・はじめに

こんにちは。NPO法人コモンビート理事長の安達亮です。

新型コロナウイルス感染拡大の影響から、コモンビートも大きな打撃を受けています。活動を継続し、ビジョンを目指し続けるためにはみなさんの応援が必要です。

コモンビートは、人と人をつなげ、圧倒的な感動体験をもたらし、表現することの楽しさと多様な価値観を認め合うことの大切さを伝え続けてきました。そして、ひとりひとりの人生に、様々な変化を作り出してきのではないかと思っています。

コモンビートに出会って「自分らしくいることに勇気をもった人」
コモンビートに出会って「感情を素直に表に出せるようになった人」
コモンビートに出会って「違いを認め合うことの大切さを知った人」
コモンビートに出会って「他者に対して、優しくなった人」
コモンビートに出会って「魅力的な大人に出会い、将来の選択肢が増えた人」
コモンビートに出会って「年齢なんて気にせずに、笑い合える友人ができた人」
コモンビートに出会って「全国に会いに行きたいと思う仲間ができた人」
コモンビートに出会って「自分の生き方や、働き方にこだわりを持てた人」
コモンビートに出会って「人生を共にする素敵なパートナーと巡り会えた人」

「もしもコモンビートに出会わなかったら」という問いを自分に投げかけたときに、私自身もそうですが、多くの人が、人生を豊かに生きていく「きっかけ」をもらったと感じているのではないでしょうか。

(※2004-2020のミュージカル公演メモリー映像をぜひご覧ください)

そのコモンビートが新型コロナウィルス感染拡大の影響を受けて、難局に立たされています。

・コモンビートの現状

新型コロナウイルス感染拡大は、2020年2月の東京公演後に猛威を奮い始めました。3月から7月まではミュージカルプログラムの開催可否を判断する苦渋の日々でした。既に計画をしていたプログラム及び公演は全て中止を決めました。

どんなに対策をしても、100人のキャストが体育館で歌い踊り、汗と涙を流しながらの3密空間で練習を行うことでのリスクを拭えず、不安がある中での実施では、私たちが大切にするオープンな「表現」をすることができません。公演においても、全国からOB/OGキャストが移動して会場に集まり、後輩たちの舞台を支えるという文化で運営してきたので、この状況では移動を制限せざるを得ず、彼らなしでの運営は考えられません。

また、先行きが不安定な中でミュージカルの計画をし、実施する/実施しないの判断で毎回揺れ動くのは、スタッフにとっても健全ではないと考え、来年いっぱいは100人100日ミュージカルプログラム/公演を行わないとの決断に至りました。

> コモンビートからの大切なお知らせ(7/17発表)

・財政的な現状

このような状況下においては、キャッシュ(現金・預金)をどれだけ保てるかどうかが経営面で重視されます。ミュージカルプログラムの中止で、メインとなる収入源を断たれてしまってはいますが、17年間の活動で積み立ててきた貯蓄でなんとか持ち堪えている現状です。ちょうど今年の1月・2月にミュージカル公演をギリギリ開催することができ、そこでの事業収入を得ていたことも幸運でした。

また、コロナ禍における行政の給付金や助成金などを獲得しつつ、事務所の解約を決定するなど、経費削減も行っております。ですが、適切に財政面をコントロールしたとしても、コロナ以前と同規模の収入源をすぐに生み出すことは難しく、この先、貯蓄を切り崩しながら進むことになることは間違いありません。

また、オンラインでの新規事業を生み出し、新た収入源をつくっていくにも、ミュージカルプログラム/公演の再開の準備をしていくためにも、現在の事務局スタッフの雇用を守っていく必要があります。NPOという非営利組織の性格上、なかなか新規にスタッフを採用することが難しい中、既に活動に共感し、コモンビートの活動にコミットメントをしてくれている彼らの存在は大きな力です。活動を続けるためには、彼らの力が必要不可欠です。

来年度予算を組み、キャッシュフロー(資金繰り)を計算した結果、年内に800万円以上の資金調達を行うことで(ここから原価と手数料を差し引いて600万円の調達となります)、2021年いっぱいはミュージカルプログラム/公演を実施しなくても、なんとか活動を継続していくことができると試算しています(それでも余裕はない状態です)。

・表現活動の幅を広げ、ビジョンを諦めない

このクラウドファンディングはコモンビートを資金的に応援して欲しいというお願いだけではありません。コモンビートは「個性が響きあう社会」の実現を目指す社会の担い手です。

市民に表現する機会を提供しながら、そこに集まった多様な人たちとの共創を通して、多様な価値観を認め合うための教育を届けていきます。いろいろな制限が加わった今の社会だからこそ、心をオープンにできる「表現」を手段に、窮屈さを開放していきます。

今までは、ミュージカルが表現活動の大きな手段となっていましたが、これからはより幅広く手段をつくっていきます。歌や踊りだけではなく、話すこと、プレゼンすること、絵を描くこと、字を書くこと、楽器を演奏することなどなども活動に取り入れていきます。

私たちはミュージカルが封じられても、ビジョンは諦めずに、新しい活動の形を生み出していきます。

オンラインでの挑戦もたくさん始めており、コロナ終息後はオフラインとオンラインのハイブリッドにより、さらなる表現の形を生み出せたらと思っています。ぜひコモンビートの今後の活動にご期待いただければ幸いです。

・お金の使い道

本プロジェクトにより集められたお金はコモンビートの運営費用として使わせていただきます。主には以下の内容となります。

・ミュージカルプログラム再開に向けた準備資金
・新規事業立ち上げ資金
・事務局運営管理資金
・事務局スタッフを継続雇用するための資金
・リターンの原価として
・CAMPFIRE手数料として


・スケジュールについて

2020年10月15日(木)  クラウドファンディングスタート
2020年12月20日(日)  クラウドファンディング終了

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
※目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
※リターンの発送は2021年2月中に行う予定です。
※支援画面にて支援金額を上乗せすることも可能です。


・最後に

新型コロナウイルス感染拡大はいつ終息するのでしょうか。その答えを知っている人は誰もいません。早く訪れてくれれば良いですが、さらなる長期化に備えておくことも大切なことだと思っています。ですが、先行きが見えないことに対して悲観的でいるわけでもいけません。自分たちの力で活動を推し進めていく力を持たなければなりません。

また、新型コロナウイルスという未知のものへの恐れから、残念ながら、差別や偏見が生まれ、社会が分断されていく構図が生まれてきています。そのような状況だからこそ、私たちは「共通の鼓動=コモンビート」を打ち続けなければいけません。オフラインでもオンラインでも、ビートを打ち続けることが必要です!

コモンビートの活動は、今までも、そしてこれからも、社会に必要なものだと信じています。この活動を継続していくために、今が「ふんばりどき」です!

ふんばり続けたその先に、きっとまた、みんなで歌って踊れる日々が待っているはずです!
その喜びや感動をみなさんと一緒に分かち合いたい!そんな想いで胸がいっぱいです。

ぜひ、みなさんの力でコモンビートを応援していただければ嬉しいです!

どうぞ、よろしくお願いします!

・リターンについて

今回のリターンでは「今までのつながり」をテーマに様々なバリエーションを用意しています。コモンビートを応援してくださるみなさんも、リターンを提供してくださるみなさんも、そしてコモンビートも「三方良し」でハッピーになるようにリターンをつくりました!

まずは全国各地のコモンビートのメンバーが関わる各地の美味しい食べ物や飲み物を用意しました!11月・12月には、さらにリターンを追加していく予定ですので、楽しみにお待ちいいただければ嬉しいです!

また、応援をいただいた全ての皆様のお名前を、ミュージカル再開公演のパンフレットに掲載させていただきます(掲載任意)。売り切れ必至のミュージカル再開公演の入場券も「未来チケット」と名付け、「シンプル応援プラン」で設定させていただいております。

リターン発送は、プロジェクト終了後、来年1月下旬から2月上旬を予定しております。

このクラウドファンディングを通じて、コモンビートを応援する人たち同士での「新たなつながり」も生まれることを願っています!

※全てのリターンにおいて海外発送は承っておりません。ご了承ください。

SNSで「#ふんばれコモンビート」の応援の気持ちを拡散しよう!

本クラウドファンディングの趣旨に賛同くださる方には、リターン購入の支援とならび、プロジェクトページを多くの人に知っていただくために、以下のご協力をいただければ幸いです。

「#ふんばれコモンビート」のハッシュタグと一緒にtwitter、facebook、instagramなどのSNSで本プロジェクトページ(https://camp-fire.jp/projects/view/329826)のシェアをお願いします。

※過去のプログラム参加者の方は、コモンビートの思い出写真やエピソードをあわせて投稿していただけるととても嬉しいです!

・コモンビート発起人メッセージ

中島康滋(こうじ) ファウンダー(発起人)/理事
コモンビートはこれまで、どんな時も笑顔で前向きに、その時をみんなと共に乗り越えてきました。 たぶん今回もまた、みんなと一緒なら、いい未来を描いていくことができるはずです。 社会全体が大きなダメージを受け現在も続いている中、誰もが大変な思いをされていることでしょう。 そんな中、私たちにもこころを寄せていただけること、心より感謝いたします。ありがとうございます。 私たちが活動を再開した際には、必ず、その想いを乗せて社会をより良くするために全力を尽くします。

韓朱仙(チュソン) ファウンダー(発起人)
コモンビートで学んだことーどんな人も踊れるようになる!オンチも気持ちよく大声で歌うべし!どんな人も愛おしいと思えるようになる!外見の美しさ以上に魂の輝きは美しいということ。人は自分が思う以上に可能性も魅力もあるということ・・・ だからこの団体に関わった多くの人が運命を好転させていく。 この活動がこれからもずっと続きますように・・・


・応援メッセージ

コモンビートを応援するメッセージが国内外問わず寄せられています。ぜひお読みください!

Up with People CEO Vernon C. Grigg III 
We are so pleased to support Common Beat. It has touched thousands of lives over 17 years. We hope to witness it spread its message of humanity and hope for many years to come. It is a great organization.

わたしたちは心から喜んでコモンビートを応援しています。17年以上にもわたり多くの人の人生に影響を与えてきました。コモンビートの人類へのメッセージが広がっていく光景を見たいですし、それがこの先何年も続いていくことを願っています。すばらしい団体なのです。

Up with People 作曲家 Pat Murphy
A Common Beat, through it’s entertaining and passionate musical performances has delivered opportunities for expression to 6,300 cast members and 220,000 spectators inspiring the realization of a society in which individuality resonates.
Although the Covid-19 pandemic has limited A Common
Beat to online activities, the group remains deeply committed to putting on musicals once the Covid-19 crisis has been defeated and musical practice and performances can be resumed safely.
To enable this goal, from October 1st to December 20th, A Common Beat is seeking crowdfund donations to help cover operational expenses until live musical performances can resume. The fundraising effort will be a large-scale project with a target of 8 million yen. Please consider making a donation to help this outstanding organization through this difficult period.
Your help in reaching this goal is greatly appreciated.

コモンビートの楽しく情熱的なミュージカル公演は、6,300名のキャストと22万人の観覧者に、個性が響き合う社会の実現の機会を与えてきました。

新型コロナウイルスパンデミックにより、コモンビートはオンラインでの活動に制限されてしまったけれども、この危機に打ち勝ち、ミュージカルの練習や公演が安全に行えるようになったあかつきにはミュージカルを上演すると最大限の努力を続けています。

そのゴールの実現をめざし、コモンビートは10/15から12/20の間に、ライブミュージカル公演を開催するまでの運営費用をまかなうためのクラウドファンディングを行います。資金調達目標は大規模で800万円です。厳しい局面を迎えているこの類まれなるすばらしい団体に寄付することをどうか検討してほしい。

あなたからの助けでゴールに近づきます、あなたの援助に心から感謝いたします。

慶應義塾大学大学院 教授 前野 隆司 氏
コモンビートのクラウドファンディングを応援します。幸福学の研究者である私からみて、100人が100日でミュージカルを作って演じるなんて、まさに幸せな活動です。すでに演じた先輩たちが応援する姿もすばらしい。前向きで、やる気に満ち、多様なつながりがあり、活力があって、すばらしい。日本を、世界を、元気にする活動です。応援しています!


一般社団法人グローバル教育推進プロジェクト(GiFT) 代表理事/ファウンダー 辰野 まどか 氏
2000年、学生の頃、米国教育団体Up with Peopleに参加し、22カ国120名の仲間と世界各地で100公演した「A Common Beat」。そして、その世界観がアジアを舞台に、世代や地域もつなげながら、今、ここにより輝いて存在している奇跡と歴史に感謝しています。未来への希望とエネルギーを作り出すコモンビートがこれからもずっと続いていくよう、心から応援しています。

一般財団法人MRAハウス スタッフ 高橋 信幸 氏
コロナウイルスの影響でコモンビートの公演が2021年末まで見送られるとの事を聞き大変驚いています。コモンビートの経営陣の苦悩が手に取るように分かります。 一般財団法人MRAハウスは2013年から歌とダンスでアジアの若者と交流する「アジアンビートプロジェクト」をコモンビートと一緒に行っています。これからも若い人たちの夢を育む活動をコモンビートと一緒に行ってゆきたく、コモンビートに対する皆さんのご支援をよろしくお願い申し上げます。

株式会社ウェルネス・システム研究所 代表取締役 村松 邦子 氏
言葉では伝えにくい「一人ひとりの多様性」。コモンビートの表現活動、ミュージカルプロジェクトの創造プロセスには、「多様な価値観を認めあえる社会の実現」へのヒントと原動力が詰まっています。コモンビートのこれまでのチャレンジと理念に心から共鳴し、ミュージカル事業再開に向けての活動を応援しています。


東京都議会議員/一般社団法人PARACUP 理事森村 隆行 氏
コモンビートの公演は前方席に座って「浴びるように」観る。それが私のスタイル。100人が100日かけて練り上げてきた熱波のようなエネルギー。それを浴びると胸中の鬱屈や体の不調はいとも簡単に吹き飛んでしまう。それだけのものを作り上げるコモビの力。私が参画してきたPARACUPは皆さんの情熱にいつも支えられ、また勇気づけられてきました。コモビの熱い力はコロナには負けない。絶対に残していきたいもの。心から応援します!!

NPO法人CRファクトリー 代表理事 呉 哲煥 氏
コロナになって、コモンビートの価値がますます高まっているように感じています。世の中のデジタル化・オンライン化や、非接触技術の普及によって、相対的にますます「リアルな価値」が上がっていきます。アフターコロナの世界では、「参加」「体験」「感動」といった身体価値が多くの人に求められるようになり、コモンビートのミュージカルはその3つを完全に質高く兼ね備えているので、ますます求められるようになるでしょう。ミュージカル再開のファンファーレが鳴るのを心待ちにして。

認定NPO法人こまちぷらす 代表理事 森 祐美子 氏
コモンビートの公演を観ると、「あちこち分断⇒ほどよく融合共存」になる世界が実現できたらいいなーという気持ちと、できるんじゃないか?という気持ちになります。作る人も見る人もそんな気持ちになれる場がこれからも続くよう応援してます!



NPO法人チャリティーサンタ 代表理事 清輔 夏輝 氏
多くの人に愛されるコモンビートは、これからもずっと続いていくと確信しています。ただ「こんなときだからこそ応援したい」と思っています!




NPO法人SET 理事長 三井 俊介 氏
コロナにより、交流・体験・出会いが減っていく中で、私達は更に「分断」され、「あいまいな喪失」をしています。『何かわらないけど、本質的に大切なものを失ってしまっているかもしれない。』そう思うと、上述した全てが詰まっているコモンビートの活動をなんとか繋いでいきたいと切に思います。「もしコモンビートに出会ってなかったら・・・」そういう未来を私達は作ってはいけないと思います。存在することが当たり前ではないからこそ、みんなでコモンビートを応援しましょう!

ピースボート洋上英語プログラムGET初代社長/洋上コモンビート立ち上げメンバー 古山 葉子 氏
チュソンという天才的なリーダーを得て、2002年に初めて、ピースボートでコモンビートのミュージカルを行った。その中からツワモノたちがNPOを立ち上げ、活動は全国へ、そして韓国にまで広がった。情熱をともにし、達成感をともにすることで、理屈を越えた「つながり」がたくさん生まれた。今はコロナのせいで大小の境界線だらけだけど、また往来できるようになったら、一緒にコモンビートをアジア中に、いや、世界中に広げようじゃないかっ!その日のために、コモンビートを、みんなの宝を、ともに救おう!

Pullullim(プルリム) 共同代表 Yeonyuk Jeong (YY)
※日韓ミュージカル共催団体

All the best wishes for the successful crowdfunding. PULLULLIM, in spirit, will be with COMMOM BEAT especially for the coming 70 days. We shall overcome this worldwide Coronavirus. We are one! 우리는 하나!

クラウドファンディングの成功を心から祈っています。これから始まる70日間は一層強く心の中でプルリムはコモンビートと共にいます。わたしたちはこの世界規模のコロナウィルスを必ずや乗り越えるでしょう。わたしたちは一つ。ウリヌンハナ。


Sing-Out Taiwan 林 定三 (David Lin)氏 ※アジアンビートプロジェクト協力団体


今年はCOVIT19もありますが、どうそご自愛ください。今後とも引き続き、よろしくお願いします。


・ミュージカル参加者、応援メッセージ

ミュージカル参加者からも多くの応援のメッセージをいただいています。17年間の活動でつながってきた仲間たちからの声は嬉しいものです!ぜひクラウドファンディングでご支援いただき、あなたの声もお寄せください!

安藤悠一(あんどぅ〜) 0期〜61期 出演・プロデュース・演出多数
ここまで17年に渡り、日本中、時には日本を飛び出て“かけがえのない仲間たち”と共にミュージカルを創り続けてきました。“みんなで大騒ぎ”し、同じ月を見上げ、沢山の歌を奏で、心が震えた瞬間は数えきれません。大変な状況ではありますが、様々な“決断の刻”を乗り越え、必ずあの舞台に“リバース”する日を夢見て、“願いをのせて”力強く活動を続けます!未来に繋げていく為に、今こそ“共通の鼓動”をコモンビートへ!!

髙埜太之(もっちゃん) 0期〜21期 出演・演出多数
自分の人生は、半分コモンビートに育てて貰ったと思っています。また「違うからこそ美しい」と言う団体の理念を愛しています。だから団体がいつまでも活気に溢れ、評価され続けて欲しいんです。今年は世の中がスキップし、変化の間に合わない物事は、消滅しています。即ちミュージカルを塩漬けにして、やり過ごすのは無意味という事です。なので、コモンビートが次の形を創り上げる時間を心から応援します。

栗林朗子(ほが) 56期四国/四国ミュージカル立ち上げ人
わたしにとってコモンビートは、「人は一生成長できる!」と思わせてくれる存在。スタッフ、コアと経験させてもらいましたが、その時発見、挫折、挑戦がありました。軽い気持ちで参加してた大学生の頃には想像ができなかった景色。自分の色に自信がなくなり少し距離を置いた時も、切磋琢磨する姿、夢を応援しあうエネルギーについ惹かれてしまいます。機会を与えてくれたコモンビートも、共に成長してる時期!今後も一緒に歩んでいきたい!

山下めぐみ(めぐ) 50期鹿児島
コモンビートとの出会いは2年前! ただミュージカルに出ると思っていた私にとって、自分が知らない世界を見せてくれたのがコモンビートでありそこで出会った大切な仲間と今も家族の様な関係でいれる事が本当に嬉しいです。歴史が繋がって今がある。 50期鹿児島で強く感じました! もっと沢山の人に知って欲しい! 今はミュージカルはできないけど、未来にたくさんの希望が待っているから私はこれからもコモンビートを応援します!

大村陸仁(りく) 47期関西
俺たちは、強く逞しい!!!ミュージカルが無くても、この期間にしっかり充電して、フルフルのフルパワーで最強の帰還をしよう!!!いや、帰還するぜい!!!



久保昇平(しょーはい) 46期久留米
今まで数多くの出会いと機会を生み出し続けたコモンビート!人との繋がりが希薄になっていくこの時代に新しい価値を作り出していってくださーい!これからも応援してます!



中島直哉(なかじー) 46期久留米
好奇心で飛び込んだミュージカルの世界。そこで本音で話し合いぶつかり合うことの大切さ、心から楽しむことの大切さ、何より一人ひとりありのままでいることが周りに力を与えることができるという人生の宝物のような考え方に出会いました。この社会に絶対に必要な団体です。心から応援しています。

早瀬大貴(はやせまん) 43期岐阜
コモンビートと関わって早4年目。本当にたくさんの経験をさせてもらいました。このコモンビートがなければ今の自分はないと言っても過言ではないくらい感謝しております。物事の考え方、人との関わり方、このプログラムに参加すればそれらのレベルが確実に一段階以上は上がります。次の公演は2022年以降との事ですが、次回の公演までなんとか耐え忍んでください!

濱田亜加理(あかりん) 42期関西
笑いあり涙ありな思い出と沢山の心が動く経験。ほんっんとうにいろんなものが詰まった時間をコモンビートで過ごしました。 まずは自分から周りをハッピーに!そう思って行動できたのも、背中を押してくれた仲間のおかげ!!ここで出会ったみんなに、そして大好きなコモンビートにありがとうを伝えたい!!まだまだ日本中、いや世界中の人にコモンビートの元気パワーを届けたい!その日を心待ちにしています!!!

大平さやか(Pira) 40期鹿児島
初めてキャストを経験してから、あっという間の日々。あれから繋がっていった輪が広がり…新たな仲間と共にコモンビートと関わっていった時間。その時々の仲間達が様々なことに挑戦し、輝く姿は何よりも嬉しい。私自身の励みとなり次への活力へと繋がっていく。人の輪・エネルギーの輪・喜びの輪…きっと色んな輪を紡ぎ、これから先のコモンビートへと続いていく!!まだまだこれから♫

鎌田康成(WAZZE) 40期鹿児島
"きっかけ"は可愛い女の子に誘われたから。人生初の歌やダンスは苦戦の連続でしたが、本番ステージの上から観た景色は人生一の絶景でした。僕の豊かさとは『共に感動できる仲間がいること』だとコモンビートで実感しました。出会いと経験が人生を彩る。そんな様々な"きっかけ"が沢山詰まったコモンビートを僕は熱く応援します♫皆様も是非お力添えよろしくお願い致します。素敵な"きっかけ"が貴方にも訪れますように!

植草美帆(うえ) 35期東京
コモンビートは、考えを広げて感覚を磨ける本当に素晴らしい場だし、本気で、世界を幸せにできる活動だと思う!! もっと沢山の人に知って体感して欲しいし、絶対無くなって欲しくないです!! 応援してまーーーす!!!




小林英利奈(Elly) 34期関西
「個性が響きあう社会」に向かって発信し続けるかっこいい団体です!コモンビートから得たものは、今の私の人生の大きな糧になっています!これからの社会に絶対必要な団体!!ぜったい、この波、乗り越えていこうーーー!


小田健太郎(けんぞー) 32期東京
違う自分を認め合える場所。半信半疑だった自分も、表現してぶつかり合う中で、知らなかった自分に出会いました。素直も悪くないってことと、人を熱くする側の楽しさを教えてもらったと思います。見知らぬ自分と出会い、社会を沸かす側の仲間がこの先も増えるように、この片隅を未来に繋げていきたいです。なんとなく息苦しいこの日常を、少しでも明るくしてくれる(そしてその一員になれちゃう)この活動を心から応援しています!

池田大輔(ほせ) 31期九州
やる気の無かった初参加から、46期でコアスタッフをさせてもらいました。1期1期と毎回、発見、成長、目標が体験できる貴重な存在のコモンビート、自分の人生を豊かにしてもらえる存在だなと思ってます。今後ともコモンビートの活躍、存在を応援していきます。



大森千明(ちゃき) 福井1期/福井Love&Peaceプロジェクト 代表
コモンビートを福井で開催できる!というワクワク感!今でも忘れません。コモンビートが福井で繋いでくれたご縁大切にしていきます。表現する事は食べる事や眠る事と同じように人間にとって当たり前に大切なこと。今は汗や涙を共有しての活動はできないけれど、工夫し表現し繋がる場を提供している事素晴らしいです!福井も何かできたらと勇気をもらいます。大応援です!

三矢楓(もっぴー) 30期関西
初めてミュージカルに参加をして早7年!踊るのが好き!という理由だけで参加しましたが、今ではコモンビートをきっかけにたくさんの人や機会と出会い、自分の人生に大きな影響を与えてくれました。100人が100日かけてミュージカルを作りあげる、今思うと実施できていたことが奇跡!!(笑)その奇跡がいつかまた起こって、キャストもお客さんも運営のスタッフも、皆でエネルギー溢れるミュージカルが上演できる日がきますように。

小田紗友理(さゆり) 28期東京/新潟ミュージカル立ち上げ人
地元新潟に就職し、様々な地方都市問題に直面した時「地方にはコモンビートの力が必要だ!」という私に、新潟立ち上げの挑戦の場をくれました。2018年の夏、新潟プログラムは大成功し、心震わす感動と新たな繋がりが生まれ、「2020年新潟2期をやって地元に根付かせていくぞ!」そう思った矢先の中止は本当に悔しかったです。でもここで絶対諦めたくない。必ず復活させて、明るい未来に繋げていきたいです

岩波彌生子(やえこ) 28期東京
この団体は、どんなときでも、持ち前の包容力と柔軟性で、伸び伸びチャレンジさせてくれる懐の深さを持っています。私も失敗しながらも幾度となく挑戦をさせてもらいました。感謝してもし足りません。また「自分が変わり、互いを認め合えば、周りが、社会がきっと変わっていく」。信念を貫き果敢にトライし続ける団体の姿が素晴らしくかっこいい。心から、いつまでも応援しています。

中尾優介(サンタ!) 27期九州/久留米ミュージカル立ち上げ人
コモンビートと出会い、7年が経つ。 九州で活動を始めて以来、自身の中では精力的にコモンビートの活動に打ち込んできた自負がある。そのメインであり、社会に絶大なインパクトを与えてきた「100人100日ミュージカル」ができなくってしまった…ということを最初に聞いた時には、絶体絶命のような気持ちになってしまった。しかしながら、その逆境にもまけず、オンラインや新たな生活様式の中で、日々新しく魅力のある表現活動を作り続けているコモンビートの活動には、感謝であり、自分自身日々元気を貰えているんです!!! 2021年までは、ミュージカルは開催が見送り。ということが発表された中で、団体が存続し、次の世代にバトンを受けつきながら、社会にインパクトのある表現活動を届けていくためにも、今回のクラウドファンディングを応援していきたいと思います!!!いつもありがとうございます

竹内大貴(ダビデ) 23期九州
【共に進もう!!!】 誰もこんな状況になるなんて予想していなかった。 んでも!!! この困難を乗り越えられる時は必ず来る。 コモンビートで出会った 人・モノ・事全てが 心に温度を。 毎日に彩りを。 人生を楽しむ強さをくれた。 心から感謝しています! 僕はコモンビートの価値を信じ続けてます! これまでもこれからも!!! だから無くしたくない! コモンビートらしく 小さな力をコツコツと重ね合わせて、一緒にみんなと進みたい!!

坂本郷子(ごーちゃん) 23期九州
私自身、「喜・怒・哀・楽」どんな気持ちもまるっと受け止めて人生を楽しもう!と思えたのはコモンビートでいろんな出会いをもらったから。 一人だけでは発見できないことが「違い」を通して「気づき」になる! “人生が楽しめるきっかけづくり”がこれからもずっと続いていくことを願っています。 心が動きまくるユーモアたっぷりな最高のコミュニティ!みんなでふんばろう!がんばろう!

毛利壯幸(モーリー) 東北1期
「今は無理だけど落ち着いたら100人集めるから、石巻でそのミュージカルやろう!」2011年5月にボランティアで知り合ったコモンビートのとある女性と約束をした。2013年1月の石巻公演は被災地に暮らす人とボランティアとの、その後のゆるーくながーく続くツナガリの素敵な出来事になった。理由は違うが、あの時と同じようにいま様々な活動が止まっている。人とひと、ひとと地域…そんなツナガリを生むコモンビートの活動を未来へ繋げたい。

矢尾板隼(やお) 22期関西
「個性が響きあう社会へ」。コモンビートが目指していることは何も特別なことではない。 そこに集う人も何も特別な人ではない。それでもコモンビートは間違いなく特別な存在。 それはコモンビートがずっと大切にしてきたスピリットゆえだと思う。その魂が、そこに集う人を、時間を、空間を特別にしている。 過去から受け継がれてきた魂を、自分たちの手で未来に繋いでいきたい。 これからの時代にこそ、コモンビートは必要な存在です。

矢尾板智麻(ちま) 22期関西
コモンビートで出会った人、コモンビートで過ごした時間、そしてコモンビートの舞台に立ったという経験は私の人生において限りなく大きな財産です!年齢も職業もバラバラな人たちが一つの目標(ミュージカル創り)に向かっていくこのプログラムは、いつも学びと感動がありました。このプログラムはこれからも一人一人の人生に、そして社会、世界にとって、とても重要だと思います。途絶えることなく続いてほしい。一緒に頑張りたいです!

花宮香織(はな) 21期東京/事務局長
会ったことのない人、行ったことのなかった地域、感じたことのない気持ち、初めての体験‥コモンビートで活動する中で得た出会いによって、1人では描けなかった予想外の人生を楽しんでいます。何が起こるかわからない社会、人と人が共に学びあうことで愉快にたくましく生きれますように。コモンビートをこれからも応援します!


小林春菜(haruna) 20期中部
歌、ダンス、お芝居、衣装づくり、コミュニケーション、発信すること、仲間づくり、プレゼンテーション、計画すること、タイムマネージメントなどなどコモンビートの活動に必要な要素は本当にたくさんある。そのどれをするにも「自分は楽しんでいるか?」を問うことを忘れないのがコモンビート流だと思う!そんなふうに「自分の気持ち」と向き合い大切にして活動できる機会はとても貴重だ!!今までもこれからの世の中もずーっと。だからがんばろう!コモンビート!

黒川大輔(クロ) 18期東京
コモンビートで、人生における大切なことを学び、体験させてもらいました。それが今のベトナム生活でも大いに生きています。 そして、そこでできた友人は間違いなく自分の人生の宝です。厳しい状況を強くたくましく乗り切っていくことを信じています。僕のできる限りの応援をさせてもらいます。 これからも一緒に楽しく、関わらさせて頂きたいです。引き続きよろしくお願いします(^^)

山田淳美(あっちゃん) 16期関西
わたしが初めて参加したのは、高校教員3年目 の2010年。かっこいい大人がこんなにいっぱいいるのかー!と衝撃を受けた。非日常の100日のはずなのに、あれから10年経ってもなお、魅力的な人との出会いや、まるごと楽しむ精神がわたしの日常に溶け込んでいる。 ここから世界が広がっていく!そんな壮大な使命感があるから、人が集うコモンビート。まだまだ一緒に叶えたい夢がある。再開できるまで、みんなでバトンを繋ごう!

森吉庸(森ビル) 16期関西
コモンビートの表現活動は大人を変える力があります。大人たちが表現を通じて心から楽しみ、喜び、時に怒り、哀しみ…。そんな感情が心の底から浮かんできて、自らを、そして周りを変えていく。そんな瞬間を目の当たりにしてきました。これからも多くの人に人生が変わるきっかけを提供して欲しい。心からそう願っています。


北野三保子(さんぽこ) 15期東京
コモンビートは、青春を過ごした場所であり、学びの場であり、職場でもある(笑)、自分の人生を語る上で欠かせない場所。これからもたくさんの人にエネルギーと笑顔と表現の可能性を届けていくためにも、ここで負けてはいけない!応援というか、最後までいっしょにふんばろう。私たちなら、きっと乗り越えられる!!


森永健太郎(アポロ) 14期関西
コモンビートからは本当に沢山の刺激と、経験と、素敵な出会いをもらい、 僕の人生をより鮮やかにしてくれました。 これからも熱く、力強く活動を続け下さい! 頑張れコモンビーーーート!!




奥村広哉(こーや) 12期東京
人生をプラスに変える力を持ったあの場が無くなってはいけない。まだ経験してない人のためにコモンビートを残さないといけない。世界のためにコモンビートは必要だ。強くそう思う。だから全力で応援する!



神谷宗孝(タイガー) 9期関西
コモンビート頑張れ!胸晴れ!前を向こう!!明けない夜はない! 歌と踊りで日本中をつなぎ、日本と世界をつなぐ場づくりで、これからもたくさんの人が挑戦できる場所となりますように。 赤道直下の南半球より応援しています!



白井雅博(MASA)・白井さやか(うめちゃん) 8期東京
2007年に出会って13年間。夫婦ともに、色々な関わり方でたくさんのチャレンジをさせてもらいました。「熱い気持ちが未来をつくる 感じる力が日本を育てる」「大人が変われば 子どもも社会も未来も変わる」「個性が響きあう社会へ」。変化する社会とともにスローガンを変えながら、前に進んできたコモビ。世界中が予想しなかった困難を乗り越えた先に、次はどんなスローガンを掲げ、リスタートするかが楽しみです。応援しています。

前嶋葵(あおい) 8期東京
初めて「A COMMON BEAT」の舞台に立ってから17年。仲間と過ごしてきた日々、ステージ上がる直前の緊張、そして拍手喝采の興奮。今自分がコモンビートで働き続けているのは、「1人でも多くの人にこのプログラムを味わってもらいたいから」に尽きます。でもまだまだ届け切れていませんし、ここで立ち止まる訳にもいきません。この『ふんばりどき』にぜひご支援をよろしくお願いします!

室園悟志(ぞの) 8期東京/九州ミュージカル立ち上げ人
これまでに幾多もの困難を乗り越えてきたコモンビート。今回のコロナ禍においても同様、必ず乗り越えてくれると信じています。♪高ければ高い壁の方が、登ったとき気持ち良いもんな〜。この高い壁を、ぜひ一緒に登り切りましょう!



山田直弘(こめ) 7期中部
どんな時でも「自分を表現する」機会が失われるのはとても苦しいこと。コロナの世の中では気付かぬ内にその機会を奪われ、自分でもわからず苦しむ人が増えている。だからコモンビートのように何気ないやりとりの中から気持ちをオープンして「自分を表現する」コミュニティがあることに大きな意味がある。今の時代だからこそコモンビートは絶対に必要だと心から言えます!一緒にこの困難を乗り越えてゆきましょう!

久保田晃成(パプワ) 6期東京
はじめての大舞台に上がってから13年が経ちました。 この団体と出会わなければ一生経験ができなかったですね。 舞台の本番は凄く刺激でしたが、 ド素人の私としては本番というゴールに向かって 仲間たちと一生懸命に頑張った練習が素敵な時間でした。 その経験や仲間との絆は、いつも私の励みになり支えになっています。 本当にありがとうございます。


北原太志郎(だいしろー) 5期東京
「コモンビート」。一体この言葉を何度口にしてきたか。 迷うことなく仲間と駆け抜けた20代の日々は、コモンビートと共にあった。その情熱は変わらず自分の中で燃え続けている。コモンビートに多くの若者が集い、汗と涙を流しながら社会を湧かしていることは、信州で暮らす今も自分にとっての大きな励み。時代の転換期、強くしなやかに変化し続けるコモンビートを、心の底から応援しています。

坪田康弘(つぼT) 4期愛知・大阪
キャストとして参加した時だけでなく、その後も団体を通して様々な機会を得て、今の自分につながっています。それは自分以外の人にとっても…例えそれが団体直接の活動ではなくても、コモンビートのつながりが多くの人達の様々な経験のきっかけとなってきており、これは多くの人達が築いてきたこの場所が、今日まで途絶えず続いていたからこそだと思います。今後もこの“場”が存続することを願い、応援しています。

木里真也(アニマル◎) 4期愛知・大阪
約10年前、私はコモンビートに夢中でした!!! 当時を振り返ると仲間たちと一緒に頑張った日々が、 時が経った今でも昨日の事の様に鮮明に思い浮かびます! それはきっと【熱】を込めて【全力で生きた証】だと思います! その経験は人生の糧となり、今でも自分を動かす原動力になっています! 世界にはまだまだコモンビートを待っている人たちがいると私は思います! 時代と共に進化するコモンビートを私は応援します!

王健治(ケンジ) 3期愛知・大阪
コモンビートはスタッフ・キャスト〜観客まで関わる沢山の人にポジティブな影響を与えてきました。人生の転機だったという話を沢山聞きます。ずっと活動を続けて社会にインパクトを与え続けていることを尊敬します。これからも活動を通して、関わる人達そして社会にポジティブな影響を与え続けて欲しい。自分自身コモンビートと出会い、コモンビートの仲間がいるこの人生以外考えられません。これからコモンビートに出会う人達の為にそこにいて欲しい。ミュージカルプログラムの復活を楽しみに、応援しています!

長紘子(オサ) 2期東京
「人は人でしか磨かれない」ということを、コモビのプログラムは体感させてくれます。その過程は、コミュニケーション能力をはじめとした「生きる力」と「応援してくれる仲間」という人生の宝物を与えてくれました。だからこそ、奄美の離島に移住という決断ができ、自分らしく生きることに自信を持てているのだと思います。いつか奄美でもプログラムを…そんな野望を実現するためにも、ずっとコモビが続くように応援し続けます♪

柴崎かおり(かおりん) 1期東京・大阪
1歳になる息子は、私が歌うと嬉しそうに彼なりに歌い出します(笑)みんなで歌うって気持ちいいよね。私はコモンビートで教わったけど、もう感じているのかな?息子が大きくなった時、コモンビートはあるのかな?いつか復活するその日まで、皆さんの力を少しずつ貸してください。コモンビートがなくなったら、みんなきっと寂しいはず。ピンチの今、ご協力よろしくお願いします。

長谷川美紀子(みきこ) 1期東京・大阪
コモンビートのミュージカルは「やりたい気持ちが参加資格」。その気持ちが100人100日の中でどう育って、本番当日の会場でどう届くかリアルに体験できる場所。100人100日でしかできない体験は、一人では想像できなかった景色を見せてくれました。これからもたくさんの人に訪れてほしい場所です。


小川彰(しょう) 1期東京・大阪/鹿児島ミュージカル立ち上げ人
やっぱり!1人1人を大切にする、コモンビートはステキだと思います。ミュージカルがやる気のない時がありました。その時も見捨てずに舞台に立たせてもらいました。コモンビートを1人でも多くの人に経験してほしいです。多様な価値観そして個性を大切にする!平和をテーマな所が魅力的!応援し合える仲間がいる事は最高です。人生で大事な事を学びワクワクしますね。これからもコモンビートが未来に続いていきますように!

田原聡(としちゃん) 1期東京・大阪
苦しい状況で、悩んでいるとき助けてくれる仲間がいる! 「仲間の力を信じる」という言葉を体現できたコモンビート。 どんなに高い壁があろうかと、飛び越えられると信じています!





  • 2020/10/27 13:36

    こんにちは!コモンビート代表の安達です。みなさま、先ほどお昼過ぎに目標の40%(320万円)を達成しました!明日までの目標を1日早く達成することができました!ありがとうございます!-----(2020年10月27日13時現在)-----目標:8,000,000円支援総額:3,206,895円(...

  • 2020/10/20 21:45

    こんばんは!コモンビート代表の安達です。みなさま、目標の30%(240万円)を達成しました!公開から1週間で30%を達成すると、プロジェクトの成功率が高くなるというデータがあるのですが1日早い達成となりました!みなさんのおかげで良いスタートダッシュが切れたかと思います!ありがとうございます!!...

  • 2020/10/17 15:15

    こんにちは!コモンビート代表の安達です。みなさま、なんと先ほど目標の20%(160万円)を達成しました!想定よりも速いペースで、応援が集まってきています。とても嬉しいです!支援者数も100名を超えました!応援コメントひとつひとつが励みにっています!ありがとうございます!!-----(2020年...

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