*はじめに・ご挨拶
私たちのプロジェクトページに足を運んで頂き誠に有難うございます!!

私たちは、半導体の技術者が開発した生産技術で作られた全く新しい”Ag繊維"を使用し、多種多様な製品開発をしているチームです!今後、「超ナノ銀®︎」のシリーズを展開予定です。まずは、第一弾として、今治産地とタッグを組み、抗菌防臭、制菌、抗ウイルスのタオルを作りました。

●コスモエスティ(半導体):半導体技術にてナノ化した銀を原綿に付着させる加工を行っております。

●株式会社 小松(紡績):元紡績勤務の経験を活かし、抗菌化された紡績糸を作っております。

●株式会社 野澤組(生産):社歴150年の歴史で培ったノウハウを活かした製品を作っております。


*このプロジェクトで実現したいこと

コロナ化でさらに加速した、疲弊している繊維産地を、我々が持っているこの抗菌技術持って、活性化させ、業界の発展に寄与する事を目的としています。是非とも、我々のプロジェクトに賛同いただければ、ご支援のほどよろしくお願いいたします。



*プロジェクを立ち上げた背景

縮小傾向にある繊維業界(ファッション業界)の仲間が、半導体テクノロジーと融合し、新しい「超ナノ銀®︎」繊維ファイバーを開発するに至りました。これは、なんと繊維評価技術協議会(SEK)認証を取得した原材料です!!何回洗濯しても効能は落ちません!商品がボロボロになるまで効果持続!!これは他社にはない技術です。


*上記データを取得した第三者機関。

 -検査実施機関名称とURL:BOKEN(https://www.boken.or.jp)/QTEC(https://www.qtec.or.jp)

 -検査地:日本(大阪/神戸)

 -検査実施時期:2019年1月21日(BOKEN)/2020年5月25日(QTEC)

 -検査内容と結果:黄色ブドウ球菌、肺炎桿菌、MRSA、緑膿菌、A型インフルエンザの活性値、抗菌活性値の画像。


世の中には、上記のような公的機関のエビデンズを取得していない商品が市場に氾濫しています。。。


これをなんとかしたく、世の清潔(S)・衛生(E)・快適(K)を守る為、また、SEKの理念を実現する為に、我々は「Causalite Famille®︎」コーサライト・ファミーユを設立しました。

今回のタオル(今治タオルブランド認定商品:認定番号第2021-646号)の特徴は、吸水性がよく、肌触りがいいです。また、アレルギー試験も対策済みです。ぜひ、ご自宅で過ごすアナタに!、またはプレゼントに!お試しください!


タオルのサイズは3種類ございます。

①バスタオル:58cm×122cm/210g (4色:オフホワイト/生成り/グレー/ネイビー)

②フェイスタオル:34cm×84cm/90g (4色:オフホワイト/生成り/グレー/ネイビー)

③ミニハンカチ:25cm×25cm/20g (5色:オフホワイト/生成り/グレー/ネイビー/ピンク)


*これまでの活動

地道に展示会などに出店しましたが、大手資本の宣伝力に圧倒され、公的機関のエビデンスを持っているのにも関わらず、注目されませんでした・・・


*資金の使い道

皆さまからいただいた支援金は、商品のリターン配送のためのサンプル製作、パッケージ製作など、量産費用として使用される予定です。 また、クラウドファンディングが目標金額を達成する、または上回れば、 タオル産地、今治で織り上げあげた新しいタオルの開発や次期製品の開発費として使用される予定です。皆様からのたくさんの支援をお待ちしています。


*リターンのご紹介

7種類ご用意致しました。

①バスタオル×2枚(全4色よりランダムで2色発送)

②フェイスタオル×2枚(全4色よりランダムで2色発送)

③ミニハンカチ×2枚(全5色よりランダムで2色発送)

④バスタオル×1枚、フェイスタオル×1枚、ミニハンカチ×1枚(ランダムで各1枚づつ発送。合計3枚)

⑤バスタオル×1枚(全4色よりランダムで1色発送)

⑥フェイスタオル×1枚(全4色よりランダムで1色発送)

⑦ミニハンカチ×1枚(全5色よりランダムで1色発送)

*実施スケジュール

6月末から:クラウドファンディングスタート。
7月末まで:クラウドファンディング終了。
8月頭から:リターン商品を順次発送予定。

※リターンの提供時期は、受注数及び工場の稼働状況により、遅くなる事があります。
何卒、ご理解の程宜しくお願いいたします。


*最後に

最後までご覧いただき有難うございます。
SEK取得した本当の抗菌防臭、制菌、抗ウイルス、抗コロナのタオルを商品を実際に使用してもらい、
日本のものづくりの良さを再認識してもらえるきっかけになれば嬉しいです。
どうぞ宜しくお願い致します。


<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください