。思えば色々な人と、こどもに関わる様々なチャレンジをさせて頂き、そしてついに、このような挑戦に辿りつきました。
10年たっても同じ方向を見ていることに、自分達が1番驚いています。変化し続けることを楽しんで生きているというのに、変わらないものもあるんだなぁ…と。

目的地もわからず走り出した私たちを、面白がってくれ、見守り、応援し、時に意見をくれ…その、ひとりひとりが居てくれたからこそ、私たちは今ここにいます。
このチャレンジに到達できた喜びと、チャレンジできる幸せを、感謝と共に噛み締めています。

人生って、やっぱり面白くて味わい深い。
わたしたち自身これからも、この世界の魅力をまだまだ探求し続けていきます。
これまで出会えた皆さん、これから出会える皆さん、こんな私たちですが、どうぞよろしくお願いします!

日本中の親子に届けるために、今回のご支援は以下の項目にあてさせていただきます。

プログラム開発費 / 参加費の補助 / オンラインツール使用費 / 広報費 / リターンにかかる費用(本・冊子仕入れ代 / 郵送代等)


◆今後のスケジュール
(変更になる場合がございます)

2020.7月頃〜 プログラム開発含む開講準備

【 1期スタート:平日クラス】
2020.10月〜  先行予約枠の支援者さま+残り枠がある場合のみ一般募集
対象:0〜6才の未就学児の親子

【 2期スタート:土日クラス】
2021.1月〜   先行予約枠の支援者さま+残り枠がある場合のみ一般募集
対象:0〜6才の未就学児の親子
※欠席が多くなりそうな方は、お断りさせていただく場合がございます。

【 3期以降 】

2021年4月以降 先行予約枠の支援者さま+残り枠がある場合のみ一般募集
3期 平日クラス・4期 土日クラス
対象:0〜6才の未就学児の親子
※日程は決まり次第お知らせ

★ おやこ保育園 卒園生のみなさんへ 
プログラムの内容もリニューアルしているので再受講も可能です♪

◆オンラインおやこ保育園 1日の流れ



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