赤ちゃんの必需品であるベビーカーをわかりやすく独自調査で紹介をする便利な『ベビーカーライフ2018(仮)』をインプレッション・レポートを取り入れながら赤ちゃんの安全性はもちろん、ママやパパの使用を考慮した情報満載の1冊を作りたいと考えています。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

【みんなで作る70gプロジェクト】ベビーカー企画です!

はじめまして。今回70gプロジェクトは、製品インプレです。
国内で通常入手可能なベビーカーを一挙に集めて実車の撮影やクオリティーチェック、使用に伴う利便性など多くの情報をインプレッションレポートをし情報誌の発行を予定しています。ベビーカーについては製品カタログなども素敵に作られたものはありますが、第三者が作るインプレやレポート雑誌のような出版物がほとんど無く、ネットの口コミや人気ランキングなどに頼るしかないのが現状と思います。今回の発行は2018年11月を予定しておりますが、商品等の構成が2018年現在となるためバージョンは2018となります。皆様が良い企画とお考えいただけたのであれば今後も定期的に調査および取材をして次号の発行へと進めていきたい企画です。勿論プロジェクトが決定しましたら情報提供をする専用のWEBサイトも立ち上げる予定です。皆様のご協力よろしくお願いします。

▼このプロジェクトで実現したいこと

出版に必要な制作資金を広告クライアント収入ではなく実施をしたいと考えています。

大切な赤ちゃんが一定期間利用するベビーカーは、安全性やファッション性も含めとてもクオリティの高い商品を各メーカーが試行錯誤をし提供をしています。これはベビーカーだけではなく、趣味の玩具やパソコン・車・衣類や食品も含め提供をするものについて安全性は必須です。製品設定から価格設定も含め多種多様ですが(安かろう悪かろう、高い商品は良い商品)という考え方はもちろん、あくまでも基本的なイメージであって企業努力から安く提供をする良い商品、またハイクオリティでファッション性を追求した製品など様々がこの世の中には存在します。今回は実際の製品を入手し独自でインプレ(様々な観点から製品調査)をしたものをお写真満載でレポートしたいと考えました。

 

<広告収入と広告掲載について>
出版物は通常発行にかかる費用を企画段階で趣旨を広告クライアントに提案をし資金調達から発行するスタイルですが、どうしても広告となるとクライアント寄りな記事(素敵な商品紹介)を書かなければならないため、先に広告クライアントに声をかけず制作をする出版スタイルをとりました。ただ今回リターンには、広告枠を用意しています。趣旨をご理解いただき、それでも商品やサービスに自信がある!自社の魅力を伝えたい!など掲載希望の方おりましたら、ぜひよろしくお願いいたします。関連したベビー用品のプロモーションも読者へ情報提供という観点で大歓迎です。

 

2018年度版『ベビーカーライフ2018(仮)』
形 態:雑誌
内 容:インプレ(レポート)
カラー:フルカラー
サイズ:A4冊子(予定)
発行数:3000冊(予定)
ページ:現在調整中
制作期間:約3カ月
発行予定は2018年10月~11月の予定です。

●掲載内容イメージ(仮コーナータイトル)

・ベビーカーカタログ(独自選別)
・ベビーカーインプレッション(独自レポート)
・コレが便利なベビーカー(便利機能紹介)
・お洒落なベビーカーベスト(ランク)
・メインテナンスと修理(メンテ)
・ベビーカーグッズ紹介(グッズ)
ほか、

※インプレとはバイクのような試乗感想を含めたインプレではありません。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

先日駅前でベビーカーが壊れ『右手で壊れたベビーカーを持ち、左手で赤ちゃんを抱っこしている』ママを目撃しました。普通に考えれば赤ちゃんの乗るベビーカーって壊れるの?と不思議に思いましたが、よくよく考えてみれば自転車などと同じく車輪もついていますし、特に折り畳みができるベビーカーにおいては可動部分も多いので耐久性や安全性は使用頻度や使用環境により壊れやすいものとその時初めて気がつきました。ただ多くの人が利用する自転車などは駅近くに自転車修理屋さんがあり、少し行けばその場で修理していただけますが一般的な自転車とは異なり、特定利用の製品修理はやはりメーカー修理にお願いしたりが普通なのかなぁとも感じました。勿論メーカーさんの方でも使用については様々な対応やサービスはしているものと思いますが、分からないことも多いベビーカーという赤ちゃんには絶対必要な移動手段をもっと詳しくレポートしてみたいと考えました。この発行が少しでも保護者の方の役に立つものになればと感じております。

▼これまでの活動

2008年からエンターテインメント情報を中心に活動をしているメディア出版を行っています。発行物についてもこの10年で250種類を超え、映画・テレビドラマ・音楽・ミュージカルなどマガジンタイプのものからタブロイド紙まで幅広く発行をしております。

また流通についても発行した出版物をインターネット販売をする独自の公式ショップやAmazon・YAHOOショッピングの販売流通経路を持っている出版会社です。

今回新しくクラウドファンディングを活用した【みんなで作る70gプロジェクト】を立ち上げ、様々なジャンルの発行をと考えています。皆様のご協力で発行をするクラウドファンディング出版モデルのためご興味がございましたら何卒ご協力宜しくお願いします。

主な刊行物は下記のリンクよりご確認ください。

公式サイトはこちら

▼資金の使い道

今回の発行に関して下記の資金イメージです。

出版の経費目安は約200万円ですが、今回取材スタッフに趣旨の説明と交渉も行い30万円ほどは削減できました(笑)ただ売上予測も含めギリギリの最低目標金額を算出しておりますので、多く集まるようでしたらその分増刷やさらに充実した内容にすることができます。

今回のクラウドファンディングでの【最低目標金額は50万円】に設定しています。
これは出版物の発行後の売上予測分を差し引いて50万円に設定をしております。

<発行決定後の出版物ができるまで>

(1)企画→(2)取材→(3)制作→(4)印刷→(5)発行→(6)流通

のイメージです。
決定後に内容に合わせ再度企画調整をしてスタートいたします。
発行までは約3ヵ月を予定しています。

<資金イメージ>

●撮影用のベビーカー購入資金
50万円以上
※取材終了した製品はリサイクルをして新しい本体の購入費用に充当する予定です。

●撮影取材費(カメラ・ライター・エディターほか)
取材期間にもよりますが目安として30万円~最大50万円程度

●印刷費(A4冊子印刷/約3,000冊を予定)
約30万円

●制作費(デザインレイアウト・写真加工ほか)
約20万円

●その他費用(交通費・設備利用費・備品購入など)
約20万円

【合計約170万円】

▼リターンについて

今回撮影に使用したベビーカーを抽選でとも考えましたが、多くの製品を取材したいため現時点ではリサイクルをしながら次の製品取材費用にとしようと考えています(笑)。上記にも記載しましたがこのプロジェクトに興味を持っていただける企業向けの広告枠もリターンで限定数を設けご用意しました。

<3,000円のリターン>
(1)お礼メッセージ
(2)ベビーカーライフ2018(仮)1冊

<5,000円のリターン>
(1)お礼メッセージ
(2)ベビーカーライフ2018(仮)1冊
(3)オリジナルステッカー(非売品)

<10,000円のリターン>
(1)お礼メッセージ
(2)ベビーカーライフ2018(仮)1冊
(3)オリジナルステッカー(非売品)
(4)オリジナルエコバック(非売品)

<30,000円のリターン>
(1)お礼メッセージ
(2)ベビーカーライフ2018(仮)2冊
(3)オリジナルステッカー(非売品)
(4)オリジナルエコバック(非売品)
(5)オリジナルマグップ(非売品)

 

*****以下は広告掲載を基本としたリターンです*****

<100,000円のリターン>2枠限定(1/4ページ広告)
・お礼メッセージ
・ベビーカーライフ2018(仮)3冊
・中面(1/4ページ広告枠)※掲載場所は選べません。

<300,000円のリターン>2枠限定(1/2ページ広告)
・お礼メッセージ
・ベビーカーライフ2018(仮)3冊
・中面(1/2ページ広告枠)※掲載場所は選べません。

<400,000円のリターン>1枠限定(1ページ広告/表2)
・お礼メッセージ
・ベビーカーライフ2018(仮)5冊
・表2(1ページ広告枠)※表紙の裏の2ページ目です。

<400,000円のリターン>1枠限定(1ページ広告/表3)
・お礼メッセージ
・ベビーカーライフ2018(仮)5冊
・表3(1ページ広告枠)※裏表紙の裏のページです。

<500,000円のリターン>1枠限定(1ページ広告/表4)
・お礼メッセージ
・ベビーカーライフ2018(仮)5冊
・表4(1ページ広告枠)※裏表紙:最終ページです。

 

※広告掲載を希望される方は、発行予定日1か月前までにサイズに合わせた完全データ入稿でお願をします。
※アダルト広告や貸金業態の広告などの掲載は申し訳ありませんがお断りしております。また紙面イメージを著しく崩すと当方が判断した場合は掲載をお断りする場合もございますので、広告枠付きリターンについては必ず事前に掲載を希望する業種と掲載イメージをご質問ください。
※広告枠の表2・表3・表4については、専門用語になるため分からない方はお調べいただくかご質問ください。

▼最後に

最後までご覧いただき本当にありがとうございます。
発行に向け、スタッフ一同頑張りますので応援よろしくお願いいたします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください