全国の意欲のある高校生が国会で未来を語り合う場を創りたい!!

集まった支援総額
¥210,000
パトロン数
12人
募集終了まで残り
終了

現在35%/ 目標金額600,000円

このプロジェクトは、2017/03/01に募集を開始し、12人の支援により210,000円の資金を集め、2017/03/26 23:59に募集を終了しました

3月27日(月)・28日(火)、参議院議員会館(予定)において全国の高校生を対象とした合宿型イベント「第二回全国高校生未来会議」を開催します。開催にあたり、奨学生招待枠(全参加者100名中10名程度予定)の支援をお願いできないでしょうか。

全国高校生未来会議③

3月17日、AO義塾代々木校にて全国高校生未来会議事前勉強会を開催しました。

3回目の今回は私たちと同じ高校生でありながら、積極的にホームレスという社会問題に取り組んで解決策を提示しようと立ち上がったBrotherという学生団体。高校生の時に名古屋のホームレスの方々約100-200人の人と話をして友達になり、学生団体Coldyを立ち上げホームレスの方々と共に活動しTedxNagoyaUなどでもご講演された経験のある谷口怜央さん

今回は彼らにお越しいただき、一般社団法人代表斎木陽平との対談形式の「現代社会におけるホームレス問題」について考える勉強会を開催しました。

講演者と参加者の間に年齢差がないために、考え方や想いを率直に伝え合い、そして真剣な眼差しで語り合っていました!

全国高校生未来会議事前勉強会②

3月5日、AO義塾代々木校にて全国高校生未来会議事前勉強会を開催しました。

2回目の今回は障がいを抱えているとされながらも、ボランティア、教育、執筆活動、タレント活動など、多方面でご活躍されてきた乙武洋匡様をゲストとしてお迎えしました。

一般社団法人リビジョン代表斎木陽平と対談形式で「現代社会においての障がい」について学ぶ勉強会を開催しました。

障害に関する話だけでなく学校、教育関係や自身の体験、経験など幅広い内容でお話ししてくださり、とても貴重なお話をお伺いすることができました。

 

今回の全国高校生未来会議のテーマ《BEYOND 2020〜東京五輪の先へ〜》を考えていく上で、次代を担う日本の高校生たちにとって、障がいを抱えているとされる方々にも暮らしやすい、優しい社会を形成していくにはどうすれば良いのか。

様々な障がいを抱えているとされる方々への誤解や偏見が根強く残る日本社会を変革していくには、高校生の私たちが、今から正しい知識を学び、当事者が抱える問題や現状を知ることが必要不可欠だと感じました。

高校生未来会議事前勉強会①

2月23日、AO義塾代々木校にて全国高校勢未来会議事前勉強会を行いました。

第1回目はLGBTについて当事者と取り組んでいらっしゃる外山雄太様をゲストにお迎えしました。

講演中のVTRを見て涙を流している高校生もおり、これからの日本で、避けては通れない問題の一つであるLBGTについて正しい知識を学び、セクシュアルマイノリティの方々が抱える問題や現状を直接学び、感じました。

Back Next