日本初のスタートアップのブランディングに特化したブランディングの大学校を開校いたします。ブランディングを手法であり、ブランドは概念であり、本質は自分がなぜ存在しているかの、アイデンティティを持てることです。 1人でも多くの人持ってもらえるように大学校事業の立ち上げとなります。

プロジェクト本文





私は日本初のスタートアップに特化したブランディングで支援する、ベンチャーキャピタル事業で3年目となります。


私は自他共に認める『バカ』です。 
バカはバカでも、何も考えないバカではなく、とことん1つの事を24時間考え続ける『〜バカ』です。

今まで「STARTUP」×「BRANDING」で24時間、月50回以上のスタートアップの打ち合わせや仮説検証を通して、学んだ知見やナレッジを、学校という手段を通して、これから起業を目指す方、ブランディングに興味がある方へ、実践を通して、伝えていいきたいとなります。





現在、平均10社〜15社の支援をしておりますが、 自分1人の限界があり、特に個人向けの場合は、同じ思いと志で起業したい人など、同期の存在が大事だと思い、より多様性があり、同じ期間でも一生の財産になるように濃いつながりを作るためとなります。

自分の原体験は、10代が親の言う通りに、良い子にするのが当たり前で、進路さえも自分のアイデンティティがなかった状態でした。 デザインの専門学校、デザイナー、ディレクター、WEB系ベンチャー、一部上場会社、「なぜ」を繰り返していった結果『ブランディング』であり、『アイデンティティ』、企業がなぜ存在するかは、創業者の思いであり、その思いがコーポレート・アイデンティティになる事に気づいた経験です。

 


月2回のワークショップを通して、自分の課題や問題を、ブランディングを通して、実際に自分で仮説が出してもらい、それが検証して、実際に体感、自分の言葉で話せる


【開催日程】月2回
【期間】3ヶ月
【プログラム】ワークショップが中心となります。

【教材】
WHITE PAPER【BRANDING BOOK】ワーク
https://goo.gl/DTNEPU

BLACK BOOK 【BRANDING BOOK】概念
https://goo.gl/9vfHbB

【例】



TOKYO BRANDING.大学校の前身である『スタートアップのブランディングを当たり前にする』を目的として、TOKYO BRANDING.laboとして、3年前から不定期で、過去10回ほどテーマを変えて、イベントを実施しておりますが、その場のイベントで終わりがちなので、少人数での濃い学びの場を作りたいという思いで、TOKYO BRANDING.大学校の経緯でもあります。

TOKYO BRANDING.labo

https://tokyobranding-labo.doorkeeper.jp








『個人の思い』はすべての価値の源泉です。

私のブランディング、コーポレートアイデンティティは『創業者の思い』から策定します。

①『本質』からはじめよう
表面的に問題や事象に判断せずに「なぜ」を繰り返して、『本質』からはじめる。

② 絶対に1つの正しい答えはない
すべて正しいであろうという「仮説」と、実際に自分が「検証」して、人から得た「フィードバック」を信じる。


③人生は、仮説検証の繰り返し
挑戦し続ける限り「成功」「失敗」もありません。仮説/検証を繰り返し



開催場所な内容により変動いたします。想定している資金の使い道で、余った資金はより良い環境や、知見を広めるためのゲスト講師など、投資に使わせていただきます。


授業準備費:資料制作/ぺん付箋/プリントアウト
場所代:会場により

軽食代:飲食
スタッフ代:スタッフ/グファシリテーター/グラフィックファシリテーターなど
ゲスト講師:実例や知見を広めるため

 

私は『常識』が大キライです。 

『常識』は多くの人の認知している状態であれば、ブランディングと通して、認知と体験をアプローチすることで、新しい『常識』を作ることも可能です。

これは、自分が検証として、上場企業レベル、市場レベル、社会レベルでも、くだらない常識に対して、ブランディングで、影響する事が証明できています。

思いやビジョンに共感していただける方、お待ちしております。

 

 

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