はじめに・ご挨拶

初めまして!

ai flower stylist のrenaです。

元々6年間アイドルとして活動していました過去があります。メジャーデビューを経験しラジオパーソナリティーなど色々な芸能活動をしていました。その際にお花を頂くことが多くたくさんのアレンジメントに感銘を受けお花の魅力に惹かれました。引退後お花の専門学校に通いながら有名フラワーアーティストのアシスタントと数々の花屋に勤め店長職などの経験を積んできました。



先輩フラワーアーティストや様々なお花屋さんで沢山の経験を積むことができました。

そこで得た経験を生かし、2020年10月にai flower サービスを開業しました。

実店舗はまだなく、snsのみで活動しています。そのため、独自のECサイト開設をするためにクラウドファンディングに挑戦させて頂きました!

ECサイトの開設後、飛躍できれば店舗も将来は持ちたいです!次に繋がれるよう提案させて頂きます。


◾️ブランドコンセプト

愛=ai=eye

【見て感じる愛】

こんな世の中だからこそ、

愛=aiのある花を皆様にお届け致します。


実績一覧

《店内装飾》

・ROYAL FLASH 神宮前店 店外ショーケースのディスプレイ

・hand made marche 渋谷スクランブルスクエア pop-up ディスプレイ

・used&vintage clothing store brindille pop-up装飾

・nou  中目黒 店内装飾

《イベント》

・阪急MEN ′S TOKYO 6階GARAGE D.EDIT 1週間 pop-upshop

・2021年4月下旬 阪急MEN ′S TOKYO 6階GARAGE D.EDIT  pop-upshop 実施予定

・hand made marche pop-up shop 仙台三越店 出店

・hand made marche pop-up shop アトレ川越店 出店

・hand made marche pop-up shop エキュート立川店 出店

・hand made marche pop-up shop アトレ目黒店 出店

・hand made marche pop-up shop 神戸マルイ店 出店

・hand made marche pop-up shop広島パルコ店 出店

・hand made marche pop-up shop 藤崎百貨店 出店

・hand made marche pop-up shop イクスピアリ店 出店

《広告媒体》

・雑誌 anan arblum 安井竜樹 表紙装花アシスタント


このプロジェクトを立ち上げた理由

新型コロナウイルスの影響で数々のイベントが中止となっています。

お祝い花などの花を届けられる機会が少なくなってしまい、お客様と直接触れる機会が少なくなっています。そんな世の中だからこそただ花を販売するだけではなく、お客様のご相談など親身に聞ける環境を作り、一つ一つの作品を作りたいと思っています。



アイドル活動をしていた上で一番はファンの方に笑顔になってほしいこと。

だからこそ引退後もaiのファンを笑顔にすることが私の仕事です。

「aiを好きになってもらえるファンを沢山作りたい!」

そのためにお花というツールを使い、皆さんに愛=aiを届けたいという思いで

このプロジェクトを立ち上げました。



資金の使い道

・ECサイトの開設費用

・皆さんにお届けする制作代

・支援して頂ける方へのリターン費用

ご支援して頂けた資金は大切に使わせて頂きます♪


実施スケジュール

リターン品は4月から発送開始し、5月中までに発送完了を目指します。全てハンドメイドでお作りする為、お時間を頂く場合がございますのでご理解の程宜しくお願い致します。

目標金額達成後、ECサイト開設、撮影等の作成に入り、5月中に開設を目指します!


リターンについて

皆さんに素敵なリターンをご用意しました♪

沢山の方に手に取って頂けるように一つ一つ愛=aiを込めてお作りいたします!


最後に

ここまでお読み頂きありがとうございます!

私は今まで沢山の方に支えられてきました。だからこそaiを通して皆さんにお花で恩返しをしたいと思っています。このクラウドファンディングを通して、日常では繋がれなかった方々にaiを知って頂けることを大変嬉しく思います。

「お花ってこんなにも素敵で暖かくて、愛のあるものなんだ」と

皆さんに知って頂ければ幸いです。

皆さんの温かいご支援お待ちしております♪

《ai》 rena hirasawa


<All-in方式の場合>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください