以下の1,2を追記します(2020年8月24日)

1. マシン単体(スタンドアローン)で使用可能!

バーチャルサイクリングアプリを使わなくても、「HITFIT Bike」オリジナルアプリにより、自分に合った負荷の設定が可能でカロリー消費量なども確認出来ます
なお、オリジナルアプリは、商品お届けまでにApp StoreやGoogle Playストアから無料でダウンロード可能にする予定です。

※デザインは開発段階のものであり、変更の可能性がございます。予めご了承ください。


2.「HITFIT Bike」使用レビューがYOUTUBEにて公開!

『美コア』トレーニングメソッド考案者の山口絵里加さんがYOUTUBEにて「HITFIT Bike」を紹介していただきました!

「HITFIT Bike」トレーニング時の姿勢や脚痩せの方法なども丁寧に解説いただいております。


はじめに

弊社では事業拡大計画に基づき、数多くの新商品やB2B商材など先行的に開発を進めておりましたが、例に漏れず新型コロナウイルスの影響を受け大変苦しい状況に陥っています。

特にB2B領域で進めてきたサイネージ事業において、コロナの影響による受注のキャンセル等が発生し、弊社も打撃をうけました。開発計画を大幅に修正せざるをえず急遽、開発を前倒しで今回のプロジェクトを早急に推し進めることとなりました。

EDGENITYはこれまでクラウドファンディング上で大変多くのご支援を承り、おかげさまで現在このような活動ができるまでに至りました。改めて感謝申し上げます。

今回のプロジェクトも長く準備をしてきており自信をもってオススメできるアイテムです。少しでもみなさまのお力になり、喜んでいただけることを祈っております。

またご支援金の用途については、主にHITFIT Bikeの量産金型費用およびEDGENITYブランドの新製品開発費用として活用いたします。

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①おうちでリアル仮想空間を走ろう!これ一台で実現、最先端おうちトレーニング

②自動負荷・心拍数などセンサーを内蔵し、リアルな走行。面倒なセッティングは不要!

③雨の日や、外出自粛の日々に、家にいながら開放的なバーチャルトレーニングを!


Zwift完全対応!バーチャルライド用・次世代フィットネスマシン

「HITFIT Bike」(ヒットフィットバイク)は、Zwiftなどのバーチャルサイクリングアプリに完全対応した、多機能センサー内蔵のバーチャルライド用・次世代フィットネスマシンです。


最先端おうちトレーニング!いま話題の「Zwift」とは?

Zwift(ズイフト)は室内でサイクリングを楽しめるバーチャルサイクリングアプリです。

バーチャルサイクリングの世界で、あたかも自分がそこを走っているような体験ができます。

Zwift 公式HP

世界中の参加者が仮想世界の中でトレーニングしたり、競争したり。仲間と切磋琢磨してライドに励んだりしています。

最近では世界最高峰ロードバイクレース「ツール・ド・フランス」がZwiftのバーチャル空間で開催され、大きな盛り上がりをみせました。

Tour de France Virtual // Stage 1 - Watopia Hilly Reverse −YouTubeより


バーチャルサイクリングの「リアリティ」の魅力

Zwift等のバーチャルサイクリングの魅力は、そのリアルさにあります。センサーとアプリの連動によって負荷を自動的に変えてくれるというシステムですが、坂の勾配、空気抵抗、などまわりの細かい環境が負荷に反映され、実際の走行とかなり近くなっているということが特徴といえます。


やってみたい!しかし…遊ぶハードルが高い

現状、Zwiftで遊ぶのに必要な機材の組み合わせは大きく2通りあります。

① ロードバイクスマートトレーナー端末(スマホ/タブレット/パソコン等アプリを動かせるもの)

② ロードバイク固定ローラー台センサー機器(パワーメーター/スピードセンサー/心拍計/ケイデンスセンサーなど)+端末

①ではスマートトレーナーだけで10〜20万円、トレーナーに取り付けるロードバイクも用意する必要があり、機材をそろえるのにコストが高すぎる傾向にあります。

②では①よりコストを抑えることができますが、そろえる機材が多く、セッティングに手間がかかります。また①②ともに前提としてロードバイクを用意する必要があり、遊ぶのにハードルが高く手が出しにくいのが現状の課題としてありました。


HITFIT Bikeとスマホだけでバーチャルトレーニング!

そんな中、今年に入り海外で「スマートバイク」と呼ばれる、スピンバイク型トレーナーが登場。バイクをセットする必要がなく、自分のポジションに最適化できるスマートバイクは注目を浴びていますが、40万円前後の大変高価なアイテムでプロ仕様となっているのが現状です。

そこでEDGENITYでは、一般の家庭にも導入できるよう手の届きやすい価格設定をしたうえで、国内初となる、各種センサーを内蔵した一体型フィットネスマシンを開発し、

HITFIT Bike + 端末(スマホでOK!)

の組み合わせのみ、しかも7万円代〜の低コストで、室内でのバーチャルサイクリング体験が可能に!

すべての人に、バーチャルトレーニングを。

おうちで過ごす時間が多くなっている昨今、HITFIT Bikeで楽しく身体を動かしてみませんか?


こんな人におすすめ!

・道が狭くトレーニングのしにくい首都圏住み

・在宅勤務で身体を動かす機会が減少した方

・日常的に気軽に運動する機会をつくりたい

・バーチャルトレーニングを体験してみたい

・トレーニング仲間と切磋琢磨して走りたい

・普通のフィットネスマシンは短調で続かない…

・天候や日焼けを気にせず気軽に有酸素運動でダイエットを成功させたい

・フィットネスジムに通う時間はないが自宅で本格的なトレーニングがしたい

・バーチャルトレーニングに興味はあるけど必要な道具や設定がわからない…

そんな思いを持っている方へ、一人でも多くの方にお届けできればと思います。


商品特徴

本体のみでバーチャルトレーニングを実現

・バーチャルトレーニングアプリに対応した多機能センサー

坂道など勾配をリアルに再現する自動負荷機能(パワーメーター)

・電磁負荷方式 / スピード・ケイデンスセンサー

心拍数を計測する「心拍センサー」

・スマートウォッチ&ヘルスケア連携でエクササイズ記録の管理

・スマートウォッチは持ってない!という方へ。「光学式アームバンド」(オプション) 

・30dB以下の非常に優れた静音性

・振動を低減する防振防音マット(オプション)

・さまざまな端末で楽しめる

・スマホ・タブレットが置ける、端末スタンド

・サドル&ハンドルの微調整

・ラクラク移動の車輪付き

・構成パーツは最小で、組み立てもカンタン

・シューズ不要な素足ペダルもオプションで用意

以下、HITFIT Bikeの商品特徴について説明いたします。


本体のみでバーチャルトレーニングを実現

HITFIT Bikeでバーチャルトレーニング生活を。

先に説明した通り、バーチャルトレーニングに必要なセンサーや制御CPU一体型なので、スマホなどのデバイスと本体さえあればすぐに始められます。

バーチャルトレーニングアプリはZwiftの他にも、現実世界を走る体験を提供するRouvyBkool、サイクリストが撮影/投稿したライディング動画を走れるKinomap、トレーニング特化型のTrainerRoadなど、多数存在します。自分の目的やモチベーションにぴったり合うアプリを選んで最先端トレーニングを楽しみましょう!

現実世界を走る体験を提供するROUVY


バーチャルトレーニングアプリに対応した多機能センサー

HITFIT Bikeには以下の高度なセンサーやCPUを内蔵してます。これによりアプリの機能を最大限に活用し充実したバーチャルライドを実現します。


坂道など勾配をリアルに再現する自動負荷機能(パワーメーター)

バーチャルライド上でコースに合わせて自動的に負荷を調整します。つまりZwiftのコースが坂道になるとトレーナーの負荷が坂道の斜度に合わせて自動的に変化し、リアルな走行を味わうことができます。


電磁負荷方式

電磁磁石にかける電圧を変えることで負荷をかける仕組みを採用。フライホイールに電磁磁石を近づけたり遠くしたりすることで、負荷をかけます。非接触型となっているため音はしません。

マグネット負荷方式より強い負荷をかけることができ、広い負荷調整ができます。


スピード/ケイデンスセンサー

自転車のケイデンス(1分間あたりのクランクの回転数)を計測するセンサー。

走るときはケイデンスを一定にすることを意識し、脚に無理のかからないギアを選択することで負担を減らすことができ、快適なサイクリングにすることができます。

体力や体格などの個人差や、車種やクランク長、シチュエーションなどにもよって変わるもので、自分の適正なケイデンスをみつけることがライドにおいて大切なポイントになります。


心拍数を計測する「心拍センサー」

本体のハンドル部に心拍センサーを配置し、ハンドルを握ってサイクリングすることでアプリ上に心拍数を反映することができます。

心拍数コントロールは脂肪燃焼を目的とするダイエットにおいては非常に重要。効率的な有酸素運動によってトレーニングの効果を最大化させます。


スマートウォッチ&ヘルスケア連携でエクササイズ記録の管理

ハンドルに搭載の心拍センサーでもセンシングは可能ですが、スマートウォッチを使用することによってより正確に、そして健康管理と連携できるようになります(※アプリにより仕様が異なります)。エクササイズの記録を他の様々な生体データと一緒に管理をして生活全体の健康状況を把握しましょう。


スマートウォッチは持ってない!という方へ。「光学式アームバンド」

ハンドフリーでトレーニングしながら、心拍数は測りたい。でもスマートウォッチは持っていない!という方のために、オプションとして高精度な心拍センサーを搭載した光学式アームバンドを用意しました。

※デザインは開発段階のものであり、変更の可能性がございます。予めご了承ください。


30dB以下の非常に優れた静音性

暮らしの中の道具なので、「うるさくない」ことは見逃せないポイント。

HITFIT Bikeは日常の暮らしにも配慮した静音性を実現しました。30dBは、目安として「非常に小さく聞こえる」程度のレベルで、「郊外の深夜」「ささやき声」と例えられるほどの静音性。これなら近隣の迷惑を心配することもありません。


振動を低減する防振防音マット

上記の通り、本体のみでも十分な静音性がありますが、床への負担が気になる方や、振動をより低減したい方のために、オプションでオリジナルデザインの防振防音マットを用意しました!

周りや環境に配慮し、思う存分バーチャルライドを楽しみましょう!

※デザインは開発段階のものであり、変更の可能性がございます。予めご了承ください。


さまざまな端末で楽しめる

はじめにも説明した通り、バーチャルトレーニングアプリを動かすスマホなどの端末が必要になります。

利用シーンに合わせて、パソコンを使う、テレビ画面に映して使う、プロジェクターに投影して使うなど、部屋の大きさや持っている端末に合わせて最適な使い方を選択できます。


スマホ・タブレットが置ける、端末スタンド

本体には端末スタンドを装備。スマホやタブレットを設置してアプリ画面を確認したり、モニターでアプリ確認&スタンドにもう一つタブレットを置いて映画鑑賞、のようにライドを楽しむこともできます。


サドル&ハンドルの微調整

サドルは81cm〜98cm、ハンドルは97cm〜108cmに調整可能。
(サドルはさらに前後方向0〜5.5cm移動可能)
対応身長の範囲は145-190cmなので、様々な体格に合った調整で快適に使用できます。


ラクラク移動の車輪付き

本体前方の脚には移動がラクにできる車輪がついています。これにより1人でも簡単に移動でき、部屋の模様替えや配置換えでも手間取ることはありません。


構成パーツは最小で、組み立てもカンタン

従来のバーチャルトレーニングにおいて必要だった、複雑なセッティングは一切不要。最小パーツ構成だから、複雑な組み立てをする必要は一切ありません。


シューズ不要な素足ペダルもオプションで用意

基本使用としては室内シューズ等を履いてのご利用を想定していますが、素足で使いたい方へ、シューズ不要な素足用ペダルをオプションで用意しました!

※デザインは開発段階のものであり、変更の可能性がございます。予めご了承ください。


デザイン

※デザインは開発段階のものであり、変更の可能性がございます。予めご了承ください。


スペック

※スペックは開発段階のものであり、変更の可能性がございます。予めご了承ください。


会社の紹介

株式会社エッジニティ

国内大手家電メーカーでのエンジニアとデザイナーの経験メンバー。最新の性能と品質でスタイリッシュなプロダクトを世に送り出すことで、多くの人に生産性の向上や利便性を実現していただくとともに、プロダクトを持つことの喜びを育んでもらえるものを世に送り出したい。その想いから株式会社エッジニティを立ち上げました。

2019年6月には、持ち運び可能な4K超高画質タッチパネル付モニターAddOneを国内クラウドファンディングを通してリリース。2000万円を超える資金調達に成功。続く19年10月には超短焦点4KレーザープロジェクターEdgeVisionをリリースし、こちらも2000万円を超える資金調達に成功。2020年6月にはUMPCノートパソコン「Reevo」が6000万円を突破、世界最小クラスのデスクトップPC「ReevoCube」は1000万円を超えました。多くの支援者様に支えられ、さらに大きなチャレンジへ次々と挑んでいます。

6月に終了した、UMPCノートパソコン Reevo


Q&A

Q:商品到着後に組み立ては必要ですか?
A:本製品は約9割完成状態にてお手元に届きます。
ハンドル・ペダル・サドル等のパーツ取り付けが必要ですが、誰でも簡単に約30分以内で組み立てられます。

Q:マンションやアパートで深夜に使用することは可能ですか?
A:本製品は使用中の騒音が30dB以下で"落ち葉の音"や"ささやき声"レベルのため、いかなる住宅環境でも安心して使用できます。

Q:マンションやアパートで使用する際にはフロアマットが必須ですか?
A:本製品はほぼ無音につきフロアマットによる防音の必要はありませんが、汗やボトルから水がこぼれても防水性のフロアマットがあると安心です。さらに床面の保護にも効果的です。

Q:裸足や靴下のみでペダルをこぐことができますか?
A:付属のペダルは踏面部分に凹凸がありグリップ力の高い設定になっており、シューズを履いた使用が前提です。そのため、裸足や靴下では足裏が痛くてこぐことができません。裸足で使用するためには、オプションの素足用ペダルが必要になります。

Q:本体に心拍数センサー内蔵とありますが、オプションのアームバンドは必要ですか?
A:ハンドル部に心拍数センサーが内蔵されていますが、より高精度に心拍数を把握するにはアームバンドの使用をおすすめします。

Q:ギアシフトは可能ですか?
A:本製品にはギアシフトが組み込まれておりません。ただし、将来的にはオプションにて組み込めるように開発中です(リリース時期が判明次第、支援者様へご連絡します)。

Q:本製品の使用には電源が必要ですか?
A:電磁負荷方式であり、さらに各種センサーが内蔵されておりますので、付属のACアダプターによる電源供給が必要です。

Q:メンテナンスは必要ですか?
A:本製品は電磁負荷による無摩擦式のため、消耗品がなくメンテナンスフリーです。

Q:消費電力はどれくらいですか?
A:定格消費電力は10Wになります。毎日30分使用した場合の1ヶ月の電気代はわずか約4円です。(※電力量料金単価27円/kwhで算出)

Q:故障した場合のメーカー保証はありますか?
A:本商品到着後1年間は無償にて修理が受けられます。1年経過後は有償になりますが修理対応可能です。

Q:壁際からバーチャルトレーニングアプリの映像を大画面で投影しているプロジェクターを購入することは出来ますか?
A:使用しているプロジェクターは、当社製品の超短焦点4Kレーザープロジェクター「EdgeVision」です。当社(株式会社エッジニティ)Official Storeにて購入可能です。(本商品は、壁からわずか21cmの設置距離で100インチの高精細4K大画面が実現します)

Q:北海道や沖縄への発送には追加料金が発生しますか?
A:日本国内発送において、送料を負担していただくことはありません。

Q:技適マーク(技術基準適合証明)やPSEマークはありますか?
A:日本の法令に従い、技適マーク及びPSEマークが付きます。

Q:領収書の発行は可能ですか?
A:メッセージにて宛名や但し書き等の詳細をご指示いただければ領収書を発行します。

Q:支援申し込み後のキャンセルは可能ですか?
A:CAMPFIREでは支援者都合のキャンセルは認められておりませんので、当社ではシステム上において対応することができません。


※本商品はZwift等バーチャルトレーニングアプリに対応したセンサーを搭載しているものであり、サービス自体は含まれていません。別途Zwift等のサービスをお客様ご自身で契約いただく必要がありますのでご注意ください。

※ロゴやプレイ画面は全て該当するkinomap、zwift、rouvy、fugazに権利が帰属します。


<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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