栃木県佐野市の小さな田舎町で育ったレーシングドライバー、石澤浩紀(こくざわひろき)が、全日本F3選手権へ挑戦していく姿を教材として、減少傾向にある地元の子供達を中心に、“夢や目標を持つ”、“簡単に諦めない”、“人は人に支えられて生きている”ことを、タイムリーに発信していくプロジェクトです。

プロジェクト本文

▼はじめに

突然ですが、あなたには夢がありますか?

 

一口に夢とは言っても、一般的には“職業”を指していることがほとんどのような気がします。 将来どんな職業に就き、どんな仕事をするのか。決して全てがとは言いませんが、学校を徐々に進学していく上で、最初は物凄く大きな世界観を持っていた子供達が、いつの間にか“どこへ就職するか”が最終目的地になることがほとんどですよね。特に子供達の考える最終的な夢とは、それに尽きると言っても過言ではないと思います。

確かに仕事をしなければ生活していけないのは事実です。しかし、そんな“ある一定の考え方”ではなく、もっと自分が“夢中になれること”が本当の意味での夢や目標というものに繋がっていくのではないかと考えます。

まだ、レーサーになりたいと思っていた学生の頃、「レーサーなんてなれるはずない」「そんなの無理」「現実を見た方がいい」など、始まってもいない段階から否定的な言葉を沢山浴びた経験があります。それでも紆余曲折、前進してくることができたのは、モータースポーツの世界が“中”になるほど好きだったからです。

この全日本F3選手権への参戦プロジェクトは、僕自身が挑戦していくレーサーという“夢の形”の実現。そして、それを通して、“夢中になれること”“自分が本当に好きなこと”“これが自分の夢・目標だ”と思えることを見つけるきっかけを、沢山の子供達へ作ることです。 初めは故郷を中心に小中学校での講演を交えながら活動していくことを考えていますが、さらに活動範囲を広げていき、大人にも響く、そんな活動にしていきたいと思います。

“小さな田舎町から”というタイトルは、今では小学校の数が減ってしまうほど子供達の数が減っている、僕の生まれ育った小さな町からでも全日本選手権、そして、ゆくゆくは世界選手権へ飛び立てるという想いを込めました。皆さんと一緒に大きな夢へ挑戦します。 応援を宜しくお願い致します。

 

レーシングドライバー 石澤浩紀

 
▼全日本F3選手権

若手のドライバーであれば誰もが憧れるフォーミュラカー(タイヤが剥き出しのレース専用車)のレース。その所以は、世界最高峰と呼ばれるF1(フォーミュラワン)マシンの技術が多くフィードバックされた、いわば“小型のF1”とも言えるマシン性能。それゆえにF3(フォーミュラスリー)で年間を通して戦うには、下層カテゴリーとは桁の違う参戦コストがかかってきます。この高性能マシンを操る技術、参戦コストの高さを見ても、一気にハードルが高くなるF3のレースは、誰もが憧れを抱くレースであり、限られた者のみが参戦できるレースです。

 

簡単に言うと、F1という数字が示すように、F3は最高峰のF1から2つ下のカテゴリーということになります。日本におけるF3は、国内最高峰のスーパーフォーミュラに次いで、2番目のカテゴリーとして認識されています。 マシンの最高速度は260km/hを超え(セッティングにより)、コーナーによっては200km/hを超える速度で曲がります。

F3のレースは世界的に開催されており、ヨーロッパの各国を転戦するシリーズなどには、既にF1チームの育成ドライバーの契約を結んでいるようなドライバーも存在しています。

日本では、最新鋭のマシンを使用して、その年の世界各国と同じルールで戦う“Cクラス”(チャンピオンシップクラスの略)と、日本独自のルールを設定し、一型前のマシン及び統一規則のエンジンを使用して、より低コストで戦う“Nクラス”(ナショナルクラスの略)の2クラス混走によりレースが開催されています。 石澤浩紀は、2018年、この全日本F3選手権のNクラスへの参戦を目指しています。

 
▼全日本F3選手権参戦に向けて

日本だけでなく、世界中で若年化が進むモータースポーツ。今や3歳の頃からレーシングカート(遊園地にあるゴーカートのレース専用版)に乗り始め、車の運転免許すら取得できない年齢の高校生が、フォーミュラカーのレースにデビューしてくることが当たり前の時代になってきました。とはいえ彼等(彼女等)は、車のレースにデビューする頃には既にレーシングカートでのレース歴が10年を超えるような経験値を持っています。

 

そんな時代の中、僕は21歳という年齢で初めてレースにデビューしました。それもフォーミュラカーのレースで。初めは全く勝手が分からずに苦戦を強いられましたが、翌年の2012年には、レースデビューからわずか数戦目で初表彰台に登ることができました。それ以降、2014年のSRS-F(鈴鹿サーキットレーシングスクール - フォーミュラ)の全課程修了を経て、2016年には、世界統一規格で争われるFIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP(FIA-フォーミュラフォー)に参戦するまでにステップを踏むことができました。 途中、資金難により全くサーキットに足すら運ばなかった年や、ツーリングカー(屋根付きの車)レースに数戦出場したこともありましたが、ここまではほぼフォーミュラカーでのレース、そしてわずか十数戦という戦歴で進んできました。

 

モータースポーツでは次のカテゴリーへの明確なステップアップ条件はほとんどありません。しかし、年齢的にも26歳(17年11月1日現在)である今、世界を目指す上で同じカテゴリーのレースに何年も留まる時間的余裕が無いのは事実です。 決して焦りに身を任せている訳ではありませんが、限られた時間の中で、うまくステップを踏んでいくためには、自信・タイミング・準備が大切になってきます。 周りと比べても圧倒的に経験値の少ない中で、ここまでたどり着いた自信と、様々なタイミング、日々のトレーニングなど、戦う準備は着々と進められていると考えています。 あとは参戦に必要な資金です。

 

〜 レース経歴 〜

2011年 JAF スーパーFJ 筑波選手権 参戦 (Rd.1〜Rd.3)

2012年 JAF スーパーFJ 筑波選手権 参戦 (最高3位)

2014年 SRS-F(鈴鹿サーキットレーシングスクール - フォーミュラ) 修了

              もてぎ1.5チャレンジカップ 参戦(Rd.6) (予選2位 決勝4位)

2015年 ミニJoy耐 もてぎ2時間耐久レース 参戦 (クラス2位)

2016年 FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP 参戦

 
▼夢が夢を作る

ここまでは全日本F3選手権参戦についてのお話が多くなってしまいましたが、僕にはまだ夢の続きがあります。

 

今回のプロジェクトで、僕がこの全日本という舞台に挑戦していく姿を、一つの教材として活用し、これからの日本の未来を担う沢山の子供達へ、“これが自分の夢だ”と思える何かを見つける“きっかけ”を作ってあげることです。そして、夢を追いかけることはもちろん、日常生活においても、決して何かを“自分一人で成し遂げている”と思ってはいけない、全ては、必ず“周りに誰かがいてくれているおかげ”で成り立っているということを伝えていきます。 これらの活動が、今問題となっている“いじめ問題”の減少へと繋がることも期待しています。

“夢”とは何か。 子供達にとっての夢や目標が、単に将来の職業という限定的なものである必要は無いと思っています。決して無理矢理に決めさせるべきものでも無いありません。僕が夢に向かって努力する姿から、何かを感じ取ってもらう。その感じた何かから、自分が夢中になれるもの、将来こんなことがしてみたい、これが自分の夢だと思えるものを見つけるきっかけを作れたらと思います。

“夢”とは何か。考え方は十人十色で良いと思います。これからの子供達が生きいきと自信を持って何かに取り組んでいくことこそが、日本の未来を明るくしていくのではないでしょうか。

僕の夢が子供達の夢を作り、子供達の夢が日本の未来を作る。そんなプロジェクトを目指します。

 
▼資金の使い道

皆様からご支援いただきました支援金は、その全てを、石澤浩紀が2018年全日本F3選手権Nクラスに参戦するための活動費用、近隣地域での子供達へ向けたイベント開催に充てさせていただきます。

 

この全日本F3選手権では、全国を転戦しながら戦う性質上、ドライバーを含めたチームスタッフの遠征費(移動・宿泊・食事)、人件費、レースマシンの輸送費に多くのコストがかかります。その他、レースマシンのメンテナンス、消耗品(タイヤ・ブレーキ・ガソリン・オイルなど)、テスト走行時のサーキット使用料、ドライバーの装備品(ヘルメット・レーシングスーツ・レーシンググローブ・レーシングシューズ)など、目に見えるものだけでも多額の資金を必要とし、年間でおおよそ4,000万円以上かかります。

今回はその内の1,000万円(2大会4レース分相当)をクラウドファンディングにより募らせていただきます。 まずは開幕戦のスタートラインに並ぶこと、第2大会までの参戦を確実なものにし、残りの分は、レースを戦いながら自力でスポンサー活動を継続していきます。 当然、決して簡単なことではありませんが、“やってみなければ分からない”を理念に活動していきます。

 
▼リターンについて

クラウドファンディングへご支援をいただきました皆様へ、ご支援金の額に応じて石澤浩紀ならではの、レーシングドライバーだからこそできる、そんなリターン(特典)をご用意させていただきます。 クラウドファンディング限定で、石澤浩紀の出身地である栃木県佐野市のブランドキャラクター「さのまる」のデザイン入りオリジナルグッズも登場します。

 

※全てのリターン(特典)は、プロジェクトの達成(目標金額到達)後、決済成立が確認でき次第有効となります。 プロジェクトの未達成(目標金額未到達)の場合、リターン(特典)は全て無効となり、ご支援金は全額返金させていただきます。

※「さのまる」デザイン入りグッズは、都合によりデザインが変更になる場合がございます。

 

【リターン1:応援してみよう!プラン】 メールでの最新情報配信 & オリジナルメモ帳・クリアファイルセット

レースに関する最新情報や活動情報、子供達へ向けた企画の活動情報をメールでお届けします! また、シンプルで誰もが使いやすい完全オリジナルメモ帳、クール&キュートなデザインの完全オリジナルクリアファイルを進呈致します。もちろんどちらも「さのまる入り」です!

※デザインイメージになります。実際のデザインと色味などが異なる場合がございます。

 

【リターン2:もう少し応援!プラン】 石澤浩紀直筆サイン入り、オリジナルポストカード

リターン1の特典、メモ帳・クリアファイルに加え、さのまると石澤浩紀オリジナルキャラクターによる完全オリジナルポストカードが登場です! 「使うも良し、飾るも良し」の、シンプルな中にもこだわりの感じられるデザインです。 石澤浩紀の直筆サイン入り。 

※デザインイメージになります。実際のデザインと色味などが異なる場合がございます。

 

【リターン3:さらに応援!プラン】 SANOMARU × HIROKI KOKUZAWA オリジナルTシャツ

リターン2の特典に加え、さのまると石澤浩紀キャラクターのデザイン入り完全オリジナルTシャツです。 一色にまとめられたプリントが、Tシャツ全体をスタイリッシュな印象に引き立てます! 日頃の運動やお出掛け、部屋着としても、男女問わずお使いいただけるデザインです。 石澤浩紀もトレーニングやテスト走行など様々なシーンで着用します。

※デザインイメージになります。実際のデザインと色味などが異なる場合がございます。

※カラーはネイビーのみとなります。

 

【リターン4:もっと応援!プラン】 SANOMARU × HIROKI KOKUZAWA オリジナルトートバッグ

リターン3までの特典に加え、こちらも完全オリジナルトートバッグを進呈致します。 実用性を考え同系色のプリントでまとめつつ、さのまるの肉球など、オリジナリティに富んだ常に持ち歩きたくなるデザインです!

※デザインイメージになります。実際のデザインと色味などが異なる場合がございます。

※トートバッグの色はご指定いただけません。

 

【リターン5:超応援!プラン】 石澤浩紀公式ホームページへの希望ネーム掲載

リターン4までの特典に加え、石澤浩紀の公式ホームページ(www.kokuzawa-hiroki.com/)内、特設ページにて、ご支援者様を、ご希望のネームにて掲載させていただきます。公式ホームページ上への個人の方の掲載は、クラウドファンディングによりご支援いただいた方限定の特典となります!

※公序良俗に準じたネーム掲載のみとさせていただきます。

※掲載文字サイズは全ての方で統一となりますが、掲載順は先着順となります。

 

【リターン6:いよいよスポンサー!プラン】 参戦レースへのご招待

リターン5までの特典に加え、石澤浩紀の参戦する実際のレースへご招待させていただきます。ピットでのレーシングカーのメンテナンス風景を間近でご観覧いただける他、サーキットの雰囲気、音・匂いなど、レーシングカーが疾走する生の迫力をお楽しみいただけます。 是非、非日常の世界をご体感ください。

※ご招待は、ご支援いただいた個人・団体に関係なく、1口につき1名様とさせていただきます。お2人目以降は各自にて観戦券のご用意をお願い致します。

※サーキットまでの交通費・宿泊費等は、ご自身での負担とさせていただきます。

※参戦状況等により、ご招待できるサーキットがご支援者様の最寄りのサーキットとならない場合がございます。できる限りの努力はさせていただきます。

 

【リターン7:本格的スポンサー!プラン】 企業・個人向けドライビングレッスン

リターン6までの特典に加え、ご支援者様の企業やご支援者様個人向けに、一般道での安全でスムーズな運転に繋がる安全運転講習、サーキットでのスポーツ走行レッスンを行います。 個人の運転スキルの向上はもちろん、企業の交通事故防止にもお役立てください。

※講習に使う車両や場所、それらに対して発生する料金はご支援者様のご用意、ご負担となります。

※講習の開催は、1口につき1回とさせていただきます。

※写真はイメージです。

 

【リターン8:スポンサープランB 】 レーシングスーツ(腹部右側)へのロゴ掲載

リターン7までの特典に加え、石澤浩紀が実際のレースで使用するレーシングスーツへ、ロゴを掲載させていただきます。ご支援者様の希望ロゴやネームが入ったレーシングスーツを着用し、過酷なレース戦います。

※デザインイメージになります。レイアウトやデザイン、ロゴサイズ等は実際とは異なります。

※公序良俗に準じたロゴのみ掲載となります。

※ロゴの掲載位置は腹部右側を予定しております。ご支援者数の他、レース規則等により変動する場合がございます。

※ロゴは腹部右側にて、決済順に沿って上から順に掲載とさせていただきます。

※ロゴの基本サイズは40mm×90mm前後が目安となる予定ですが、支援者数により変動する可能性がございます。

 

【リターン9:スポンサープランA】 F3マシンへのロゴ(小サイズ) + レーシングスーツ(腹部左側)へのロゴ掲載

リターン7までの特典も付与されます。 内容はリターン10の項目をご参照ください。

※F3マシンへの掲載ロゴ(小)の基本サイズは100mm×200mm前後が目安となる予定です。

※リターン9でのレーシングスーツへのロゴ掲載位置は、腹部左側となります。リターン8のイメージをご参照ください。

※レーシングスーツへのロゴの掲載位置は、レース規則等により変動する場合がございます。

※レーシングスーツへのロゴは、腹部左側にて、決済順に沿って上から順に掲載とさせていただきます。

※レーシングスーツへの掲載ロゴの基本サイズは40mm×90mm前後が目安となる予定です。

 

【リターン10:スポンサープランS】 F3マシンへのロゴ(中サイズ) + レーシングスーツ(胸部上方)へのロゴ掲載

リターン7までの特典に加え、レーシングスーツ(胸部上方)へのロゴ掲載、さらに実際にレースで使用されるレーシングカー(F3マシン)に、ロゴやネームを掲載させていただきます。全日本選手権のフォーミュラカーに、ご支援者様のご希望のロゴやネームを載せて夢とともに駆け抜けます。 リターン9と10とで、掲載ロゴのサイズが変わります。

※F3マシンへの掲載ロゴ(中)の基本サイズは150mm×300mm前後が目安となる予定です。

※画像は実車と異なる部分がございます。

※公序良俗に準じたロゴのみ掲載となります。

※ロゴの掲載位置やサイズは、ご支援者数の他、チーム及びレース規則により変動する可能性がございます。

※最終的なロゴの掲載位置、サイズのご案内はプロジェクト成立後のご連絡となります。

※リターン10でのレーシングスーツへのロゴ掲載位置は、胸部上方となります。リターン8のイメージをご参照ください。

※レーシングスーツへのロゴの掲載位置は、レース規則等により変動する場合がございます。

※レーシングスーツへのロゴは、胸部上方にて、決済順に沿って上から順に掲載とさせていただきます。

※レーシングスーツへの掲載ロゴの基本サイズは40mm×90mm前後が目安となる予定です。

 
▼最後に

今の時代、モータースポーツは時代に逆行しているように感じられるかもしれません。しかし、今や当たり前の存在となったハイブリッドカーもまた、レースという過酷な世界でその技術を磨かれ、信頼性を高めてきました。 この世の車の原点はモータースポーツにあると言っても過言ではありません。

しかし、まだまだスポーツとしては認知の低いジャンルということもあり、日本国内ではレースだけで生計を立てることのできるドライバーはそう多くないのが事実です。 人により様々ですが、僕の場合、レースを戦いつつ普段は自動車メーカーの研修会やイベント、ドライビングレッスンなどのドライバーやインストラクター、運営の仕事をしています。

レースには多額のコストがかかります。これまでは自分の貯金や家族の支援を受けながらなんとか戦い、資金不足の場合は1年間サーキットに足すら運ばなかったこともあります。 今回、全日本F3選手権のNクラスにステップアップする上で、年間4,000万円以上のコストがかかります。この費用はドライバーやインストラクターの仕事では到底カバーできる額ではありません。そこで今回のクラウドファンディングでは、その内の1,000万円を募らせていただくことにしました。残りは僕自身がレースでの戦績を残しながら、自力でスポンサー活動を継続していきます。

決して簡単なことではありませんが、レーシングドライバーとして活動してきたステップを更に伸ばし、同時に、ここまで成長させてくれた全てへの恩返しのつもりで、今度は僕が“子供達へと還元していけたら”という想いのもと、このクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げさせていただきました。

皆様と一緒なら、日本の明るい未来を作れると思います。

長くなってしまいましたが、皆様の応援を、宜しくお願い致します。

 

レーシングドライバー 石澤浩紀

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