肌に優しいコットンを一度に仕入れ、レンジでチンするだけで繰り返し使える『玄米カイロ』を作ってたくさんの人に広めたい。

プロジェクト本文

1.きっかけについて

2.玄米カイロとは

3.お金の使い道

4.みなさまへのリターンについて

5.最後に

 

 

 

初めまして、竹村と申します。
今回ぼくにはどうしてもやりたいことがあり、
クラウドファンディングに応募させていただきました。

それは、玄米でつくったエコなカイロを広めたいということです。

※実際に使用していたカイロ

 

このカイロを広めたいと思ったきっかけは2つあります。

ひとつは、父の病気です。
ぼくの父は 今年の6月23日に、がんにより51歳で亡くなりました。

その父が闘病中、腰の痛みの緩和に使っていたのがこの玄米カイロです。
父の介護をしていた母がこのカイロの存在を知ったのは、

同じくがんで闘病していた小林麻央さんが
ブログで紹介していたことがきっかけだったそうです。

奇しくも小林麻央さんが亡くなられたのと同じ日に、父も世を去りました。

もうひとつは、祖母が腰痛に悩まされていたことです。
起き上がる際に苦しんでいる祖母を見て思い出したのが、このカイロの存在。

それを使うと、痛みが楽になったと嬉しそうにしていました。

このふたつの出来事をきっかけに、
ぼくは、この玄米カイロを作って広めたいと思うようになりました。

 

玄米カイロとは、玄米、岩塩、米ぬかを材料に
作られた繰り返し使えるエコなカイロのことです。

市販されている使い捨てカイロと違うところは、
玄米の中の水分が蒸気となって放熱するという構造。

蒸気で温めるので、表面だけでなく体の芯まで温まります。
ホットタオルに近い使用感です。

使った後は数時間放置しておけば、
自然に玄米が空気中の湿気を吸って復活するので、
1年間は繰り返し使う事が出来ます。

使い方は、電子レンジで温めて使用します。
Mサイズなら1分20秒、Sサイズなら40秒程度でOK。(500Wを想定)
温かさは30分ほど持続します。

それからゆっくりと冷めていくので、
そのまま眠ってしまっても低温火傷の心配がありません。

使用例としては、肩こりや生理痛などの辛い時に下腹に当てると良いです。
眼精疲労や頭痛がおきたときに、目の上に当てて使うこともできます。

 

カイロを作るための材料費
カイロを届けるための配送費

などに充てさせていただきます。

 

生産した商品を支援額に応じて

リターンとしてお送りいたします。

 

ドット柄の玄米カイロ Sサイズ(23cm×13cm)+

お礼のメッセージ

※サンプル画像

 

花柄の玄米カイロ Sサイズ(23cm×13cm)+

お礼のメッセージ

※サンプル画像

 

和柄の玄米カイロ Sサイズ(23cm×13cm)+

お礼のメッセージ

※サンプル画像

 

ドット柄の玄米カイロ Mサイズ(20cm×32cm)+

お礼のメッセージ

※サンプル画像


花柄の玄米カイロ Mサイズ(20cm×32cm)+

お礼のメッセージ

※サンプル画像

 

和柄の玄米カイロ Mサイズ(20cm×32cm)+

お礼のメッセージ

※サンプル画像

 

玄米カイロ Sサイズ(23cm×13cm)+

玄米カイロ Mサイズ(32cm×20cm)+

お礼のメッセージ

※柄は下記3種の中から指定可能です
(ドット柄、花柄、和柄)

 

 

長い文章を最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございます。

このカイロの存在を、「冷えや痛みで困っている人」に
知ってもらいたい、使ってもらいたいと思っています。

もし、少しでもプロジェクトに共感していただけましたら、
FacebookやTwitterでシェアしていただけると本当に嬉しいです。

最後までお願いばかりで申し訳ありませんが、
温かい目でこのプロジェクトを見守っていただけましたら幸いです。

ここまで読んでいただいて、本当にありがとうございました。

  

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