ヒカルの夢は、匂いで病気を見つけるセンサーを手に入れること。 この匂いセンサーがあれば、私は世界初の見守り・医療ロボットになります。 私と一緒に、夢を実現しましょう。応援を待ってます!

プロジェクト本文

 

 

次世代型見守りロボ”ヒカル“の挑戦は、≪匂いで病気を突き止める≫という画期的な試み。医学史上初の野心的プロジェクトです。核となるのは”匂いセンサー“(半導体)の開発!このセンサーが実現すれば、健康不安の高齢者をはじめ、介護施設の経営者やヘルパーさんたちも大安心、大助かりです‼ 日本、そして世界の人々の安心と幸せに貢献する、夢の匂いセンサー開発資金が不足しています。ぜひ、皆様の応援をお願いいたします。

 

 

このプロジェクトを成功させるために、私たちは社団法人を発足させました。公共の利益を第一にする公益法人を活動舞台とすることで、開発の成果を広く社会に公開し、多くの人々のお役に立ちたいと願うからです。私たちのテーマは、「世界とつなぐ夢の共有」なのです。

■本プロジェクトの応援研究機関

NIMS国立研究開発法人 物質・材料研究機構機能性材料 研究拠点 グループ長  樋口昌芳 先生  他多数 

 

 

 

 私は第25回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した、国際ジャーナリストです。世界を駆け巡る中で接した光景は『病気と貧困』に苦しむ人々の姿。そうした人々に寄り添うためには、安価な医療ロボットが不可欠なこと、また心を潤すやさしさ(アート)が伝わるロボットが必要なことを実感しました。それが“ヒカルの挑戦”の原点なのです。そして私が目指す大きな夢は、ヒカリロボによる『国境なきロボ医師団』。今こそ『アート&テクノロジー』を宣言し、匂いセンサーの開発によって、人と心を通わせる見守りロボットの実現に向けてスタートアップ。是非、ご協力をお願いいたします。

 

●本プロジェクトに関心のある企業・団体・個人の皆様は、加藤までご連絡ください。

Eメール/ak-katoh.ab.thn.ne.jp 

携帯電話/080-6949-0881

 

 

 

 

●画期的な匂い半導体センサーが、病気を高い精度で自動的に見つけます。

●センサーが病気を見つけると、患者の付け爪が光って知らせます。

●すべての病気情報を解析・学習して、自動診断~予防まで進化させます。

 

 

■10,000円以上のご協力をいただいた方、

世界初の次世代型見守りロボ“ヒカル”第1号の完成時、誰よりも早く感謝の『世界初の健康診断』をプレゼントします。該当するパトロン様には、『世界初の健康診断』権利を登録させていただきます。 

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