本に読みふけるための生活費と本の購入費を集めます。

プロジェクト本文

わたしは、現在21歳でフリーターです。

今回、ほぼ毎日、本に読みふけるための生活費と本の購入費を集めるために、本プロジェクトを立ち上げさせてもらいました。

プロジェクトの経緯

わたしは、多くの時間を本を読むことに充てて勉強したいです。
しかし、生きていくにはお金が必要で、どうしてもお金を稼がないといけません。
仕事をするというのも選択肢の一つかもしれませんが、わたしにとってそれはまだ早いと思っています。
今は勉強して知識を増やしたり、自分の知性を高めたりしていくべきだと判断しました。

フリーターでありながら、勉強に専念するには、どうしてもお金のことが障壁となってしまいます。
そこで、わたしはお金を借りればいいと考えました。

わたしは、今のところ自分が仕事をするのはまだまだ先のつもりなので、長い間(10年ぐらい)働かずに生活できるお金として1億円借りようと思いました。

そこで銀行に、わたくし個人に生活費として1億円を貸してほしいと話を持ちかけましたが、「そういう商品はない」とのことで断られました。

それで次に、貸金業の登録をしてなくてもお金を貸すことができる個人に、お金を借りようと考えました。

そこで、最初にソフトバンクの孫正義氏が思いつき、孫正義育英財団のほうから、孫正義氏宛に金利10%の単利で1億円を貸してほしいとの旨の問い合わせメールを送りました(2017.11.1)。

しかし、返信はありません。

それで、別の個人の方にも融資をお願いしておこうと思い、ホリエモンこと堀江貴文氏に同じ内容のメールを送りました(2017.11.9)。

しかし、メールの返信はありません。

わたしは、現在母親からの経済的支援で生活をしていますが、その支援は2017年までとなっています。

わたし自身、2018年からは経済面において、親から何もかも自立することになっています。

しかし、このまま孫正義氏、あるいは堀江貴文氏から融資を受けられなければ、来年から経済的に自立して生活することはできません。

そこでこのプロジェクトで、先述したお二人、あるいはそのうち一方からメールの返信が来るまで、みなさまから募ったお金で生活していこうと思います。

ご支援よろしくお願い致します。

追伸、読む本の分野は、自己啓発系、経済、政治などわたしが興味のある分野です。


リターン

・3000円
わたしがどんな本を読んだかと、本を読んでわたしが思ったことや考えたことを、1時間ほどの動画(顔出しあり)にして約1年後にメールで送らせて頂きます。(活動報告のようなもの)


わたしに関する情報

畑 凌雅 (はた りょうが)

1996年生まれ
富山県出身
現在大阪府在住

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください