今回はクラウドファンディングを通じて多くのご支援を賜り、あらためてお礼申し上げます。

ご支援に応じて各リターンのレター・各アイテムは4月28日のクラウドファンディング期間終了後、5月中旬より順次送付させていただきます、

クラウドファンディング期間はまだまだ残っていますが、営業を再開するには十分なご支援をいただきました。感謝致します。

<ネクストゴール>

この度、ネクストゴールを設定させていただくことにしました。ネクストゴールはずばり1,000万円!当初の目標金額から300万円を上乗せしたゴール設定をさせていただきます。

ネクストゴールを設定するとともに、夏休みの子供向けのプログラムの準備を具体的にスタートします。プログラム名は【UMIGOYA SUMMER CAMP】お盆以外の平日を中心にマリンスポーツ・アーツアンドクラフト・ダンス&ミュージック等々・様々なプログラムを用意して夏休みの子供たちに沢山の体験をしてもらいます。(宿泊を伴わないデイキャンプ方式です)

海水浴場の環境で体験出来るプログラムを充実させるために必要な備品・施設を揃えるためのネクストゴールです。

今回の火災で焼失したジュニア用セーリング、ピアノをあらためて揃えるとともに、専門家によるボルダリングウォールの設置等々、サマーキャンププログラム資金として使用します。

今後追加リターンので掲示していく、クラウドファンディングに賛同していただいた個人・法人の皆様からご提供いただいた商品やサービスを選んでご支援いただけると、サマーキャンプの設備投資に利用することが可能です。

各商品・サービスともに今回のクラウドファンド向けの特別なパッケージ・サービスとなっています。それぞれ数に限りもありますので、ご興味のある商品はお早めの手続きをお勧めいたします。


<プロジェクトに至った経緯と目的>

葉山一色海岸で、20年以上に渡り、夏の海の家として、近隣に住む方々はもちろん、都内や他県、そして海外からのお客様を温かくもてなし、夏のビーチライフの拠り所として愛されてきた「 UMIGOYA」。

たくさんの夏の思い出や、大切な出会いを生み出したこの場所は、2020年の夏、コロナ対策による海水浴場の開催中止で営業ができず、大きな打撃を受けました。

photo by ミヤジシンゴ

photo by ミヤジシンゴ

2021年以降も継続していくために、極限まで経費(固定費)を切り詰めて頑張ろうと歩み始めた矢先の新年1月5日、マリンスポーツ用具や夏のレンタル備品などを保管していた艇庫が原因不明の火災により全焼。置いてあった機材を全て失ってしまいました。

駐車場だったとはいえ、家財保険に加入をしていなかったことにより、焼失した備品はどこからも補償されず、その資産をすべて失ってしまいました。


火災前の艇庫
消化後の艇庫

昨年の打撃に続き、多くの資産を失ってしまった「UMIGOYA」は、これまで同様の規模の海の家の営業はもはや不可能という現実に突き当たっています。初心に戻り、オープン当初の小さな規模からでもスタートする覚悟のある村野さんとその家族ですが、どうかこれまで通り、たくさんの人が集い、遊べる規模の施設として、新生「UMIGOYA」をスタートしてほしい。

photo by ミヤジシンゴ

そんな願いを込めてクラウドファンディングというプロジェクトに運命を託すことにしました。

今回、このプロジェクトを立ち上げたのは、これまで「UMIGOYA」と縁のあった葉山、東京、そして全国にいる仲間たちです。

photo by ミヤジシンゴ

「UMIGOYA」からたくさんの幸せな時間や体験をもらい、これからもずっと夏の一色海岸に「UMIGOYA」の存在があって欲しいと願う人々が集まって、同じような気持ちを共有するみなさん、そして、今後「UMIGOYA」を訪れて同じ気持ちを味わってもらいたい「未来の仲間」に向けて、ご協力をお願いする目的です。

UMIGOYAの紹介

UMIGOYAは三浦半島の付け根に位置する葉山町・一色海岸海水浴場の海の家です。一色海岸は葉山御用邸・葉山近代美術館が隣接し、背後には松林、湾の向こうには江ノ島・富士山を望む風光明媚な景勝地です。

海岸の一番外れ、御用邸の真横に位置するUMIGOYAはその豊かな自然と美しい景色を存分に楽しめるビーチハウスです。

マリンスポーツで海と戯れ、オーシャンデッキで波音をBGMに昼寝を楽しみ、お腹が空いたらアジアや奄美の島料理で下積み、ビーチバーでは国際色豊かな常連客がいろんな言語でわいわいと冷えたビールを楽しみ、

photo by ミヤジシンゴ


日が暮れるとジャズやアコースティックの生音セッションがはじまります。

週末限定オープンのカラフルカフェはセクシュアリティを超えて人々が楽しめ、気軽に交流できる空間です。バリアフリー設計のその空間では、多彩なゲストによるクリエイティブで魅力的なイベントが開催されています。photo by ミヤジシンゴ

UMIGOYAはいらっしゃった方同士が自然に交流出来て、スタッフとお客様の壁もなく、友達になり、みんな笑顔で1日を楽しめるビーチハウスです。

photo by ミヤジシンゴ



UMIGOYAの歴史

UMIGOYAは2001年7月にたった3坪のキッチン&バー、海向きのふたつのカウンターだけのミニマルな海の家としてひっそりと始まりました。2年目からA型フレーム構造の建物がシンボルになり、

2004年には100%アルミニウムのビーチハウス<UMIGOYA SUS>が離れにオープン。スペイン料理のシェフを招き本格タパスを楽しめるお洒落なバルが登場。2015年、カラフルカフェとのコラボ開始。エドワード鈴木氏デザインにより、優しく光が射し込むよしずを多用した海の家が実現。個室の更衣室・オープンシャワーを導入し、オールジェンダーが利用しやすい環境整備が進みました。

その後も、車椅子やバギーでも入場出来るスロープを設置したり、

喫煙デッキを設けて全席禁煙を実現したり、入りやすく居心地の良い空間を目指して、スタッフ・お客様と共に20年歩んできました。


「UMIGOYA」代表 

村野義哉のメッセージです。

photo by yOU

UMIGOYAの村野と申します。はじめに当ページをご覧いただきありがとうございます。

 去る1月5日、海の家用マリンスポーツ用具を保管していた艇庫が火災で全焼してしまいました。 

火災により艇庫に保管していたSUP、カヤック、ウィンドサーフィン、セーリングを含 めた全てのマリンスポーツ用具とビーチハウスのレンタル備品等がすべて消失。永年の夢でもあった子供向けのマリンスポーツ教室用に揃えたジュニア用ディンギー(小さいヨット)も全て全焼してしまいました。

火災翌日、消防と警察による実況見分が行われましたが、出火場所や出火原因は確認出来ず、現状火元不明のまま捜査が継続している状況です。

10年近くかけて.、葉山のロケーションで楽しんでいただける用具を徐々に揃えてきた思い入れがある用具ばかりだっただけに、火災後数日はショックで何も考えられない状態でした。

幸い、この火災によって誰一人怪我や火傷を負った方がいなかったこと、駐車場以外に周辺の住居や建造物に延焼がなかったことが救いでした。

昨年はコロナによる海水浴場不開設による海の家完全クローズと、UMIGOYAのもうひとつの事業であるテントのレンタルやイベント会場設営も、ほぼ全てのイベントがキャンセルに、、、。そして今回の火災でのマリンスポーツ用具の焼失。今年の夏もコロナ禍の影響で見通しがつかない事もあり、物理的にも経済的にも厳しい状況になってしまいました。

 2001年から20年にわたって UMIGOYAを続けてこられたのはたくさんの歴代スタッフや仲間、一緒に切磋琢磨してきたカラフルカフェの皆さん、長く通ってくれている常連さん、旅の途中 で立ち寄ってくれたコーヒー1杯のお客様も含めた全ての方々サポートのおかげです。

火事後、信じられないほど沢山の方々から励ましや後押しの言葉をいただき、どれくらいの規模や内容かは未知数ですが今後もUMIGOYAを続けて行く事が応援してくれる方々への一番の恩返しになるとの思いに達しました。

今年の夏に海水浴場が開設されるか否かも今後のコロ ナ渦の状況によってどうなるかわかりません。でも近い将来に海水浴場が再開される時には、今までも一緒に汗をかいてきた仲間たちとUMIGOYA BEACH HOUSEを再スタートしたいと思っています。

UMIGOYA   代表 村野義哉


応援メッセージ

児玉毅 (プロスキーヤー)

村野さんとはキロロリゾートでの仕事を通じて出会い、以後、スキーフリーク同士としてお付き合いさせていただいています。私にとって村野さんはスキー友達なのですが、多くの人にとってはUMIGOYAの村野さんなんですよね。共通の友人の結婚式がUMIGOYAで開かれたとき、初めて葉山の海岸を訪れました。そして、日本にもこんな楽園があったのだと、心から感心したのを覚えています。私自身、自分が大好きなスキーというものを通じ、ワクワクする気持ちを道標に歩んできたので、人を羨ましいと思うことはほとんどないのですが、UMIGOYAに一歩足を踏み入れただけで、羨ましすぎると思いました。葉山という自然も、UMIGOYAという施設も、村野さんという太陽に吸い寄せられて集う人々の雰囲気も…。そして、全てが相まってゆずし出す心地よい時間に漂いながら、UMIGOYAが唯一無二の楽園であることを確信しました。だからこそ、絶対に失いたくないし、灯火を絶やしてはならないと思います。

私は、人生を楽しむ先輩である村野さんをあえてスキーヤーの立場で応援します。村野さんのスキー仲間である写真家の菅沼浩さんの写真集やHESTRAやPOCといったスノー系のグッズが返礼品となるスノーパッケージが用意されています。すでにUMIGOYAに行ったことがあるスノーラバーもたくさんいると思いますが、困難を皆んなの力で乗り越えたUMIGOYAは、今まで以上の楽園になるでしょう。スノーラバーにも、是非この応援プロジェクトに参加していただき、新たな楽園作りに加わっていただきたいです。

EPO(ミュージシャン)

photo by レスリー・キー

 潮が引くと現れる海の中の小さな島のように、一色海岸に夏の間だけ現れる、『海小屋』それは、2ヶ月の間だけ体験できる夢のような海辺の時間。

私たちはそこで、友達と集い、透明度の高い綺麗な海で泳ぎ、 マリンスポーツを楽しみ、葉山の甘い一夏を過ごすのです。

以前私は、『海小屋』から歩いてすぐのところにある、 一軒家に住んでいました。 東京で仕事を終え、横須賀線に揺られ、 猛ダッシュで葉山の家に戻ると、 ランドセルを玄関に放り投げて遊びに行く小学生のように、 靴からビーチサンダルに履き替え、 すぐに、海小屋に直行するのです。

道をわたり、足早に、砂の道を歩く。

おしろい花に手が触れると、薄暗い道に、子供の頃に嗅いだ、おしろい花の良い香りがしました。

御用邸脇の道の松の林を抜け、その先の浜に灯る柔らかな明かりの先に、『海小屋』がありました。

潮風を吸い込みながら、浜に出ると、 楽しげに語らうお客さんたちの声。

バーの明かり。

カウンターに寄りかかりながら、 冷たいビールを一口飲むと、 ようやく全身の力が抜けて、自分自身に戻れるのでした。

そこに、村野君がやってきて、 ポン!と気前よくスパークリングワインを開けてくれたり、 美味しいおつまみを差し入れしてくれたり。 そこに居合わせる、地元の人たちとの会話も心地よく、 海小屋は、私にとって、夏のオアシスでした。

海の家の規制が厳しくなる前は、 夜遅くまでビールや、ワインを飲みながら、 お友達とおしゃべりしたっけな。

夏が終わって欲しくなかったのは、夏が好きだからという理由もあるけど、秋とともに、海小屋が終わってしまうから。

私は、それぐらい海小屋を愛していました。

葉山の海辺のCafe文化、アート・シーン、音楽や、ダンス、 全ての文化や芸術に大きく貢献した、『海小屋』 ここで、私は、どれぐらいの『海小屋』のホスピタリティーに触れ、 たくさんの人たちと出会い、 音楽のインスピレーションをもらっただろう。 そして、生まれたのが、『Late Summer samba』という歌。

海小屋の倉庫が火災に遭ったことを知ったのは、数週間前のことでした。

日本中の『海小屋』ファンの多くが、 この悲しいニュースを知り、 ショックを受けました。

でも、今、村野君はまた立ち上がろうとしている。 『海小屋』再建に向け、クラウドファンディングにて、 多くの方々からのご支援をいただきたく、 私も、応援させていただきます。

潮が引くと現れる海の中の小さな島のように、 一色海岸に夏の間だけ現れる、『海小屋』 私たちはそこで、再び、友達と集い、 透明度の高い綺麗な海で泳ぎ、マリンスポーツを楽しみ、 葉山の甘い一夏を過ごすのです。 それは、2ヶ月の間だけ体験できる夢のような海辺の時間。 どうか、皆さん、ご支援、よろしくお願いいたします。


辻井隆行(元パタゴニア日本支社長)

 初めてお会いしたのは、確か2000年代中頃だったと思います。アルガフォレストの柴田丈広さん、西伊豆コースタルカヤックスの村田泰裕さんという、僕がシーカヤックを学んだエコマリン東京に勤めていた時の恩師と先輩が、当時は珍しい、2泊3日のシーカヤックガイド向けのワークショップを主催したんです。講師は、シーカヤッカーという言葉を初めて使ったと言われるジョン・ダウドという伝説的な冒険家と、ジョンがバンクーバーにオープンしたエコマリンバンクーバーの初代チーフインストラクターだったダン・ルイスでした。僕はスタッフとして参加させてもらったんですが、ダンは柴田さんの師匠なので、僕にとっては師匠の師匠のお手伝いをするという機会でした。そこに村野さんが参加された時が最初だったと思います。

そのダンを訪ねてバンクーバーのトフィーノに渡り、カナダBCのガイドコースに参加するほど の情熱を長きにわたって持ち続けている村野さんが町にいる、というのはとても貴重なことだと思います。シーカヤックだけでなく、さまざまなマリンスポーツを扱い、ますます強くなる海への愛情を抱く村野さんの新しい挑戦が多くの人々から支えられることを強くお祈りしています。


TOKO ( ヨガティーチャー )

2008年にハワイ島でヨガのトレーニングを終えて帰国したばかりの私に「ここでヨガやりませんか?」と声を掛けてくれたのがムラポン。

以降12年間、晴れの日も雨の日も、時には嵐の中でも、UMIGOYAで海ヨガをやらせていただき、ムラポンは私のヨガティーチャーとしての活動の始まりを与えてくれた人。そして一色の海という最高の舞台を与えてくれた人。

ムラポンには不思議な先見の明があって、今でこそあちこちでやっているビーチヨガも、当初はまだ誰もやっておらず、そもそもカフェやバースタイルの海の家も珍しかったし、SUPをいち早く取り入れたり、建築家やLGBTの方々とコラボしたり、いつも時代の先を行く力があると思っています。だから、今回の出来事はとてもショッキングだけど、ここからまた新たに、まだみんなが知らない世界をムラポンはきっと具現化してくれると思うのです。

大変だから助けよう、というよりも、ムラポンと仲間たちが新たに創り出し、漕ぎ出す船に、夢と希望を抱いて一緒に乗り込みませんか?

これは終わりの始まり、ワクワクの再建に加わってください!


市来健太郎 (UNIVERSITY of CREATIVITY)主宰

20年前。夏の嵐が来るたびに、だれもいない夜のUMIGOYAにチャリで駆け込んで、ムラポンと飲むお酒が一番好きな葉山の時間だった

あの場所にいくと

だれもが1秒で少年少女の顔になっちゃう

犬が歌い 海が笑い 恋が踊って 楽器が酔う

磁場というものが

目に見えないものでできてるとすれば

それは過去も未来もひっくるめて

風とか気とか霊的な縁起の良さが

そこに集まっているということなんだろう

自然界や社会の流れはすぐには変えられないけど

ここに生まれた文化を絶やさないようには

ぼくらはできる

葉山のバッカス&ヴィーナスたちが

また腹を出して

ひとつ屋根の下に集まるあの夏を

今から楽しみにしている


福島晴之 (RCT JAPAN 社長)

村野さんとはキロロスキー場のコンサルティングのお仕事をしているときに知り合いました。仕事でも遊びでも一生懸命に物事を楽しむ姿勢にとても好感をいだいていました。 海小屋には毎年家族で遊びに行かせていただいています。家族も夏に海小屋に行くのが恒例になっていてコロナで海小屋に行けなかった2020年はなんだか胸に穴があいたようでした。今回のクラウドファンディングでまたみんなに笑顔を与えてください。村野さんの笑顔でみんなが癒されています。僕のファミリー、僕の会社もみんなで応援します! 

柳沢正和 (カラフルカフェ初代店長)

開放的なLGBTフレンドリーカフェを開きたいと思って、友人を頼ってカラフルカフェを始めたのが2011年。一色海岸から陸側に入った県道沿いの素敵な場所で数年運営させて頂いた私たちは、いつかは海でやりたいと、そしてLGBTフレンドリーな海の家を作りたいと思うようになりました。その夢をかなえてくれたのが、海小屋とのコラボ。カラフルカフェon the beachに人が集まり、いろんなバックグランドの人が自然に夏を楽しむ場所が出来ていきました。

2020年は本当はカラフルカフェ10周年でした。それがコロナで中止となり、そして今回の火災。海辺にいつも響いていたアコースティックのピアノも焼けてしまいました。ぜひ10回目の特別なカラフルカフェを、新しい音色で飾りたいと思っています。日本一レインボーなビーチハウスの復活に、皆さんの応援をよろしくお願いします!



資金の使い道

海の家は夏以外の時期に全ての資材の保管をする為の資材置き場を通年で確保、メンテナンスも必要な為、営業が出来なくてもそれなりに経費がかかります。

今回の火災で燃えてしまったUMIGOYAの資産はマリンスポーツ用具や海の家の備品、総額700万円程度です。

今回はなんとかその資産分700万円を目標として、火災の処理費用、クラウドファンディングの手数料、リターンの発送や経費、UMIGOYA BEACH HOUSEのマリンスポーツプログラム及び、みんなが集うことができる社交場としての海小屋の再建に向けての資金とさせていただきたいと考えています。


リターンについて


ステッカー

シンプルに2,000円のご支援に協力いただいた方へのリターンです。当クラウドファンディングのオリジナルデザインのUMIGOYAステッカーをあらたに制作してます。

ステッカー(例)


ポストカード アソート9枚セット

シンプルに5,000円のご支援に協力いただいた方へのリターンです。UMIGOYAフレンドの写真家がUMIGOYA LIFEを切り取ったポストカードです。

(協力写真家 仁礼博  ミヤジシンゴ  yOU)

photo by ミヤジシンゴ



オリジナルエコバッグ

シンプルに10.000円ご支援にご協力いただいた方へのリターンです。当クラウドファンディングに向けて新たなデザインで、肩に掛けられて、マチがあるお買い物に便利なサイズのエコバッグを製作中です。
エコバッグ(例)


お名前をUMIGOYA 内に掲示

額縁に皆様のお名前を書き、店内に掲げます。10,000円以上のすべてのコースにご支援いただいた方を対象とさせていただきます。現在ハワイアンハードウッドの素敵な額縁を製作中です。


UMIGOYAワンデイ会員+

個人でUMIGOYA BEACH HOUSEのシャワー・更衣室・メンバーデッキ等の施設・マリンスポーツ用具を1日お楽しみいただけるワンデイ会員権と、お好きなランチメニューと2ドリンク付きのお得なパックです。ご自分でご利用いただくのはもちろんプレゼントにもおすすめです。

photo by ミヤジシンゴ


UMIGOYA BEACH CLUBサマー会員

個人・家族・カップル・法人単位でUMIGOYAのシャワー・更衣室・メンバーデッキ等の施設・マリンスポーツ用具を海水浴場開設中お楽しみいただける会員権です。※2023年までのいずれかの夏をお選びいただけます。


UMIGOYAサマー施設利用パス
シャワー・更衣室・ロッカー・メンバースペースを2023年までのひと夏ご利用いただけます。

UMIGOYAプライベートビーチBBQ

UMIGOYA TENTとビーチファニチャーでご用意したBBQ会場と地産地消の食材をご用意します。お好きなお飲み物だけお持ちになってあとは手ぶらでお越しください。


UMIGOYA お食事券

夏のUMIGOYA BEACH HOUSEでの飲食やレンタル・施設利用等でご利用いただけるお食事券です。夏以外のマリンスポーツプログラムやレンタルでもご利用いただけます。



あらたなリターン

クラウドファンディング立ち上げ表明以降、リターン向けに数多くの支援表明をいただいています。クラウドファンディング開始以降、それぞれのご支援を幅広くご紹介させていただきながら、あらたなリターン内容を追加・更新していきますので、是非何か面白い・魅力的なリターンが増えてないか、時々覗きに来ていただけたら幸いです。



最後に

ここまでご覧くださり、本当にありがとうございます。
海水浴場が開設されましたら、ぜひUMIGOYAで葉山バカンスを一緒にお楽しみましょう!
その日を心待ちにしております。

UMIGOYA有志一同

UMIGOYA代表 村野義哉


UMIGOYA OFFICE

〒240-0111神奈川県三浦郡葉山町一色1885-2

090-4702-7377

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください