日本の和をもっと世界に!チルな空間をもっと日本に! この気持ちを胸に、今年の8月オープンに向けゲストハウスを立ち上げました! その営業許可取得のためにトイレとシャワーの増築が必要です。 どうか私たちの夢の空間のためにお力添えをお願いいたします。

プロジェクト本文

 

 

 

 

 

 

▼はじめにご挨拶
初めまして、私はLIFE BONDS合同会社代表の
石井 清登です。
今年の9月に浅草の近くにゲストハウスのオープンを目標に活動しています。

  

▼LIFE BONDSの仲間たち

LIFE BONDSは、
LIFE(人生)BONDS(繋り)を軸に、
ゲストハウスやキッチンカー、インバウンド事業など幅広く活動しています。

 少しメンバーの紹介をさせていただきます

石井 清登:千葉県出身の23歳。
      高校卒業後、オーストラリアへ留学。
      ホスピタリティ(おもてなし)学部を専攻
      今はゲストハウスのリーダーとして活躍。

 

   

鈴木 陽天:愛知県出身の23歳。
      パイロットの免許を持っている凄腕
      今は、人生の楽しさを追い求め
      会社の立ち上げに大きく貢献している。

 


棟方 俊樹:北海道出身の23歳
      函館出身のダンサー
      将来は多くのダンサーがもっと自由に
      練習できるスペース作りを夢見て
      この事業に参画している。

 

 

横山 高史:北海道出身の23歳
      高校時代は名門のサッカー高校に入学。
      今ではその実力を事業に発揮している。
      アパレル関係の総担当者。

 

山下 彪輝:神奈川県出身の23歳

      持ち前の明るさで
      多くの外国人を喜ばせている
      今は新事業の展開や内装などを担当。

 

 

 

 
 
▼BONDS HOUSEとは?

外国人向けのゲストハウスで
"WACHILL"というコンセプトです。
※"WACHILL"の詳細は下に

私たちのゲストハウスは
普通のゲストハウスとは違って
ゲストがもっとローカルな日本に触れて、
普通では感じられない空間づくりや
体験の提供を重視しています。

それだけではなく
日本人にもゲストと交流を持つことで世界を広げ
日本の和の素晴らしさを再確認できるような
存在を目指しています。

 

 

 

▼WACHILL?

"WACHILL"とは
和 と CHILLを組み合わせた造語で
私たちのゲストハウス、
"ボンズハウス”のコンセプトです。

なぜ、"WACHILL(わちる)"かというと。

代々続く日本の素晴らしい文化の象徴の和を
もっと多くの外国人に体験して欲しいということと

日本ではあまり見られない海外にあるような
ゆっくり、まったりできる空間(CHILL)を作ることで

外国人にはもちろん
日本人にも非日常を味わえるような
ゲストハウスにしたいからです。

日本の文化の”wa(和)”を肌で感じられて、
”chill(ちる)”ができる空間を
世界に広げていきたいと考え
このプロジェクトに取り掛かることを決意しました。

 

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトを通して
ゲストハウスの営業の認可を得て運営をすること

▼プロジェクトをやろうと思った理由

簡易宿泊業の認可を得るために、
トイレとバスルームの増設が必要で
自己資金では賄えないため
このクラウドファンディングの
プロジェクトを始めさせていただきました。

 

▼これまでの活動

WACHILLをモチーフにしたゲストハウスの内装作り

 

 

 

 

 

 

 

 

・ボンズハウスオリジナルの"WACHILL"グッズ作成

 

 

 

 

 

 

・外国人に和を体験してもらうためのイベント
※寿司作り体験、しちりんでの和牛BBQなど...


 

 

 

 

 

 

 

▼資金の使い道


1F事務所にトイレを増設にかかる費用...¥400,000


3Fゲストの部屋にシャワールームの増築にかかる費用...¥420,000

※(配管工事・電気工事を含む)

 

▼リターンについて

ボンズハウスオリジナルTシャツ


ボンズハウスオリジナルステッカー

BBQパーティ招待
※私たちのゲストハウス(ボンズハウス)で毎週日曜日にBBQを
行なっています。
レゲエなどチルな音楽を流しながら
ゆっくりで楽しいBBQです!

詳しい日程、時間につきましては
lifebondsbiz@gmail.com
こちらまでによろしくお願いいたします。

住所:東京都墨田区東向島1-1-11
電話番号:08098001481
石井 清登

 

 

▼最後に
最後までご観覧いただきまして
ありがとうございました。
私たちはまだまだ未熟で
全てを手探り状態で作成しております。
もっとこの素晴らしい日本の文化を世界に発信し
チルという非日常空間を作るには、
皆様のお力が必要です。
私たち5人だけではなく
もっと多くの支援してくださる皆様と共に
このゲストハウスという
ストーリーを作っていきたいです


是非お力をお貸しください!
よろしくお願いいたします!

石井 清登

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