昔ながらのぶ厚い財布(第1世代)から、近年は多くのコンパクト財布が
カードサイズや紙幣サイズとほぼ同サイズ(最小サイズ)を目指しています(第2世代)

小さいことは持ち運びを考えると大きなメリットですが、
一方で、「使い勝手」に満足していないユーザーが多く、
事前に実施したアンケート結果からも
「パンツ(ポケット)、ミニバッグに入る程度に小さければOK」が56%以上支持されました。

【直近2年間でミニ財布を購入した200人に対してのアンケート】

「最小、最薄」は使い勝手を考慮すると、最も敬遠されていることが、
今回のアンケート結果から分かったのです。

「1.(最小、最薄 )」を選ばなかった理由

そこで、ユーザー様の悩みやリクエストを念頭に、ゼロから再設計したのが、
使い勝手とコンパクトの黄金比」を目指した、最小+6mm、ミニ財布派の新基準、
第3世代ちょいでかL型ウォレット「Paradigm(パラダイム)」です。

Makuakeにて先行公開しており、非常に短期間のみの公開でしたが
4,117,575円の購入額を達成しました。
このことから、
ミニ財布で失敗した経験を持つ人にこそ、受け入れて頂ける」プロダクトであると確信しました。

そこで本格的に製品化に進めることを決定し、そのプレローンチとして
Machi-yaで公開させて頂けることになりました。

今回、デザインするにあたり最もこだわったのが、サイズ感。Lファスウォレットは、
横幅はクレジットカード(86mm)、縦幅は紙幣(80mm)に合わせるため
最小サイズ=横100mm、縦84mmほどにできます。
ただファスナーが紙幣を噛んだり、カードが出しづらいなどのトラブルが頻発します。

そこで使いやすさとコンパクトのバランスを検討した結果
「上記の最小サイズ+6mmの余白」の設計にしました。
カードや紙幣、コイン、さらには隠し収納の設置など、
絶対に無視してはいけない「使い勝手」を最も重視しています。

(+6mmにたどり着いた経緯は、ページ下部の開発ストーリーで) 

コンパクトウォレットの多くのカードスロットは1カ所のみで、
かつ通常3辺を縫い合わせて1方向のみから出し入れをしますが、それだと、
・一旦全部のカードを取り出してトランプのように広げてから探す必要がある
・無理矢理、指をカードスロットに突っ込んで取り出したり
・マチがほぼ無いため収納する際も気を遣う
等の使いづらさがあります。

そこで、縫い合わせるのは2辺のみにすることで、
縦と横、2方向から取り出せるようにしました。

またカードがスロット内で広がることで探しやすくなるため、
わざわざ全部のカードを取り出す必要もありません

メインカードは1.80秒で取り出す(動画でご紹介↓)

内部カードスロット2カ所のうち、右側のメインカードスロットは、
取り出しやすいように、左側のサブカードスロットより6mm上部に設計しました。
細かな点ですが、メインカードは最大限使いやすく、を念頭にしています。

もちろんRFID(不正読み取り)防止加工を施しています。 

外側のカードだけが読み取られますので、駅やコンビニ等がよりスムーズに。
もちろん、内部のカードが読み取られることはありません。

コンパクトウォレットの多くは紙幣の収納は1カ所です。
そのため、どのお札がどれだけ入っているか、非常に見づらい、
というデメリットがあります。またLファスの多くも、左右の2カ所のみです。

そこで、奥行きと高さに、1万円札のサイズ+6mmの余裕を持たせました。
紙幣は縦、横、いずれの向きでも収納出来ますので、例えば、
・よく使う1,000円札、5,000円札は左右に設置(A)
・お釣りの紙幣は中央に(B
・お釣りとして受け取らない10,000円札は下部に(C

など、使いやすいようにアレンジできます。
レシートも(A)にサッと入れれば、レジもスムーズです。

「お札をキレイに折り畳まないとはみ出てしまう!」
「レジ前で折り畳むのはモタモタしてしまう!」
「ファスナーがお札を噛んでしまう!」
というお悩みもたくさんいただきます。

横幅を紙幣最大サイズである1万円札+6mmの余裕を持たせることで
かなり雑に折った紙幣でもスッと入れられます
ファスナーでお札がボロボロになることもありません。

雑に折ったお札もレシートもサッと入れられます

【取り出す:ファスナー3面で取り出しやすく】
さらに細かい点ですが、多くのLファスウォレットはファスナーが2面しか
開かないため、潜り込ませた紙幣を取り出す際、金具に引っ掛かってしまいます。

そこで、ファスナーを3面にすることで、よりスムーズに取り出せるようにしました。
取り出す際、引っ掛かることはありません。

【入れる:敢えてのスキマで入れやすく】
さらにさらに細かい点ですが、鍵収納の下に十分なスペースが無いと紙幣を入れる際、
引っ掛かってしまいスムーズに入りません(旧サンプルで気付いた点)
これが地味にストレスに繋がります。

旧サンプル:入れづらい】紙幣と鍵収納の間にスキマが無い

クシャっとなりがち・・ 

Paradigm:入れやすい】スキマを4mm→6mmに広げると引っ掛からない

スッと入る 

実はコンパクトウォレット利用者200人に取ったアンケートで
最も不満が爆発したのが、「小銭入れ」でした。

まるで示し合わせたかのように、こんなアンケート回答が続出しました。
小銭はこまめに使うようにすれば、お釣りで溢れることを避けられます。

そこで限られたスペースで、いかに取り出しやすくできるか、を検討しました。
浅い方が取り出しやすくなりますが、浅すぎると数枚入れただけで
硬貨がファスナーに引っかかります。
日常生活で想定されるMAX20枚程度が入るように検証を重ね、
全体が見渡せる小銭入れ、として今回のサイズにしました。

さらにガバッと開くために背面は縫い合わせずマチを広くしています。 

小銭入れを浅くしたことで生まれた下部には、鍵を収納出来るようにしました。
頻繁に使う鍵を掴みやすくするため、敢えて一部がはみ出るように短くしています。

中央に見える穴は、Air TagやMamorio(紛失防止タグ)を鳴らした際に、
より大きく聞こえるようにするための窓です。また交換時に取り出しやすくなります。

マチが無く、Air Tag、Mamorioをしっかりホールドしてくれますので、
抜け落ちる心配はありません。鍵もしっかり奥まで挿しておけばOKです。

鍵とAir Tag等を両方入れたい場合、鍵は小銭入れに(その場合、硬貨は10枚程度に)

使い勝手が大事、と言っても、やはりコンパクトさは大事にしたいですよね。
ファスナー式は強制的に薄さをキープできるため、薄さは2.2cmに。

コンパクト感はしっかりキープ 

パンツのポケットにもスッポリ収まります 

ちなみに・・
例えば紙幣を25枚も入れておくことは、普段はあまり無いかもしれませんが、
それだけ収納力があるということは、15枚だと使い勝手が格段に良くなることを意味しています。
MAXで15枚入るか、25枚入るか

ここも使い勝手が分かれる大きなポイントです。

財布は毎日触るアイテムですが、レザーは洗えません。アルコールも使えません。
そこでレザー表面に特殊な加工で銀イオンを定着させることで、
抗ウイルスレザーに仕上げています。
内側や引き手なども含め、全て抗ウイルスレザーです。

もちろん専門機関で抗ウイルス検査済みです。

Paradigmは決して奇抜なデザインではありません。
ですが、生活のあらゆるシーンでちゃんと使える、そして使い続けられる事を
何よりも大切な価値だと、とらえています。

すっかり定着したカードはもちろん

まだまだ現金のみのランチ券売機も

油断しそうな日の小銭も

手に収まるサイズ感で。

『1年後も持ち主と共に、財布も年齢を重ねて「成長していること」を楽しんで欲しい』
Ageの最も大事にしているブランドコンセプトの1つです。

そのため経年変化を感じて頂きやすいよう、
オイルを通常よりもたっぷり染み込ませた「プルアップレザー」を使っています。
非常に手間のかかる作業ですが、表面に浮き出たオイルは防水効果があり、
また長期間しっとりとした質感を保ち続けてくれます。

経年変化した革の表情イメージ

 

手間のかかるお手入れは不要で、気になる汚れは乾いた布で軽くふき取ればOKです。
ちょっとしたキズは、擦るとレザー内部のオイルが染み出して目立たなくなります。

牛の一番外側の革「フルグレイン」は生きていた時のキズや血管の跡が見られます。

引き手

確実に掴めるように通常の引き手の2倍の長さ(55mm)

コバ(端部分)の仕上げ

コバの仕上げはいくつかある中で、「コバ塗り」を採用。
財布全体の一体感が生まれるとともに、コバ塗りを見れば職人さんの技術が分かる
と言われている、非常に高い技術を必要とされる工程です。

ファスナー:YKK社製Everbright

高温多湿な日本の気候でも、錆びや劣化、破損が無いように
耐食性、堅牢性に優れるYKK社製Everbrightを採用しました。

インドの熟練した職人たち

ミリ単位の私の要求に的確に応えてくれる彼らの技術力はドイツをはじめ、
ヨーロッパの各国で高い評価を受けており、厳しい採用試験を合格した職人
(マイスター)だけがAgeのアイテムを作ることを許されています。

従業員を守るサスティナブルな労働環境

世界に数ある革製品の加工工場の中には、素手を直接染色液に入れて作業するなど、
劣悪な環境で働かされているところも少なくありません。

Ageの生産工場では従業員を守るため、常に衛生的な環境で染色加工等を行っています。

現地の雇用を守り地域発展に貢献するとともに、工場、販売者、お客様の全員が
ハッピーになれること、サスティナブル(持続可能)な社会に貢献できることを
念頭にしています。

栞(しおり)に込めた想い:サスティナブルな社会への貢献

製品の型に沿って、シート状の革を断裁すると当然ながら使わない余りが出ます。
小さな断片なので、他の製品に使うことが難しく、通常は廃棄されてしまいます。
ですが我々、生産者は限りある命、資源を余すことなく利用し、
廃棄物を削減する責任があると、私は考えています。

そこで、今回「Paradigm」を支援してくださった皆様には、
生産時の余りの革で作った栞をご提供させて頂きます。
些細な取り組みですが、Ageが大事にしている価値観や想いが、
少しでも皆様に伝われば幸いです。

なお、数か月後エイジングのビフォーアフターを見比べるのにも、お役立て頂けます
(栞は頻繁には触らないことから、エイジングしづらいため)

常に使う人の立場に立って、良いところもちょっと気になるところも、
率直な評価として日々情報発信されている、メンズ財布専門YouTubeチャンネル
「メンズ財布レビュー動画チャンネル 」様にご紹介いただきました。

先行でMakuakeでご購入頂いた支援者さまから、お喜びのコメントを頂いております。

Paradigm(パラダイム)は【概念】という意味で、
一般的あるいは通常広まっている考え方のことを指します。

最小サイズを目指して様々なコンパクトウォレットが販売されており
それらのアイデアはとても素晴らしいものだと思います。

「カードや紙幣とほぼ同じ大きさの財布です!」
キャッシュレスの波と相まって、気が付けば「小さければ小さいほど良い」という
概念が生まれてきたように感じています。

ただ冒頭でご紹介した通り、
「直近2年間でミニ財布を購入経験のある200人」に行ったアンケート調査では、
ミニ財布で失敗した56%が「最小じゃなくある程度の大きさが良い」と回答しました。

「大きさは気にしない」の24%も含めると
ミニ財布を買ったが失敗した、使いづらいと感じている人が、実に80%もいる、
ということになります。

小さいければ小さいほど良い、と思って買ったが80%の人は、実は満足していない。

だったら、最小を目指すのでなく、まず「使いやすさ」を目指す。
もちろん、小さいこと自体は、持ち運びを考えると大きなメリットなので
その上で、可能な限りコンパクトなデザインにする。

今までの「小さければ小さいほどいい」の概念から
使いやすい。その上でコンパクトが良い
という概念(パラダイム)にシフトしていきたい。

そんな想いで、今回の製品をParadigm(パラダイム)と名付けました。

L型ファスナーウォレット

コンセプト決定後、デザインの検討に入りました。
まず基本となる財布の形。
使い勝手のみを考えるとサイズ的にゆとりのある長財布、
コンパクト感を優先するなら、2つ折り財布が第一選択になります。
今回はその両方のメリットを持つL型ファスナータイプで、
サイズと使い勝手を追求することにしました。

とはいえ、最適サイズの検討だけで約7か月、試行錯誤しました。
例えば一般的に小さめサイズのLファスウォレットより単純に
1,2mm大きくしただけだと、大した変化はありません。
逆に、10mmも大きくするとコンパクト感が失われてしまいます。
更に、縦と横を同じだけ大きくするのか、別々のミリ数で広げるか、難しい課題でした。

1ミリ単位でサイズ調整を繰り返した、実際の設計書

きっかけは連絡ミスでした

サンプル制作を重ねていたある日、届いたサンプルに違和感を覚えました。
私が指定した横幅より数mm大きかったのです。
ボツにしようかと思いましたが、試しに紙幣で最も大きい1万円札を
敢えて折り目の位置をずらして折って(中央で折った時より長くなるように)
入れてみると、しっかりスペースに余裕をもって入れることが出来ました。

その時の横幅を計測すると106mm、ベンチマークしていた財布の+6mmのサイズ。

そこで、今度は縦方向も最小サイズの90mm+6mmだけ長く96mmにしました。
これにより、鍵収納パーツを3mm底上げすることで
その下にお札を潜り込ませて入れられるようになりました。

サイズ感が決まったことで、その他のパーツについては
作り直しを繰り返しながらも順調に進み、12か月間の試行錯誤の末、
使い勝手とコンパクトの黄金比を叶えるウォレット、
Paradigmを完成することができました。

サイズ:縦96mm、横106mm、薄さ19mm
製品重量:約74g
素材:牛革、フルグレインレザー(オイルプルアップレザー)
なめし、加工:抗ウイルス、ベジタブルタンニン鞣し、アニリン仕上げ
カード:10枚
小銭入れ:20枚(2,000円程度)収納可能
紙幣:30枚(1万円札として)
RFID(不正読み取り)防止機能:あり
生産国:インド

AgeオリジナルBoxでお届け致します

(仕様、デザインは変更になることがございます)

<発送について>
発送方法:ヤマト運輸
発送時期:プロジェクト完了直後から、お申し込み順に


エイジングを楽しむ

長く愛用していくことにより、独特の風合いを増していく革小物。
馴染んできたレザーを見ていると、共に過ごしてきた自分自身の成長も感じます。

エイジングの風合いは人それぞれ。
自分色に変化していく革を育てる楽しさを、もっと身近に感じてほしい。
「エイジングを楽しめる財布」をコンセプトに、
生活に寄り添ったデザインを追求したものづくりをしています。

また、サイズ感には特にシビアでありたい、という想いは、
ロゴの「g」を巻き尺で表現しています。

~これまでの実績

2019年4月 レザーブランドAge立ち上げ
2019年12月 第3世代オールインワンウォレット『One』Makuakeリリース
       支援総額:11,889,460円
2020年8月 第3世代オールインワンウォレット『One』Machi-yaリリース
       支援総額:15,565,639円 
2021年10月 +6mm使い勝手とコンパクトの黄金比ウォレット『Paradigm』
       Makuakeリリース
       支援総額:4,117,575円

2022年4月 第3世代オールインワンウォレット『One』台湾Zeczecリリース
      (6月まで実施中)

最後までお読み頂きありがとうございました。

Paradigmはアイデアを考え、形づくっていき発表に至るまで12カ月を要しました。

正直なところ、Paradigmがみなさまに受け入れて頂けるか、とても不安な気持ちです。

というのも、「最小」という言葉は強烈なメリットなのに対し、
Paradigmはそこから脱却する、というコンセプトだからです。
圧倒的なメリットを1つ手放す、というのは受け入れられなくなるリスクを
自ら選択している、ということです。

「やっぱり小さい方が良いに決まってる」というお考えももちろん理解できますし、
100人が100人とも満足できる財布は無いな、と常に思い知らされます。

商品を「提案する」というのが、本プロジェクトに最も相応しい表現だと感じます。
受け入れられない方々へは、また別の商品をご提案できればと思います。

でも今回の提案を受け入れて頂けた皆様には、1日目、1か月後、1年後も
きっとご満足いただけるプロダクトだと信じています。

お使いいただく皆様に寄り添った製品開発をこれからも続けてまいりますので、
ご支援の程、どうぞ宜しくお願いいたします.


Ageブランドディレクター

舘 雅洋

リスク&チャレンジ

※エイジングにより色が変化し、艶が出ます。
※エイジングの変化は千差万別です
※実際に生きていた牛が素材ですので、表面にキズ・色ムラ・シワ、血管の痕がある場合がございます。
※デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。
※モニター環境により、実際の商品の色合いと異なってみえる場合があります。
※汗などにより多少の色落ちが生じることがございます。ホワイト系の衣類やバッグ収納時はご注意ください
※ご支援の数が想定を上回った場合、革の納期の遅延、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
※ご支援に対する返金は、機能的な初期不良に限り、承ります。
※想定を上回る皆様からご支援を頂き、量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。支援の性質上、配送遅延のおそれがございます。
※原則として、配送遅延に伴う支援のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から6ヶ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。

クラウドファンディングの性質上、以上の注意点につきましてご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。


■ 特定商取引法に関する記載

●販売事業者名: Tachi Miyabi合同会社

●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:舘 雅洋

●事業者の住所/所在地:〒140-0014 東京都品川区大井5-16-11デザインコートYS大井1号室

●事業者の連絡先:Tel: 請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。/ Mail: support@age-leather.com

●リターン価格:各リターン記載の通り *商品内容についてはリターン欄記載の通り

※リターン価格とは別にCAMPFIRE(machi-ya)のシステム利用料として1支援毎に200円(税別)が支援者様の負担となります。尚、このシステム利用料はCAMPFIREが受け取るもので、当社が受領するものではございません。

●送料:送料込み

●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。

●支払い方法:CAMPFIREの決済手段に準ずる (詳細はこちら

●支払い時期:当プロジェクトは「All-in型」の為、目標達成の如何に問わず、ご契約が成立しリターンをお届けします。その為、お申込みと同時にご利用の決済方法に準じてご請求となります。

●生産国:インド

●配送時期: 各リターン詳細に記載の発送予定月を引き渡し時期とします。但し、開発・生産状況によって遅れが生じる場合がありますのでその際は当プロジェクトページ内の「活動報告」または購入者へのメール等で連絡します。

●配送におけるリスク
国内倉庫までは海外からの発送となり、インドから国際普通便を利用します。 通常2週間程度で配送されますが、稀に1か月を超えることもあります。 国内倉庫へ到着後は、お届けまで通常1週間ほどかかる見込みです。

●実施スケジュール
2022年5月13日 プロジェクト開始
2022年7月17日 プロジェクト終了
2022年8月 リターン配送

●キャンセル・返品: 当プロジェクトは「All-in型」の為、お申込み完了をもって契約が成立いたします。その為、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。尚、製品到着後に破損や初期不良がある場合には交換させていただきますので「メッセージで意見や問い合わせを送る」から、または納品書記載の連絡先までお問い合わせください。 

●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

  • 2022/05/15 12:09

    こんにちは、Ageブランドディレクターの舘です。おかげさまで、開始から24時間で早くも目標金額の300,000円に到達しました。早々にご支援頂いた皆様、誠にありがとうございます!まだ迷われている皆様、製品についてご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。自分の想いや考えを語り出...

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください