プロジェクト本文

▼ご挨拶

10代の頃から文章を書き始め、17歳で「何か言ってよ、悔しいから」ということばを書き、それからショートショートや一行詩、自由律俳句などを書き続けています。

2010年には、ショートショート集「ろくすっぽ現代」を自費出版。

2012年には「ろくすっぽ現代一言」を自費出版しました。

2015年から、拠点を京都に移し、枯山水庭園のあるお寺の向かいに住み、ことばを紡ぎ出しています。

この度、「ろくすっぽ現代インターナショナル」と題し、翻訳家さん、デザイナーさんに依頼して、英語に翻訳された言葉を、世界に発信したいです。

例えば、

「犬は夢を見るか」

「金髪にする青春、しない青春」

「果汁100%に選ばれるみかんもあれば、果汁1%に選ばれるみかんもある」

「夢は人生経験に入るか」

「美大入試に、小中高の卒業アルバムでコラージュを作りなさい」

「カニバリズムの方にお聞きしたいんですが、人ってしょうゆですか、ソースですか」

「流れるプールで流れているテニスボール」

「待ち合わせが、歩道橋」

「保健室のカーテンで作ったスカート」

「千切りだけ妙にうまい新妻」

 

マクドナルドで俺の前に女子高生が座る。俺は「もし世界があと1秒だったらどうする?」と聞く。女子高生は「うんっとねぇ。。。ウインクかな

こういった言葉を書いています。

もっとさらに磨きをかけて、世界に発信したいです!

宜しくお願いします!

▼ストレッチゴール

月10万円 「ろくすっぽ現代インターナショナル」の自費出版

▼リターンについて

応援プラン 1000円

パトロン様のみが閲覧できる私のブログのキーをお渡しします。毎日更新します!

出版記念 3000円

パトロン様のみが閲覧できる私のブログのキーをお渡しします。毎日更新します!
「ろくすっぽ現代インターナショナル」 に支援者の名前を記載します

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