10.22 更新

地元バンドTEXAS HITより、コメントが寄せられました!!

ありがとうございます!!

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20歳の時に磐田FM-STAGEにて初めてライブをしました。

2013年にTEXAS HITを結成。

気がつけば10年間磐田FM-STAGEと共に過ごしてきました。

ただライブイベントを行うだけの場所って訳でもなくて、成人式を迎えた若者がスーツや振袖姿で遊びに来てくれたり、進学、就職、結婚でライブハウスから足が遠のいていた人も盆と年末のライブイベントにはみんなが集まってくれる。なんというか、親戚の家みたいな感じかな?(笑)

幅広い年代の人達が集まって近況を話し合う、あの優しい感じが僕はとても好きです。

これからもみんなが集まれる場所として残っていて欲しいです。

TEXAS HITとして、僕個人としてやれることはやっていきたいと思います。

TEXAS HIT
Dr.cho 大庭裕二

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2013年の4月。FMステージのBスタジオからTEXAS HITの歴史は始まりました。当時の主要sns、mixiのバンドメンバー募集掲示板にてDr.ゆうじくんにメッセージを送り、初めて入ったBスタジオでハイスタ、OVER ARM THROW dustboxを合わせたのはきっと一生忘れないでしょう。すぐにFMステージでの初ライブが決まり26歳にしてライブハウスデビュー。めちゃくちゃ緊張しましたね。

社会人になるまでバンド経験のなかった僕は、バンドやライブハウスの全てをFMステージから教わりました。その後Baくんちゃんが入ってFMステージで毎月ライブやって、CD作ってツアーに出れるようにもなりました。ホームであるライブハウスがあって、アドバイスをくれたりギターを親身になって教えてくれる先輩がいて、本当に恵まれた環境だったと思います。FMステージがなかったらどこかで嫌になって辞めてたかもしれません。僕たちにとってはなくなったら困る場所です。今後も今のままのFMステージと地元バンドとTEXAS HITが続いていけばいいなと思っています。我々はずっと磐田のバンドでいたいと思っていますので。
フォーエバーFMステージ!

TEXAS HIT
Gt.cho 田中幸之介

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FM-STAGEがあったから出会えた人たちばかり
世界がこんなことになって会えなくなっちゃった人が多いけど、再会の場所は守り続けたい!
FM行けばいつでもいる奴、今は来れない人、先輩後輩とかはひとまず置いといてみんなおれの友達!大好きです!
SNSで近況わかっててもやっぱ顔見て乾杯して音楽聴いて踊りたい!

TEXAS HITは誰かが死なない限り、FMが有り続ける限り終わることはないでしょう!みんなとずっとここで遊んでたい!

そんなこんなでみんなFMステージをよろしくお願いします!!

TEXAS HIT
Vo.Ba くんぺー


[ストレッチゴールの挑戦のお知らせ]

なんと公開から、たったの2日間で目標達成してしまいました!
本当にありがとうございます!!ビックリしております笑

FMSTAGEは多くの方々に支えられていると実感しております。
これからも頑張っていきます!!


そして、次なる目標額を掲げ、ストレッチゴールの挑戦を掲げたいと思います。

現在9月終わり、段々と感染者数が減り、少し落ち着いてきたかな、という状況です。
けれども、まだまだ楽観視は出来ない、特に音楽業界の回復には時間がかかるのでは、と予想されています。
目標額は最低限の費用見込みであり、修繕費や機材消耗費などは入っておりません。

特に、30年経過している当店は、修繕の必要が諸々出てきております。
(昨年コロナ禍に入ったぐらいの時期に、店内照明設備の漏電があり。

一か月ほど真っ暗でした。。。一度全点検や整備を行う必要があるそうです。)


逆に、ワクチンの効果が出始め、各種規制が緩くなり、もし資金が残る状況となりましたら。
コロナ禍前からずっとなんとかトントン(少し赤字)ぐらいの経営状況を脱するため、改装をしていければ。

店の外観、内装の整備。
そして出来ることなら、キッチン設備を設け、フードを出せる様にしていきたい、と思っております!

バンドマンしか食べられなかった打ち上げメシが、お客さんも食べれるようになります笑



まだまだ終了まで時間がありますので、引き続き、是非ともご支援のほど、宜しくお願い致します。
そして、達成した暁には、下記プレゼントをさせて頂きたいと思います!


・ストレッチゴール① 支援総額200万円
支援者様全員にドリンクチケット¥500分


・ストレッチゴール② 支援総額300万円
支援者様全員にドリンクチケット¥500分
FMSTAGEオリジナルタオル


そして、リターン品を新たに追加させて頂きます。

FMSTAGEオリジナルグラス


これこそが、TEXAS HIT Vo./Ba.君から、自分店長コウヘイの誕生日にプレゼントしてもらったコップになります!
湯上りに、FMSTAGEオリジナルタオルとコップで是非一杯やっちゃいましょう!!笑


他業種、皆様においても、コロナ禍の影響が重くのしかかっている今。
ご支援を募るのは心苦しいところではありますが。

これからも40年、50年とFMSTAGEが在り続け、地元音楽シーンの拠点の役割、盛り上がりを作っていきたい、と心から思っております。

引き続き何卒、宜しくお願い致します!!


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磐田FMSTAGE出身パンクロックバンドSHACHIから、コメントが寄せられました!
本当にありがとうございます!!

下記、寄せられたコメントです。(敬称略)



TAKE(SHACHI Vo./Gt.)

30年前、磐田に初めて出来たライブハウスという存在に興奮したことをまだ覚えている。

当時校則で禁止されていたアルバイトだったけど、初代店長(現大家)に申し出たところすぐに採用してくれた。

初期スタッフの一員としてたくさんの社会勉強をさせてもらった。


その頃は現在のような設備は整っておらず、「メイン」と呼ばれる広い部屋があるカラオケボックス。

はたから見れば高校生のたまり場だったけど、自分たちにとって磐田で唯一のライブができる大切な場所だった。

そんなFMでSHACHIは生まれた。


SHACHIが上京した後、現在の店長コウヘイが本格的に設備を整えてくれて、ブッカーにParkingのミサコが加わって全国に知られるライブハウスとして動き始めた。


全国をツアーで廻りいろいろな土地のライブハウスを見てきたけど、「地元」と呼べる場所があることは誇りで、仲間のバンドを連れて行く時には自慢の箱だった。


帰省した時は必ず立ち寄るし、年始には地元のバンドマンたちが勝手に集まる今でも変わらない「たまり場」。

そんなFMは人生を語る上で欠かすことの出来ない場所だ。


みんなで作り上げた磐田の音楽シーンやライブ文化を絶対になくしてはならないし、未来につなげたい。

SHACHIとしてTAKEとしてチカラになれればと思う。


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HIDETA(SHACHI Vo./Ba.)

学生服を来て友達とカラオケしに行った時。

たまたまライブしてたバンドのメンバーに誘われて「ライブ」というものを初めて見ました。

バンドといってもコンサートみたいなものしか知らなかった俺は、音の大きさや熱気やなんだかよくわからない匂い、汗や唾が飛び散ってくるくらいの距離感、全部が衝撃で、その全部を今でも覚えてるし、今でもライブってそれだと思ってます。


TAKEさんと出会ったのはもちろん、hankn、現aroundsのゲンキ、現ATATAの池谷、大、挙げればキリがないくらいたくさんの音楽や友達との出会いがあって、バンドってこんなにも楽しくていいものだってことを教えてもらいました。


今でもバンドを続けられてステージに立てる自分があるのは、FMという場所に巡り会えたおかげです。


これからも、磐田の自慢のご当地スポットとして、誰かにとってのたくさんの出会いがある場所で在り続けてほしいです。


恩返しの意味も込めて僕らにできることをしていきたいと思います。

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SHACHIは、自分が高校生の頃、地元バンドマンの憧れであり、目標の大先輩でした。

勿論今も現役で走り続けるバンドで、全国のライブハウスシーンに名を轟かしている存在です。

彼らが初めてFMSTAGEに足を踏み入れた絵を想像して、凄く上がりました笑

本当にありがとうございます!!


これからも、FMSTAGEにゆかりあるバンドマンのコメントが寄せられましたら、皆様にお届けしたいと思います。

是非、チェックのほど、よろしくお願い致します!!

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こんにちは。
お世話になっております。
静岡県磐田市という小さな街にある小さなライブハウス、FMSTAGEの店長飯田コウヘイと申します。


FMSTAGEは、今年2021年で設立30年になります。

レンタルスタジオもやっており、地元バンドマンの憩いの場でもあります。
そして地元のバンドはもとより、数々の精力的なインディーズバンドがツアーで訪れるステージであり。
有名なところでは、back number、WANIMA、THE ORAL CIGARETTES、マキシマムザホルモンなどが訪れてくれました。
古く小さなライブハウスですが、数多くのDIYに溢れた手作りの熱いライブ、ストーリーを重ねてきました。


今回、クラウドファンディングにて、みなさまの支援を募ることとしました。

率直に言えば。店の資金が厳しい状況で、コロナ収束の見通しも立たず、見通しとしてかなり厳しい状況となってきました。
出来るだけ、毎月必ず必要な家賃、光熱契約費などの固定費を支払える資金をプールしておきたい、という考えです。


昨年から続くコロナ禍。
売り上げがほぼ0のなかでも、給付金や色々なプロジェクトのご寄付で、店の維持費はなんとかやりくり出来ている状況でした。


そして今年に入った頃の、1年の見通しとしては。
初夏ごろからワクチンが出回り、秋に向けて段々と感染者が減るのでは、と考えておりました。
その見通しもあり、夏以降のライブイベントの企画は多くなっていきました。


しかし、変異株と思われる、再びの感染爆発。
この小さな街にも、緊急事態宣言が発出され、期間中全てのイベントの自粛を余儀なくされました。


あくまで状況的に強いられた自粛で、補償などは一切ありません。

いつまでこの状況が続くかわからず、段々と店の資金も減り。
見通しとして考えていたライブイベントの収益は全て無くなりました。
身内の融資も受けておりますが、底をつきかけております。
正直、ふがいない気持ちに溢れています。

けれども、ご賛同頂けるみなさまのお力添えを元に、静岡磐田のライブシーンを維持し、また当店に笑顔溢れる未来を実現出来るのであれば、やらない手はないと、今回プロジェクトを始めることにしました。

もし、今回のプロジェクトで、無事コロナ禍を乗り切り。
しかも資金が残っていれば、それを元に、30年経って老朽化している色々なものを新しくしようと思っています。そうして、さらに10年、20年と、次の世代に繋げられれば、これほどのことはないと思います。

是非とも、宜しくお願い申し上げます。


※当プロジェクト以外にも、新ドネーション品が完成次第、SNSやHPにて告知、ネットショップにて販売していく予定です。

そちらもチェックや登録など是非!!

FMSTAGEネットショップ

FMSTAGE twitter


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[資金の使い道について]

固定費(家賃、光熱契約費、電話回線費等)、機材費、修繕費など、店の運営費に充てます。


FMSTAGE店長 飯田コウヘイ(画像真ん中、地元若手ホープAtomic Skipperと一緒に)


・自分とFMSTAGEの歴史、地元バンド紹介

自分飯田コウヘイは長年当店のPA(音響)エンジニアとして、現在店長という立場として働いています。
自分はかれこれ二十数年前、高校1年のときに初めてFMSTAGEに足を踏み入れました。

当時は高校生バンドマンの遊び場であり溜まり場。自分もバンドマンとして、ライブをしたりスタジオを借りたり。
気が付いたら入り浸っていて、気が付いたら働いていて、気が付いたら店長になってました笑

いやそんなにボーっとしてた訳ではありませんが笑、東京に行って音響を学んできたり、かけもちの日雇いの仕事をしたり、ツアーPA同行したりと、色々とやってきました。


FMSTAGEはもともとカラオケボックスでした。

そこを地元の高校生たち、自分の先輩たちが、ここでライブをやらせて!と当時のオーナーに懇願し、ライブをしていましたようです。ちなみに地元出身のSHACHIのGt&Vo,TAKEさんが初代店員です笑

当時の高校生たちが、全国へ活動を拡げ、実力をつけて。
そして地元のFMSTAGEを成り立たせたといっても過言ではありません。

地元出身のDAIさん,IKEYAさんがギタリストとして所属するATATAとHOLSTEIN

地元出身のGENKIさんがドラマーとして所属のthe arounds



自分が高校生の当時は、カラオケの設備を流用したスタジオライブのような環境で、マイクもカラオケ用。
自分達でもぎりは勿論、PAや照明もやるのが普通。

モニターなんて無いし、割れたシンバル、1,2本しかない壊れたマイクスタンド、しょっちゅう壊れる小さなアンプたち。
高校生バンドはそれでも楽しかったけれど、本気のバンドは上京するしかない、という時代でした。


自分も例にもれず上京しましたが。
やはり地元、そしてFMSTAGEの居心地の良さが忘れられず、帰郷。

そこから段々と環境を整え、東京をはじめ全国で活躍していた先輩たちの助けを借り、ツアーバンドさん方も来るような土壌になっていきました。

そして、地元のバンドが上京せずに残るようになったりして、シーンが段々と固まり、そして全国各地の繋がりも有難いことに増えていき、熱や盛り上がりが受け継がれたりして、現在に至ります。

ということで、自分がイチから作ったライブハウスではありません。
数多くの地元の先輩や後輩のバンド、そしてツアーバンドさんたち、そしてお客様に支えて頂き、なんとかやってきました。


特に今、コロナ禍のなかでも、ツアーに出たり、イベントを開いてくれたりと、地元若手バンドは頑張って支えてくれています。


地元若手ホープAtomic Skipperです。

彼らも、当店の先輩バンドたちやその繋がりに刺激を受けたりして、30年のシーンのバトンを繋がれたような存在です。

この楽曲とMVは、コロナに入って間もない去年6月頃に制作されました。
当店と静岡UMBERさんで撮影されています。

コロナ禍に入っても、ロックバンドで居続け、精力的に活動し続けるという、彼らの覚悟に満ちた声明のような楽曲です。
それにしっかりと答え、彼らのホームを維持したい、コロナ禍で地元シーンを途切れさせたくない、と思っております。



地元を拠点に活動を続けるTEXAS HIT

ここを大事にする気持ちは右に出るバンドはいないんじゃないか、ぐらいのバンドです。
家庭を持っていたり、定職を持ちながらも、ツアーなど精力的に活動しています。


他にも多くの地元バンドやツアーバンド、イベンターなど、そしてお客様に支えられ、今まで営業しておりました。
しかし、やはり現在の状況は、どうにも厳しいことには変わりないのが現状です。

今回の件で、皆様のご支援を頼るのはふがいないところではありますが。

ワクチンが出回り始めた昨今、なんとかもう少し粘って維持出来れば、FMSTAGEもコロナ禍を乗り切れるのでは、と思っています。

何卒宜しくお願い致します!!




下記、寄せられたコメントです。(敬称略)

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TAKE(SHACHI Vo./Gt.)

30年前、磐田に初めて出来たライブハウスという存在に興奮したことをまだ覚えている。

当時校則で禁止されていたアルバイトだったけど、初代店長(現大家)に申し出たところすぐに採用してくれた。

初期スタッフの一員としてたくさんの社会勉強をさせてもらった。


その頃は現在のような設備は整っておらず、「メイン」と呼ばれる広い部屋があるカラオケボックス。

はたから見れば高校生のたまり場だったけど、自分たちにとって磐田で唯一のライブができる大切な場所だった。

そんなFMでSHACHIは生まれた。


SHACHIが上京した後、現在の店長コウヘイが本格的に設備を整えてくれて、ブッカーにParkingのミサコが加わって全国に知られるライブハウスとして動き始めた。


全国をツアーで廻りいろいろな土地のライブハウスを見てきたけど、「地元」と呼べる場所があることは誇りで、仲間のバンドを連れて行く時には自慢の箱だった。


帰省した時は必ず立ち寄るし、年始には地元のバンドマンたちが勝手に集まる今でも変わらない「たまり場」。

そんなFMは人生を語る上で欠かすことの出来ない場所だ。


みんなで作り上げた磐田の音楽シーンやライブ文化を絶対になくしてはならないし、未来につなげたい。

SHACHIとしてTAKEとしてチカラになれればと思う。


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HIDETA(SHACHI Vo./Ba.)

学生服を来て友達とカラオケしに行った時。

たまたまライブしてたバンドのメンバーに誘われて「ライブ」というものを初めて見ました。

バンドといってもコンサートみたいなものしか知らなかった俺は、音の大きさや熱気やなんだかよくわからない匂い、汗や唾が飛び散ってくるくらいの距離感、全部が衝撃で、その全部を今でも覚えてるし、今でもライブってそれだと思ってます。


TAKEさんと出会ったのはもちろん、hankn、現aroundsのゲンキ、現ATATAの池谷、大、挙げればキリがないくらいたくさんの音楽や友達との出会いがあって、バンドってこんなにも楽しくていいものだってことを教えてもらいました。


今でもバンドを続けられてステージに立てる自分があるのは、FMという場所に巡り会えたおかげです。


これからも、磐田の自慢のご当地スポットとして、誰かにとってのたくさんの出会いがある場所で在り続けてほしいです。


恩返しの意味も込めて僕らにできることをしていきたいと思います。

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特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名/代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名/事業者の住所/所在地/事業者の電話番号:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
 ●送料:送料込み(離島価格など例外がある場合には記載)
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<All-in方式>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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