そう思えるぐらい、旨味あふれるお米を食べたことはありますか?

と、ミシュランシェフが語るほど、日本人のほとんどが未体験のお米。

そのお米を全国に広める、2022年限定のプロジェクト。ぜひ、このプロジェクトで、あなたの「お米の概念」を変えてください!

はじめまして。北海道月形町で、家族で営むお米農家「北海道つきがたFARM」の岩崎貞治です。
私たち家族は、月形町の広大な自然の中で、大変うれしいことに「まるで魔法」と言われるお米を生産しています。

北海道の大地にそびえ立つ樺戸連山(かばとれんざん)からの豊かな雪解け水ですくすく育つ私たちのお米は、
「研ぎ始めた瞬間から違いがわかる」「お米の概念が変わるほど旨い」と、料理のプロも認める品質、圧倒的な美味しさが誇りです。

そんな私たちですが、2022年、一大決心をしました。
■田植え面積を絞る
■自分たちの手で消費者へ直接販売する

「食べる前から…お米に触れた瞬間から美味しさがわかる」「一口食べた瞬間に、舌先から爪の先まで美味しさの衝撃が走る」
そんな、誰もが絶品というお米だけを生産し、自分たちの手で確実に届けることを。

正直、「販売」には慣れていません。それでも、やらないといけない理由があります。6次産業化の手本にもなりたいのです。

※六次産業とは生産者(1次産業者)が加工(2次産業)と流通・販売(3次産業)も行い、経営の多角化を図ること。簡単に言えば、私たち農家が自分たちでお米を販売する、ということです。


「北海道つきがたFARM」は、私で4代目。
試される大地・北海道で、壮大な自然を相手に、毎日朝早くから田んぼに向かう親父やじいちゃんの後ろ姿を見て育った私は、
「大人になったら、この家業を継ぐ」と信じて疑わずに育ちました。

先代から変わらない、うっとりするほどにきれいな水源に、代々の家族が長い時間をかけて育んだ、確かな土と田んぼ。

美味しいお米が育たないはずがない環境で、4代目として一人前の農家になることが私の夢であり、目標でした。

ですが、いよいよ継ぐ頃か、という時に、親父から言われた一言は…

昔から、農家には「価格の決定権がない」と言われてきました。収穫したお米の約9割は、卸業者を介して「一般価格で」販売されるのが当たり前、普通のこと。各農家から集められたお米は、一緒くたになってしまうため、いくら美味しさを追求しても、品質を高めても、なかなかその評価が消費者に届くことは稀。

もちろん、自分たちで直接販売するという手段がないわけではありませんでした。しかし、ノウハウがあるわけでもなく、また、このような慣習の中で営む日常を、当たり前と思わざるを得なかったのです。

昔から北海道産のお米は、美味しくないので「やっかいどう米」なんて呼ばれていた時代もあるほど。そんな時代を生きてきた先代、そして親父。

これが、親父が「儲からないから継がなくて良い」といった理由。


こんなに綺麗な自然の中で、手間ひまかけて、汗水垂らして作っても、後世に継ぐのを躊躇してしまうのが日本の農家の現実なのか。

決して、裕福になりたいわけではない。
だけど、品質に見合った見返りすらも得られない状況を、当たり前と思いたくもない。

何かを変えないと。

そんな思いを抱え、代々受け継ぐこの土地を守り、米農家になることを決心したのでした。

実際、継いだあとも、この状況はなかなか変えられず。ただ、かつて「北海道のお米はまずい」と言われた時代が終わりを告げることを肌で感じていました。

温暖化という影響もありますが、品種改良、そしてじっくり育てられた自分たちの田んぼ。数々の条件が重なり、今北海道のお米は最高においしく育つ条件がそろってきた。

全国屈指のお米を育てることができる。その確信だけはありました。

しかし、おいしいお米ができるようになって、おいしいと喜んでくれる人たちが増えてきても、心は晴れないままでした。

もがき苦しむ日々が続きますが、2020年転機が訪れます。

それは、札幌のミシュラン星付きフレンチレストラン「meli melo」のオーナーシェフ佐藤さんとの出会い。「meli melo」は北海道・函館出身のシェフが、北海道産の食材を使ってミシュラン星を獲得するという、北海道が誇るフレンチの名店中の名店です。

そんな名店を夫婦の記念日に、と初めて訪れた際のこと。

「月形で農家をしています。味には自信があるのですが、なかなか良さを広めるのは難しいですね」、と話したところ

「ぜひ一度食べてみたい」とのことで、お米をお送りました。

すると、間もなく、
「驚きました。なぜこんなに旨いのか、田んぼを見せてもらえませんか」と電話を頂いたのです。


実際に月形にお越しいただき、田んぼを見せ山を見せ水を見せ…「これは、本当にすごいお米です」と、Instagramでご紹介いただいたところ、更なる出会いが。

meli meloのInstagram投稿が、今や全国屈指、どんなに有名人であっても予約が取れない「鮨一幸」の大将、工藤さんの目に留まり「僕も田んぼに行って良いですか」とご連絡をいただいたのです。

なにやらすごい繋がりになったな、と思いながら田んぼを見せ…初訪問にして、開口一番に

「区画米をやりたい」

という前代未聞の打診を受けたのです。

※区画米というのは、その名の通り区画を区切り、その場所で育ったお米は契約者が必ず使用するということ。一見、最初から買い手がつくので、経営が安定すると思われがちですが、違います。実際は、下手すると経営を逼迫することになりかねない賭博的な取り組みなのです。

日本屈指のお米が命でもある寿司店が、一年を通してお米を使うということは、新米であろうが、古米であろうが、どんな状態でも毎年変わらない品質、味、パフォーマンスが求めらる、ということ。とにかくシビアな結果が求められることになるのです。甘えも、言い訳も通用しない。いかに1日1日を田んぼに向き合って生きるかを問われることでもあるのです。

簡単な決断ではない。

でも、自信はありました。

「北海道つきがたFARM」が育てるのだから。


気付いた時には、「はい、ぜひ」と答えていました。腹を据えた瞬間でした。
(実際の区画米の写真です)

親父から「儲からないから、継がなくて良い」と言われた。北海道のど田舎にある、お米農家。テレビに取材されたこともないし、当たり前に広報担当だっていません。人里はなれた場所で朝早くからお米を育て、自然に感謝して床に就く毎日です。

ですが、2021年。口コミで情報が広がり、わずかに用意していた、一般家庭にお届けするためのお米はあっという間に全国へと広がり、発送作業も追いつかないほどの注文があり数日で完売状態となりました。

そこには、やはり有名店シェフが、こんな表現で世に伝えてくれたことも大きく影響しています。

★meli melo 札幌のインスタグラム

"北海道最高クオリティのお米@tsukigata_farm のゆめぴりか
お米に給水し、触った瞬間に違和感を感じたのは間違いではなく米の水分量が格段に違うのだと。こんなに美味しいお米に出会ったのは初めてでお米の概念が今更変わることに驚き、日本人の主食のお米を毎日食べたいと初めて思いました。感動のお米"

★鮨 一幸:工藤順也さんからのコメント

すし米にするには到底向いてないと言われています。もち米のような粘りの強さ。握っても団子になってしまい握り辛いのがその理由。一幸はその品種を5年ほど使ってます。
シャリを炊く時のイメージですが酢を米の中に入るよう溶かすように炊きます。噛む事で酢がじわじわ出て来て噛んで出てきた魚の脂と混ざり合い乳化し、味を変化させるのです。
米の中に酢を入れ込むには粘りがある方が良い僕にとっては好都合な米です。
月形ファームの広大な畑の中に何故か毎年高品質なお米が収穫出来る区画があります。恐らく風と水だと思いますが不思議と高品質になると生産者も言います。
今年はこの区画を一幸の区画と名付け管理してゆく事となりました。
ロマネ・コンティみたいですよね^ ^ 

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世に広める術をまだ持っていない私たちには、大きすぎる支援でした。

(2022年9月22日追記)『チウネ(CHIUnE)』古田諭史さんのコメント

つきがたFARMのお米との出会いは一幸の工藤さんの紹介でした。

一度試して以降ずっと使っております。今年はCHIUnE専用の区画も作っていただけました。

甘味の余韻と香りの余韻のバランスがとても良く、持続時間も長いので主役となる食材だと思い使用させていただいてます。

CHIUnEの料理には2回登場します。

余韻の出し方を変えて出してるのですが、挑戦しがいのあるお米です。

オーナーシェフ 古田諭史

https://chiune.tokyo/

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田植えの時期を前に、有名飲食店の間で、口コミ的に「北海道つきがたFARM」のうわさが広がり、昨年の収穫後から、今年の田植え前にかけて、すでに引き合いが増えていました。

しかし、昨年までの大量生産体勢では、鮨一幸やmeli meloに卸すレベルのお米を育てられるほど目が行き届きません。

そこで、今年から作付面積を減らす、という決断に至りました。

おいしいお米が育つ田んぼ、そして、先代から受け継いだ技術と、これから求められる品質にこたえるお米を生産し続けるためにしっかり管理が行き届く区画だけに絞る決断をしました。

(豊かな水源を直接引き込め、なおかつ木々が風を遮り、おいしいお米が育つ区画)

正直、総収量は落ちるし、収益が減るリスクはあります。天災が起これば、まる一年収入がなくなる可能性だってあるのです。
いわば、農家にとって禁断の決断を下しました。

ただ、その分、間違いのないお米を作ってみせる、という思いは例年の倍以上。

ひょっとすると、少し自分勝手な思いなのかもしれませんが…どうせ区画を絞り、量より質で、こだわって生産するのなら

せめて今年だけでも、予約困難な有名店に卸すのだけではなく、一般のご家庭でも、毎日食べても感動するお米を食べていただきたい!

そしてどうせなら、食べるだけではなく、北海道・月形の自然に、いえ、「北海道つきがたファーム」の田んぼに見て・触れて、「魔法のようなお米がどう生まれるのか」を感じてほしい。

日本中の農家さんに、今の世にはたくさんの選択肢があるということも、知ってほしい。

その思いから、通常販売ではなく、今回のクラウドファンディングを立ち上げることにしました。
(来年以降は通常販売のみになるので、このような発信はできませんし、後にも先にも最初で最後の挑戦になります)

今年のお米は、間違いなく、おいしい。

見ればわかります。おいしくないわけがない。稲の成長ぶりを毎日、毎朝、昼、夜、水の管理をしながら見守ってきました。

間もなく、新米の収穫です。おかげさまで、すでに多くの引き合いをいただいているので、来年以降は、おそらく、一般家庭にお届けできる分はほんの少し、いや、あるのか?という程度。

「区画を絞り、質より量の安定生産から、効率化を落としてでも高品質なお米を」という私たちの思いを応援してくださる方のために、限定数のみとなりますが、来年以降のお届け確約プランもご用意しました。


わたしたち、お米農家の壮大な挑戦を、どうか応援してください。

北海道つきがたFARMのお米は、「ゆめぴりか」「ななつぼし」、というどこかで目、耳にした名前かと思います。ただ、お米の品種は同じでも、育つ場所で、人で、技術、愛情で、ここまで変わることを是非感じていただきたい。
そして、何よりも、「お米で感動を届ける」という思いを体感していただきたい。
このプロジェクトの一番の思いは、そこにあります。

「余韻が残る旨み」「ずっしりと重量感があるお米」

豊かな水源をたっぷり吸って育ったお米は通常のものよりも大ぶりなのも特徴。
お米1粒1粒の存在感を感じられることで旨味が口いっぱいに広がり、その余韻が後味とともに残ります。

通常のお米と比べても大ぶりで、水分量も多いため浸水させるタイミングでお米が浮きにくいです。
お米を研いでいくときに、ズッシリとした重量感を感じることができます。        


冷めてもおいしく、甘味が増します
つきがたFARMのお米のおいしさは、炊き立てはもちろんのこと、冷めた時にもさらなる潜在能力を発揮します。  
甘味が凝縮され、炊き立てと比べても甘味が増したように感じていただけるでしょう。        

そのため、おにぎりなどにして持ち歩く際も、つきがたFARMのお米のおいしさを体感いただけると思います。                

「ゆめぴりか」

「北海道が誇れる最高級のお米を作ろう」その想いから誕生した【ゆめぴりか】。流通して数年にも関わらず、特Aランクを獲得し、ファーストクラスの機内食に採用されるなど、開発当初の想いを遥かに超える誇り高い品種となりました。ふっくらとして甘みが強い【ゆめぴりか】は炊きたてのご飯がご馳走になるお米です。                             

「 ななつぼし」 

北斗七星のように輝いてほしいという願いが込められている【ななつぼし】。ななつぼしの1番の特徴はさっぱりとした食べ心地です。甘み、ツヤ、粘りのバランスが抜群なので、どんなおかずとも相性が良く、美味しさを引き立ててくれます。冷めても美味しさが長持ちするのでお弁当やおにぎりにも人気です。                             

それぞれ反対の特徴を持つお米です。
北海道つきがたFARMの「食べ比べセット」でもぜひお試しください。

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2019年   全国米1グランプリ 第8回 金賞受賞
2020年 鮨一幸区画米を始める  ミシュランご愛用米とし突如認知度を高める
2021年 斉藤ノヴ&夏木マリ支援活動「One of Loveプロジェクト」に参加
2022年 今期限定 NANATSUBOSHI   ARTパッケージ米  発売!
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今回、通常販売のプランのほかに、「キャンプファイヤー限定企画」「著名アーティスト、デザイナーコラボ限定デザイン なななつぼし」など、キャンプファイヤーだけのプランを用意させていただきました。
このプロジェクトを通じて、北海道つきがたFARMを知っていただく、応援していただく皆様、そして、こらから「お米で感動体験をする」皆様、北海道つきがたFARMのファンに、これからの日本の高品質のお米を応援していただける皆様。

ぜひ、この機会にお米に、北海道に、月形町に触れていただければ幸いです。

《 お米の取り扱いについて 》
お米は注文が決まってから精米致します。精米日は米袋の下部に記載しております。製造年月日からおおよそ3か月間が美味しく召し上がれる期間となっております。

(価格は、北海道からの送料が加算された金額になっています。ご了承ください。)

1,「北海道つきがたFARM」の最高峰米「ゆめぴりか」⇒5kg、⇒10kg、⇒20kg

芳醇な香り、もっちりした粘り、無限の甘み、と言っても過言ではない「ゆめぴりか」
ごはんがおかずになる奥深い甘みで、数々の有名店を虜にするつきがたFARMを代表するお米。
食べて後悔はさせません。

2,2022限定アートパッケージ! ななつぼし⇒5kg、⇒10kg、⇒20kg

※発送は12月予定となります。橋爪悠也さんのファンの方は必見!こちらは2022年度限定完全オリジナルデザインのアート米の発売です!
※パッケージ画像はイメージです。(現在絶賛印刷作業中です)


Artist:橋爪 悠也 

☆\ARTパッケージ米/(2022年 ななつぼし限定)
キャンプファイヤーにて解禁!
第一回を記念し国内外でも活躍され注目を集めている現代アーティストのPOPでキュートなイラストレーションを完全オーダーによる、お米袋としては今まで類を見ないパッケージデザインとなっております。彼の代表的なモチーフである、一粒の涙を目に浮かべる瞬間を描いた一連の作品シリーズ 「 eye water 」がデザインされている北海道つきがたFARMのご飯を手にした女の子。

《 ARTIST INFO 》橋爪 悠也  / ハシヅメユウヤ 
1983年岡山県に生まれ、現在は東京を拠点に活動。2016年から自主企画による展覧会を通して作品を発表。2018年以降、東京、バンコク、ソウル、ロンドンで個展を開催し、2021年には上海にて大規模な個展も開催。出身地である岡山では、継続的な地域への貢献を目的に展覧会を定期で開催。

3,バランスがよく、安定した美味しさで人気の「ななつぼし」5kg、⇒10kg、⇒20kg

「ゆめぴりか」を“最高峰米”と説明しましたが、「ななつぼし」が劣るということではありません。
「ななつぼしファン」は、ゆめぴりかと同じくらいいらっしゃいます。甘味、ツヤ、粘りのバランスが非常に良いので、食べた瞬間から、そして時間がたっても存分に旨みを感じていただけますし、本当のいろいろな料理に合います。
つきがたFARMのななつぼしは、どんどん進化していきます。

4,「食べ比べセット」ななつぼし【橋爪さん限定デザイン】&ゆめぴりか ⇒5kgずつ、⇒10㎏(5kgx2つずつ 

それぞれ特徴が異なる二つのお米を食べ比べしてください!
料理によって合わせるお米も変わります。最初は炊き立てごはんの味だけで、ぜひ比較してみてください。




5,3年間新米お届け確約プラン【ゆめぴりか】(2022、2023、2024)毎年10kg

来年以降は、一般販売できる量が限られる予定です。そのため、キャンプファイヤー限定のリターンとして、3年間、新米の時期になりましたら、自動で10㎏を送らせていただく先行予約プランとなっています。しかも、お送りするのは、一番人気の「ゆめぴりか」。

6,田植え体験(1口5名まで参加可能)※時期2023

2023年の田植え時期(5月ころ)に、田植え体験をしていただけるプランです。
実際に植える品種や量については、お申込みいただいた方の人数などによってご相談させていただきます。

7、年間購入確約プラン【ゆめぴりか】(2023年 10月~12か月間毎月5kgx1お届け) 

北海道つきがたFARM最高峰米の「ゆめぴりか」を、なんと来年の新米からスタートして、一年間、毎月お届けさせていただくプランです。新米時期を過ぎても変わらないつきがたFARMのお米の品質を感じていただけるプランです。

8,【 区画米(自分専用)1シーズン特別取得権利プラン(1俵)】田植え&収穫 (1口限定!) 
※1口大人2名まで ( ご家族お子様参加可能 )

なんと、ご自身専用区画を1シーズン限定で使用できます。
しかも、田植え、収穫体験、そして1俵分 (60kg) のお米をお持ち帰りいただけるプランです。

資金の使い道・スケジュール

実は、今現在、お米の消費量は減り、普通に農業を営むだけでは、「赤字が当たり前」という状況に置かれています。「戦争」もその一つに挙げられています。使用する優良な肥料の価格は「倍」に膨れ上がっているのに、お米の消費量が減少の一途をたどっていることで上昇する人件費、肥料、燃料代にかかわらず売価が下がっているのです。

私たちは、この圧倒的不利な状況に対して、「お米作りを進化させる」「自分たちで売る」ということを通じて、乗り越えたい、改善した、未来を切り開きたいと考えています。

今回、支援していただいた資金は、今後もブランディング等に使用させていただく予定ですが、全てのお米農家が、より品質にこだわって勝負していけるような事例となれれば、それほどうれしいことはありません。

どうぞ、2022年、私たちの旅立ちとチャレンジの思いが詰まったこのプロジェクトを通じて、お米の可能性を感じていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。






<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2022/09/28 17:48

    つきがたFARMのお米との出会いは一幸の工藤さんの紹介でした。一度試して以降ずっと使っております。今年はCHIUnE専用の区画も作っていただけました。甘味の余韻と香りの余韻のバランスがとても良く、持続時間も長いので主役となる食材だと思い使用させていただいてます。CHIUnEの料理には2回登場し...

  • 2022/09/26 16:53

    皆さんこんにちは!販売開始からすでに多くの皆様の応援、大変嬉しく心より感謝しております。皆様の期待と応援を励みに収穫作業順調に進んでいます。月形町は、最低気温が一桁になる日も増えています。この寒暖差のある気候で育った今年の新米は、たっぷりの水分を含んで、旨味もしっかり。先週、一部のみ精米し、飲...

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