はじめまして
TFJ NEXT です
  • 東京都 / 
初めてのプロジェクト

1964 年大阪で生まれ 豊かで刺激的な家族と街に愛され幼少期から青年期を過ごす
1986 年強烈な出逢いに導かれ日本マクドナルドに入社
日本一の店長、日本一のオペレーションコンサルタント、日本一のオペレーションマネージャーを経て 2005年当時日本最年少で営業部長となる
東京の営業部長、人事部長を歴任し 2009 年東京メトロエリアの本部長に就任
2010 年 独立起業し 同時期に孫正義後継者育成プログラム「ソフトバンクアカデミア」の社外一期生として入校
その後ソフトバンク株式会社に入社し世界一の社内レストランの創造!のVISIONを掲げ社員食堂の大改革に取り組み始める
一部上場企業の新規特別プロジェクトのプロジェクトマネージメントや人材育成のリードを担当、コントラクトサービス会社の戦略戦術のトレーニングや人材の成長プログラムの立案、運用等のコンサルティングを行い企業ブランディング、マーケティングをリード
2017年様々な企業のブランディングの強化、組織改革、マーケティングサポートや世の中に無い新しいビジネスの仕組み作りを通じて日本はもちろん、アメリカ、中国、アジア各国でおもしろいビジネスを展開する為に活動
2019年鳥取での突然の出会いをきっかけに地産地消プロジェクトを立ち上げる
2020年6月株式会社 RTP 起業
RTP(らーめん鳥取プロジェクト)を第一弾とし、鳥取県を日本のスターにする地産地消プロジェクトを発足
2020年7月株式会社 TFJ NEXT 創業
2021年未来のリーダーを育成する為藤本孝博志塾(通称BOSS塾)を開講
本物を育てる教育に全力を注ぐ

そして、2021.12"BOSSログ”開始

はじめに・ご挨拶

日本で一番人口の少ない県である鳥取県を日本で一番人口の多い東京都から盛り上げたい

鳥取にたくさんの人が観光に行き 美味しいラーメンを食べる

#RTP(らーめん鳥取プロジェクト)そんな夢を掲げた3年前

それから東京から毎月2回鳥取県に行き、地元の農家、漁業、畜産の方々とのコミュニケーションを大切にしながら2020年10月、フードトラックRTPを開業致しました

しかし 相次ぐ緊急事態宣言 自粛 蔓延防止措置などにより思うような全国からの旅行者も激減し、県内の人の動きも非常に少なくなり適正な営業ができず、厳しい状況に落ち入り窮地に追い込まれました。せっかく地域の皆様とともに3年がかりで完成したRTPらーめんを一人でも多くの方に味わっていただきたいという願いから全国の方々のご自宅までお届けするECを展開し日本国中どこでも味わって頂けるようにしたいと考えEC立ち上げと盛り上げを期待してクラウドファンディングの立ち上げに至りました


RTP(らーめん鳥取プロジェクト)を思いついたきっかけ


私はこれまでにソフトバンクやヤフー、日産自動車等の一流企業の社員食堂改革のプロデュースを行ってきました

そこで培ったラーメンの画期的商品開発力と特別な仲間をたくさん得ました
そんな中、たまたま訪れた鳥取県で東京やほかの地域には全く知られていない美味しい食材がたくさんあることに知りました
鳥取のみならず全国各地、地産地消を掲げ地産地消を歌い様々な活動はされてはいますが、そのほとんどはどブランディング、マーケティングがほとんど出来ておらず結果として成功例は本当に稀であるという事実も知っていました
鳥取は日本で一番人口が少なく、ナショナルブランド、ナショナルチェーンが常に最後になるローカル県でした。(スターバックス、マクドナルド 、セブンイレブン、ドンキホーテ等々)

人口は少なく、ナショナルブランドは常に最後に回される鳥取県で、地産地消のクリエイティブアイディアを鳥取発で全国に轟かせ東京から大阪から全国から世界中から鳥取に人がやって来て、RTPが鳥取を日本を盛り上げるエースになりたいと思ってプロジェクトをスタートさせました


RTPとは

鳥取と言えば蟹!しかし蟹だけでなく春夏秋冬毎に美味しい海産物、山の幸、農薬物、最近ではジビエ等美味しいもの魅力的なものもいくつもあります。

しかしながら、全国に名を轟かすインパクトのあるものはまだまだ『松葉蟹』だけ!という現実

残念ながら新しいスターの登場の予感はありません。 

鳥取には全国に誇る美味しいものが沢山あるのに、『松葉蟹』しか知られていないというのは、鳥取を愛し、鳥取を深く知る 我々としては非常に残念でなりません。

だからこそ、我々は鳥取が、日本中また世界中に誇れる新しい名物となる『鳥取らーめん』 をゼロから生み出して、鳥取へ全国また全世界から人が押し寄せる求心力ある商品を、鳥取の農業、漁業、畜産業、水産業 等様々な生産者の方々と協力し、ゼロから創り出しました。

それも合わせて SDGsへの大いなる貢献もこのアクションの大きな柱 です。 

そして唯一、鳥取県内で入手することが困難だったラーメンの麺に使用する小麦粉も愛情あふれる協力者と出会い 2019 年 10 月種まきからスタートし、2020 年 6 月小麦の収穫に成功しました。正真正銘、麺、スープ、具材におけるまで地 産地消にこだわり抜いた鳥取の食材で作ったラーメンです。さらに、地産地消にこだわったからといって、一切味に妥協することな く、とことん美味しさにこだわり最高の一杯が出来上がりました。買い手のつかない小魚も、色や形の悪い椎茸や生姜や大蒜も、 役割を終えた老鶏のガラも、捨てられるはずだった若桜のジビエ野生の鹿の骨も、唯一無二の技術力で、アイディアと調理スキル で、ここまで深い味わいのある最高のここでしか食することができないスープとなりました。 無価値だと思い込んでいた食材が価値を生み出す。地域に貢献し、環境に優しく SDGs に貢献し、鳥取県民のプライドとモチベ ーションを高め、鳥取の若者に大志を抱いてもらい鳥取発で日本全国に新しい可能性を提供します。

 

これまでの活動

まずは100%地産地消の特別ならーめんを開発すべく地域の農家、漁業関係者などを訪れオリジナルのラーメン開発を進めました

※2019年オリジナルの麺開発のため、10月小麦を植えた時の写真

 ※2020年2月の小麦畑の様子

※2020年6月収穫の時

RTP(らーめん鳥取プロジェクト)にかかせない100%鳥取県産の小麦が誕生しました!!

※小麦生産者の鎌谷さん

鳥取の農業、漁業、畜産業、水産業等様々な生産者の方々と協力し、鳥取を愛する沢山の方々の協力を得ながら食材を育て、食材を集め、商品開発を進め素晴らしい商品を生み出しました。

※奇跡の出会いからプロジェクトに賛同頂き一緒に先頭に立ち推進してくれてる【八頭の暴れん坊将軍】鳥取のリーダー東口善一さん

オリジナルデザインのフードトラック 

全面ラッピングは鳥取の青空と我々の夢だった鳥取の小麦畑をメインに RTP らーめんの全面写真とロゴ、RTP メンバー、協力頂いた仲間たち、支えて頂いたみなさんの名前をデザイン 致しました。 

 

資金の使い道・実施スケジュール

なかなかおさまらないコロナ禍を乗り越えるためにRTPのEC販売を準備しています

そのための準備資金にさせて頂きます


リターンのご紹介

鳥取県八頭町で作った小麦から小麦粉を製粉しオリジナル【特製麺】

醤油は鳥取市の老舗醤油屋 楠城屋のRTPらーめんの為に特別に作ってもらいました。

特製醤油をベースに秘伝のレシピで仕上げた【かえし】

鳥取県若桜町・八頭町産の豚骨と鶏ガラ、若桜町の鹿の骨、鳥取市で上がった様々な魚介、

5種類のスープを特別にブレンドした【鳥取スープ】


本来鳥取県内でしか食べられない100%鳥取県産「RTPらーめん」をこんな時期だからこそ、ご自宅で味わって頂けるように個包装にてお送りさせていただきます。


(食品営業許可番号:20200536 食品衛生責任者:藤本孝博)

最後に

おもしろいことをもっとおもしろく!おもしろいと思うことだけを真剣に必死に真面目におもしろく!
これが今のぼくの生きる目的です
おもしろいアイディアをおもしろい仲間ともっとおもしろくする
そんな考えでいる限り
難しいこと
無理なこと
出来そうもないこと
めんどくさいこと
誰もやったことないことは
全ておもしろいこと
やりたいこと
必ずクリアしたいことに
変わります
ぼくはそんな夢に突き進みたい
ぼくはそんな夢を一緒に見てくれる仲間を集めたい
ぼくはそんな夢を叶えて仲間と一緒に喜びたい
ぼくはもっともっと夢をみて夢を叶えたい!

RTPはぼくの夢
RTPは仲間たちと叶える夢
RTPは日本の未来を照らす光
RTPはあなたのきっかけかもしれない

みんなに応援して欲しい
みんなに仲間になって欲しい
そしてみんなで喜びを共有したい


藤本JOHNNY孝博


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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