渋谷の雑居ビルに禁酒法時代のスピークイージー(隠れ家バー)を彷彿とさせる、完全会員制・住所非公開のパフェバーが誕生。一流のパティシエが監修した、毎月変わる季節のパフェとカクテルのペアリングは、最高にフォトジェニック。待ち合わせや二軒目使いに最適な隠れ家をいち早く使える会員を先行募集します。

プロジェクト本文


一軒目のレストランで食事を終えた後、「とっておきのスイーツを食べに行かない?」という誘い文句とともに向かうのは、渋谷駅から徒歩すぐの距離にある雑居ビル。 

何の変哲もない普通のビルですが、エレベーターに乗り、扉が開くと、そこに広がるのはまるで隠れ家のような、コンクリート打ちっぱなしの空間。
実はここ、限られた大人のみがアクセスできる、完全会員制・住所非公開のパフェバーなのです。

ここでは、禁断の「パフェ」と「お酒」のペアリングが楽しめます。

雑居ビルの外観からは想像もつかないような、洗練された隠れ家的空間で、パティシエが手掛けた美しいパフェとペアリングドリンクのフォトジェニックな組み合わせに、お連れ様も喜ぶこと間違いなし。 


看板商品のパフェは、旬の果物をふんだんに使用し、毎月メニューが変わるので、そのパフェを食べられるのはその月限り。
夏はマンゴー、秋は桃やマスカット、冬は苺とチョコレートなど、その時期を代表する味覚をギュッとパフェグラスに閉じ込めます。
しかも一流のパティシエが監修。そのおいしさはお墨付きです。

また、カクテルもパフェとの相性を考え、メニューを考案。
パフェとカクテルという、至福のペアリングが贅沢なひとときを演出してくれます。


店名は、「Remake easy(リメークイージー)」。
アメリカでお酒が禁止された禁酒法時代、ひっそりとアルコールを密売した場所「スピークイージー」を彷彿とさせる店名は、まさに隠れ家のようなこの場所にぴったりです。

そんな前代未聞のパフェバーが、9月14日(月)にグランドオープン。
オープンに先立ち、CAMPFIRE先行で、数量限定で会員を募集します。
また、今回限りのも特別なリターンも多数ご用意しました。

限られた人のみアクセスできる隠れ家バーで、一日の締めくくりに、美しいパフェとカクテルの至福のペアリング、という大人の背徳感を味わいませんか?





当店は完全会員制、住所非公開のお店です。
そこで、オープンに先立ち、CAMPFIRE先行で会員を募集することにしました。

今回リターンとして、当店が利用できるようになる会員権3種類(通常会員、VIP、VVIP会員)とパフェ&ドリンク(通常セット価格:4,500円)をお楽しみいただける特別プランをご用意。

さらに、今回に限り、通常は頂戴する入会金(1万円、3万円、30万円)も含めた料金設定に
ご支援いただいた会員様には、会員の証として会員証を初回来店時にお渡しいたします。

大人の隠れ家的空間を、ここまでお得に手に入れることができるのは今回限りです。

 ※写真はイメージです。変更の可能性もございます。


【リメークイージー 会員種別】


オリジナルTシャツサイズ表】





当店の看板メニューのパフェは月替りで内容を変更。
その時期しか食べられない、旬のフルーツを贅沢に使用します。

たとえば、9月で考えているのはマンゴーを使ったパフェ。
太陽の光をいっぱい浴びて育った完熟の宮古島マンゴーを使用したパフェは、これ以上ないというほど贅沢な味わいです。
背が高いパフェグラスには、マンゴーのほか、マンゴーシャーベット、パパイヤ、ベリーのムース、塩のアイスクリーム、ラベンダーの花などが美しく盛り付けられており、テーブルに運ばれた瞬間、まずは美しいビジュアルにうっとり。
そして、ひとさじひとさじ、口の中へ運ぶたび、毎回、違ったおいしさが弾けることに、驚きと感動が溢れるはず。

※試作段階のためイメージです。変更の可能性もございます。


また、パフェグラスも盛り付ける素材によって、毎月、使い分けるというこだわりよう。
背が高いスタイリッシュなグラスや、横幅の広いボードなど、「子どものデザート」という印象の強いパフェを、オトナのための、ラグジュアリーなデザートとして仕立てます。

さらに、お客様の目の前でエスプーマを仕上げたり、器にかぶせたフードを外して香りを立たせたり、演出面も重視。
味わいからプレゼンテーションに至るまで、まさにグランメゾン級のもてなしです。

実は、この店のパフェを監修するのは、広尾の超有名ステーキ店「ラステイクス」のパティシエ。
「ラステイクス」といえば、熟成肉を使用したステーキで有名ですが、それと同じくらい、デザートも評判で、わざわざスイーツを食べるためにこの店を予約して出かける常連客もいるほどです。


そのほか、パフェに次ぐ名物メニューがハニートースト。
こんがり焼き上げた角型トーストの中央をくり抜いて、塩アイスクリームや生クリームをたっぷり。
その上からまろやかな甘みのはちみつをかけ、季節のフルーツをトッピング。

外見以上にボリューミーなので、こちらはお連れ様とシェアするのがおすすめ。
そのとろけるような口当たりに、思わず笑みがこぼれるでしょう。

※試作段階のためイメージです。変更の可能性もございます。


夜中に、渋谷の隠れ家で味わう禁断のデザート。
甘美なおいしさが、至福のひとときを約束します。





パフェとともに提供されるのが、その時期のパフェとの相性を考えた、ここでしか味わえない一期一会のカクテルです。

たとえば冬なら、イチゴをふんだんに使ったパフェに合わせ、カクテルにもイチゴを使用。
イチゴのリキュールを使ったり、果実をそのまま使ったりして、女性好みの、ちょっと甘めなテイストでオリジナルの構成に仕立てます。
もちろん、アルコールが苦手な方のために、ノンアルコールのカクテルもご提供。


「パフェ×カクテル」

これまでありそうでなかった、最高にフォトジェニックな組み合わせです。

カクテルのほか、生ビールやジントニック、ハイボールなどの定番メニューもご用意。

さらに、コーヒーやハーブティーも取り揃えているので、お酒が苦手、でもスイーツは大粋な方でもお楽しみいただけます。




皆が足を止めずに過ぎ去ってしまうこのビルの1室に、こんな空間が広がっているとは……。
きっと、誰も想像さえしないでしょう。
当店の住所を知ることができるのは、会員のみ
その場所を知っているというだけでも、優越感がくすぐられます。

エレベーターを降りると、目の前にあるのは旧式の電話。
その受話器をとりあげ、指定された番号をダイアルすると扉が開くという仕組みも、トリッキー。
まるでオトナのための秘密基地のようで、お連れ様の高揚感も募ります

※内装工事中のため、写真はイメージです。


扉を開くと、そこに広がるのはコンクリート打ちっぱなしの無機質な空間
控えめなライトが落ち着きを醸し出しており、ここがにぎやかな渋谷の一角であることを忘れさせてくれます。

店内には、壊れたスマホなど現代を象徴するオブジェが飾られ、ちょっとメカニックな雰囲気も演出。
まるで近未来の工場に紛れこんだかのような、非日常的空間に包まれます。

店内にはカウンター席とローテーブルの計10席。
席間もゆったりで、他のお客様に邪魔されず、ゆったり流れる時間を贅沢に堪能できます。

完全会員制・住所非公開の隠れ家で、禁断のパフェ×カクテルという大人の背徳感をお楽しみください。





こんにちは、レディオブック株式会社 代表の板垣雄吾です。
レディオブックとは、モバイル端末の修理や買取・販売、レンタルなどを行う会社です。
実は、当社がこのパフェバーを運営しています。

スマホの修理会社がパフェバーを始めようと決めたのは、「スマートフォンを修理するのにかかる無駄な時間をなんとかしたい」という想いがきっかけ。 

以前に比べて、人と顔と顔を合わせて会うことが難しくなった時代。外に出るのも憚られることもあります。だからこそ、外で過ごす時間の価値が上がっていると思っています。

現在、街なかにはたくさんのスマホ修理店がありますが、どこへ行っても混んでいるし、待ち時間も長い。

みなさんの外で過ごす貴重な時間を、無駄にしてほしくない。

スマホを修理する時間さえ、スペシャルなものになるよう、このパフェバー「リメークイージー」をオープンすることに決めたのです。 


もう一つ、私の強い想いとしてあるのが、リメーカー(スマホを修理する人)にスポットを当て、リメーカーの地位を向上したいということ。

スマホはもはや、現代人にとって切っても切り離せないくらい大切なもの。

これがなければ生きていけないほど重要なものになり、スマホの価値は上がる一方で、リメーカーの待遇は変わっていないというのが現状です。

そこを私は変えたいと思っています。スマホのドクターであり、アーティストであるリメーカーにスポットを当てて、リメーカーの地位向上を図りたい。

だから、リメーカーの手元にスポットライトが当たるような空間に仕上げました。


今回のお店をプロデュースするにあたって、お店のコンテンツについては、飲食のプロでレストランDirectorである、Kiyotoさん(萩原清澄さん)にお願いし、デザインは株式会社NASU代表取締役であり、当社のCBOを務める前田 高志さんにお願いしました。

様々なプロが結集して出来上がったのが、禁酒時代のアメリカでアルコールを密売したショップ「スピークイージー」を彷彿とさせるもの。

隠れ家のようなひっそりした感じ。
夜に禁断のパフェとカクテルを楽しむ背徳感。
でも、どうしても通わずにいられない比類の魅力……。

「パフェバー」と「スマホの修理店」が一体となった、まったく新しい業態が「リメークイージー」です。

食を通して修理でさえもエンターテイメントに

当店では、そんな新しい価値を皆様にご提供いたします。
みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。




【店舗概要】

『Remake easy(リメークイージー)』

住所:非公開

営業時間:17:00~23:00(L.O.22:00)

定休日:不定休

決済方法:クレジットカードとQRコード決済のみ
     ※現金でのお支払いは不可とさせていただきます


【オープンまでのスケジュール】

①9月5日 ~ 8日 レセプション

②9月9日 ~ 13日 friends&family限定

③9月14日〜 グランドオープン



【会員様のご予約方法】

①初回のみメールで予約を受け付けます

②初回来店時に会員カードをお渡します

③二回目以降、会員専用ウェブ予約システムからご予約いただけます
 ※予約の際は会員番号必須となります
 ※入店時に本人確認と会員カードの持参が必須となります
 ※必ず会員本人が同席でないと来店不可とさせていただきます
 ※代理での来店も不可とさせていただきます


リスク&チャレンジ

※万全を期してはおりますが、提供メニューに関しまして仕入れの状況等の関係でご提供できない場合がございますので予めご了承くださいませ。また、店舗が万が一閉店した際は、このリターンの使用権利は無効となります。


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