同一商品での欧米との価格差、日本での価格高昇を取り除く事を考慮し、北米西海岸からの現地価格のまま購入(買付)を原則とするビジネスに着手。住宅関連商品から北米現地で現地価格のまま購入(買付)、ユーザーに御届けする事をスタートしました。御賛同頂き、御支援を賜りたく御案内申し上げます。

プロジェクト本文

下記は例です。ご自由にご入力ください。

▼はじめにご挨拶

同じ商品でも欧米と比較してみると、あまりにも価格差が有る事に驚きます。価格高昇は日本特有の縦流通に原因が有り、流通システムの簡素化と中間業者を除く事こそ価値ある適正価格と考えます。「商品を直接現地で購入」を原則にユーザーに現地価格のまま御届けするビジネスに切替、スタートする事にしました。

まずは、経験ある住宅関連商品から着手、衣類やアウトドアグッズ等も予定しております。このチャレンジに賛同して頂ける支援者を広く集いたく御願い申し上げます。

▼このプロジェクトで実現したいこと

北米現地での直接買付をする事でユーザーに「現地価格のまま商品を御届け」する事を実現します。商品の価格が安いのでは無く、適正価格(現地価格のまま)であると確信します。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

経験してきた住宅関連商品の日本での価格は、現地価格と比べると大幅に高昇しているのに驚きます。当然、流通にも問題が有る訳ですが輸入業者の一括購入(総ての建築部材を同一輸入業者から購入)による無駄な利益計上が高昇の原因になっています。

通常、住宅建築部材取引は安全面からL/C(銀行が発行する手形)取引がほとんどで、再分割や小口金額のL/Cに付いては銀行が嫌がるのが現状です。ただし、木材等の現地業者との取引金額(LC取引)を除く商品等代金を2分割程度にする事により銀行からのLC発行が可能になり、立替払いも少なくなってきます。

商品の日本到着を待って顧客はLC決済(LC記載金額を銀行へ支払う)後、通関を経て商品を受け取れるという安全面を備えています。現地買付における立替資金は必要ですが安全な範囲でのビジネス展開が可能と成ります。

▼これまでの活動

北米住宅(ツーバイフォー住宅やログハウス等)の木構造設計・部材拾い出し・建築指導、北米からの建築部材・家具等を含む住宅関連商品の輸入に従事

▼資金の使い道

小口商品(L/C取引範囲)の北米現地での直接買付資金として使わせて頂きます。

▼リターンについて

リターンA:設定金額が10,000円の場合のリターン内容

①「ありがとうメール」

② 6回の「ありがとうプレゼント」 初回2017年10月末日~2019年6月末日間に、850~1,700円のギフトを御届けいたします。

③「1年サンクスプレゼント」 2018年6月末日と2019年6月末日の2回、3,000円相当のギフトをお届けします。

 

リターンB:設定金額が25,000円のリターン内容

①「ありがとうメール」

② 6回の「ありがとうプレゼント」 初回2017年10月末日~2019年6月末日間に、2,125~4,250円のギフトをお届けします。

③「1年サンクスプレゼント」 2018年6月末日と2019年6月末日の2回、7,500円相当のギフトをお届けします。

 

リターンC:設定金額が50,000円のリターン内容

①「ありがとうメール」

② 6回の「ありがとうプレゼント」 初回2017年10月末実~2019年6月末日間に、4,250~8,500円のギフトをお届けします。

③「1年サンクスプレゼント」 2018年6月末日と2019年6月末日の2回、15,000円相当のギフトをお届けします。

 

リターンD:設定金額が100,000円のリターン内容

①「ありがとうメール」

② 6回の「ありがとうプレゼント」 初回2017年10月末日~2019年6月末日間に、8,500~17,000円のギフトをお届けします。

③「1年サンクスプレゼント」 2018年6月末日と2019年6月末日の2回、30,000円相当のギフトをお届けします。

 

*ギフト商品は1か月前にメールでお知らせしますので商品選択の上、御返答頂きます。

▼最後に

「北米から現地価格のままお買物」の趣旨を御理解・御賛同頂いた上、末永いお付き合いが出来ます様、御支援並びに御指導の程、お願い申し上げます。

なお、住宅建設や北米からの商品購入の御検討の時は、御一報頂ければ幸いです。

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