いま何時か気になる、でも人前で時計を見るのはちょっと…。

そんな経験はありませんか?

また、これまで目の不自由な方が使える時計は限られていました。

触る時計「EUTOUR」はボーダーレス。いつでもどこでも誰でも『触れて』時間を知る、新発想の腕時計です。


触る時計「EUTOUR」の特徴:
■暗い環境や会議中、目が不自由な方など、触って時間を知ることができる。
■ガラス(風防)がないため、アウトドアやスポーツの時でも割れる心配なし。
■スーツにもカジュアルスタイルにも合うスタイリッシュデザイン。



触る時計「EUTOUR」は宇宙と現代テクノロジーを融合させた、芸術的魅力にあふれたハイブリット製品です。

お客様との打ち合わせの際や会議中、また映画館などの暗い場所でも『触る』時計なら、周りの人に気づかれずスマートに時間を知ることができます。

磁気によって動く2つの小さなボールを配置し、一つのボールが「時」、もう一つのボールが「分」を示し時刻を知らせます。

この革新的なデザインは木星とその衛星からインスピレーションを受けてつくられました。腕に付けている間、広大な惑星の神秘的なイメージが心に浮かび上がります。


これまで、視覚障碍者の方が使えるのは音声で時間を知る読み上げ式か、フタを開けて繊細な針を触るアナログ式だけで、使う場所を選ぶ必要があり、気軽に使えないという問題がありました。

『触れて』時間を知る時計「EUTOUR」はユニバーサルデザイン。視覚に障害のある方を含めた全ての方にいつでもどこでも気軽に使っていただけます。

マグネットボールを触りながら、ゆっくりと流れていく時間の軌跡をお楽しみください。


時刻を表すボールを手で触れるように設計されていますので、ガラス(風防)がありません。

今まで腕時計に付き物だった、ガラスが割れる、キズが付くといった心配をする必要が無いので、アウトドアやスポーツ時にも安心して着けられます。

本体ケースは、ひとつひとつ丁寧に下処理した後に電気メッキでコーティングを施した20以上のパーツから構成されておりますので、精密かつ高品質です。


人目を引く洗練されたデザインは着ける人やシーンだけでなく、ファッションも選びません。スーツにもカジュアルスタイルにも合わせていただけます。

ダイヤルデザインが異なる2種類のタイプがございます。触りやすいシンプルタイプと木目が美しいウッドタイプ。

ウッドタイプはノルディックウッドを使用し、カリビアン船の舵からヒントを得てダイヤルをデザインいたしました。





【注意事項】

1、触るだけで時間がわかることに慣れるまで、個人差によって練習が必要になることがあります。

2、デザイン上ウッドタイプは小さめのマグネットボールが使用されているため、シンプルタイプに比べ指で触りにくいと感じる可能性があります。

3、時計を着用しない時は、ほこりがたまらないように箱に入れて保管してください。

4、マグネットボールがずれた場合は、時計を左右に揺らせば元に戻ります。

5、磁場が強い所に長時間放置すると、時計の動作に支障をきたす恐れがありますのでご注意ください。

6、時計に力を加えたり、高温や火気に近づけないでください。


▼シンプルタイプ:
ブラック・ホワイト・ネイビー
▼ウッドタイプ:
ブルー・オレンジ


■2021年3月30日 プロジェクト終了

■2021年5月上旬 リターン発送


<株式会社SUNONE>

株式会社SUNONE(スノーン)は自社製品の開発と共に、海外の最新ガジェットや家電などの日本での輸入販売を行っています。世界中の素晴らしいモノ、文化と国境を越えた職人たちの思いをお届けすることを目指しています。「驚きと感動に溢れた、豊かな暮らし」をモットーに日々励んで参ります。

〒537-0023

大阪府大阪市東成区玉津3丁目11-28-101 株式会社SUNONE

担当:川村日一

E-mail:y102c180411@yahoo.co.jp

<リスク&チャレンジ>

※製品の使用感は個人によって異なります。このため、使用感が理由での返品・交換は承りかねます。
※ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合により出荷時期が遅れる場合がございます。
※万が一、お届けした商品に不良品箇所がございましたら、商品到着から7営業日以内にご連絡をお願い致します。送料・手数料などすべて弊社負担にて交換対応させていただきます。
※開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。もし変更になる場合は、必ず事前にお知らせいたします。
※並行輸入品が発生する可能性があります。個人輸入及び販路によっては防ぐことができない可能性がある点、ご了承願います。
※クラウドファンディングの性質上、以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承頂いた上でご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください