はじめまして
TourBox_Japan です
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初めてのプロジェクト

私たちTourBox Tech Inc.はデジタルクリエイターの生産性を飛躍的に向上させるイノベーティブなハードウエアの開発に全力で取り組んでいます。人、コンピューター、ネットワークを結びつけ、ソフトウエアとハードウエア、クラウドコンピューティングがひとつになったこれまでにないインタラクティブなソリューションの提供を目指してきました。数多くの重要技術を駆使し、ユーザーのデータに基づいた改良を重ね、グラフィックイメージ、ビデオ、オーディオ、3Dモデリングやマッピング、2Dグラフィックなど幅広い分野の製品を生み出すのと同時に、ユーザー間をつなぐエコシステムを構築しています。

TourBox Eliteは、これまでに無かった画期的なBluetoothコントローラーです。お絵描きソフトや写真編集ソフト、画像編集ソフト、動画編集ソフトの作業がより快適になり、これまで時間のかかっていたクリエイティブ作業の時間を大幅に短縮してくれます。


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TourBox Eliteはデジタルクリエイターのために生まれたBluetoothソフトウェアコントローラーです。

ブラシのコントロール、画面の回転や縮小・拡大から、動画音声の編集、写真の修正・色調整まで、さまざまなパラメーターの調整とツールの切り換えを直感的に操作できます。複雑で面倒なキーボードでの操作はもう不要です。


また、独自のアルゴリズムで正確なコントロールとすばやいレスポンスを実現。優れたカスタマイズシステムマクロコマンドを搭載し、幅広いソフトウェアに対応するTourBox Eliteは、本当の意味で自分の思い通りに操作できる左手デバイスなのです。

さらに、デュアルBluetoothを採用しているので、接続した2台のコンピュータをいつでもシームレスに切り換えることが可能。先進のハプティクスフィードバックを駆使したボタンは快適な押し心地です。多様な入力方法が一体化したTourBox Eliteなら、片手で一気に作業を完成させることができます。


TourBox Eliteは、Photoshop、Lightroom、Illustrator、Capture Oneなどの画像編集ソフトウェア、CLIP STUDIO PAINT、ComicStudio、Painter、SAIなどのペイントソフトウェア、そしてFinal Cut Pro、Premeire、Affter Effects、DaVinci、Audition、CINEMA 4Dなどのイメージ・オーディオ編集ソフトウェアなど各種ソフトウェアに対応しており、創作体験を飛躍的に向上させます。


TourBoxは世界10万人以上のカメラマン、イラストレーター、漫画家、グラフィックデザイナー、映像ディレクター、オーディオ・ビデオエディター、ミュージシャンなどさまざまな分野のクリエイターに愛用されています。


数多くの絵師がおすすめ!次の時代を担うのは、ペンタブレットの最高の相棒、TourBoxです!先代製品「TourBox NEO」のユーザーの皆様に感謝をお伝えしたいと思います!





カンバスの回転や縮小・拡大、ブラシの回転、ブラシツールレイヤーのすばやい切り換えなど、あらゆる操作をシームレスに。インスピレーションが妨げられることなく、創作に没頭できます。


ノブでブラシの大小、硬さ、不透明度、流量などを自在に調整可能です。


鉛筆、水彩、ガッシュ、ペイント、消しゴムなどのツールを、効率よく切り換えられます。


このほか、TourBox Techチームが開発したデスクトップのソフトウェアメニューTourMenuから、レイヤーの追加やレイヤーセットの作成、下方向への結合や変換、スプレーなどの機能を設定できます。


イラストを描きながら、TourBox Eliteのノブを回転させてブラシを調整し、スクロールで画面を縮小・拡大、さらにボタンを押したまま画面をドラッグ、十字キーでツールをすばやく切り換え。全てのフローが中断されることなく完了します。


場所を取るキーボードとはもうお別れしましょう。スマートなTourBox Eliteなら、スムーズに作品を完成させることが可能です。

▼ Photoshop 絵描きワークフローDEMO 


TourBoxは日本でも多くのイラストレーターの皆様に好評をいただいております。TourBox Techチームは、全てのイラストレーターに最も頼もしくて使いやすく、価値のある左手デバイスをお届けするために全力を注いでいます。


TourBox Eliteは片手で簡単に操作できます。ボタンを押して、ノブを回転させれば、パラメーターの調整がすばやく完了。スライダーを探したり、ボタンを探したりする必要はありません。

▼ LightroomワークフローDEMO 


大量の写真をスピーディーにブラウズし、満足のいく写真を選び出してマーキングできます。


Lightroom、Camera Raw、Capture Oneなど画像編集ソフトウェアの色調整では、マウスを使うことなくスライダーを切り換えられます。露光、コントラスト、シャドウ、ハイライトなどのパラメーターをノブを回転させるだけで調整可能です。マウスのようになかなか正確に調整できないということはありません。

Lightroomで

Affinity Photo/Capture One/Adobe Camera Rawなど色調整ソフトウェアで 

パラメーターの細かな調整も、スピーディーな調整もお手の物。あなたに合った速度でパラメーターを設定できます。


水平補正、ミラー反転、マスクなど各種の編集操作も、マウスやキーボードは不要です。


イラスト作成時のブラシ操作と同様に、斑点の除去、ゆがみ、シャドウの追加なども思いのままに仕上げられます。


写真を選んで、修正して、色を調整。あっという間に完成です!


Final Cut Pro X、Premiere、DaVinci Resolve、PowerDirectorなどの動画編集ソフトウェアでは、タイムラインの伸縮すばやい移動コマ送りも、ノブやスクロール、ダイヤルでこれ以上なく直感的に操作できます。


キーボードによる操作とは異なり、TourBoxは内蔵した加速度アルゴリズムでタイムラインをあなたの手の速度に合わせて調整することができます。すばやく、ゆっくり、どちらでもあなたの思い通りに操作できます。


トラックの高さの伸縮、前後画面の表示、ひとつ前の編集点への移動、シーケンスの編集開始ポイントと終了ポイントへの移動、全画面切り換えや編集などの作業も、一切の手間なしで効率よく行えます。


色の調整も動画編集の重要なパートです。ノブやスクロール、ダイヤルでイメージ通りの色に調整できます。

Premiere、DaVinciで

素材のブラウズ、動画の編集、色調整まで、Final Cut Proをはじめとする動画編集ソフトウェアの全てのワークフローはTourBox Eliteにおまかせください。

▼ Final Cut Pro X ワークフローDEMO


十字キーにさまざまなツールを割り当てて、正確にすばやく切り換えることが可能です。HUDでボタンの機能をディスプレイに表示してリマインドします。


音楽制作では、プレイリスト、チャンネルラック、ピアノロール、ミキサー、プラグインセレクター、モードセレクターなど各種パネルをスピーディーに操作できます。プレイリストの編集では、簡単にドローイング、ペインティング、スライシングにアクセスできるほか、MIDIのコントロールもサポートしています。再生、一時停止、録音から自動化までTourBox Elite 1台で完了です。


TourBox Eliteでディスプレイの明るさ、音量の調整、音楽の再生・停止、ウェブページの閲覧、パソコンのOSコントロールなどを操作すれば、オフィス作業のソフトウェアの作業効率も大幅にアップします。



TourBox EliteはTourBoxが新たに開発したBluetoothプロトコルを搭載した、クリエイターのための業界をリードするBluetoothコントローラーです。

Bluetooth5.1でデバイスとのスピーディーかつ安定した接続を実現。ケーブルに縛られる必要はもうありません。


デュアルBluetoothを採用しているので、2台のコンピュータを接続して思いのままに切り換えることが可能です。プリセットも自動で切り換えますので、複数の作業をシームレスに同時進行できます。


TourBox Eliteは内部に先進の広帯域モーターを搭載し、ハプティクスフィードバックは触感を人工的に作り出し、ノブ、スクロール、ダイヤルを回転させるたびに、振動によって目盛りを刻む感覚が指先に伝わり、ユーザーは回転幅を知ることができます。フィードバックの強度は、さまざまな使用シーンに合わせてカスタマイズできます。


フィードバックの強度は、TourBoxコンソールでVIB1(強度中)とVIB2(強度大)の2つのレベルから選択して、最も快適な使い心地にカスタマイズ可能です。

もちろん操作時の触感をオフにすることもできます。


例えば、スクロールを1回転させる時、発信するシグナル数を変更することによって、いくつのラインをスクロールするかを調整できます。

TourBoxコンソールには、スタンダード、Slow1、Slow2の3つの速度モードが設定されています。

*スクロール1回転で発信するシグナル数


速度モードをSlow1からSlow2に変更すると、回転速度と回転数は変わりませんが、アプリケーションソフトウェア内の調整速度が遅くなり、指先で感じる目盛りを刻む回数が減少します。

調整速度はスタンダードが最も早く、Slow2が最も遅いです。


TourBox Eliteのノブには物理的な目盛りはありませんが、内蔵した振動モーターで実際に目盛りがあるような操作感を再現しています。このため、ハプティクスフィードバックはオンにもオフにもでき、フィードバックの強度を調整することも可能です。


TourBox Eliteは広帯域レスポンスモーターを採用し、没入感と非常にリアルな触感をもたらします。


従来のモーターは低ダンピングで弾性が高く、フィードバックが遅れやすいものでした。先進の広帯域振動モーターは起動や停止、レスポンスもすばやく正確で、実際の目盛りを操作している感覚に非常に近くなっています。


TourMenuはTourBox Techチームが開発したソフトウェアメニューツールで、TourBox Eliteの操作をサポートします。


TourMenuはマウスのポインター部分からいつでも表示でき、各種機能をカスタマイズ可能です。例えば、Premiereの旧バージョンのタイトル、レイヤーの調整、ブラックビデオ、カラーマスク、シーケンス設定、ネストなどをスクロールでスピーディーに選択できます。


異なるプリセット内に異なるTourMenuを設定できます。また、同じプリセット内に複数のTourMenuを設定することも可能です 。


複雑な作業をワンクリックで完了。最も簡潔で分かりやすいマクロ設定で、コードを書く必要なく、複雑なマクロコマンドを設定できます。


1セットのマクロは複数のグループを含み、それぞれのグループは複数のアクションを含みます。

マクロのアクシションは、ショートカットキー、ディレイ、マウス操作、テキスト入力、オープンパスなどを設定可能です。

マクロは順序通り、または逆に、あるいは1回のみや繰り返して実行することも可能です。


TourBox Elite は各パーツ全面的にアップグレードしました。より強力なチップを搭載し、デバイスの制御と動作が更に滑らかになりました。
各ボタンの形と位置、そして使用シーンと使用頻度は異なります。最高のユーザー体験を確保するため、TourBox TechチームはTourBox Elite1台に4タイプのスイッチエンコーダーを採用し、それぞれのボタンの触感が異なるようにして実用性を満足させました。




ノブやスクロール、ダイヤルと各種ボタンのシングルクリックダブルクリック、または長押し組み合わせによって、50以上の方法で思いのままに操作可能です。さらにオーバーレイ型TourMenuを合わせて、一つのプリセットで300個以上の機能を登録することが可能です。TourBox Elite 1台で全てのワークフローをコントロールします。

すべてのキーボードやマウスのショートカットをマッピングさせて、より便利に使うことができます。そのほかも、弊社独自開発の機能を設定することが可能です。


想像力を決して妨げない滑らかな使用感と、圧倒的なカスタマイズの自由度の高さ、これがTourBoxが持つ特徴といえます。ユーザーは自分の習慣に基づいた本当の意味でのカスタマイズを実現し、より多様な使い方を常に自分自身で発見していくことができるのです。

TourBox Console


TourBox Techチームは多数の独自機能を開発し、TourBox Eliteに内蔵しました。キーボードとマウスをはるかにしのぐ操作性と生産性を提供します。


TourBoxコンソールは多数のプリセットリストを管理し、現在使用しているソフトウェアを判別して対応するプリセットに自動で切り換えます。


公式プリセットを使用、またはTourBoxコミュニティのユーザーがシェアしているプリセットをインポート、さらに自分でプリセットを設定して他のユーザーにシェアすることも可能です。


また、同じソフトウェアでも、異なるワークフローに基づいて複数のカスタマイズしたプリセットリストを設定することができます。


TourBoxコミュニティはTourBoxユーザーをコアとしたコミュニティです。CLIP STUDIO PAINT、SAI、Krita、Final Cut Pro、Premiere、Affinity Photo、DaVinciなど各種ソフトウェアのユーザーが考えた大量のプリセットが、世界のユーザーにシェアされています。ユーザーの探索力と情熱に、TourBox Techチームはいつも誇らしさを感じています。


現在、TourBox TechチームはTourBoxコンソールをベースとしたクラウドエコロジーの構築を計画中です。将来、ユーザーのプリセットのアップロードとダウンロード、インポートがより容易になり、完全にインタラクティブなつながりを実現して、TourBoxコミュニティは本当の意味で全世界のクリエイターがイマジネーションとインスピレーションをシェアする場となることでしょう。


全てのショートカットキーに実際の機能を説明する分かりやすいタグをつけることができます。自分にとって覚えやすい言葉で設定することで、覚えにくく押しにくいキーボードのショートカットキーとはさよならです。


モジュール化したHUDをディスプレイに表示させておき、全ての創作過程で即時にボタンの機能をリマインドします。また、表示させておきたいボタンのモジュールを選択することも可能です。


さらに、ビジュアルガイドをワンクリックで呼び出すことができます。TourBox Eliteは独自のボタン配置で、画面から目を離してボタンを探したり、無理やり機能を覚えたりする必要がなく、手にしたその日からすぐに使いこなせます。

 

TourBox EliteはこれまでのTourBox製品と同様に、正面と側面が一体化した設計になっています。ボタンの形がそれぞれ異なるので目で見て探す必要がなく、腕を動かさないで楽々デバイスを操作することが可能です。


クリエイターが毎日使うマン・マシン・インタラクティブデバイスとして、耐久性と操作の快適性、そして外観の高品質感も求められます。TourBox EliteはUV抗菌で耐指紋のスプレー塗装を施しており、心地よい手触りで酸化にも強くなっています。



アイデアとインスピレーションは、煩雑な操作に妨げられるべきではありません。

キーボードは文字入力のツールです。ソフトウェアを操作すると複雑で時間がかかり、創作過程でインスピレーションとアイデアを邪魔しがちです。市場には昔ながらのマウスとキーボードしかなく、この問題を解決してクリエイターが直感的かつスピーディーにソフトウェアを操作できるデバイスはありませんでした。

2017年、米国シリコンバレーでMediaTek、Google、Autodeskなどからハードウェアエンジニア、ソフトウェアアーキテクト、インダストリアルデザイナー、構造デザイナー、クリエイティブワーカーが集結し、TourBox Techチームが誕生しました。製品をよりユーザーのニーズに近づけるため、アニメーター、映画監督、カメラマンが開発に参加し、サプライチェーンマネージメントの専門家と生産品質管理の専属スタッフもチームに加わりました。


TourBox Techチームは、クリエイターによりスムーズな創作体験をもたらすことに全力を注いでいます。そのため、Bluetoothバージョンを開発するにあたって、いかに有線バージョンと同じ安定性と即時性を維持するかが最大の課題となりました。さらに、デジタルクリエイターの使用シーンは非常に多様ですので、複雑なソフトウェアを統合しなければアイデアを完全に実現することはできません。そこで、独自のBluetoothプロトコルを開発して全く新しい基礎技術のフレームワークを構築し、複雑な操作ロジック、部品の耐久性、インタラクションプロトコルの汎用性、総合的なマン・マシン・インタラクションデザインなどの問題を解決したのです。


2018年10月、KickstarterでTourBox一代目製品のプロジェクトを公開しました。

2019年7月、TourBoxを受け取った世界58カ国のサポーターから好評をいただき、チームの3年間の努力が実りました。

2019年12月、日本でクラウドファンディングを実施して、3,000人近いサポーターを獲得。2020年5月に製品を発送しました。

2021年11月、1年の努力を経てTourBox Eliteが誕生。有線バージョンと同様のスムーズで安定した操作と、より多くの実用的な機能、優れたバッテリーの持続力で、クリエイターが満足する“ワイヤレス”な創作体験を実現しました。

TourBoxシリーズはソフトウェアとハードウェアを完全に一体化し、ユーザー個人が自分専用のデバイスとして創造できる製品です。あなたの手元に届いた瞬間から、その使い方の可能性は無限に広がっていきます。

もちろんTourBox Techチームも歩みを止めることはありません。クリエイター、エンジニア、ユーザーからなる大規模なチームが、より多くの新機能の開発に注力し、無限の可能性を持つTourBox Eliteが生まれました。これからも、ユーザーにソフトウェアとハードウェアの更新と技術サポートを提供し、クリエイターの皆様が素晴らしい作品を創作するお手伝いをしていきます。


TourBoxコンソールのバージョンは現在3.1.0まで更新されています。ユーザーのフィードバックとアドバイスを真摯に受け止め、更新のたびに多くの実用的な新機能を追加し、さまざまな分野のユーザーにご満足いただいています。
*TourBox Eliteの設定・使用に対応できるTourBox Console V4.0.0は2022年4月15日より弊社公式サイトよりダウンロードいただけます。

TourBoxのユーザーは100以上の国・地域に広がっており、TourBoxコンソールは日本語、英語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、韓国語、ロシア語、ポルトガル語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)の10の言語をサポートしています。今後、より多くの言語に対応していく予定です。


世界のプロイラストレーターが推薦


サイズ:116×101×44mm

重量:376g (バッテリー含まず); バッテリー重量48g

外殻材質:ABS

ボタン材質:PC

ノブ&ダイヤル材質:PC+TPUダブル射出成形

表面処理方法(トランスルーセント):無処理

表面処理方法(ホワイト・ブラック):UV抗菌・耐指紋加工

接続方法:デュアルBluetooth 5.1&有線USB Type-C

モーター:リニアモーター

プロセッサ:低消費電力

給電形式:有線:5V DC、50mA;無線:3V DC、50mA

対応OS:
Windows 7以降及びmacOS 10.11以降(ケーブルで接続可能)
Windows 10以降及びmacOS 10.11以降(Bluetoothで接続可能)

バッテリー持続:最長約2カ月

 

 

2020-11  TourBox Elite開発スタート、コア技術を改良

2021-06  初代プロトタイプ完成、テストと検査実施

2021-09  プロトタイプの改良

2021-10  第一回テスト生産

2021-11  Kickstarterでプロジェクト公開

2021-11  プロユーザーによるテスト

2021-12  テスト生産製品の改良

2022-02  第二回テスト生産

2022-03  第一回量産

2022-03  CAMPFIREでプロジェクト公開

2022-04  第二回量産

2022-06  CAMPFIREのリターン出荷


販売事業者名:TourBox Tech Inc.

代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:Tian Yu

事業者の住所/所在地:1154CADILLAC CT, MILPITAS, CA95035, United States 

事業者の電話番号:+1 703 870 4753

送料:送料込み


特商法表記と同様


発送地:日本

期間:2022年6月 予定(宅急便)

今回のプロジェックとは、輸入取引には該当しないため支援者様にご負担いただく関税はございません。

天候や政情、パーツの不足によって遅延が発生する可能性があります。その際は活動報告にて直ちにお伝えします。

ご支援者様の都合より荷物が倉庫へ差し戻された場合、送料無料の再配送は承っておりません。 予めご了承ください。


日本語、英語、韓国語、中国語

商品には日本語を含む取り扱い説明書が同封されています。発送や操作等でご不明な点がございましたら下記までにご連絡をお願いします。

サポートメールアドレス:support@tourboxtech.com

公式Line:https://lin.ee/yGJ1YST 

またはCAMPFIREのメッセージ機能にてご連絡ください。


クラウドファンディングによって集まった資金はCAMPFIRE手数料を除き、以下の用途に使用させていただきます。
●「TourBox」シリーズ製品の開発・生産、パーツ仕入れ、販促、支援者の皆様への配送の費用

●製品の改良、改善と新製品の開発、新規プロジェクト立ち上げの費用


本商品は、技適認証(TELEC)を含む日本での販売に必要なライセンスを取得しております。技適マークは、法律で定められている通り製品パッケージ等に付属いたします。


保証期間はお届け日から1年です。製品に対してご不明な点がございましたら、

support@tourboxtech.comまでお問い合わせください。下記の情報が保証請求の際に必要です。

1.製品の下部に貼られたシールに記載された製品S/Nナンバー 

2.CAMPFIREで支援時に発行された支援番号

なお、ご支援の証明や、製品の不具合を確認するための動画や写真などの証明が必要な場合がございます。予めご了承ください。

製品不具合による交換・修理が発生する場合、送料は弊社負担となります。

キャンセル・返品:利用規約記載のとおり、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。


Q1.送料はどれくらいですか?

A1.送料は無料です。

Q2.TourBox Eliteはいい製品ですか?

A2.「いい製品」だけではなく、「素晴らしい製品」だと思います。同シリーズの前作「TourBox NEO」は世界中ですでに10万台以上が購入されました。そしてユーザー様から多くの好評を頂いています。今回の新製品は前作と比べてさらにパワーアップして、Bluetooth接続、触覚フィードバック、TourMenuなどの新機能を追加しました。より高度な使用感を提供でき、一度使えば手放せなくなる最高のコントローラーです。

Q3.TourBox Eliteの対応OSは?

A3.macOS 10.11以降(M1チップ対応)
     Windows 10以降、なおWindows7、8、8.1は有線対応のみ

Q4.有線での接続も可能ですか?

A4.できます。本製品はBluetooth接続もUSBケーブル接続も対応可能です。デバイス本体を購入すれば、バッテリーもおまけで手に入ります。            

Q5.TourBox EliteはLightroom、Photoshop、Premiereのみに対応しますか?クリスタ、DaVinci Resolve、Comic Studio、After Effectなどのソフトウェアでも使用可能でしょうか?

A5.TourBox Eliteは全てのクリエイティブソフトウェアに対応できます。ソフトウェアのショートカットは自由にデバイスのボタンに登録でき、そして一部のソフトウェアには独自開発の実用ビルトイン機能も使えます。

Q6.マウスの操作も登録できますか?

A6.はい。マウスの左クリック、中クリック、右クリック、ダブルクリック、スクロール、さらにShiftやAltなどキーとの組み合わせも登録できます。

Q7.デジタルクリエイティブの初心者にとって、TourBox Eliteを使うのは難しくありませんか?

A7.そんなことはありません。むしろ伝統的な創作方式と比べて、TourBox Eliteはより慣れやすいとも言えます。プロのクリエイターにとっても、TourBox Eliteの高度なカスタマイズ性能と豊富なビルトイン機能は作業の効率を大幅に向上できます。

Q8.TourBox Eliteの対応言語は?

A8.現在専用ソフトのTourBoxコンソール内では、日本語、英語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、韓国語、中国語繫体字、中国語簡体字の合計9種の言語を選択できます。

Q9.マクロ機能の使い道は何ですか?

A9.マクロ機能を使えば、一連の操作を一つのボタンで完成できます。キーボードショートカット、マウス操作、ディレイ、テキスト入力、ファイル・フォルダ・URLを開くなどは全部マクロに組み込めます。

支援時に入力頂く個人情報は、CAMPFIRE社を通じてプロジェクトオーナーに提供されます。本プロジェクトにおけるプロジェクトオーナーの所在地域はアメリカであり、支援者様は利用規約第28条項により、情報提供への同意があったものとみなされます。

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