こんにちは 東京都内、杉並区で月に数回、駄菓子屋とおもちゃを売っています。 現在、土日に子どもたちが、おこずかいを握りしめて、駄菓子(お菓子)を買いに来てくれます。 子どもたちは、目を丸くして、どれにしようか迷っています。 最近は、常連さんも来てくれます。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

今回、数ある投稿の中から、僕の投稿をみつけてくださり、ありがとうございます。

僕は、都内で、子どもに関わる仕事をしている、大塚と申します。

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

杉並区で、昔ながらの駄菓子屋を運営していきたい。

店舗を持たず、フリースペースを借りて、運営をしていますが、中々資金が無くて、品数が増えていかない状態です。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

そのお店で、子どもの頃にあった駄菓子屋を、再現して何種類ものお菓子を用意して、子どもたちに憩いの場を作ると共に、遊びの場を作れるようになんとかしたいと思いました。子どもは、遊ぶのが仕事。勉強勉強だけで無く、自分がやりたい事を、思いっきり挑戦出来るのが、子どもです。

 

▼これまでの活動

これまでは、僕のポケットマネーで活動をしてきました。あとは、売れた商品の資金で購入してきました。

 

▼資金の使い道

毎月集めてもらうようにお願いさせていただきます。

資金が集まり次第、新しい駄菓子を購入させていただきます。

 

お菓子、ジュース、9000円分

配送料、 1500円

場所代、2000円

光熱費、1000円

備品代、1500円

 

▼リターンについて

感謝のお手紙を、お送り致します。

写真入りの、活動報告書を送らせて頂きます。

子どもたちの、感謝のお手紙をお書きいただき、お送り致します。

その駄菓子屋イベントにて、お安く提供させていただきます。

イベント当日に、現場まで来て頂き、ボランティアで活動をお願いします。

その他で、美味しい薬膳鍋パーティーにご紹介致します。

 

▼最後に

今回、いろんな所にお話をいただいて、何ヶ月か運営をしてきました。

本当は、自分自身が始めたので、経営➕運営をしなければと思っています。

ですが、現代の子どもは、勉強勉強で忙しく、一人っ子も多く、友達との関わりは、スマホな時代で人と人とのコミュニケーションが、著しく少なくなっています。

そのため、若者の事件が多かったり、いろんな時間が頻繁に起きているような気がします。

もし、少しでも小さい頃から、コミュニケーションを取りながら、社会を知ると言った、活動は増えていければと思っています。

僕が、どう喚いても事件がなくなるわけではありませんが、少しでも事件が防げるような事に繋がればと思い、そして衰退していく駄菓子屋を長く続けられるように、皆様のご支援をよろしくお願いします。

 

  • 活動報告

    まだまだ、がんばります。

    2017/10/13

    まだ、支援はありませんが、うれしい事が多々ありました。 まだまだ、広告を全面的に出して、支援を募ります。 今月も、数回杉並区の場所で、駄菓子屋を…

  • 活動報告

    今週も、しています。

    2017/10/07

    今日も、駄菓子屋として、ポップコーンを販売しました。 今日の売れ行きは、ぼちぼちでした。 明後日は、駄菓子屋をしようと考えています。 …

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