・とにかく世界を見たい。感じたい。 ・夢を追いつづけたい! ・世界に挑戦したい! ・このブランドを世界で戦わせたい! ・台湾のステンドグラスで有名な美麗島駅を見に行きたい。

プロジェクト本文

ブランドコンセプト

『服が着る人を選ぶ時代』ジャックドアップは、奇抜で、個性的で、独創的唯一無二のブランドにしていきたいと思い、アメリカンスラングのjacked up を取り入れました。

人とは違っていたい人と被るのが嫌い大量生産では出せない味を実現すべく設立しました。

 

★ジャックドアップが大切にしていること。

『I capture your heart in my world』私は私の世界にあなたの心を捉えます

上記の言葉も大切にしており、ジャックドアップ独自の世界観を出すため、デザインは

全てオリジナル、シルクスクリーンによる印刷も1枚1枚手染めで行っています。

ショップパックも、自身でペイントを行い、この世に2つと無いものにしております。

仕入れの段階から、プリントTシャツでは使わないような単価の物を選び、より良いものを加工しています。

 

購入者が単なる購入者で終わらないように、人と人のつながりを大切にし

ジャックドアップを通じて世界交流を大切にし、自由に着る物を選べるような平和な世界になる様願っています。

 

★オーナー 森岡 蓮のストーリー 

初めまして、ジャックドアップの代表兼デザイナーの森岡 蓮申します。

私森岡蓮は、和歌山県和歌山市に生まれ現在22歳の未来ある若者です!

学歴は高校中退、その時なぜ中退したかというと中学では部活動に励み成績を残し、推薦もありましたが

自分の学力では入れる高校に進んだものの、部活動に所属しなかったため平凡な日々の繰り返しで

それならいっそやめてしまって、18歳になった時に同世代で1番お金持ちになろう!そして車好きの僕は人生初めての車は、スポーツカーに乗ってやろうと思い。

4月に入学し12月中退

そこからとにかく我武者羅に働き、18歳回りにいる友達や知り合いの中で一番になった。

そして、人生初めての車は『日産 フェアレディ―Z 33』スポーツカーに乗った。

 

その目標をクリアしてからは、18歳の後半から東京に上京しいろんな経験を積みました。

状況から2年成人式の為、地元和歌山に戻り上京するまで好きでもなかった和歌山が輝いて見えて

21歳の時に和歌山に戻ってきました。

で現在故郷に帰ってきて1年がたとうとしたとき、周りを見れば友人たちは大手企業に就職だの、大学院だの知らない間に大きな差ができていて、焦り悔しさまで覚えました。

けれど、どんだけいい会社に勤めていても、愚痴を言う友人、とりあえずその日一日をやり過ごせばいいと言う友人を見ていて、『輝いてない、、』と思いました。

 

だったら、俺が誰よりも輝いてやる!

と思いスタートしました。

▼このプロジェクトで実現したいこと

プロジェクトは6月25日から27日までの3日間の各所を回りたいと思っています。

『jacked up』の製品を多くの現地の方に広めたい

▼プロジェクトをやろうと思った理由

アジア圏内で行きやすい、旅費が抑えられるのと

なぜ台湾かというと『美麗島駅』にあるステンドグラスの作品に感銘を受けたからです。

それ以外に、國立故宮博物院、台北101、蓮池潭、九份(千と千尋の神隠しのもととなったところ)など建造物や周辺環境、新しい、と古いのバランスが台湾はドンピシャで好きだと思ったので、自分の目で見たいと、そし3日間で『jacked up』の製品を多くの現地の方に広めたいと思ったからです。

 

▼プロジェクトを終えたその先に

台湾だけで終わらず2018年内は、台湾から始まりアジア圏でのジャックドアップ拡散活動

2019年4月にはロンドンでフリースペースでの販売もしていきたいです。

 

今現在はプリントTシャツですが、3年内に服を一からデザインし、

フッションショーや、個展、イベント企画など、ジャックドアップを通じて、国境を越え

『見た目にかっこよく、最高にアーティスティックなブランド展開をしていきたいです。』

▼これまでの活動

4月22日 オリジナル制作・販売開始

制作枚数28枚、1カ月経過現在残り10枚

オリジナルのショップバックも手作りです!

5月 印刷委託から、自宅アトリエにて手染め印刷開始

 

現在ではレパートリーも増えつつあります。

6月 大阪で初個展開催決定

 

▼資金の使い道

現地までの航空費、宿泊費、交通費など

▼リターンについて

5000千円以上支援して頂いた方限定で、オリジナルTシャツお送りします。

▼最後に

絶対に世界で輝くデザイナー、ブランドになりますので!

僕を支援してください!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください