映画人と映画ファンが集う、日本初(※) のリゾート型映画祭 

 1990年に北海道タ張市で誕生した「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」(ゆうばり映画祭)は、特別招待作品、国際コンペティション、オマージュ上映、特別企画など、ハリウッド大作から邦画、インディーズ作品まで幅広い上映作品が集められ、秋の「東京国際映画祭」と並んで映画界の冬のお祭りとして、日本国内でも有数の映画祭となりました。※ 実行委員会調べ

 映画監督をはじめ多くの著名人が夕張の地を訪れ、観客・市民とともに“映画”という共通言語でひとつになり、熱い交流を深める映画祭として、映像文化の活性化と地域振興に深く寄与して来ました。

 そして数々の新しい才能を見出し、多数の監督がここから羽ばたいて行きました。


映画人の“故郷”としてのゆうばり

 ゆうばり映画祭は、2007年の夕張市の財政破綻による休止から民間の手で奇跡の復活を遂げました。これは「映画祭は夕張市の財産である」という夕張市民の意思と努力はもとより、道内外の観客・映画会社・監督・俳優たちによる「ゆうばりは映画人の故郷」という共通認識から、文化を育む大切な場所として多くの方々より絶大な協力・支援をいただいたお陰です。

 そして復活後も上映会場であった旧市民会館の閉鎖や市内の宿泊施設を運営するリゾート企業の破産、そしてパンデミックと常にピンチに追われていますが、市民のチカラと映画を愛する方々や協賛・協力いただける企業・団体の皆様のサポートにより存続し続けています。

 ゆうばり映画祭の継続には、夕張市、北海道だけでなく、日本が誇る映画文化の発信地であるという、映画業界全体の共通認識も大きな要因となっています。

“傷つき、苦しんだ人間ほど、強く、優しくなれる。それが夕張だ!”(俳優 ジョン・ボイト)

“夕張の雪は世界一美しい!神が雪を降らせている場所だ。”(監督 クエンティン・タランティーノ)

“夕張に来て、日本っていいな、日本人で良かったなと心から思いました。”(女優 工藤夕貴)

“夕張では、映画も日本も美しい!”(監督 大林宣彦)

 映画祭期間中、ゲストや観客を迎える市民は、黄色いハンカチを振りながら「おかえりなさい」と掛け声をかけます。この挨拶も“故郷”としての歓迎の気持ちを表しています。


これまでのトピックスや主なゲスト(順不同)

【第1回】1990年2月14日(水)〜2月18日(日)
宿泊施設が大幅に不足し寝台列車「北斗星」が導入された。
主なゲスト:ジョン・ボイド(娘アンジェリーナ・ジョリーも帯同)、原田美枝子、根津甚八、竹中直人、相米慎二

【第2回】1991年2月15日(金)~2月19日(火)
イ・チャンホ監督が「ミョンジャ・明子・ソーニャ」の一部を夕張で撮影。同作品は第3回映画祭で上映。
主なゲスト:ぺ・チャンホ、ミレーヌ・ドモンジョ、大林宣彦、名取裕子、泉谷しげる

【第3回】1992年2月14日(金)~2月18日(火)
宝石デザイナーのパスカル・モラトビ氏が夕張神社で結婚式を挙げる。「鉄男II/BODY HUMMER」(塚本晋也監督)が批評家賞を受賞。
主なゲスト:ロバート・ワイズ、ドミニク・サンダ、田口トモロヲ、石田ひかり

【第4回】1993年2月19日(金)~2月23日(火)
タランティーノ監督が滞在中に「パルプ・フィクション」のシナリオを執筆。
主なゲスト:スチュアート・ゴードン、シャルル・アズナヴール、滝田洋二郎、島田陽子、有森也美

【第5回】1994年2月18日(金)~2月22日(火)
映画評論家南俊子さんの遺志を継ぐべく「南俊子賞」を創設。
主なゲスト:ロジェ・バディム、デニス・ホッパー、ギャスパー・ノエ、勝新太郎、羽田美智子、川島なお美

【第6回】1995年2月17日(金)~2月21日(火)
フランスの吟遊詩人ジョルジュ・ムスタキによる阪神淡路大震災チャリティーコンサートが行われる。
主なゲスト:アリシア・シルヴァーストーン、スタンリー・トン、川谷拓三、栗原小巻、菅野美穂、草刈正雄

【第7回】1996年2月16日(金)~2月2日(火)
桃井かおりが「幸福の黄色いハンカチ」ロケ地を20年ぶりに訪れる。
主なゲスト:スティーヴ・マーティン、キム・ノヴァク、市川準、赤塚不二夫、豊川悦司、小林旭

【第8回】1997年2月14日(金)~2月18日(火)
夕張神社で島田陽子が市民の有志による手作りの結婚式を挙げる。
主なゲスト:アンナ・カリーナ、レオン・カーファイ、ウェス・クレイブン、藤岡弘、植木等、天海祐希、阿部寛

【第9回】1998年2月13日(金)~2月17日(火)
岡本喜八監督へのオマージュとして「ジャズ大名ゆうばりセッション」実施。大いに盛り上がる。
主なゲスト:ジャン=ユーグ・アングラ―ド、カン・スヨン、岡本喜八、緒形拳、岸本加世子、本木雅弘、松本隆

【第10回】1999年2月19日(金)~2月23日(火)
オープニング式典にはミッキーマウスとミニーマウスが参加。
主なゲスト:ロイド・カウフマン、レスリー・キャロン、大杉漣、崔洋一、クラウディア・カルディナーレ、三池崇史、緒川たまき

【第11回】2000年2月18日(金)~2月22日(火)
夕張とゆかりの深い山田洋二監督を迎え、代表作を上映。犬童一心監督「金髪の草原」がヤング・ファンタスティック部門グランプリ獲得。
主なゲスト:アン・ソンギ、スー・チー、ケビン・ウィリアムスン、平山秀幸、若松孝二、佐伯日菜子、貴志祐介、伊藤英明、立川志らく

【第12回】2001年2月15日(木)~2月19日(月)
ホウ・シャオシェン監督がゆうばり映画祭を舞台にした映画「ミレニアム・マンボ」を撮影。本田隆一監督「東京ハレンチ天国さよならのブルース」がファンタスティック・オフシアター部門グランプリ。
主なゲスト:スティーブン・フォン、藤村志保、行定勲、チェ・ミンシク、牧瀬里穂、千葉真一、吹石一恵、コリン・ゴッテス

【第13回】2002年2月14日(木)~2月18日(月)
三田佳子劇場を開催。クァク・ジェヨン関東「猟奇的な彼女」がヤング・ファンタスティック部門グランプリに輝く。
主なゲスト:ホ・ジノ、ヤン・ハーラン、三田佳子、水野晴郎、宮崎あおい、伊勢正三、塩田明彦

【第14回】2003年2月13日(金)~2月17日(火)
丹波哲郎 俳優生活50周年劇場を開催。山口雄大監督「地獄甲子園」がヤング・ファンタスティック部門グランプリ。
主なゲスト:クアク・ジェヨン、ギャスパー・ノエ、遠藤憲一、工藤夕貴、寺島進、淡路恵子

【第15回】2004年2月19日(金)~2月23日(火)
宮田信子・松坂慶子劇場を開催。オフシアター・コンペ部門で真利子哲也監督「極東のマンション」がグランプリ。
主なゲスト:キム・ジウン、庵野秀明、浅野忠信、松坂慶子、哀川翔、宮本信子、三池崇史

【第16回】2005年2月14日(水)~2月18日(日)
松方弘樹劇場を開催。「マリコ三十騎」で真利子哲也監督が2年連続グランプリに。
主なゲスト:パク・フンシク、キム・ギドク、寺島しのぶ、宮沢りえ、吉永小百合、イ・チャホ、奥田瑛二

【第17回】2006年2月23日(木)~2月27日(月)
富司純子劇場を開催。ゆうばりファンタランド大賞「子ぎつねヘレン」。
主なゲスト:トビー・フーパー、ジェニファー・カーペンター、君塚良一、松田翔太、内田春菊、大沢たかお、ホ・ジノ、中島貞夫

【ゆうばり応援映画祭】2007年2月22日(木)~2月25日(日)
運営団体が夕張市から特定非営利活動法人ゆうばりファンタに移行しての開催。
主なゲスト:二階堂 智、浜本正機

【第18回】2008年3月19日(水)~3月23日(日)
オープニング作品「僕の彼女はサイボーグ」
主なゲスト:ノーマン・イングランド、パク・シニャン、犬童一心、ひし美ゆり子、綾瀬はるか、小出恵介、大泉洋

【第19回】2009年2月26日(木)~3月2日(月)
入江悠監督「SR サイタマノラッパー」がオフシアター・コンペティション部門グランプリ。
主なゲスト:アマンダ・プラマー、ナ・ホンジン、高橋恵子、ガッツ石松、波岡一喜、やべきょうすけ、高岡蒼菖、鶴田法男

【第20回】2010年2月25日(木)~3月1日(月)
ゆうばり映画祭誕生から20周年、「幸福の黄色いハンカチ」イベント開催。
主なゲスト:ジョニー・トー、石橋凌、小栗旬、綾野剛、安藤サクラ、山田洋次、加藤登紀子

【第21回】2011年2月24日(木)~2月28日(月)
オ・ヨンドゥ「エイリアン・ビキニの侵略」オフシアター・コンペティション部門グランプリ。
主なゲスト:キム・ヨンビン、キム・ヒョジン、林海象、大竹まこと、井筒和幸、片桐はいり、福田雄一

【第22回】2012年2月23日(木)~2月27日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「大阪外道」(石原貴洋監督)
主なゲスト:キム・テシク、キム・コッピ、サンプラザ中野くん、アルベルト・カレロ・ルゴ、三田村邦彦、柳沢慎吾、前野朋哉

【第23回】2013年2月21日(木)~2月25日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「暗闇から手をのばせ」(戸田幸宏監督)
主なゲスト:ミッシェル・ミー、吉田大八、斉藤工、鈴木福、篠原ともえ、大地康雄、樋口真嗣

【第24回】2014年2月25日(木)~3月2日(日)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「さまよう小指」(竹葉リサ監督)
主なゲスト:マイク・ホステンク、斎藤工、宮藤官九郎、東出昌大、武田梨奈、常盤貴子、貫地谷しほり

【第25回】2015年2月19日(木)~2月23日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「メイクルーム」(森川 圭監督)
主なゲスト:アン・ジェフン、松尾スズキ、松田龍平、松岡茉優、中村蒼、降旗康男

【第26回】2016年2月25日(木)~2月29日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「孤高の遠吠」(小林勇貴監督)
主なゲスト:柏原寛司、ノ・ジンス、平山秀幸、橋本環奈、勝地 涼、杉咲 花

【第27回】2017年3月2日(木)~3月6日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「トータスの旅」(永山正史監督)
主なゲスト:ユン・ソクホ、國村隼、鈴井貴之、足立梨花、石井杏奈、小林直己

【第28回】2018年3月15日(木)~3月19日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「ED あるいは (君がもたらす予期せぬ勃起)」(西口洸監督)。ゆうばりファンタランド大賞は「カメラを止めるな!」(上田慎一郎監督)。さっぽろサテライト会場を初設置。
主なゲスト:スティーブン・オカザキ、大森立嗣、川栄李奈、岡田麿里、葉山奨之、瀧内公美

【第29回】2019年3月7日(木)~3月10日(月)
オフシアター・コンペティション部門グランプリ「されど青春の端くれ」(森田和樹監督)
主なゲスト:マーク・シリング、白石和彌、安藤桃子、沖田修一、斎藤工、松本まりか、吉川雄輝

【第30回】2020年9月18日(金)~9月22日(火)
新型コロナウイルス感染症の影響により初のオンラインでの開催。改称されたファンタスティックゆうばりコンペのグランプリは「湖底の空」(佐藤智也監督)。
主なゲスト:杉原輝昭、山田裕貴、奈緒、清水崇、黒沢あすか

【第31回】2021年9月16日(木)~9月20日(月)
2年連続でオンライン開催となるが、前年を上回る世界27か国760作品が応募。ファンタスティックゆうばりコンペは「PARALLEL」(田中大貴監督)がグランプリ。
主なゲスト:斉藤工、真栄田郷敏、南 沙良、バカリズム


このプロジェクトで実現したいこと

 2020年、2021年と連続でオンラインでの開催を余儀なくされました。その中でも動画配信サービスHulu様のサポートにより日本中の映画ファンの方にオンラインで気軽に映画を楽しんでいただき、ゆうばり映画祭のことを知っていただけたのは大きな収穫でした。

 2022年は引き続きオンラインの気軽さや便利さを享受しながら、夕張市内でのリアル上映も実現したいと考えています。

 会期は冬ではなく7月28日〜8月1日とし、映画だけでなくキャンプやBBQに花火、そして旬の夕張メロンも楽しんでいただけるように計画中です。

 ゆうばり映画祭の醍醐味は何と言っても、映画人と観客・市民が直接コミュニケーションできることにあります。夕張という遠隔地だからこそ、誰もが重い鎧を脱ぎ捨てて開放感を味わい、都会ではあり得ないような奇跡的な交流も実現します。

 感染対策をしっかり施した上で、そういった醍醐味を徐々に取り戻し、もう一度「世界で一番楽しい映画祭」を目指していきます。またその雰囲気をオンラインで全国の方に少しでも届けられたら、きっと今まで思い描いていた以上に楽しい、世界的にも価値の高い映画祭になると信じています。

 その意味で再スタートとなる2022年は非常に重要と考え、今回のプロジェクトを企画しました。

資金の使い道

・映画祭開催にかかる経費(設備費、人件費、旅費交通費、インフラ整備費など)

・リターンの制作費、送料

・クラウドファンディング手数料


リターンについて

1万円〜50万円までのコースによって、以下のリターンが段階的に積み上がっていきます。夕張から全国へ「幸福」をお届けするため、グッズはすべて「黄色」です。

●1万円〜
・感謝状
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭実行委員会からの感謝状(PDF)をメールでお送りします。
送信時期:2022年3月
※画像はイメージです。

・公式プログラムお名前クレジット
映画祭の公式プログラムにサポーターとして支援者様のお名前を掲載し、1冊お届けします。
【掲載するお名前を必ず備考欄にご記入ください。】
※ご記入がない場合はお届け先のお名前とさせていただきますのでご了承ください。また、特定の人物を比喩するお名前や公序良俗に反するお名前は掲載をお断りする事が御座いますのでご注意ください。
仕様:A4判 56ページ程度
お届け時期:2022年7月

●2万円〜
・黄色いハンカチ
映画祭公式キャラクター「シネガー」(作・石ノ森章太郎)のワンポイント刺繍を施した黄色いタオルハンカチを1枚お届けします。タオルハンカチは日本有数のタオル産地・愛媛県今治市産で、夕張との夢の「バリバリ」コラボです。
サイズ:220mm×220mm
素材:綿100%
お届け時期:2022年5月
※画像はイメージです。

●3万円〜
・黄色いTシャツ
映画祭公式キャラクター「シネガー」(作・石ノ森章太郎)とレトロなロゴをプリントした黄色いTシャツをお届けします。
サイズ:150、WM、WL、XS、S、M、L、XL、2XL、3XL からお選びいただけます。
素材:綿100% (リブ:綿96% ポリエステル4%) 5.0オンス
お届け時期:2022年5月
※画像はイメージです。

●4万円〜
・黄色いパーカー
カレッジ風ロゴプリントを施した黄色いパーカーをお届けします。
サイズ:150、WM、S、M、L、XL、2XLからお選びいただけます。
素材:綿100% 8.4オンス
お届け時期:2022年5月
※画像はイメージです。

●5万円〜
夕張メロン&ピュアゼリーセット
夕張メロンの出荷数最多を誇るスタンダード「優品」(1.3kg)1玉と、人気の夕張メロンピュアゼリー8個をセットにしてお届けします。特製の美味しい食べ方(食べ頃)ガイドも同封します。
※画像はイメージです。
お届け時期:2022年6〜7月
配送:常温便(気候やお届け先によってクール便の場合あり)

【夕張メロン】容量:約1.3kg×1玉 等級:共選 優品(糖度11%以上) 賞味期限:お届けより5日前後 保存方法:直射日光・高温多湿を避けて保存してください 
【夕張メロンピュアゼリー】容量:80g×8個 原材料:メロン、砂糖、洋酒、レモン果汁、脱脂粉乳、トレハロース、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、パプリカ色素 賞味期限:お届けより6ヵ月前後 アレルギー特定原材料(7品目):乳成分


●10万円〜
上映前オープニング映像お名前クレジット
映画祭会期中、上映前共通アバン映像にサポーターとしてお名前を記載します。
【掲載するお名前を必ず備考欄にご記入ください。】
※ご記入がない場合はお届け先のお名前とさせていただきますのでご了承ください。また、特定の人物を比喩するお名前や公序良俗に反するお名前は掲載をお断りする事が御座いますのでご注意ください。
上映時期(映画祭会期):2022年7月28日〜8月1日

●20万円〜
公式プログラム名刺広告
映画祭の公式プログラムに名刺広告を掲載します。既存の名刺をお送りいただくか、新規作成も承ります。詳細はメールにて打ち合わせさせていただきます。
広告サイズ:90mm×55mm(一般的な名刺サイズ)
入稿時期:2022年6月
お届け時期:2022年7月

●50万円〜
公式プログラム1ページ広告
映画祭の公式プログラムに1ページ広告を掲載します。入稿データはご支援者様よりご支給ください。詳細はメールにて打ち合わせさせていただきます。
広告サイズ:210mm×297mm(A4)
入稿時期:2022年6月
お届け時期:2022年7月


実施スケジュール

プロジェクト開始:2022年1月14日(金)

プロジェクト終了:2022年2月27日(日)

リターンのお届け:2022年3月〜7月

映画祭会期:2022年7月28日(木)〜8月1日(月)


最後に

「映画祭」と聞くと、映画を真面目に観て難しい感想を語り合うような敷居の高さを感じる方も多いのではないでしょうか。

 でも一度ゆうばり映画祭を体験していただければ、きっと印象が変わるはずです。

 なぜなら「ファンタスティック映画」とは観客に楽しんでもらうために制作された映画で、その楽しい映画をもっと楽しみたいという人たちが集まる場所が「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」だからです。

 ご支援のほどお願いいたします。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください