皆さんの温かいご支援を頂き、
目標金額を達成することができました!

本当にありがとうございます!

引き続き、NEXTゴールに挑戦します!

「バリ島で貧困に苦しむ方を助けたい」

そんな想いが先走り、
集められる見込みなど全くない中で
始まった本プロジェクトでしたが、
目標の100万円を達成することができました。

正直、初めての挑戦で、
本当に支援をしてくれる人がいるんだろうか?
とドキドキしながらのスタートでしたが、
結果は僕たちの想像を遥かに超えるものでした。

何よりも嬉しかったのは、
皆さんから寄せられたメッセージでした。
バリ島への熱い想い、
あたたかい応援の言葉に、
何度も目頭が熱くなりました。

バリ島は、本当にたくさんの人から
愛されているのだと実感しています。

そこで、この輪をもっと大きくしていくこと
を目的の一つに加え、

NEXTゴール(130万円)の達成を
目指すことを決めました。

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はじめまして!
バリ島支援団体 Bali Balancerの
コウキ、イツキ、ジンと申します!

この度は本クラウドファンディングページに
お越し下さり、ありがとうございます!







多くの皆様が応援してくださっております!

*皇治選手とコラボしたリターンは下記



僕たち若者に夢を与え、
人生を切り開いてくれたバリ島を、
コロナから救いたいっっ!!


その方法として、
バリ島の自治会(バンジャール)と協力し、

貧困層500世帯(約2000)へ
生活物資 : フードパック約1000円分/1世帯
を届けます!


世界中から愛されたバリ島を、
僕たちと一緒に救いませんか?

※バリ島の1世帯あたりの居住人数が約4人
500世帯 × 4人= 約2000人支援できる計算

皆さんから預かった支援金は、
バンジャールと協力し、責任を持って
以下の流れでバリ島の皆さまにお届けします。


日常を忘れ、全てを受け入れ
浄化してくれる場所。

そこには神秘的な自然と

愛すべき人情あふれる人たち。

日本にいても、ふとバリ島

思い出してしまう。




そんな楽園であるバリ島、
そしてバリ島の住民が

悲しみに満ち溢れ、
今にも崩れ去ろうとしています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

普段は人で溢れている人気の観光地、クタビーチ

観光地として有名なサヌール街のお店

路肩に数百台のバイクがズラッと駐車しているはずのクタビーチ(右)とビーチウォーク(左)


「え!?あの楽園が!?」

驚かれた方も多いはずです。
実は…


「"今"、この瞬間に、衰退を止めければ
あのバリ島は復活しません」


バリ島の収入は約9割が観光業です。

そのため、ほとんどの人が

職を失ってしまいました。

経済的ダメージで次々と廃業し、
復活の兆しが見えない状態
成り果てています。

離職者数の比例

このように、バリ島は、
職を失い、貧困に苦しんでいる人で
溢れかえっています。

その結果、自殺者が増えてしまい、
中には自殺が原因で親を失い、
心に深い傷を負ってしまった子供たちもいます。


バリ島の子供達
また、身寄りがないお年寄りたちは
飢餓に苦しみながら死に近づく毎日を
過ごしています。


マデらバンジャールによる支援の様子
想像以上に悲惨な状況です。

コロナ収束後、経済が急速に回復する
と見込まれていましたが、



つまり、
”今すぐ衰退を食い止めなければならない”
のです。

そんな状況を知った時、

僕たち3人は、
バリ島を救いたい!
猛烈に感じました。

なぜなら、バリ島は
コウキの生まれ故郷であり、
イツキに新たな夢を与え、
ジンの人生を変えた場所だからです。


それぞれ理由は違いますが、
バリ島を守りたいのです。

左:イツキ 中:コウキ 右:ジン



僕たちは
バリ島のイマとコレカラを見据えて
STEP1〜3というプランを立てました。


その中で、今回はSTEP1である
「バリの人達の生活を守る」
のために物資で支援します。



*STEP2の詳細など、僕たちの展望はここでは長くなってしまうので、PDFにしてまとめております。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

『詳しい内容はココをクリック』

気になる方はぜひご覧ください。



僕たちは、
バリ島のバンジャールと呼ばれる
地域をまとめる自治会
と協力し、
支援活動を行なっています。


皆さんからお預かりした支援金は、
BaliBalancerが責任を持って、
パ マデらバンジャールと共に

貧困に苦しむバリ島の
500世帯(約2000人)に、
生活物資をお届けいたします。

フードパックの詳細

(例)
・米 5kg
・玉子20個
・インスタントヌードル10袋
・缶詰2個
・お菓子2袋
コーヒー5袋
合計1,000円分


※バリ島は、1世帯あたりの居住人数が約4人500世帯 × 4人= 約2000人支援できる計算
※米・玉子・油の価格が変動するため、量などは変動がございます。あらかじめご了承ください。



2021年3月20日
クラウドファンディング公開

2021年4月17日
応募締め切り

2021年5月1日以降
支援活動・リターン開始!


*インドネシアの入国状況、コロナの状況に応じて日程は前後いたします。



最後まで読んでいただき
ありがとうございます。

もし、このクラウドファンディングを
していなかったら
どうなっていたのでしょうか?

もしかしたら、バリ島は、
いや、世界はもっと多くの悲しみを
招いていたのかもしれません。

僕たちとクラウドファンディングとの
出会いは、まったくの偶然でした。

「バリ島が大好きで、
貧困に苦しむバリ島の島民を

助けたい!」

ただ、自分たちの力だけでは、
どうしようもできない…。


この挫折を味わったときに、
クラウドファンディングについて
深く知るようになったのです。

そして、
キャンプファイヤーと出会いました。

今回、僕たちが伝えられることは、
"バリ島を救う"だけではなく、

BaliBalancerという

こんなちっぽけな存在でも
何かを成し遂げられるチャンスが

あるということです。


そして、僕たちがこの
クラウドファンディングを
発信していく過程で
気づいたことがあります。

人は誰かのためになると、
とんでもない原動力を
発揮するということ。


つまり、誰かのためという
根幹は間違いなく

人生においてプラスになるのではないか
と考えております。

もしかすると、僕たちだけでなく、
この支援に賛同してくださった
皆様の人生を大きく変える

きっかけになるかもしれません。

そして、実際に、
僕たちBaliBalancerの熱意が届き、

サポートしてくださった
関係者様、友人、家族、それぞれの
人がHappyを生み出しています。



「誰かのために」

という気持ちが
んなにも伝わり、形にしやすい
クラウドファンディングと出会えて、
僕たちは幸せであり、光栄です。


いつか、どこかで、
できることならバリ島で、
皆様とご一緒できることを
楽しみにしています。

そのとき、
このクラウドファンディングで

・皆様がどう変わったのか?

・どんなお気持ちで支援くださったのか?


をぜひ教えてください!



*バリ島の議員さんから公認を得たリターンの概要はページ下部に記載しています。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

*PCの場合はページ右



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企画代表:山田高輝
文章:水本弥月
デザイン・写真:松田心
バリ島現地広報:パ マデ

メールアドレス
bcf.answer.net@gmail.com

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※本プロジェクトは僕たちBaliBalancerと
パ マデを含むバンジャールの合同プロジェクトです。

※今回のクラウドファンディングは
「All in」方式を取っております。
万が一、目標金額100万円に達成しない場合も
プロジェクトを実行致します。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください