ご支援本当にありがとうございます!!
目標支援額達成の御礼と、ネクストゴール370万円への挑戦。

みなさまの最高にアツいご支援により、支援額300万円を達成することができました!

 

11/25から始まったこの2ヶ月間、本気で挑んできたからこそ、ネクストゴールに向けて全力で駆け抜けたい。

最後の最後までやり遂げます!!

クラウドファンディングを通してご支援いただいた皆様は、僕たちSail KYOTO、そして挑戦を応援しあえる仲間です。

『共創』をさせてください!!



こんにちは!

京都大学医学部人間健康科学科3回生の加藤恵多です!(https://twitter.com/Kato_Keita_)

・『フィットネス』×『人との繋がり』の素晴らしさを広げたい

・学生にもっともっと筋トレの楽しさを感じてもらいたい という思いから

2021年2月1日に、未来への希望に満ち溢れた学生が集う最高にアツくて面白いジム『Sail KYOTO』をオープン致します!!

今回はその新しい挑戦を、一緒になって盛り上げていき、共創してくださる方を募るためにこのプロジェクトを立ち上げました。


僕は自分にしかできない強みを生かして、『挑戦』を応援しあえる社会を本気で作りたく、日々生きております。

『現役京大生』×『体育会ラグビー部』×『ジム経営』

日中は、大学の授業で医学の勉強をして、

平日の夜間・土日にはラグビーをして、

残りの可能な限りの時間を使って、今年の10月からパーソナルジムの経営を始めました。

そして今回のプロジェクトであるSail  KYOTOの設立に向けて活動をしております。


自分で言うのも恐縮ですが、なかなかのハードスケジュールです。

僕が逃げずに、自分を追い込んでいるのには理由があります。

それは『応援が循環する。そして最高にアツくて面白い社会を創りたいから』から。



みなさんは自分の人生と本気で向き合ったことはありますか?

自分は半年ほど前までは、なんとなくで生きてました。

コロナ自粛をきっかけに将来について考える時間が増えました。

それと同時に「焦り」「不安」が芽生えました。

自分の将来について、抽象的なイメージしかしてなかったと気付いたからです。


僕が京都大学に進学した理由は、「将来、医療研究をしてみたかった」から。

ただそれだけ。大学に入学してから約3年が経ちますが、入学した時と何にも変わらない、抽象的すぎる思いしかないと気づきました。

そもそも本当に医療研究をしたいのかもわからない状態。

過去の自分みたいに将来について、なんとなくしか考えていない学生は意外と多いんではないでしょうか?


『人生は一度きり』

時間の使い方は人生の使い方。それなのに意味もなく過ごしていく日々を送ってほしくない。


僕は、ただ身体を鍛えて欲しいだけでジムを作るというわけではありません。

筋トレをしている瞬間は、他のことを忘れられます。己のみに向き合い、どんなにモヤモヤしてても、筋トレの後には自然と前向きな気持ちになれます。身体を動かすことは本当に素晴らしい。

そして継続することで、身体が変わり、必ず自信を持てるようになります。

フィットネスを通して、前向きな気持ちになる。

そして『自分の人生』と向き合うきっかけを生み出したいのです。

更には、心の通い合う仲間と共に『挑戦』を本気で応援しあえるコミュニティを作りたいからジムを創るのです。


『身体が変わると、心が変わる』

『心が変わると、行動が変わる』

『行動が変わると、人生が変わる』


筋トレする機会の提供とコミュニティづくりのサポートを通して

Sail KYOTOは人生が変わるきっかけを生み出し続ける場所となります。



ジムでの出会いや経験から"将来へのワクワクが止まらない" そんな学生をたくさん輩出したい。
これからの社会を創っていく、学生たち全員が全力で挑戦できる機会を提供する。

全ての人たちに可能性がある。

主体的で行動力のある学生が増えれば増えるほど、間違いなく社会へ活気をもたらします。

京都、日本だけでなく、世界中の未来を明るくする。

"世界中"なんて大きな規模すぎる。そんな風に馬鹿にする人もいるかもしれません。

しかし、代表である僕はもちろん、仲間全員が本気で、ジムを通じて世界を明るくできると思っております。


京都の人口の10%(15万人)は学生と言われております。

ここ京都は学生の街なのです。

またSail KYOTOの近郊には、レベルの高い総合系の大学から、専門性の高い大学まで多岐にわたります。

将来を担っていく面白い"学生"が集まる京都という街を、"学生視点"から更に盛り上げていくことで、本気で世界を明るくできると確信しております。


僕たちは明確な目標を定めております。


1年以内に『Sail』2店舗目進出、全国展開し、日本中の学生誰もがフィットネスを通して、人生に向き合い、挑戦できる機会を提供する。


まずはその第一歩目を『京都』からスタートします。


僕たちの挑戦を一緒に創りあげていきませんか?



1. 2,500円/1ヶ月 ジム通い放題!

ここまで破格なジムは全国探してもありません。

たくさんの学生にジムを利用して欲しい。ただそれに尽きます。

「飲み会や外食を1回我慢して、1ヶ月ジムにきて筋トレをして欲しい」

自分を高めるために使ったお金は必ず返ってきます。

そう信じてジムを利用して欲しいです。共に高みを目指しましょう!


2. 学生が運営!

Sail KYOTOの運営は全て学生が行います。

現役の学生にしかできない発想や強みをいかした空間づくりをしていきます。

ジムは通う場所であるからこそ、日々の出会う方々に愛を接し、また来たいと思っていただけるよう、スタッフ一同全力を尽くします!

またコミュニティや友人づくりも全力でお手伝いします!

大学に入ったけど、限られたコミュニティにしか所属していない。友人をもっと増やしたい。

そんな悩みを持っている学生は多いのではないでしょうか。

たくさんの面白い学生が訪れる場所だからこそ、繋がれる可能性が大です!

 


3. 筋トレ初心者や女性も大歓迎!

ジムはゴリゴリな人しか行ってはいけない。そんなイメージを持っている人も多いのではないでしょうか?

そんな凝り固まった考えを本気でぶち壊します!

スタッフがトレーニングメニューや器具の使い方など、1から全てサポート。

また筋トレ初心者や女性が扱いやすいマシンや自重器具を数多く設置、ヨガエリアも作っております!




また通いたくなる。最高に居心地の良い空間づくりを心がけています。


▽筋トレ初心者・女性用エリア

ヨガや自重トレーニング、そして加圧マシンを取り揃えております。

重たいものを扱うエリアと分けているので、安心して利用することができます!


▽ウエイトエリア

筋トレ中級者〜上級者までが満足して利用できる設備となってます。

筋トレの王道であるBIG3はもちろん、レッグプレスやチェストプレスなどのマシンで限界まで追い込むことも可能です!


▽ラウンジスペース

筋トレ後にプロテイン片手に、お互いの健闘を讃えあい、コミュニティを深めていきましょう。

プロテインやフィットネス用品など、大量に仕入れることで安価にお客様に販売予定です!


▽最新式のトイレ

非日常感を味わうことができます。

筋トレ前後のお手洗いでリラックスしてもらえたら嬉しいです!


〒606-8181 京都府京都市左京区一乗寺地蔵本町6-1 メイコービル1F

元『Studio ERSA(スタジオエルサ)高野店』さん



11月25日 クラウドファンディング スタート

12月半ば テナント契約完了

12月末 マシン搬入完了

1月6日〜1月31日 プレオープン 学生完全無料開放

▷営業時間 12〜18時 

1月25日 クラウドファンディング終了

2月1日 『Sail KYOTO』オープン!

▷営業時間 10〜14時 16〜20時

※オープン後は基本的には学生限定のジムとなります。

イベントや営業時間外での一般の方へのご利用機会の提供を検討しております。


毎日全力で駆け抜けます!!



京都市内には、学生無料のカフェやワーキングスペースが多数あります。

そのような場所でも、学生と出会えたり、企業のイベントに参加したりできます。

なぜカフェやワーキングスペースではなく、ジムにしたいのか。

それは『自信を得てほしい』からです。

筋トレをすることで身体が変わります。

そして身体が変わると自信がつきます。

筋トレのおかげで、自信を得る。そして人生が変わるというのは僕自身の経験からも確信を持って言えます。

僕の経験を語らせてください。

高校入学したときには172センチ52キロ、色白のヒョロガリでした。

球技大会では手をついて、手首を骨折。そんなレベルです。

部活動では、1度も体験入部をしていなかったバレー部に友達について行って入りました。

ガリガリで、ちょっとだけ勉強をしている平凡な高校生。



しかし高校1年生の秋に人生が大きく変わります。

強豪のラグビー部が人数不足で困っていると聞きました。

ガリガリの自分には関係のない話だと思っていましたが、ラグビー部に入っていた友人に強く誘われて、そのまま転部しました。

↑自分をあたたかく迎え入れてくれた、明和高校ラグビー部には感謝しかないです。


ラグビー部に入ったことで人生が大きく狂い始めます。

練習や試合では大きな相手に毎回ぶっ飛ばされます。

毎日恐怖心との戦い。もちろん自信のカケラもなかったです。


そんな状態から脱却できる唯一の方法は『筋トレ』をすることでした。

たくさん食べて、たくさん筋トレをする。ただそれだけです。

しかし筋トレは目に見える結果が確実に出ます。

苦しみながらもラグビーと筋トレを続けることで、高校を卒業すること頃には、52キロのガリガリ→78キロの筋肉質まで成長しました。



そして何よりも精神面で成長が大きいです。

しっかりとした身体、継続する力、苦しいときに踏ん張る努力など、様々なプラスの要因から湧き上がる『自信』を手に入れました。


『自信』を得ることで、行動が変わり、将来の選択肢が間違いなく広がります。

心から成長できる空間として、『ジム』でなければならないのです。



[支援金合計300万円の使い道]

今回のプロジェクトを実施するにあたって、560万円の費用がかかります。学生が急に集められる額ではありません。

クラウドファンディングを通して、その一部にあてさせていただき、共創させていただきたいです。

今回のプロジェクト・Sail KYOTOを通して、何倍もの価値にして社会に還元していきます!!


より良いジム環境を学生に届けさせてください!


■初期費用の一部を補填

↓実際にかかった費用

・テナント初期費用 200万円

・マシン購入費用 100万円

・内装費用 20万円

合計320万円

■軌道に乗るまでのランニングコストの一部を補填

損益分岐点は学生会員200人と想定しており、3月までに達成します。

・テナント家賃等2ヶ月分 80万円

・人件費2ヶ月分 80万円

合計160万円

■そのほかにかかる費用

・クラウドファンディング手数料 50万円

・リターン制作費 30万円

合計80万円


合計560万円となります。


みなさんからの支援額が多くなればなるほど、今後、安全性が高く優れたマシンや備品をジムに設置、そして価値ある機会をより多くの学生に届けるできます。

学生やフィットネスの未来にかけて、応援、ご支援いただけると幸いです。




『フィットネス』×『人との繋がり』は無限大の可能性を秘めていると確信しております。

たくさんの学生に本気で向き合い、価値を提供する空間を創るためには、"学生の僕たちが創るジム"でなければならない。

全国イチ面白いジムにしていきます!!


そして自分を変えるきっかけを与えてくれた『ラグビー』と『筋トレ』。

ジムを創るという自分なりの形で最高の恩返しをしたい。

みなさんの力をお貸しください。


『Sail KYOTO』でみなさんとお会いできること楽しみにしております!


---------------------------------------------------------

プロジェクト代表者 加藤恵多

メールアドレス keita0918kk2@gmail.com

---------------------------------------------------------

※今回のクラウドファンディングは「All in」方式を取っております。

万が一、目標金額300万円に達成しない場合もプロジェクトを実行致します。

※日程の変更等を行う可能性があります。

---------------------------------------------------------

リターン一覧は下記に記載しております。(スマートフォンにてご覧になられている方)

  • 2021/02/11 18:00

    こんにちは!プロジェクト代表の加藤です。改めまして、クラウドファンディング、多くの方々に支えられて、無事達成という形で終えることができました。本当にありがとうございます!11/25〜1/25までの2ヶ月間、最後まで走り切ることができたのは間違いなく、周りの方々の支えがあったからです。『京都に』...

  • 2021/01/25 23:00

    11/25から始まったクラウドファンディング。終了まであと『1時間』となりました!!『挑戦することの素晴らしさを広げたい』『応援し合えるコミュニティを創りたい』『より良い筋トレ環境を学生に届けたい』今回の挑戦を見て、新しいことに挑む人、応援することの素晴らしさを感じる人、とにかくとにかく、勇気...

  • 2021/01/25 22:00

    11/25から始まったクラウドファンディング。終了まであと『2時間』となりました!!クラウドファンディングのページに想いを全てぶつけているので、見たことある人も、まだの人も、もう一度ページを見ていただけると励みになります!!『筋トレ×人との繋がり』挑戦と応援で溢れるジムに本気でしたい。とにかく...

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください