子供がとびっきりの笑顔を見せる瞬間、それは「遊んでいる」時です。特におもちゃでの楽しい思い出は一生モノです。でも一般の方が買え揃えるにも限界があります。そこで長屋を借りて、おもちゃ大小約150個揃えましたが、知名度が無くて利用者がいないので宣伝広告費を募りたいです。

プロジェクト本文

 

初めまして。群馬県甘楽町小幡『子どものおもちゃ資料館』代表の土屋博史です。この度、施設の認知度を上げる為に、宣伝広告費及び、施設運営費をご協力していただきたいと思います。 『子どものおもちゃ資料館』を立ち上げた理由は2つあります。1つ目は『おもちゃの保存』です。2つ目は『おもちゃ体験』です。人が一番の笑顔を見せる瞬間、それは『遊んでいる』時だと私は思います。特におもちゃ体験は産まれて間もない頃から始まります。しかし楽しく面白いお気に入りのおもちゃを、事情により手放さなければならない時もあります。手放したおもちゃとまた再会したい、という気持ちに答える為に中古市場での買い付けによる『おもちゃの保存』に努めたいです。しかし、おもちゃは遊んでこそ価値が出るものです。子供に『おもちゃ体験』していただき、楽しい思い出を作ってもらえればとの思いで施設を作りました。特撮ヒーロー、少女アニメ、世界一速い鉄道おもちゃ、人気ゲーム機など約150点ほど集めました。特に『ゲームウォッチ』と『ダッコちゃん』は懐かしいと親から声があり、また四駆のレース用カーはあまりの速さに子供達が大興奮します。大きなぬいぐるみや大きなおママ事キッチンは、家に置きづらいサイズなので、普段では見られないリアクションを子供達が見せてくれます!子供達の笑顔はとびっきりです。これまでの活動として、ホームページ作成http://sugut.jp/kodomonoomochashiryoukanやラジオCM、チラシの配布活動しました。私は機械オンチなので、リンクのやり方が分からなかったのですが、ツイッター『子どものおもちゃ資料館』フェイスブック『土屋博史』で作成しました(^.^;立地条件も良く、年間40万人以上が訪れるこんにゃくのテーマパークや、織田家ゆかりの国指定名勝『楽山園』がすぐ近くにあり、甘楽町小幡のメインストリートに面しています。が、道が走りやすいのでなかなか気付いてもらえず、素通りされてしまいます(涙)資金の使い道は、施設が借家なので施設の維持費と、宣伝広告費に使わせていただきます。子供達の笑顔と思い出の為に、ご協力よろしくお願いします。リターンは、無料入館券や予約制になりますが、半日または1日貸し切りプランをご用意しています。 子供達の『また来るよ!』の声が嬉しく、また『おもちゃ資料館作って良かった!』と思う瞬間です。ぜひ皆様のお力添えをお願いいたします。乱筆乱文で申し訳ないです。

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