年齢、性別、障がいの有無に関係なく取組み、みんなが笑顔になったマッチ箱アート。 何らかの理由や病気、貧困で苦しんでいる方含め全員が参加し、未来の見える明るい社会づくりをマッチ箱アートを通して実現します。

プロジェクト本文

下記は例です。ご自由にご入力ください。

▼はじめにご挨拶

マッチ箱アートを通してみんなが笑顔で暮らせる社会をめざすためにこの活動をはじめました。
3月31日から4月4日までの5日間、第1回目として京都のギャラリーで展示をしました。
その時集まったマッチ箱の数は1500個。それぞれに描かれた絵はとても楽しい絵で見ていて飽きもしないですし、笑顔になれます。その展示の様子をこのマッチ箱アートに参加された障がいのある方、高齢者、子どもたちが連日見学に来られとても素敵な笑顔になりました。これらの様子は京都新聞、サンケイリビング京都にも紹介していただきました。
今後この活動を京都から大阪をはじめ関西圏、関東、九州など全国に広げて行きたいと思っています。
そのためにはみなさんのおチカラが必要です。ぜひ、ご賛同をいただきご協力をお願い致します。

アートをもっと身近に感じてほしい。
アートで格差のない社会を作る。
アートでみんなが笑顔に。
その思いがこの小さなマッチ箱に託されています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

差別や格差のない社会をアートで活動を広げたくて。
それで第1回目の活動として京都のコミュニティラボ5.5でマッチ箱展を3月31日~4月4日まで開催ししました。
この催し物は2歳の幼児から100歳を超える高齢者、障がいのある方、不登校の経験をもつ通信高校の学生、支援学校の学生、一般の学生、その他個人、団体、組織、病院(通院されている方)、芸術家がマッチ箱に絵を描いてくれました。その数1500個以上。
6月に京都、大阪でも同様の内容でマッチ箱の目標数5000個で開催します。

▼これまでの活動

アートで障がい者の支援。認知症高齢者をアートを通してケア、改善。

▼資金の使い道

マッチ箱、画材購入。

ギャラリー使用料

広報用チラシの印刷費

通信、交通費

▼リターンについて

展示会のパンフレットと無地のマッチ箱

▼最後に

この活動は、現在、京都を中心に活動し、3月31日から1回目の展示会をしました。

この模様は、京都新聞、サンケイリビング新聞で紹介されました。

 

 

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください