2021年3月5日追記:
3月2日よりスタートした、このクラウドファンディングのページですが、嬉しいことに24時間で最初の目標を達成することができました。
半年前から、配信やイベントを通してみなさんに企画をお伝えしてきましたが、開始と同時にこれだけの方に支援していただけたこと、そして共感していただけたこと、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます!
そして、残りの日数で何ができるかを考えて、新たなるゴールを設定することにしました。
家族の数だけ課題があるとしたら、その数だけ解決法や、ヒントがあると思っています。
このノートを手に取ってくださる方々に、ひとつでも多くそのケースをお届けできたら嬉しいです。
当初の目標の2倍以上という、無謀な挑戦ではありますが、少しでも誰かの役に立ちたい、新しい家族の習慣を作りたい、という根本の思いを軸に、最後まで頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!



はじめまして。村上萌と言います。

22歳の頃、就職活動が全くうまくいかずに大学を卒業してしまい、自分が社会の中で役に立てることを模索しながらとにかく走っていたら、気づけば起業して、今年で10期目になりました。

メインとしている事業はNEXTWEEKEND(ネクストウィークエンド )というメディアの運営です。
直訳すると「次の週末」を意味しますが、単に週末の情報を発信したいとは思っていません。

私自身、小さな頃からひとつの夢を見つけられないことがコンプレックスで、次々と夢を掲げて、それを叶えていく人を見るたびに、何もない自分を悲観していました。

だけど、不思議と次の週末にしてみたいこと、会いたい人、行きたい場所はたくさん思い浮かんで、そして、それを叶え続けていたら、案外、自分の道を歩き続けることが楽しくなったという経験があります。
私はこれを「週末野心」と呼んでいます。

今でも明確な夢を掲げることは難しいのですが、壮大なことを掲げなかったとしても、それぞれの人生は間違いなく唯一無二で、「いいなぁ」と思うことを、他人事(ひとごと)にしてしまってはもったいない。「いつか」と思って片付けていることの多くは、しっかり向き合ってみると、案外次の週末にはできちゃうようなことだって沢山あると思うのです。

社会的には恵まれているのに極端に自殺率の高いこの国で、直接的ではないかもしれませんが、TO DOに追われるだけでなく、少しでも楽しく自分のWISHLISTを考えてほしい、そして、「それ、きっと次の週末にできるよ」と背中を押すことで、それぞれの中にある小さな野心を、自分ごとにするきっかけを少しでも作りたい。

そんなふうに、一人でも多くの人の“明日”が楽しくなることに貢献できたら…、と思いながら、これまで仕事を作って来ました。

NEXTWEEKENDでは、この数年、家族単位での提案もたくさんしてきました。

その中で、物理的に一緒にいることだけでなく、家族が精神的に近い存在でいるためにはどうしたらいいのか、ということをずっと考えてきました。

そして、家族の数だけ、向き合っている課題や、目を背けている問題も様々ではありますが、日常生活を滞りなく送る、ということだけでなく、日頃から、いかに目線を合わせることができるか、ということが、精神的な距離感を近づけてくれる第一歩だと思いました。

SNS全盛期の今、他人との偶然の出会いは増え、仲良くなるスピードも速くなったかもしれません。だけど、家族関係において互いの目線を合わせるということは、国や他人が解決するのではなく、それぞれの家族が向き合って、習慣にしていくことから始まるはずです。

正解も体裁も意味をなさないこんな時代だからこそ、「今、感じていること」を小まめに言葉にするということ。

そして、それをSNSではなく、最小単位のチームである“家族”に向けてシェアする時間が必要だと考えました。

 

これは、一人称で書く手帳や日記とは違い、家族というチームで作り上げる、1冊のノート。

今しか残せない、感情のアルバムです。


私たちNEXTWEEKENDが、このノートを作った理由は、主に4つあります。

1.HUGのない国だから

日本では、朝出かける時や再会した時に、必ずハグをするような家庭は少ないかもしれません。
だからと言って突然ハグを習慣にしようとは言いません。
夫婦関係だけでなく、親と子どもという点においても、先進国の中でも特に家族関係が希薄だといわれる日本において、定期的に、家族で感情の棚卸し機会を提供することで、チームとしての結束を強め、またそれを形に残すことで良好な家族関係の構築に貢献したいと思っています。

2.察する文化の国だから

予定の共有など便利なツールは沢山ありますが、家族間において大切なのは効率化より、濃密化。
察する文化の日本では、「言わなくても分かってくれているはず」という考えが前提にあります。
だけどやっぱり、言わなくては伝わりません。
「ありがとう」や「嬉しかったこと」を、家族単位で可視化させることで、業務連絡や損得勘定とは違う、思いやりから生まれるコミュニケーションを循環させていきたいと思っています。

3.褒められることが少ない国だから

他人と比べてしまいがちな情報化社会において、無邪気に自分の可能性を信じることは、簡単なことではありません。
また、これは情報に囲まれた大人だけの問題ではなく、日本の子どもは諸国に比べて極めて自己肯定感が低いと言われています。
だけど、すべての人には唯一無二の人生があるはずです。
このノートを通して、お互いに褒めることができる機会を作り、ルーツを辿って、改めて自身の歩いて来た道を自覚することで、自分の家族と、そして自分の人生に自信を持つ人を増やしたいと思っています。

4.他人に相談のできない国だから

「約6割の母親が育児不安を感じ,家族が協力しないと感じる保護者の約2割には相談相手がいない(文部科学省「青少年の意欲をめぐる現状と課題」より)」と言われるように、不安を抱えながらも誰にも言えずに目の前のことに向き合うというのが、日本の子育ての現状です。
社会に強いられている「母親像」も根深く、真面目な国民性も相まって、TO DOに追われることも多いかもしれません。
そんな中で、どんな子育てをして、子どもと一緒に何を感じたいのか、日々の課題解決だけでなく、少し先の理想を今一度描いてもらい、子育てする人に希望を与えて応援したいと思っています。

 


ページの順番を変えたり、増やしたり減らしたりカスタマイズ自在な、リングブック形式(用紙はA4サイズ)です。

ブルーグレーの布張りに、ロゴが箔押しされたシンプルなデザイン。

リングブックの内側には「心の帰る場所、それは家族」というメッセージを忍ばせました。


中面は約220ページ(110枚)に渡り、以下の10テーマを詰め込み、毎日書くとちょうど1年間で書き終わるようにしました。


繰り返し使いたい一部のページは追加印刷できるよう、PDFデータでもご用意する予定です。
(ノートをお届けする際に、10枚ほど白紙の用紙もお付けします)


一部ですが、NEXTWEEKEND編集部スタッフの使用例もご紹介します。
ぜひそれぞれに使い方を想像してもらえたら嬉しいです。
(続きはこちらの記事より)

▲今年やりたいことを書き出して
「どんな季節も楽しみ尽くせるよう、家族で叶えたいWISH LISTを書き込みました」

▲聞きたかったこと、伝えたかったことのきっかけに
「お母さん、おばあちゃんに私とやりたいことを聞きました。親孝行の目標が明確に。」

▲今月のWISH LISTは具体的に
「いつ、どこで、どんなふうに、と具体的にイメージすると、ちゃんと予定になっていきました。1ヶ月が終わったあとに見返せば、叶えたWISH LISTに達成感を味わえるのも嬉しい!」

▲毎週書いて、1ヶ月で相手へのお手紙が完成
「夫婦で書いてみたら、お互い『そんなことに感謝してくれてたの!』という気づきが。言うのは恥ずかしくても、ここなら照れ臭くなく気軽に伝えられました」

▲イラストを添えて絵本のように
「絵本を作る気分で、楽しいメニュー名やイラストを添えて季節のレシピを綴っていきたい」

▲子どもの3歳の記念に、今しか描けない絵を残して
「データをiPadにスキャンしてお絵かき。いつもとはちょっと違ったテイストで描けて、息子も楽しそうでした。データで残せるのも嬉しいです」


家族の1日、1週間、1年を想像しながら、中身に関してはものすごく考えた自負があります。

だけど、FAMILY NOTEを書くことが習慣になるためには?と考えると、やっぱりちゃんとサポートしたい、と思いました。

そこで、このノートを使ってくださる方は、ライフステージや居住エリア、性別や家庭での役割分担も様々かもしれませんが、それぞれの家族の在り方を今よりも良いものにするために、同じノートを手にした人だけが集う、1年限定のFAMILY NOTEコミュニティを運営することにしました。

環境で出会いが変わる。出会いで思考が変わる。

思考で性格が変わる。性格で選択が変わる。

選択で人生が変わる。 

約8年の間、コミュニティメディアを運営してきたNEXTWEEKENDだからこそ、商品を作って終わりではなく、そこに集う場所を作り、それぞれの家族の形を応援し続けたいと考えています。

「毎年変わる、家族それぞれの年齢に合わせて、季節のイベントをしっかり楽しみ尽くしたい」

「今年は特に、家族にとって重要な一年になりそう…!」

「家族で新しいライフステージを迎えるから、ちゃんと向き合いたい」

新しいノートを手にした時、やる気がみなぎっている方は多いかもしれませんが、大切なのはそれをちゃんと習慣にすることだと思っています。

間が空いて罪悪感を持ってしまったり、書くきっかけを失ってしまってはもったいない。

FAMILY NOTE CLUBでは、同じ志を持つ方と交流することで、常に初心に触れながら、季節のイベントを逃すことなく楽しみ尽くせるよう、1年間をしっかりサポートします。


※5月頃からのご案内を予定しています。
※ワークショップ、講座の内容はイメージです。
※コミュニティに入ってくださったみなさまにとって一番ベストな形を探りながら企画していきたいと思っているので、現状まだ個別の日程などは決まっていません。みなさまの声を聞ける機会を作り、バランスを見て調整していけたらと思っています。

FAMILY NOTE CLUBでは、1年間を通して以下のオンラインツールを用いてコミュニティを運営します。

・事務局からの情報発信・メンバー間の交流:Facebookグループ
・毎月の #かぞくごと会議:zoom
・村上萌によるライブ配信:Facebookグループ
・季節ごとのワークショップ:zoom
・スキルアップ講座:zoom

※コミュニティのメインとなるツールにFacebookグループを使う理由として、一方的な情報発信ではなく、同じ志向を持つ方同士が出会う場所であってほしいという思いが第一にあります。NEXTWEEKENDでは長いことこの方法でコミュニティを運営してきておりますが、個人ページとリンクしたくない場合は事前のプライバシー設定などをおすすめします。

※ライブ配信はFacebookグループ内にてアーカイブ、Zoomで開催するワークショップや講座も一定期間のみアーカイブいたします。

このプロジェクトを実現するにあたって、最低でも見込まれている費用は以下の通りになります。

印刷、製本 230万円
イラスト、デザイン 80万円
撮影、動画 50万円
梱包、送料 100万円
ノート以外のリターンアイテム原価 80万円
1年間のコミュニティ運営費 100万円

計640万円


みなさまからのご支援が上記より大きくなった場合は、

・1年間のコミュニティ運営のさらなる盛り上げ
・翌年以降のプロダクト開発
・2月に実施した展示会費用の補填

として充てさせていただき、企画の充実化に尽力します。



ノートを使うと、どんな1年が過ごせるのか、まだ想像ができない方も多いかもしれません。

このFAMILY NOTEには、私たち企画運営以外にも、14名のプロジェクトメンバーが参加してくれています。

今後それぞれのインタビュー連載を予定していますが、「いつ、どんなふうに書くの?」という想像を膨らませていただくために、少しだけご紹介します。


“毎日一緒にいて話をしていても、意外と大事なことを知らなかったんだ”と気づきました。
(奥谷裕紀子さん 夫と1歳、0歳息子と4人暮らし)

これまでも、自分自身では「将来こうなりたい」を考えることがあっても、特段夫に聞いたことはありませんでした。聞かなくても不自由があるわけでもなく、家族でいることに支障はないから。だけど、夫婦といっても元は他人。私が望む“精神的に寄り添っていられる家族”でいるためには、今の気持ちや状況、将来どうしていきたいかを常に話し、聞き合うことが必要だと再認識できました。この先、家族も、自分自身もきっと考えや思いは変化していくはず。毎日アップデートされる家族の気持ちを知っていくのが、とても楽しみです。

 

“ながら”ではなく、ちゃんと座って向き合って話す時間が増えました。
(吉田珠里さん 夫と2人暮らし)

もともとよく喋る方だとは思うのですが、テレビやゲーム、ケータイ触る、家事しながら…と、ながら喋りのみだったので、話すことに集中出来るし、色んなことで言った言わない問題もかなり減りました。


良かれと思って“察して”いたけれど、ボタンをかけ違っていたかもしれない。
(吉岡美旗さん 小学6年生の息子と2人暮らし)

家族に対してのありがとう!を、反射的な言葉ではなく、綴ることで互いの視点が変わったように感じます。例えばインタビューのページ。息子のお返事はシンプルでしたが、「そうなんだ。予想と違う!」なんて答えもあり、「勝手に〇〇なんだろうな」とボタンの掛け違いに気付くこともありました。お互いが相手を想って察していたことが、一方通行になると切ないので、我が家で欠かせないページになりそうです。

 

イラスト
Nozomi Yuasaさん

ニュージーランドに住む、大好きなイラストレーターNozomiさん。
瑞々しい色彩感覚と繊細なタッチが素晴らしくて、イラストがあがってくるたびに胸をときめかせてもらいました。各ページにあしらわれた植物は「家族の庭」をイメージしており、四季ごとに草花が咲いたり、果樹には美味しそうな実がなったりしているので、ぜひじっくり見ていただけたら嬉しいです。(そして実はページのコンセプトに合う花言葉の花を描いているのもこだわりポイント…!)

製本、印刷
篠原紙工 新島龍彦さん

このプロジェクトを始める時に、絶対にご一緒したいと思って印刷所を訪れてから、ずっと並走しながらプロジェクトの進行を見守ってくれた、篠原紙工さん。担当の新島さんは造本家としても活動されているのですが、紙への溢れ出る愛やこだわりには本当に心を打たれるものがあり…出会った日に企画メンバー全員が涙してしまったくらいです。


ロゴデザイン
Kyoco Yoshikawaさん

いつもコンセプトやストーリーを詰め込んだロゴを作ってくださるデザイナーKyocoさん。今回は、どこか懐かしいクラシックさと、ちょっぴり遊び心のある、素敵なロゴを作ってくださいました。企画当初、彼女にロゴを作ってもらったところから一気に想像力が掻き立てられ、FAMILY NOTEの世界ができていったことをよく覚えています。家の窓から庭をのぞいたようなロゴも大好き。


ページデザイン
吉村デザイン事務所 吉村亮さん、石井志歩さん

雑誌NEXTWEEKENDをはじめ、今までほぼ全ての書籍のデザインを担当してくださった、大信頼の吉村デザイン事務所さん。お打ち合わせの度に「ここだけ違う時間が流れているのかな」と思ってしまうくらい、いつも本当に柔らかい空気を纏っていらっしゃるのですが、時折ハッとする一言をかけてくださることも。実は今回FAMILY NOTEでも、吉村さんが核心をついた問いかけをくださったおかげで、企画自体を改良・変更するなんて場面もありました。



村上萌(33) 写真右から2番目
代表・編集長
夫と3歳の娘と、3人暮らし

「アスリートの夫は移籍も多く、結婚してからこれまでに神戸、札幌、大阪、長崎、と、家族で一緒に移動してきました。私自身は、この10年間、会社のある東京との2拠点生活をしています。

夫の職業柄、先の計画も立てづらく、私も、やっと人間関係を築いた場所からすぐに離れたりと、客観的に見ると『大変そう』なんて言われることもありますが、なんとかこの生活を楽しめているのは、家族のことをチームだと思えているからなのかな、と思っています。

もちろん“あなた”と“私”に変わりはないのですが、前提として“私たち”だと考えられると、不安はあっても不満はなくなりました。

気付けば、誰もが先の読めない時代に突入しました。まだ見ぬ道を歩く時、最小単位のチームである“家族”が精神的に近くいられることは、本当に心強い存在だと実感しています。このノートを使ってくださるご家族に、新しい会話や習慣がひとつでも増えたら、こんなに嬉しいことはありません。」


川島文乃(30) 写真左から2番目
営業マネージャー・広報
同い年の夫と、1歳の息子と3人暮らし

「夫とはマッチングアプリで出会ったため、細々と交換日記をするほど価値観のすり合わせには課題感を持ってきました。加えて妊娠・出産を経て、瑞々しく愛しい今だけの感情たちが、時間と共にざっくりした思い出になってしまう儚さも痛感。

家族全員が一緒にいることは不変で永遠ではなく、主体的な選択であると感じられるように。そして振り返った時、感情を少しでも瑞々しいまま引き出して懐かしめるように。私たち自身、誰よりもこのノートと歩んでいきたいと思い、作り上げてきました。

皆さんと1年間、一緒に家族のチーム化に向き合える日々を楽しみにしています!」


渡邊友美(28) 写真右
副編集長
夫と2人暮らし

「在宅ワークで24時間ずっと同じ屋根の下で過ごす生活になり、家族の距離は近くなりましたが、改めて感謝の気持ちや愛情を伝えることは照れ臭くなり、『言わなくても分かっているだろう』が増えた2020年。
このノートを一緒に綴る中で、なんでもない日常を少し引きの目線で見れるようになり、“当たり前”だと思っていたことの有り難みにお互い気付けたり、今この瞬間がいつかたまらなく愛しくなる特別な時間なのだろうなと実感できるようになりました。

この一年、毎日手にとってくださる方々のことを想像しながら手探りで作ってきたFAMILY NOTEですが、これはみなさんが使って初めて完成する一冊です。ここからみなさんがどんなふうに続きを紡いでくれるか、一同楽しみにしています!」


昼間安代(30) 写真左
コンテンツプランナー
今年の初夏に3人家族になる予定

「これまで夫婦共に忙しく、干渉しすぎず、楽しいことはたくさん共有する関係でしたが、子供が産まれることもあり「家族」という1つの単位として、同じ目線で未来を選択していかねば、と思っていた中、このFAMILY NOTEに携わることになりました。
作る側の立場ではありますが、自分自身の課題とぴったりだったこともあり夫と向き合う時間も増え、書き残したい日々の瞬間も、見逃さずに噛み締めるように。
「パートナー」から「家族」になっていく感覚は、ノートに綴ったことで見えた景色でした。

家族と話すって気恥ずかしい瞬間が多かったりしますが、戸籍上というより、その時間があってこそ、歩幅の合う家族でいられる気がします。目の前の家族と気持ちを交わす時間を、ノートを通して増やしていただけたら嬉しいです。」


完全なる自社プロジェクトのFAMILY NOTEではありますが、「こんな未来が過ごせたらいいな」ということを必死に考えて、ノートの中身も運営体制も日々アップデートしながら作っています。

一緒にその未来を作っていっていただけたら嬉しいです。




※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

■ 特定商取引法に関する記載
株式会社ガルテン
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-42-11-105
Tel:090-1381-4256
hello@nextweekend.jp
※こちらでは当該製品に対するお申し込み、質問等は受け付けておりません。

商品の販売価格・役務の対価:各リターン記載のとおり
対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり
申込期限:当ページ記載のプロジェクト終了期限どおり
代金の支払時期: 各プロジェクトが募集期間内に成立した時点で、支援金の決済が行われます。コンビニ払いは、コンビニエンスストアで所定の方法により支払いが完了した時点で、決済が行われます。銀行振込(ペイジー払い)は、ATMまたはネットバンキングにて所定の方法により支払いが完了した時点で、決済が行われます。auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払い、PayPal、FamiPay、PayPayは、各決済画面により支払いが完了した時点で決済が行われます。
キャンセル・返品: 利用規約記載のとおり、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。尚、製品到着後に破損や初期不良がある場合には交換させていただきますので「メッセージで意見や問い合わせを送る」から、または納品書記載の連絡先までお問い合わせください。
※上記以外の事項に関しては、お取引の際に請求があれば遅延なく提示いたします。

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    こんにちは、代表の村上萌です!5月のはじめにTHE FAMILY NOTEをお届けしてから約1ヶ月半。FAMILY NOTE CLUBでは、季節のワークショップ、かぞくごと会議、村上萌のライブ配信共に、第一回目を無事に終えることができました。みなさんの声を伺いながら、「1年を俯瞰で見たことがな...

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