NEXT GOAL 500万に深川蒸留所は挑戦いたします!

ご支援者の皆様へ
たくさんのご支援ありがとうございます。
6月18日よりスタートした『新型蒸留器"ニューエバポ"で新たな蒸留酒造りに挑戦!』のクラウドファンディングが目標金額を突破しました。約3日間で目標額に達成したようで、深川蒸留所メンバーも驚いております。
NEXT GOALと致しまして、低アルコール飲料缶、ジンソーダ缶を作るための充填設備の資金500万円を目指したいと思います。
ご支援頂いた皆様は是非、拡散のご協力をお願いいたします。
この度は多大なご支援ありがとうございました。

ご新規の皆様へ
是非、深川蒸留所のプロジェクトページに一度足をお運びください。
深川蒸留所の熱い思いが伝わればと思います。

NEXT GOAL目指し駆け抜けます!!



1)国内初スピリッツ専用の回転式減圧蒸留器『ニューエバポ』で新たな蒸留酒を造りたい。
2)省スペースで効率よく減圧蒸留が実現できる『ニューエバポ』を多くの人に知ってもらいたい。 
3)深川蒸留所の強みである『理化学ガラス職人』の技術を通して、新たな仕事に繋げていきたい。
4)江戸深川の魅力を知ってもらい、そして、その土地で造られるお酒を楽しんでもらいたい!


減圧蒸留機『ニューエバポ』


私たちは2023年春、東京 清澄白河で『深川蒸留所』というクラフトジンの蒸留所を開業しました。

深川蒸留所は、日本橋で創業90年を数える理化学問屋『関谷理化』清澄白河で理化学+インテリアや家庭用蒸留器を手掛ける『リカシツ』、そして、400銘柄以上のクラフトジンを扱ってきた森下の名店『BAR NICO』がタッグを組み発足。


深川蒸留所のクラフトジンは自社開発した常圧蒸留器『ニューツブロ』を使って造られています。
ツブロ式構造は薩摩藩が使っていた古式蒸留器で、素材に木や陶器が使用されていました。構造は同じで素材を新しくしてステンレス・耐熱ガラス・銅など、現在のお酒造りに適している素材を使って開発したので『ニューツブロ』と名付けられました。

『ニューツブロ』蒸留器のアップ、ガラス部にリカシツロゴも。

『ニューツブロ』蒸留器の全体像

『ニューツブロ』蒸留器は、200Lの丸底フラスコを使用しており、蒸留中の様子を広範囲で見ることができます。このフラスコは理化学ガラスで使用されるホウケイ酸ガラスのため耐熱・耐薬品性に優れています。『ニューツブロ』蒸留器は、理化学ガラス職人の手によって加工されたフラスコを使用しています。


※深川蒸留所について『読みもの』
TADORI 深川から生まれる「クラフトジン」
料理通信 理化学ガラス問屋が「蒸留器」から手掛けるクラフトジンが、東京の新しい地酒になる

ボタニカルを混ぜる風景

こちらの動画は『ニューツブロ』蒸留風景です。



蒸留所のある深川は、東京の東に位置する、清澄白河・森下・門前仲町・木場などを含む地域です。

運河網

古くは江戸が町づくりをはじめた慶長時代に、摂津国の深川八郎右衛門ほか6人が開拓した土地とされ、商業開港地域として様々な人が移り住み、文化的な中心地となりました。

深川は縦横に張り巡らされた運河網から江戸の物流の拠点となり、特に材木の貯木場としての役割を担っていた木場エリアがありますが材木を運ぶのに川が適しているため、川と橋がとても多く風情があります。
木の香りがする深川、小唄の文句にもある「木の香ゆかしき深川の」と続き、昔は橋を渡って木場深川に入ると、木の香りがプーンとしていたようです。

今も深川の街を歩けば、昔ながらの風景に、美術館やカフェ、セレクトショップなどが並び、下町の風情と新たな文化が交わる街並みを楽しむことができます。

小名木川沿い

深川で行われる"水かけ祭り”は多くの神輿の担ぎ手たちの歓声と熱気が重なり、沿道の観衆から掛け声とともに清めの水をかけられる光景は、約380年前から変わらない深川の風景です。

江戸三大祭 深川の水かけ祭

江戸三大祭 深川の水かけ祭
江戸三大祭 深川の水かけ祭
江戸三大祭 深川の水かけ祭
江戸三大祭 深川の水かけ祭


深川の常盤に長く逗留していた松尾芭蕉の俳諧の理念の一つ"不易流行"に着想を得て作られた「FUEKI」
不易流行とは、『変わらぬ事の中に新たな変化を取り入れること』という理念、今の清澄白河にもつながる部分があるなと感じております。

深川の歴史をイメージして、木場の材木問屋 株式会社長谷川萬治商店さんより譲り受けた「青森ヒバ」の材木チップをメインボタニカルとして使用。木の香りがする深川らしいお酒に仕上がっております。

ロックやストレートで飲むと木と薬草、そして柑橘の爽やかさを楽しめます。
ソーダやトニックを混ぜて、飲むと甘みあるウッディな香りとなり、ジンを飲みなれていない方でも楽しめまます。

レギュラージン【FUEKI】

「FUEKI」のラベルデザインは深川の地に相応しいデザインにしたいという思いから生まれました。
”水かけ祭り”の写真の水しぶきをクローズアップしたものを使用しており、ジンの透明な液体を通して見る水しぶきは祭りの気配を感じさせます。


深川蒸留所の季節のジン「深川ツブロ」は、旬のボタニカルを使用したシリーズです。

いままでに薔薇/苺/カモミール/ラベンダー/珈琲/アールグレイ/柚子/金木犀/レモンなどのジンをリリースしています。自社開発の『ニューツブロ』蒸留器で作ったお酒とロータリーエバポレーターで造ったお酒をブレンドした深川ツブロ、このシリーズを造る過程で、ロータリーエバポレーターを使用するととても豊潤で美味しく、常圧蒸留とはまた違った面白さを知ることになりました。

そして、日本製ではお酒造りに特化したロータリーエバポレーターが存在しないことから、『ニューツブロ』蒸留器を開発してクラフトジン製造を行ってきた経験と理化学業界のスキルを活かして、大容量の酒造専用ロータリーエバポレーターを自社開発することに決めました。

深川ツブロ シリーズ 
中心:1周年ボトル 蜃気楼乃兎 / 周囲:兎年の深川ツブロ


ロータリーエバポレーター(回転式減圧蒸留器)とは
減圧蒸留器の中でも最も特徴的なのが『回転式』の減圧蒸発装置であること、回転させることで液面の表面積を増やし液体を効率よく揮発させることが可能になるため液体の蒸留や濃縮の為に使用します。製薬や香料、石油化学、農業産業、有機化学などの様々な分野の研究には欠かせない装置で、主な用途としては廃溶剤のリサイクル、混合物の分離、低沸点溶媒の蒸留、抽出、物質の濃縮などに使われています。
実験の分野では世界で最も使われている装置ではありますが、お酒製造用となると一度に蒸留して採れる量が極めて少ないため、量産は現実的ではありませんでした。
そこで常圧の『ニューツブロ』蒸留器でのクラフトジン製造経験を生かして、大容量に対応しながらカットやテイスティングなどの機能を持たせた酒造専用ロータリーエバポレーターを開発・製造することに成功。この自社開発の回転式減圧蒸留器『ニューエバポ』と名付けました。

①省スペース ②スピード効率UP ③ガラス製で中の様子を見ながら蒸留できる 

深川蒸留所が新しく開発した『ニューエバポ』では、ラボ用ロータリーエバポレーターでは最大2Lサイズ程度のフラスコを使用しておりましたが10倍の20Lサイズのフラスコを採用しており、蒸留量と蒸留時間の効率化が可能となりコスト削減を実現しました。


今でも使用している2台のラボ用ロータリーエバポレーター(ヤマト科学製)。


減圧蒸留器『ニューエバポ』


こちらは『ニューエバポ』動画です。


減圧蒸留器により低温蒸留したさいに取れる香りとは軽い香り 香水のトップノートとミドルノートにあたる部分が取れ、シトラス系やリノナールなどの香気成分を取るのにとても適している技術である。フレッシュなものはフレッシュな状態で香りが取れ、熱劣化や酸化されることがないのが特徴です。

熱をかけた蒸留では酸化してしまい香りが抽出できない、例えるならワサビなどを鍋で煮ると香りが出ないことで理解ができると思います。

このオリジナルの『ニューエバポ』を使って素材のそのものの香りをそのままお酒に移すことで、今までに感じたことのない香りをまとったお酒造りを実験を繰り返しながらさらなる挑戦をしていきたいと思っています。


●銅網バスケット

銅網バスケットを仕込むことで、漬け込み式だけでなく、ヴェイパーインフュージョン式での蒸留が可能となりました。

※ヴェイパーインフュージョン式とは
蒸留器で熱せられた蒸気の通り道に「バスケット」を設置し、その中にボタニカルを入れ、蒸気をくぐらせて風味を抽出する方法を指します。

●突沸防止構造

突沸してしまった際、溶媒が逆流しないような構造を可能にしました。

●温度センサー

蒸留中の蒸気温度をセンサーで表示することで、カットとトップのタイミングをマニュアル化することができ、データはデータロガー等で記録を保存することを可能にしました。

●カット機能

クラフトジン製造に欠かせないカット(トップ・ミドル・テール)を行える構造となっています。

●テイスティング機能


真空状態での蒸留中に抜き取りチェックが可能になります、小型のフラスコには目盛りがついており容量も確認が可能でカットのタイミングを逃さずに蒸留が行えるようになりました。

●理化学ガラス職人の技術とカスタマイズ

※回転式減圧蒸留器『ニューエバポ』はお客様のご要望に合わせてカスタマイズできることが特徴です、お酒造りの方式変更や連続式への改良、フラスコの形状変更、新たな機能を付加したり省いたりと熟練の理化学ガラス職人の腕にかかっております。



「常圧蒸留」とは、古代から脈々と受け継がれてきたオーソドックスな手法のことです。常圧状態で液体に熱を加え、その蒸気を集め冷やして液化するシンプルな

蒸留方式で90℃~100℃の沸点で蒸留します。
ジンの原料であるジュニパーベリーなどの、高温にて風味がよく引き出されるボタニカルに向いている蒸留方法です。


「減圧蒸留」はその名のとおり、蒸留器内の気圧を真空ポンプなどで下げて蒸留する方式です。気圧が低い場所(標高が高い山など)でお湯を沸かしたとき、 100℃より低い温度で沸騰します。この原理を利用して行うのが「減圧蒸留」です。

40℃~50℃くらいで沸騰するので熱の影響によって【破壊、変化】されやすい香気成分の抽出にむいていおり、新鮮な香りを表現したいお酒造りに適しています。


リターンはオリジナルのロゴが入った商品やその商品を組み合わせたものが中心となります。
ステッカー・コニカルビーカー・Tシャツ・手ぬぐい・FUEKI・エバポ酒・エバポ酒Type2・リカロマキャンドル・ツブロ酒・OEM(個人向け.法人向け)、新作のお酒ができると開催する深川蒸留所オープンデー「奥の澄」で利用できる無料ドリンクチケットなど。
また、工場見学や蒸留見学に加え、オリジナルブレンドでお酒造りが体験できるブレンドワークショップの参加もございます。
お好みの組み合わせでご支援いただければ幸いに思います。



【2023年】

10月上旬 オリジナル減圧蒸留器『ニューエバポ』 開発スタート

【2024年】
3月下旬 施設の整備を完了
4月上旬 試作蒸留開始
6月18日  クラウドファンディングスタート
7月29日  クラウドファンディング終了
9月上旬より リターン送付予定
       OEMの納期につきましては打合せをしながら進めていくとこになります。


ご支援いただいた資金は、回転式減圧蒸留器『ニューエバポ』の設計・試作費、材料の調達費、導入費等
新たな減圧蒸留器で造るシリーズ「深川エバポ」(エバポ酒)を販売するための製造試作・新たなパッケージ・デザイン・低アルコール飲料のソーダ缶を作る充填などの設備の資金として大切に活用させていただきます。



左:カブト釜蒸留器 右:ツブロ式蒸留器

アルケミエ辰巳蒸留所 蒸留家 辰巳 祥平 

「退化とは進化だ」と或る人が私に言った。学生だった私は、その言葉に従い焼酎のルーツを辿って旅し、カブト釜蒸留器と出会い、そして10年後にジンやアブサン(焼酎の進化系の1つ?)を蒸留し始めた。そこから深川蒸留所はカブト釜蒸留器をニューツブロへと進化させる。過去にない新しいお酒(分化してゆく)が飲めるというのは、お酒のルーツを辿ってきた者からすると、後世に語りたい出来事である。さて今回のニューエバボは「進化のその先へ」であり、エバボの1歩前進したお酒が生まれそうだ。既存の小型器ではできなかった蒸留液の切替、大型化による香気抽出の上昇。お酒の可能性が広がっていくのはとても楽しい。酒好きとしてニューエバボから創られるお酒が早く飲みたい!!



虎ノ門蒸留所 蒸留家 一場 鉄平

ジンをつくるための蒸留工程では、香りが良い植物でもそのエッセンスを十分に出せない時がある。無骨な銅釜常圧では、その繊細な香気が熱で壊されてしまうから?ジャイアンのように粗野でシンプル、男らしい銅釜蒸留器に対して、ニューエバポは、未来からきたまさにドラえもん(まさか!NICO型ロボットか!?)。冗談はさておき、リカシツがつくる蒸留所は、深川の”町の実験室”。ここでできる減圧蒸留酒が今から楽しみです。



アブサンバーオーナーアブサン伝道師ニガヨモギ栽培家 
前所 優香 aka ニガヨモ木 アブ子

国産のクラフトジンにもう一度興味をもつきっかけを作ってくれたFUEKI。FUEKIが身に纏う華やかな香りの虜の1人。
ニューエバポで作るジン。
どんな香りが誕生するのかとても楽しみです!
完成が待ち遠しい!



オカルトコレクター 田中 敏行

蒸留酒は錬金術師達が「賢者の石」を求めて実験する過程で生まれた。蒸留機はオカルトが起源。非常に興味深い。またジン(お酒)はあらゆる儀式に欠かせない。深川蒸留所は現代の錬金術師達の集まりの様に見え日々実験を繰り返し、この度減圧蒸留器“深川エバポ”を開発された。いやいや、いつか「賢者の石」に辿り着くのでは無いのか。 その前に私が集めている呪物達でジンを作って欲しい…呪われたジンを



やついいちろう

素敵な道具で作るものは素敵なものになるに決まっている。最初の蒸留器を見た時にこれは絶対美味い!と確信した。今度の新しいのも見た瞬間に気に入りました。こんな美しいものから作る酒が不味いわけがない!飲むのが楽しみです。



デザイナー 野畑 太貴

私の生まれ育った深川に、大好きなお酒のブランドが生まれ、そこにデザイナーとして関われていること、その出会い繋がりをご縁を頂けたことに感謝すると共に、蒸留所のこだわりや発想に日々驚かされ常に刺激的だ。去年生まれたばかりのこのブランドが、早くもまた新しいことを企てた。『深川エバポ』。ここにはどんなこだわりが詰まっているのか、どんな酒を生み出してくれるのか、今からとても楽しみです。



gattoアロマテラピースクール主宰 
ナード・アロマテラピー協会認定アロマ・トレーナー 橋本 由佳

リカロマシリーズの愛好家で、自家蒸留を楽しんでおります。ニューツブロで作られたクラフトジンFUEKIは香りの可能性を感じさせてもらえる一品です。減圧蒸留での可能性は未知です。これからどんな香りのクラフトジンが出来上がるかとても楽しみです。クラファンを応援いたします。



いまでや 清澄白河

爽快で力強い青森ヒバの香りをまとった「FUEKI」の衝撃的なデビューから早一年…
減圧蒸留器ニューエバポから生み出される繊細な香りは、ニューツブロとはまた違った表情を見せてくれるはず。 「いまでや清澄白河」では、FUEKIをはじめ深川ツブロシリーズも角打ちご提供中です。
その香りと味わいに虜になるお客様続出、なかには海外からお求めにいらっしゃる方々も! 伝統と革新に挑戦しつづける深川蒸留所の第二章始まります!



シーズ アロマセラピスト・自家蒸留愛好家 和田 文緒

私は、最近、頻繁に深川蒸留所のジンを飲みに行く。ジュニパーをはじめ、季節のボタニカルをふんだんに取り込んだジンは大人のハーブティーではないか。原料が薬用植物なのだから心にも体にもいい酒に違いない。そう言いながらついつい杯を重ねてしまう。その深川蒸留所が今度は酒造専用のエバポレーターの開発に挑戦すると聞いた。な、なんですと!!減圧低温蒸留のジンが飲めるのですか。その条件で蒸留することでふだんの蒸留ではとらえにくかった繊細な香りも抽出できるそうだ。想像するだけでわくわくする。生きている植物そのもののアロマ?いやいやもしかするとそれ以上のハーモニーになるのかもしれない。出来上がりが待ち遠しい。楽しみにしています。




チームメンバー 
自己紹介

関谷理化株式会社/リカシツ株式会社 代表 関谷 幸樹

1933年創業の理化学ガラス問屋3代目として、理化学ガラス製品の企画・製造および販売を手掛ける。2015年には、職人の新たな可能性と市場開拓を目的としたアンテナショップ「リカシツ」を清澄白河に、2018年には「理科室蒸留所」をオープン、2023年にはリカシツ株式会社にて酒類製造免許を取得しBAR NICOさんと共に「深川蒸留所」をオープン。
家庭用蒸留器「リカロマ」を開発・販売し、ワークショップも実施するなど、蒸留文化を広めています。



NICO/株式会社深川蒸留所 代表 小林 幸太

大学在学中より飲食店に勤務し、卒業後は渡英、ブライトンにて音楽と語学と社交を磨く。帰国後、調理やバーテンダーの経験を積んだ後、清澄白河「BAR NICO」へ。2016年頃から世界的なジンの潮流に面白みを感じて、ジンに特化したバーへシフト。一物件の中で「BAR NICO」、カレーとジンの店「NICO25 TO GO」、酒販・角打ち「ニコ酒店」を営む。



株式会社深川蒸留所 蒸留家 瀧 徹和

2011年から都内の路上、野外イベント、CLUBなどでLive Paintを中心に絵描きとして活動。 2015年に江東区高橋にあるBAR NICO 通称【ミドリの建物】の1階 BAR ORGANICOの店長として勤務。 2022年 岐阜県の郡上八幡にある辰巳蒸留所での研修を経て 2023年 深川蒸留所の蒸留担当者として現在に至る。


株式会社深川蒸留所 ディレクター Apsu Shusei

文様作家、怪談蒐集家、TUNE STAY KYOTO アートディレクター、深川蒸留所ディレクター、アシタノホラー顧問 など、様々な媒体で活躍する作家。 近年では『祝祭の呪物展』をプロデュースするなど活躍の幅を広げる。



<掲示事項>



<問い合わせ先>

深川蒸留所
所在地: 〒135-0023 東京都江東区平野2丁目3−15
MAIL contact@fukagawa-distillery.tokyo
オフィシャル https://fukagawa-distillery.tokyo/
買える店・飲める店 https://fukagawa-distillery.tokyo/shops/

Instagram https://www.instagram.com/fukagawa.distillery/
X (旧Twitter) https://x.com/fukagawadis


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2024/07/07 08:14

    7月の深川蒸留所"奥の澄"オープンデーは、7月7日(日) 12時〜18時深川蒸留所のジンをニューツブロ蒸留器を眺めながら飲める、買える日です。新作ボトルもありますよ!クラウドファンディングのご質問もお受けしております。深川蒸留所"奥の澄"東京都江東区平野2-3-15※清澄白河駅から歩いて10分...

  • 2024/06/29 08:00

    NEXT GOAL 500万に深川蒸留所は挑戦いたします!ご支援者の皆様へたくさんのご支援ありがとうございます。6月18日よりスタートした『新型蒸留器"ニューエバポ"で新たな蒸留酒造りに挑戦!』のクラウドファンディングが目標金額を突破しました。約3日間で目標額に達成したようで、深川蒸留所メンバ...

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