はじめに・ご挨拶

はじめまして。M'z Gaming代表の土村と申します。

Twitter ID/@_MzGaming

公式LINE https://lin.ee/Mqsfhg9

M'z Gamingとは?と言う点からお伝えしていきます。 まずM'z Gamingでは社会福祉事業を主に取り組んで行きます。 今現在65歳以上の方が国内で約3600万人 .約29%を占めております。 40年後には約38.9%まで膨れ上がると言われております。この事を踏まえてご高齢者に笑顔と感動を与えるサポートの役割を担います。

現在オンラインゲームを通じて、大会主催、運営、企画、YouTube配信等の活動もさせていただいております。又、eSports-teamも在籍させており、各大会では高実績を上げる等活躍させていただいております。

オンラインゲーム(PUBG部門              (荒野行動部門     荒野行動部門に関しては毎週日曜日の22:00よりMZLというリーグ戦を毎月の主催しております。リーグ戦の規模としましてはオンラインゲームである為、全国区で行っております。詳しくはM'z Gamingにはストリーマーの方も在庫しておりYouTube配信も毎日おこなっておりますのでYouTubeのURLからご確認ください。


https://youtube.com/channel/UCFXp4Z06n5bZW3e8wDeAZpg


このプロジェクトで実現したいこと

M'z Gamingでは競技性のある簡易的なゲームアプリをアプリ制作会社と協力して開発し、各都道府県にある福祉施設様に、そのアプリを導入していただき、ホームでの友好的な遊びの場を企画したいと思っております。 各都道府県の既存の福祉施設様同士でのオンラインゲーム大会を開き現在の施設のご友人だけではなく、他の施設様にもご友人を作ってもらう事が本プロジェクトの目的です。

今現在50歳の方もオンラインゲームに多々参加されてる方もおられます。 この年齢層が65歳、70歳になった時に競技性のあるゲームで対戦などできれば、楽しいと思いますし、痴呆防止にもなります。現在孤独死などの防止も考えており、勿論施設だけではなく、独り身の方にもバックデータをとり、いつ、何分、何日間ログインされてないかのデータから近隣のデイケア様に連絡がいき、安否確認やデイケア様との繋がりを持ってもらう様仕組み作りも整えております!

アプリ内容としては簡単な対戦型FPSゲームの雪合戦のゲームを企画しております。福祉施設様に居られるご高齢者の方が簡単に遊べる将棋や囲碁等と同様にベッドからあまり動けない方や車椅子の方も手軽に遊べてボイスチャットも兼ね備えた友好関係を築けるシステムです。

使い方としましては、タブレットを主に使用します。あとは指先と頭の回転を使うゲームになっております。指先といいましても、右、左、投げる、防御等、先程述べた通り、頭も使いますので痴呆防止等の効果も得られます。

M'z Gamingではそこだけではなく、発達障害のある子供達や、コミニュケーションがとれにく子供等の力になれるように、どのような動きがとれるか等、毎日毎日頭をフル回転させております。 

また、ゆくゆくは刑務所等、構成プログラムを組み込んだアプリの開発、取り入れてもらう様にかんがえております。 又、eSportsに関するイベント企画事業等も取り組んで行く予定です!

プロジェクトをやろうと思った理由

オンラインゲームには何年もお世話になっていましたし、ただゲームを仲間内で楽しんでいた立場でした。最近ではeSportsとよく耳にするようになり、今発展しているeSportsを今問題視されている高齢化社会に繋げよう。という発想からこの事業を立ち上げようと思いました。

私は小さい頃はおばあちゃん、おじいちゃん子でお爺ちゃんの趣味であるゲートボールによくついていっており、おじいちゃん達の楽んでいる顔が今でも鮮明に覚えております。

ですが今はゲートボールをされるご年配の方も激減し、各地域にあるゲートボール場もみなくなりました。

このこともあり、ご年配方の福祉施設とeSportsの融合という事で、アプリ制作会社様と協力し、競技性のあるアプリゲームを開発し、各都道府県の福祉施設様に居られるご高齢の方の友好の繋がり、という発想が浮かびました。

高齢化社会は進む一方です。

そこの力になれる活力剤としてこの事業をビジネスアイデアと選定致しました。

これまでの活動

M'z Gamingでは競技性のあるオンラインゲームでの大会主催、運営、イベント企画、YouTube配信等の活動を行なっております。

公益社団法人 全国老人福祉施設協議会との打ち合わせ。公益社団法人加入の福祉施設様への広告掲載の決定してます。

福祉施設様に関しては対象となる福祉施設様が全国区になります。

アプリ制作会社 株式会社MagicPlus様と契約発注済み。

株式会社MagicPlus様のHP

https://magic-plus.net/

リターンについては目標設定額に達しない場合でも実施させて頂きます。


資金の使い道

福祉施設で活用してもらう為のアプリ費用

※アプリ制作費用 900万

※広告費用    80万

※サーバー費用  15万

リターンについて

※お礼のメール  1500円

※ステッカー   2000円

※エコバッグ   4000円

※マスク    4000円

※トートバッグ 5000円

※Tシャツ    7000円

※パーカー    10000円

※大会実況にて名前を掲載  50000円

※大会実況にて名前を掲載、読み上げ 100000円

※アプリ内の背景の看板に名前を掲載(6カ月)300000円

※M'z Gaming事務所にご案内(プレイヤーとの食事) 400000円

実施スケジュール

リターンは8月から配布開始いたします。

アプリに関するリターンはリリース後からと致します。


最後に

新たな出会いの場のご提供。痴呆防止等施設同士のオンライン大会を行う事で、地域地域の活性化につながります!

また、コミニケーションが難しい子供達や、発育障害の子供達への視野を広げるお手伝いができます。同じくオンラインゲームの大会等での地域活性化に繋がります。

又、eSportsの講習などで、育成を行う事も可能です。

将来的には、パラリンピックみたいな大会を準備して、それに向けてのスポーツとして、努力をする能力の力もついてきます!


最後まで読んでいただき有り難うございます。少しでもご興味を持っていただけましたら、ご支援いただきます様、よろしくお願い致します。


<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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